BL小説一覧

ラブリー・ゴースト!~事故物件で幽霊に好かれた俺~

総文字数/77,637

BL18ページ

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住んだアパートが、うっかり事故物件だった?ムキムキマッチョな大学生の仁は、小悪魔幽霊に惚れられてしまい……。
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高校に入学してから碌に友人が作れなかった主人公小野雪(おのゆき)は、とある雨の日、いつものように1人でお弁当を食べようと使われたない旧部室棟に訪れてた。 とある1つの部室に入ったら学園の憧れの存在である大原春夜(おおはらはるや)と出会ってしまった。 それが運命の歯車を狂わせていったのだ。 春夜の食生活(菓子パン祭り)を怒った事で、最初は春夜にお弁当を作ってあげる関係から、お弁当を交換する関係になっていった。 「料理に興味を持ったのは雪のおかげ」 そんな春夜の言葉にタジダジで、気付いたら好きになっていた雪。 雪は春夜との関係を隠し、秘密にしようとしているが、春夜はそんな事お構いなしに、事あるごとに雪に構い倒し甘やかす。 目立ちたく、だけどこの関係は壊したくない、だから好きなのもバレたくない雪と、学園の憧れの存在で王子様なモテ男はそんなの関係ないぐらいに距離を詰める春夜。 ボッチ系陰キャ×王子様系男子がおくる、溺愛過保護セコム、甘々が混ざりに混ざったお弁当系ラブストーリー。 「」は普通の会話 『』は過去や電話など 〈〉は小声で話している () は心の声や動作 ・・・は時間経過 ***は話し手交代 ○○○は過去振り返 ー文章ーはナレーション
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文化祭の準備で“同時炎上”した教室。お化け屋敷の暗幕の中で、息が浅くなる瞬間。 逃げたい、でも消えたくない——そんな受けの主人公が、攻めの「固定」「横」「三呼吸」に救われながら、少しずつ“逃げない言葉”を覚えていく物語です。 派手な告白や劇的な奇跡より、日常の中で「並ぶ」「呼ぶ」「戻る」を積み重ねること。 名字から名前へ変わる呼び方、触れる前の確認、言葉だけで止める合図。小さなルールは、鎖ではなく“帰れる場所”になっていきます。 好きになるのは簡単じゃない。怖さは消えない。 それでも、怖いと言えたら、消えずにいられる。 文化祭の熱と、翌週の教室の空気、その間にある二人の距離を、静かに、薄いコメディも混ぜながら描きました。
ただ春のこと
/著

総文字数/4,476

BL2ページ

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「ハルチカってどんな子がタイプなの」 「かわいい子」 「じゃあ俺はダメだ」 「はあ? なんで」 「俺別にかわいくはないから」 「おまえそれ、本気で言ってんなら怒るけど」 ハルチカはかわいい子が好き。 ただ、それだけのこと。 2025
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高校二年生の香村健臣はクラス委員の優等生だ。 二年で初めて同じクラスになった陽キャの廣川七瀬に何故か毎日口説かれ続けている。 そのせいでいつの間にか外堀が埋められつつあるような気がして……。 正反対の二人の青春学園BL。
秘密の恋をしたふたり

総文字数/11,773

BL10ページ

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社会人同士の禁断の恋がイマココに!
オーブンの天使がささやく

総文字数/55,625

BL35ページ

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過去の経験から、自分の手料理に体が拒否反応を起こしてしまう「俺」。 クッキングスタジオの体験教室で出会ったのは、同じ大学に通う、家庭科教員志望の「王子様」閑真。彼もまた、過去の経験から恐怖を抱えて生きてきた。 男子大学生による、不器用ながら寄り添う恋物語。
僕たちは僕たち

総文字数/2,972

BL6ページ

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高校一年生和樹は幼馴染で高校三年生の蛍に片思いをしている。 けれど、いつも「弟のような存在」と言われている…… そんな和樹に転機が!!!??? 焦ったくてピュアピュアな二人をどうぞ最後までご覧ください!! 初のBL作品です! 過度な性描写はないですが、もし気持ち悪くなったりした方がいたらごめんなさいm(_ _)m
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「久しぶり、冬馬くん。“私”だよ」 そう笑う君の表情は、すごく悲しく見えた。 男のはずなのに、自分のことを「私」といい、女の格好をする。 自分のことを、男だと思っていたはずなのに。 どうしてそんな見た目なんだ? 「優希、何だその格好……」 「実は──」 世間一般では、お前は「女の子」だけど、 俺の前で「女の子」でいる必要はねえんだよ。 ──君には、ありのままの自分でいてほしいんだ。 本当は男の女子アイドル歌手 榊優希(17) × 優希に片想いの非リア充男子 如月冬馬(17) 一見TLでもいいんだよ。 人が誰を好きになるかなんて、自由でいいじゃないか!
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誰にも興味持たない先輩が、僕に振り回されて気になっていく姿がたまらなく愛しい。 杉原 裕太 すぎはらゆうた 主人公。高校3年生の18歳。 西村 昇 にしむらのぼる 高校1年生の15歳。
放課後の生徒会室、鍵をかけたその先で。
cheeery/著

総文字数/77,453

BL174ページ

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『あんたは今日から俺のモノです』 品行方正で完璧な生徒会長・吉永唯人(よしなが ゆいと)には、誰にも言えない弱みがある。 それは、父の期待に応えるために「完璧」を演じ続けていること。 生徒会で生徒会長にならなければ自分は必要とされない。 そう強く思いこんでいる唯人は、次期生徒会長候補である1つ年下の副会長・宇佐美直人(うさみ なおと)の才能に焦りを感じ、彼を陥れようとしてしまう。 その現場を、まさかの本人に見られてしまい……。 『俺の命令を聞いてくれるなら黙っていてあげます』 無理やり結ばれた主従関係。 これは罰だと覚悟を決めていたが……。 「先輩の弱さをさらけ出せる場所が、ここでありたいんです」 弱音を吐けない生徒会長×グイグイ攻めのエリート後輩
4.4光年先から愛をこめて
もも/著

総文字数/2,094

BL1ページ

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「4.4光年先の宇宙から、何度でも告白するよ」
物狂(ものぐる)い
もも/著

総文字数/2,134

BL1ページ

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古文単語『物狂ほし』、どう訳すのが正解?
不良生徒とは付き合えません!
/著

総文字数/4,097

BL1ページ

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「生徒を守るのが教師の役目だからもう喧嘩なんてしないで」 「じゃあ俺は先生を守るね」 こんな言葉が不良生徒から出るとは思わなかった。その時から佐倉は段々と鹿島のことが気になって…… 佐倉翔馬 英語担当の教師、新入生から保健室の先生と間違われるくらい怪我や体調不良の生徒の対応をしている。小柄で童顔だがアラサー。 鹿島蓮翔 学校一の不良として有名。不良グループのリーダーでもありピアスも結構な数開けている。勉強は嫌いだが佐倉は好き。
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大学生執着年下攻めx社会人幼馴染お兄ちゃん受け! 汗も乾かないような真夏にプレゼントされたのは……『マグカップ』 可愛いはずの年下の幼馴染が、外堀を埋めてぐいぐいと近づいてくる──!? 子犬のような笑顔の裏に、未来を約束させる強引なプレゼント。 兄貴風を吹かせたい年上受けはどうなるのか!?
ずっと隣りにいた君へ

総文字数/2,179

BL1ページ

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ずっと隣にいた幼馴染。 当たり前だった距離が、少しずつ苦しくなっていく。 好きになってはいけないと思いながらも、止められなかった想い。 そんな中で見てしまった、彼と後輩のキス。 胸が壊れそうになるほどの嫉妬と、抑えきれない本音。 もう“幼馴染”ではいられない――そう気づいたとき、恋が動き出す。 すれ違いと誤解を越えて、ふたりが選んだ答えは――。 これは、ずっと隣にいた君と、 “恋人”になるまでの物語。
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