BL小説一覧

あなたと踊りたくなった

総文字数/9,127

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
書道部の後輩×帰宅部の先輩のアオハルBLです 口下手な年下攻めが、大好きです
隠さないで君の色彩

総文字数/9,139

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
どうしても見てみたいんだ、君の持つ色彩を。
海獣だって走りたい

総文字数/87,596

BL14ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
この作品に触れてくださり、ありがとうございます。 循環する自然の一部になる恐怖と、繰り返し訪れる抗えない無常。 そんな〝彼ら〟と共生し続ける人々の見る世界を少しでも、象れていたら幸いです。
夏の猫鍋

総文字数/38,903

BL11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「今ここで俺にキスされるか、俺にはっきり嫌いって言うか、どっちか選んで」 ある日、自分より頭半分低い場所から、彼はそう言った……。 きっかけは高1の春、 「今日は友人の顔を描いてもらおうと思う。適当にペアになって」 美術教師に言われ、多賀暁史(たがあきふみ)は困惑していた。 ぼっちの自分にとって難易度高過ぎだと肩を落とす暁史に声をかけてくれたのは、華奢で小柄なお姫様のような見た目の時任紅(ときとうくれない)。 明るく朗らかだが押しが強い彼になぜか懐かれるようになった暁史は、いつしか彼のペースに巻き込まれていく……。 小柄強気男子×地味イケボ男子の猫鍋物語 表紙はPhotoACにて https://www.photo-ac.com/main/detail/1299876&title=%E3%81%BB%E3%81%A3%E3%81%93%E3%82%8A%E3%83%8D%E3%82%B3%E3%83%8A%E3%83%9911
きみの痛みを、ずっと見ていた

総文字数/78,093

BL33ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「……生きて、アキ」  ──きみを失いかけたとき、心が震えた。 溺愛親友攻め×平凡鈍感受け 【表紙画像:Canvaにて作成】
揺らぐ月に君は凪ぐ

総文字数/70,823

BL9ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
学校の七不思議×青春ブロマンス!疾走感のある会話と、分かりやすい文体で紡がれる、ほろ苦い青春の一幕。誰よりもお互いのことを大事に思う二人だからこそ、この七日間があった。友情も愛情もすべて超えた二人の絆をご覧ください。
The guard FBI連邦捜査官シリーズ

総文字数/15,271

BL7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
クールで美形な金髪碧眼のエリート系×ジョーク好きな男前のイタリア系。 アメリカを舞台に事件を捜査するFBI連邦捜査官たちの物語です。 表紙イラストは長月京子様です。
悩みに悩みすぎな僕の望む道

総文字数/7,053

BL3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
◇人生の分岐点、将来に悩む僕〈尊(みこと)〉は、将来を誓い合った人〈耀(テル)〉と再会する◇
愛って呼んでいい?

総文字数/86,268

BL23ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
“それ多分、恋じゃないよ”と言われたはずなのに—— 名前で呼ぶだけで、距離が少し変わる気がした。 「それ、多分恋じゃないよ」 そう言われても、龍之介は何度も「好きです」と伝えた。 距離感が近くて無防備な後輩と、そんな彼に振り回される先輩・愛。 最初はただ懐かれているだけだと思っていた。 けれど、他の誰かに向けられる笑顔や距離に、どうしようもなく胸がざわつく。 軽いはずだった“好き”は、すれ違いや嫉妬を重ねるうちに、少しずつ形を変えていく。 言葉にするのが苦手で、うまく伝えられなくて。 それでも離れたくなくて、名前を呼ぶ。 「愛先輩」から「愛」へ。 呼び方が変わるたびに、二人の距離も少しずつ近づいていく。 これは、無自覚に始まった恋が、ちゃんと“特別”になるまでの物語。 甘くて、不器用で、少しだけ苦しい。 それでも、きっと優しい青春BL。
音楽学校で唄う恋
小嶋/著

総文字数/31,909

BL22ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 ノルウェーの音楽学校を舞台にした高校生ボーイズライフものです 寡黙系男子(低音)×健気男子の同い年 学年差切ない系です~ サクっと読めますのでよろしければどうぞ ※秋入学設定です
アイドルと伝播する血液の怪異

総文字数/71,579

BL15ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
「俺をこんな身体にしたおまえが、この大きなステージの中央で、観客の視線を一身に集める俺を見られないなんて気の毒だったな、汐人」 不破慧一はアイドルを目指す練習生。 非凡な才能を持ちながらも人を信用できない性格の彼は、オーディションでの落選や嫌がらせに打ちのめされ、夢を諦めようとしていた。 そんなとき、フリマアプリで大学生の汐人と出会う。 汐人とはSNS上でしか繋がらないものの、慧一にとって初めて気を許せる友人になる。 だがある日唐突に、慧一は汐人のSNSに投稿された彼の訃報を目にすることになる。 SNSで相次ぐ、若い男たちの不自然な病死。 慧一は別人のアカウントに死んだはずの汐人の面影を見出し、真相を追い始める。 だがそれは、異様な血液の伝播による悲劇の幕開けだった。 ボーイズアイドルグループCI-FARのメンバーKEIとして、デビューを果たした慧一は、やがて血液を巡る呪いそのものに取り込まれていく。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー アイドルと、大学生の話。 明確にカップリングはないブロマンスものです。
朝の陽ざしは君の色

総文字数/1,008

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
陽射しのなかで君が見せる笑顔は眩しすぎて見れない。
心の鍵をこじ開けて

総文字数/1,354

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
図書館から始まる、二人の関係性を描いた不思議な雰囲気のBLです。 (双方まだプロローグ段階なのでお名前はありません)
pagetop