BL小説一覧

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自由気ままで天真爛漫なわがまま御曹司       神田季威       ーKii.Kandaー         × クールで捻くれた訳ありの季威の幼馴染        涼海憂俐      ーYuuri.Suzukaiー
君の匂いを知っている
叶つゆ/著

総文字数/32,012

BL30ページ

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◇ 最上昴 もがみすばる 高3 雨霧梛 あまぎりなぎ 高2 ◇
マネージャー

総文字数/38,490

BL30ページ

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お前を甲子園に連れて行ったら……野球部のエース♥マネージャー
夕暮れと回青橙
雲井/著

総文字数/27,517

BL20ページ

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だい‐だい【×橙/臭=橙/回=青=橙】 ミカン科の常緑小高木。葉は楕円形で先がとがり、葉柄 (ようへい) に翼がある。初夏、香りのある白い花を開く。実は丸く、冬に熟して黄色になるが、木からは落ちないで翌年の夏に再び青くなる。実が木についたまま年を越すところから「代々」として縁起を祝い、正月の飾りに用いる。果汁を料理に、果皮を漢方で橙皮 (とうひ) といい健胃薬に用いる。 --goo国語辞書より引用
来来来世の恋人へ

総文字数/30,228

BL6ページ

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「俺たちは前世の前世のそのまた前世から、どの人生でもいつも恋人同士だったでしょ? ――ねぇ、満月はどうして、今世は男の子に生まれてきてしまったの?」 敦田満月(あつたみつき)は、前世を信じる夢見がちで純粋な高校二年生。 ある日転校してきたカッコいい同級生、檮木朔(うつきさく)に、二人は前世からの恋人だったと言われるけれど――? ※こんなタイトルですがファンタジーではありません。 ※青春BLマンガ原作コンテスト応募のために書きました。シナリオ形式です。
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【青春BL×短歌】 短歌が趣味の高校生・福永環《ふくながたまき》は、クラスでただひとり孤高な雰囲気を持つ広野海斗《こうのかいと》に心惹かれている。 けれど話しかける勇気はなく、こっそり詠んだ「彼のこと」を短歌ノートに綴るだけ。 ──ある放課後、そのノートを落としてしまい……拾ったのは、海斗本人だった。 「これはなんだ?」 「……よかったらまた、つくった短歌を見せてくれ」 胸の奥からあふれる三十一文字が、ふたりの距離を縮めていく。 純粋わんこ×孤高のオオカミくんが、短歌を通して「好き」を告げるまでの青春BL。 全3万字程度6話完結
ブリュー・デ・ブリュー

総文字数/26,451

BL9ページ

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私と彼が出会ったのは、暑い夏の日の午後だった―― 一人のフランス人サッカー選手の一人称で語られる淡い恋。 サッカーを通じて、気持ちが通じあう物語を書いてみました。
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⋆。˚ ☁︎ ˚。⋆。˚☽˚。⋆ 年上幼なじみの怜くんは スマホに依存ぎみで いつもスマホばかり見てる。  ――僕に依存して! ⋆。˚ ☁︎ ˚。⋆。˚☽˚。⋆ スマホが恋敵? スマホに嫉妬して巻き起こる 可愛い男の子同士の ピュア恋ボーイズライフ ゆるゆる三角関係ストーリー。 (四角関係?) *小谷 歩夢 高校1年生の ふわふわ系男の子 怜くんがいつも見ている スマホにやきもち焼いてる *園田 怜 歩夢の家の隣に住んでいる 見た目不良系 高校2年生男子 最近はスマホばかり見ていたけれど 歩夢のまじない?により――。 *黒木 悠生 歩夢と過去同じ中学に通っていて 今は塾が一緒。 歩夢が悠生に悩みを打ち明けたことにより ふたりは急接近する ⋆。˚ ☁︎ ˚。⋆。˚☽˚。⋆ お読みくださり ありがとうございます。 反応もいただき うれしいです。 野いちごさんに載せているお話が なかなか反応良きでしたので (ありがとうございます😊) こちらにも載せてみたいと思います。 今度続きも書きたいです🌸
音色が繋ぐその先は

総文字数/28,216

BL21ページ

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風見 音流(かざみ ねる)は、母親が音楽教室をやっていることもあって小さい頃からピアノに触れてきた。 だが、高校生の今はピアノに対しての情熱がなくなりただ気晴らしで弾くだけだ。 いつもの第二音楽室へ行き、お守り替わりに譜面台の側へ置いたナマケモノのフィギュアを見て、子どもの頃にストリートピアノで子犬のワルツを弾いていた時に褒めてくれた男の子がいたことを思い出す。 その時の気持ちを思い出せるかもしれないと子犬のワルツを弾いていると、突然教室の扉が開く。 「見つけたっ! やっと、見つけた……っ」 面食らう風見の前に現れたのは、見たこともないイケメン。 彼はナマケモノのフィギュアを見て、自分が子どもの頃に渡したものだと訴える。 目の前のイケメンが、子どもの頃に出会った人物と同一人物だと風見も確信する。 「そう、その時の! どうしよう、オレ泣きそう……ずっと探してたんだ。オレの運命の音色」 イケメンの勢いに押されるが、風見にとってはただキモイと思うだけの出会いだった――
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文化祭の準備で“同時炎上”した教室。お化け屋敷の暗幕の中で、息が浅くなる瞬間。 逃げたい、でも消えたくない——そんな受けの主人公が、攻めの「固定」「横」「三呼吸」に救われながら、少しずつ“逃げない言葉”を覚えていく物語です。 派手な告白や劇的な奇跡より、日常の中で「並ぶ」「呼ぶ」「戻る」を積み重ねること。 名字から名前へ変わる呼び方、触れる前の確認、言葉だけで止める合図。小さなルールは、鎖ではなく“帰れる場所”になっていきます。 好きになるのは簡単じゃない。怖さは消えない。 それでも、怖いと言えたら、消えずにいられる。 文化祭の熱と、翌週の教室の空気、その間にある二人の距離を、静かに、薄いコメディも混ぜながら描きました。
遅咲きのラブレター

総文字数/1,183

BL3ページ

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別サイトで完結させた物語を同タイトルで編集更新中です。
再び繋がる二人の道

総文字数/1,417

BL2ページ

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環境、思い、葛藤……それらが最も複雑に交差する青春時代。そんな時、"彼ら"は自分の想いに向き合うことが出来るのか……? 幼馴染BL作品、初投稿。
殺し屋くんの『普通』の恋

総文字数/291

BL2ページ

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       あの日、確かに僕は言った 『海人さん、この世界を普通に戻したら僕と結婚してください』  ♡______________________________♡      普通の恋を目指す殺し屋 夜桜 蜜 -Yozakura Mitu-                  ×       裏の世界の住人 五十木 海人 -Īsogi AmatoĪ  ♡______________________________♡          殺し屋男子たちが描く純愛ラブストーリー          王道になること目指して!チャレンジだーっ
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