BL小説一覧

俺は糸目キャラを救いたい
sea/著

総文字数/12,223

BL3ページ

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糸目キャラのBLが少ないなと思うのは作者だけですか? BLだけでなく、普通の漫画でも、少ないと感じているんです…! そんな糸目キャラに幸せになって欲しい。という気持ちで書いてます。
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不器用な先輩が距離感ゼロの後輩に振りまわされっぱなしの放課後ラブコメ 青木帆高(高2・受) 黒髪メガネの美術部員。 不器用でひとづきあいが苦手。 立石創(高1・攻) 明るく小生意気な後輩。 帆高への好意を隠す気はゼロ。
廃部間際の僕の部を救ったのは転部魔でした

総文字数/25,614

BL8ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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「な、何とかならないんですか!」  その日、放送部部長の江古田潤は、人生最大級の危機に瀕していた。  唯一の部員にして後輩の一年生が突然転校してしまい、所属が一人になったことで、部の解体が決まってしまったのだ。 「部員足らねえの? じゃあ俺入るけど」  そんな窮地を救ったのは、この学校の有名人・浪川流之介。しかし彼はひっきりなしに部活を転々とする〝転部魔〟として知られていた。 「つーことで、決まりな。よろしく、江古田部長」  浪川に転部されたら今度こそ即・廃部。はたして江古田と放送部の運命は……?  ◇ ◇ ◇ 【攻め】浪川流之介 - なみかわりゅうのすけ  高校二年生。天才的なスポーツセンスを持つが、頻繁に転部を繰り返すことから「流浪の男」と呼ばれる。 【受け】江古田潤 - えこだじゅん  高校二年生。廃部危機の崖っぷち部長。内向的な陰キャ。
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変貌を遂げたド執着・溺愛攻め、ヤンデレ(光輝)✕平凡主人公(影太)です。 独特な考え方や意地悪なキャラなどが出現しますので、地雷な方はご注意下さい( ノ;_ _)ノ
飛鳥も知らない俺のアスカ
show/著

総文字数/58,401

BL8ページ

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【馬に乗って登校するちょっとズレた富豪の高校生】×【母子家庭で弟たちの面倒を見ている節約体質の高校生】 鈴本飛鳥は家計の助けとなるよう生物部で野菜を育てていたが、ある日、顧問から「馬糞をもらってきてくれない?」と言われる。 どうやら馬に乗って登校している生徒がいるらしい。 その馬の主、殿井景勝は眉目秀麗かつ理事長の孫で、最近編入していた。学校の有名人を知らなかった飛鳥だが、殿井は生物部に入りたいと言い……。 男子高校生がわちゃわちゃしているお話です!
雪先輩におちた話

総文字数/16,573

BL5ページ

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“目が合っただけで討ち取られる三崎塁” そんな異名を持つ塁は、見た目はヤンキーだが中身は意外と真面目な偽ヤンキー。 他の生徒には恐れられ少し息苦しさを覚えている中、美術室で一つ上の先輩、雪に出会う。 塁の異名を知りながらも普通に接してくる美術部員の雪。 さらには極度の横顔フェチで、塁の横顔に惚れ込み絶賛する。 「塁くんの横顔を描かせてほしい!」 そうして、ある条件で契約を交わすことになった二人。 変わり者の先輩、雪によって塁の環境が変化していく。 後輩×先輩の青春BL ***** 見た目ヤンキーの偽ヤンキー 三崎 塁 高校二年生 十七歳 × 見た目優等生ふうな横顔フェチ 丹野 雪 高校三年生 十七歳 *****
白い君、紅い唇

総文字数/87,899

BL26ページ

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「美しいものには毒がある」 紳士淑女老若男女の皆様方、初めまして。 どうも定屋群青(さだやぐんじょう)です。 私が書いた小説の中では今の所、一番の長編で色濃いものができたのではないかと思います。 各話ごとに文字数の差異がすごいと思いますが、そこは御愛嬌でお願いします。 作品を書いていると天才キャラを描くのが大変だと改めて分かりました。 ぜひ、読んでいただけると私、定屋群青。歓喜の舞を踊る所存です。 注意:グロテスクな表現     犯罪的な描写 ※当作品は全てフィクションです。本編で描かれる全ての行動を実際に助長・肯定する意図はありません。
初恋

総文字数/23,069

BL3ページ

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「自分以外の誰一人として、柊人がこの腕でどうやって抱きしめるのか、その温かさや大事なものを扱うような力加減やときどき肩に載せてくる顎の重さも含め、知っている人はいないのだということを、信じられないような思いで俺は考えた。 それが、俺の恋の始まりだった。」
カースト上位にかまわれてます!?

総文字数/15,778

BL11ページ

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 俺、相川究(あいかわきわむ)。生まれながらの虚弱体質。  そんなわけで高校受験のシーズンにインフルエンザにかかり、志望校は受験することすらかなわなかった。  やむなく進学した地域一番のあほ高では、もちろん友達なんかできない。  マッドな研究者の親は、愛情を注げない代わりに金銭の不自由だけはさせないと言い、俺はバンドルカードで自由に買い物ができるから、休み時間はもっぱらひとりで通販サイトを見て過ごす。  いわゆる陰キャだ。    そんなある日、クラスの陽キャ代表みたいな男・甲斐大河(かいたいが)に話しかけられ、うっかり自慢話をしてしまう。  すると大河は俺のアカウントで勝手にちょっとえっちな漫画を買ってしまい―― 「これ読みたかったんだけど、うちチビが何人もいるからさ。置いとけないだろ?」 「いやうちならいいのかよ!?」  善悪の基準がまったくわからん!  以来甲斐は俺の家に頻繁にやってくる。  奴が勝手に買うもので、親からほったらかしの殺風景な俺の部屋はだんだん居心地がよくなっていき――  カツアゲ犯と被害者?  それとも友だち?  いびつでほんわか。  そんな関係のお話。
葉月くんはかわいいものが好き

総文字数/60,020

BL15ページ

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手芸部を舞台に巻き起こる、青春BLストーリー
自殺を阻止された俺は、小説を書く楽しみを覚える。

総文字数/24,574

BL6ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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アルファポリスさんで、BLランキング5位をいただいた短編です。 こちらでも、多くの方に手に取っていただけたら嬉しいです(ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠) よろしくお願い致します!
初恋はソーダ味

総文字数/5,396

BL1ページ

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高校一年生の寺島輝(てらしま てる)はクラスメイト兼恋人の小鳥遊健也(たかなし けんや)に屋上に呼び出される。 ソーダ味のアイスを食べながら待っていると、様子のおかしい小鳥遊が現れて・・・
君を包む海になりたい

総文字数/32,977

BL10ページ

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「海は全部包み込んでくれる気がする」 そう言ったのは、転校生の髙木蒼だった。 吃音を抱える柏木海は、人と関わることを諦めていた。 言葉がうまく出ない。 友達もいない。 そんな海の隣に座った蒼は、なぜか何度も話しかけてくる。 海へ行った日。 飴玉を分け合った帰り道。 笑い合った保健室。 蒼と過ごす時間は、海の灰色だった世界を少しずつ変えていった。 けれど蒼は、人知れず深い傷を抱えていた。 苦しみも、弱さも、孤独も。 全部隠して笑う蒼を見ているうちに、海は気づく。 この胸の高鳴りの理由に。 そして、離れたくないと思う気持ちに。 傷だらけの転校生と、吃音を抱える少年。 不器用な二人が「好き」を見つけるまでを描く、ひと夏の青春ボーイズラブ。
ひとりも、ふたりも

総文字数/56,190

BL7ページ

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ひとりで落ち着く時間も、ふたりでいる楽しい時間も 両方ほしい
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読んでみてください^⁠_⁠^ 短編すぎるので、ここに至るまでのお話を書こうかどうか、迷ってます笑
嶌田さんと田嶋さん

総文字数/4,540

BL2ページ

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嶌田(しーくん)×田嶋(たぁちゃん) 後輩をビシバシ指導する嶌田(しまだ)と、同期の田嶋(たじま)は正反対な2人。指導するはずの嶌田は後輩に恐れられ、やる気のない田嶋の方が慕われていることに寂しさと孤独を感じていた。 しかしそれは会社だけでの話。 実は2人は同棲している恋人同士なのであった! いつも疲れて帰ってくる嶌田のために田嶋は家に早く帰り夕食を作って待ってくれている。家の中では互いに「たぁちゃん」「しーくん」と呼び合う仲。 1日が終わる前、疲れた嶌田はいつも「たくさんギュッして、甘えさせて」と田嶋に強請るのだった。 そんな2人のハートフルな日常をお楽しみください。 *不定期更新。 *田嶋がやる気を失くした理由や恋人同士になったきっかけは随時更新予定です。
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「俺のそばにいろ! 俺から離れるな!」  転校して3日目、男前な番長からそう宣言された俺は、可愛い女の子との甘酸っぱい青春が走り去っていくのを感じたのだった。    訳あって寮付きの高校へ転校した俺は、若い寮母さんという魅惑のワードに、甘酸っぱい青春を夢見ていた。  しかし、現実は残酷である。知ってた。  俺を出迎えたのは、劇画漫画チックな番長こと三久源次郎。彼は寮生で俺の同級生であり、寮の管理人ミクさんだった。  おまけに、寮には幽霊が出て、寮には俺と番長の二人だけ。  俺と番長のしょっぱい青春が始まる。  
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すれ違った運命に、急展開で振り回される、Ωのお話。 ハピエン確定です。(全10話) R表記は念のためにつけています。 2025年 07月12日 ~2025年 07月21日 なろうさん &その後アルファポリスさん他でも完結済。 ◇ ◇ ◇ ◇ 2025/10/25 初投稿
目つきの悪いツンデレ猫を拾ったら、二度と放してくれませんでした

総文字数/6,814

BL4ページ

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鋭い目つきとトゲのある態度から、周囲に「生意気で怖いヤツ」と誤解されがちな高校一年生の猫宮凛。だがその実体は、極度の人見知りで緊張すると顔が強張り、心の中で大パニックを起こしてしまう超・不器用ピュア男子だった。 ある日、一人で隠れて昼食を食べていた凛の前に、校内一の人気者であるバスケ部エースの二年生・城ヶ崎陸が現れる。緊張のあまり威嚇してしまう凛だったが、陸はなぜか嬉しそうに笑い、ことあるごとにジュースを買ってくれたり頭を撫でてきたりと過保護に世話を焼き始める。 「べ、別に嬉しくないし!」とツンツン突っぱねる凛だが、陸の太陽のような優しさに触れるたび、つい衣服の裾を掴んでしまうような『奇跡のデレ』が出てしまい——!? 不器用すぎるツンデレ猫受け×庇護欲爆発な太陽系スパダリ攻めの、過保護で甘々な校内溺愛ラブストーリー!
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