BL小説一覧

表紙を見る 表紙を閉じる
大企業CEOの息子である千陽とグレきれない半グレの青砥の間に、なんとも言えない不思議な関係がとある月夜から始まる
表紙を見る 表紙を閉じる
初めての気持ちにとまどう二人をどうか温かい目で見守って下さい。 ※8話のラスト変更あり
表紙を見る 表紙を閉じる
 春田那月はバレーボール部に所属する高校二年生。後輩の青島大志とは、全体練習の後に居残り練習をする間柄。  一学期中間テスト前、最後の練習の日、那月は大志と弾みでキスをしてしまう。  那月は大志を必要以上に意識してしまい、その場から逃げ出した。 「明日から、大志の勉強を見てやる約束してるのに、これからどうすりゃいいんだ……」 【登場人物】 受けキャラ……春田那月《はるた・なつき》 ・高校二年生。 ・バレーボール部。ポジションはセッター。 ・身長164センチ。 攻めキャラ……青島大志《あおしま・たいし》 ・高校一年生。 ・バレーボール部。 ・身長188センチ。
巡る季節のその中で

総文字数/45,464

BL14ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
同じ季節を歩く高校生男子が、ゆっくりと自分の気持ちを募らせていく両片思いボーイズラブ。 一歩踏み出す勇気はないけど、この距離が愛おしい。もだもだとする二人の気持ちが甘酸っぱくて、どこか懐かしい。
キスしてほしい
月波結/著

総文字数/38,564

BL8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『青春BLマンガ原作コンテスト』応募作です。 マンガ原作にしやすいよう、読みやすさ重視、読むと絵が目に浮かぶような文章を目指しました。 「本気になるつもりはなかった」 失恋からのリハビリとして始めた模擬恋愛の、条件(3)は、「本気にならないこと」。 手を繋ぐところから始まるふたりの恋は、次第に甘くなり⋯⋯。 あとは本編をお楽しみください!
名もなき感情

総文字数/6,474

BL1ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
自作表紙です
笹生くんビビんないで!
七餅/著

総文字数/18,218

BL3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「ああああガチで怖いやばい呪われるっ、麦野守って!!」 「うるさい暑い離れろビビリ!!」 金曜日、幽霊部員ばかりの映画研究部でひとりホラー映画観賞会をしている部長、映汰。 ひょんなことがきっかけで、臨時部員としてバスケ部(休部中)の笹生が映研に入部することに! しかしビビリな笹生は映画鑑賞のたび絶叫しっぱなしで、映汰も振り回されている。 クラスも性格もなにもかも違うふたりだが、映汰は明るい笹生と一緒に過ごすうちに友情以外の感情を抱く。 しかし笹生には、映汰に隠している秘密があって──。
初恋アイロニー

総文字数/6,839

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
初恋はままならない
ふれたら消える
明樹/著

総文字数/93,913

BL13ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
俺はあなたに会うために生まれた
いちばんに名前を呼んで

総文字数/19,072

BL5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「俺がいる時は一番に名前呼んで」 「なんで?」 「……わかんない?」 俺のこんな気も知らないで。
再会した幼なじみが、怖い不良になっていた

総文字数/56,925

BL29ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
――長身で恐ろしい不良・熊澤豪は、幼なじみの豪くんかもしれない。名字が違うけど……。 成績優秀な生徒会長の新堂慧人は心の中で密かにそう思っていた。 ある夜、慧人は男に因縁をつけられて揉み合いになり、相手を階段から転落させてしまう。男は息をしていない。 警察に通報するべきだが、俺は殺人罪に問われてしまうのか!? 偶然居合わせた熊澤に一部始終を見られていた。 「自首しないのか? だったら手伝ってやる」熊澤は遺体を雑木林に埋めて隠してくれた。 そして熊澤が遺体処理の見返りに求めたのは……。
表紙を見る 表紙を閉じる
 図書室の横の教室。扉を開けると漂ってくる珈琲の香り。  どっしりとした木の机に置かれた、古い手廻し焙煎機。    焙煎部に入部した日、あの人に出逢った。  焙煎部だけでなく、焙煎委員もしている西島先輩。  俺と同じくらい珈琲愛のある男。  誰にも知られたくない俺の秘密を、何故か初日に西島先輩に気付かれたようで…?  焙煎委員と焙煎部が学校行事でいちばんエネルギーを注ぐのは文化祭だ。  文化祭で俺は、初めての感情に揺さぶられた。 「恋かもしれない」  学校帰りに仲良くなった小学生の少年とメッセージのやり取りをはじめた俺は、小学生に恋愛相談をするという不思議な日々を送っていた。  そんな時。  俺の姉の「弟を交換してみたい」の一言で、俺はその小学生と一日だけ立場を交換する羽目に陥った。  少年の部屋に行くと、そこには…。    珈琲豆フェロモンで急にモテ期に入った俺。    先輩に振り回されながら恋心を焙煎してる。  
君が僕のファインダーに収まるとき
白井/著

総文字数/31,692

BL6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
写真部部員、内気な受けかと思いきやピュア過ぎるが故に捕食者受けの肩書きを背負う高校二年の一ノ瀬葵斗(いちのせあおと)と、陽キャ恋愛慣れしてそうで実は初恋に振り回される食われる攻め・高校一年の紅木千理(あかぎせんり)が繰り広げる時にドタバタ時にゆるふわな日常系高校生青春BL
表紙を見る 表紙を閉じる
【青春BL×短歌】 短歌が趣味の高校生・福永環《ふくながたまき》は、クラスでただひとり孤高な雰囲気を持つ広野海斗《こうのかいと》に心惹かれている。 けれど話しかける勇気はなく、こっそり詠んだ「彼のこと」を短歌ノートに綴るだけ。 ──ある放課後、そのノートを落としてしまい……拾ったのは、海斗本人だった。 「これはなんだ?」 「……よかったらまた、つくった短歌を見せてくれ」 胸の奥からあふれる三十一文字が、ふたりの距離を縮めていく。 純粋わんこ×孤高のオオカミくんが、短歌を通して「好き」を告げるまでの青春BL。 全3万字程度6話完結
そして、盤上にて
とおこ/著

総文字数/68,536

BL17ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 ──ねえ、樹。樹の盤上は、どういう場所なの?  『中学生デビュー』のプロ棋士である船明樹は、日課のランニングの最中に、冷たい冬の匂いを纏った同い年ぐらいの少年・香と出会う。早朝のランニングを繰り返すうちに二人の距離は近づいていくが、樹は己の職業を明かすことができないでいた。  「頼れるのは自分だけ」「応援に意味はない」という価値観を持つ樹に対し、香は「応援されるとひとりじゃないと思える」と告げ、樹に「勝ってね」と真剣に言う。樹は重要な対局で香の「勝ってね」を思い出して勇気づけられ、確かに香の言ったとおりだ、と実感する。  けれども、その翌日、香からメッセージアプリで連絡が入る。そこには、『ごめん。もう、会わない』の一文が記されていた。 【キャラクター設定】 ・船明樹(ふなぎら・いつき)(攻)  十八歳の高校三年生であり、中学生でプロデビューを果たした将棋棋士。  将棋以外に興味がなく、徹底した合理主義と愛想のなさのため友人らしい友人もいないが、本人はまったく気にしていない。 ・匂坂香(さぎさか・かおる)(受)  樹と同い年の高校生。フィギュアスケート男子シングルの強化選手。今年シニアデビューを果たし、オリンピック出場を目指している。  明るく人懐っこい性格だが、プレッシャーに弱い。 ※別サイトに掲載したものを、一部修正して掲載しています。
シロくんは先輩の腕の中

総文字数/10,109

BL8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
幼馴染のお兄ちゃん大好き、こじらせ執着攻め×年下幼馴染の我がままが可愛くて仕方ない、無自覚執着受け
握らないで、心臓

総文字数/9,455

BL5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
規律を守る風紀委員長    ✕ 風紀を乱す学校の問題児 「いんちょーの弱点みっけ」 「……っ!」 〈歩く模範生〉と〈歩く校則違反〉 真逆の二人から始まる・ドキドキMAX♡BL
表紙を見る 表紙を閉じる
特別なんて望まない。 このまま変わらなくていい。 卒業までは、せめて親友としてお前の傍にいたい。 それが今の俺の、精一杯の願いだったのに… 切なくて純粋で胸きゅんなラブストーリーです♡
表紙を見る 表紙を閉じる
BLの壁になりたかっただけなのに、なぜか僕が総受けになってました!?
pagetop