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幼馴染が帰ってきた。最強にかっこよくなって。
りにー/著

総文字数/99,989

青春・恋愛22ページ

2026/01/29 00:33更新
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崎枝雄大(171cm) •茶髪×ゆるふわパーマで天性の愛され顔。 •進学校だけど堅すぎない、空気を明るくする。 •“嬉しい”が顔に出ちゃうタイプ。 •でも恋に関しては意外と鈍い。(=可愛い) 篠山琉人(186cm) •黒髪センターパートで完成されたビジュ。 •海外帰りで落ち着きと色気が増してる。 •女子にも男子にも人気。(本人は興味薄め) •好きな相手にだけ冷たくなる逆張り男子
灰色の脳細胞を塗り替えて

総文字数/6,466

BL1ページ

2026/01/29 00:04更新
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第2回1話だけ大賞参加作です。
転生探偵・おまめ

総文字数/3,998

現代ファンタジー1ページ

2026/01/28 23:36更新
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☆1話だけ大賞 未練解消ファンタジー・応募☆
プシケは今日も囚われて

総文字数/9,620

青春・恋愛1ページ

2026/01/28 23:25更新
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【第2回1話だけ大賞】に応募してます。
魔法使いに明日は無い

総文字数/10,150

現代ファンタジー1ページ

2026/01/28 22:02更新
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『見られず、知られず、当てにせず』 掟を破った魔法使いに明日は──無い。
冷徹だと言われた王は、田舎の少女を溺愛する
青野恋/著

総文字数/11,830

和風ファンタジー5ページ

2026/01/28 21:32更新
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登場人物 星藍(せいらん) 鬼帝(きてい) 鬼帝の本名→日之影冷(ひのかげれい)
裏表激しいイケメン幼馴染は愛し方がド下手すぎる!

総文字数/9,862

BL1ページ

2026/01/28 20:00更新
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【攻め】イケメンで人気者だけれど直に対して意地悪な幼馴染(波城昂輝 なみしろこうき) 【受け】内気で地味だけれど負けん気が強くて実は××な……?(駿河直 するがなお) 小学校の頃、最悪な出会い方をした昂輝と直。 道を挟んでお隣同士だった二人は、喧嘩をして以来、特に交流もなく高校生になってしまった。 小学校も中学校も同じ。だけど奇跡的にクラスは別……だったのに、高校で昂輝と同じクラスになってしまう直。 しかも席が隣同士で、昂輝からは早々に「邪魔、そこ俺の席なんだけど」と冷たく言われてしまう。 そんな意地悪でムカつく幼馴染の昂輝は、昔から顔もよく、勉強も運動もできてクラスの一軍男子。 一方の直は内気で地味かつ眼鏡をかけたガリ勉スタイルなこともあって、誰からも声をかけてもらえない。 お昼ご飯だって、ひとり寂しくお弁当を食べるしかない……。 そう思って教室を出た直だったが、なぜかそこに昂輝が現れる。 「なんで人気者が俺のところに……?」 「うっせ。人に群がられるの、嫌なんだよ。昼ぐらいはゆっくり食いたいだろ」 「いやいや。だからって、俺のとこにくる?」 「ぼっち飯してるお前が可哀想だったから、しかたなく」 憎まれ口をたたく割りに、気付けば毎日昂輝が弁当を持ってやって来る。 おまけに部活のマネージャーにならないかと誘われて――。 ※1話だけ大賞の応募作です。
悪役の青春エスカトロジー

総文字数/6,649

青春・恋愛1ページ

2026/01/28 19:57更新
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 あの日、私は最悪の全ての原拠で、この世の全ての罪を背負っていた。  きっと前世で世界を一つぐらい破壊したのかもしれない。 ●巴……主人公。悪役ムーブをしないとヒロインに殺されてしまうことを四回目の巻き戻しで気づく。幼馴染の颯斗への恋心を封印し、颯斗の未来を優先し悪役になろうと奮闘する。 ●めぐみ……五回の時間の巻き戻しの中、颯斗が毎回巴への恋心に気づいたのちに不幸になっていると思い込み、巴へ異常なまでの憎しみを持っている。颯斗のことは、病室のテレビで野球の試合を見てからずっと好き。一般的なヒロインポジション。病弱で病院から出られなかった幼少期、神様に健康になりたいとお願いしている。 ●颯斗……野球少年。一度の巻き戻しで巴が何度も自分の身を犠牲にして自分を守ろうとしていたことを理解する。それと同時にめぐみの異常なまでの自分たちへの執着やこの巻き戻しについて疑問を持つ。 イラスト/ノーコピーライトガール
学校の怪談は日常ミステリーでしかない

総文字数/8,037

青春・恋愛1ページ

2026/01/28 17:55更新
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「第2回1話だけ大賞」参加作です。 榎木田 理央(えのきだ りお)は十五歳の男子高校生。 穏やかに過ごしたい理央は、ある日、同級生の女子・小日向 真昼(こひなた まひる)に話しかけられる。 彼女は新聞部で、学校の怪談について聞き込み調査をしているのだという。 小学生じゃあるまいし――と、理央は思うが、 「私、理科室の人体模型が動いてるの、見ちゃって」 「……はい?」 「だから、そういうの詳しい榎木田くんに、いっしょに見に来てほしいの」 理央は詳しくないと否定するが、彼女は理央の過去を知っていると匂わせてきて・・・・・・。 学校の怪談を信じたい真昼に対し、理央はすべては人間の仕業であると考え、怪談を否定していくのだった。
私がわたしに戻るまで

総文字数/10,170

青春・恋愛1ページ

2026/01/28 17:40更新
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第二回一話だけ大賞のエントリー作品です!
椎名くんは笑わない(完結)
ゆづ/著

総文字数/97,108

青春・恋愛22ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「1話からの長編大賞」ノベマ!会場エントリー中
2026/01/28 11:14更新
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ちょっと変な男の子椎名くんと、何故か気が合っていつも一緒にいる藤川さん。 そんな二人のゆるくてポップな日常の話。1話ごとに完結する連作短編スタイルです。 ラブというよりコメディーが強いかも。 長々と完結詐欺を働いていましたが、このたびついに本当に完結しました!
舐めて齧って残さず食べて

総文字数/7,765

BL1ページ

2026/01/28 11:02更新
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 因習のある村から駆け落ちしてきた曽祖父母をもつ高浜慈雨。  ある日彼のクラスに転入生がやってくる。冴吹八尋と名乗った彼は美しい銀髪と薄氷のような青い瞳の持ち主だった。  だけど、八尋のことをそんな人外めいた色彩に見えていたのは慈雨だけだった。  八尋に胡散臭い物を感じて距離を取ろうとする慈雨と、何故か慈雨に対して距離を縮めてくる八尋。  そんなある日、八尋は慈雨の流した涙を舐めてきて?! 「やっぱり君だったんだね……。ねぇ? もう腹ペコでどうしようもないんだ。だから……全部食べさせて?」  腹ペコ神様×生贄の血筋だったDK。捕食者と被食者の追いかけっこが今始まる?!
ログインパスワード『111411』

総文字数/52,878

現代ファンタジー5ページ

2026/01/27 23:45更新
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その番号は、大切な人に会いに行けるゲートを開く。
月下櫻涙―花に散り、月に生きて―
華奨麗/著

総文字数/9,381

歴史・時代5ページ

2026/01/27 21:01更新
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生類憐みの令が敷かれる江戸の世。 人も、想いも、自由を許されなかった時代。 月の下で出会ったのは、 決して名を呼んではならぬ人。 主と従。 触れてはならず、 想うことさえ、罪とされた関係。 それでも、視線が重なるたび、 胸はやさしく、苦しく、締めつけられていく。 桜が散るたび、恋は深くなり、 叶わぬ想いほど、甘く、残酷に育っていく。 ――それでも。 すべてを失うと知りながら、 私は、あなたに逢いたい。 月の下で紡がれる、 誰にも知られてはならない、 禁断の恋物語。
ノートをとじたら、キミに会える夢を見て。
めぇ/著

総文字数/55,680

青春・恋愛6ページ

2026/01/27 20:43更新
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どうしてこうも生きるのって大変なんだろう。 高須天毬(たかすてまり)、高校2年生。 例えばこのフェンス、ここを登って向こう側へ行けたとしたら? …でも登るのもめんどくさいな。 「高校生ってさ、何でも出来るお年頃なんだよ」 私はこんなことを言うこいつが嫌い。 副担の門倉実咲(かどくらみさき)、27歳。 いつもバカみたいに笑ってて、楽しくもないのに笑って… どーせへらへらしてて事故に遭ったんじゃないの? だから、17歳の頃の記憶がないんでしょー…? 「高須が学校で笑っててくれたらいいなって、それだけだよ」
クロスロード -警視庁捜査一課・千木良藍-

総文字数/123,247

ヒューマンドラマ45ページ

2026/01/27 20:30更新
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捜査一課のじゃじゃ馬若手刑事・千木良藍 「勝手なことしないで」        × 所轄の騎士系ベテラン刑事・篠田誠一 「身を尽くします」 凸凹バディが、殺人事件の真相と村に隠された秘密を明かす! 千木良藍シリーズ、始動! 2026.01.03 ~ 01.27
ハロー、親愛なる太陽
Mimi/著

総文字数/8,719

青春・恋愛7ページ

2026/01/27 18:41更新
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「俺ら、卒業して変わっちまったのかもな」 高校三年生、僕達6人は集まるべき運命だったのだと思う。 同じクラスになった性格も境遇もバラバラな六人。 バラバラだった僕らを一つに繋いだのは、圧倒的な光を放つ太陽だった。 大人になっても一緒にいるのだと、そう思っていた。 卒業式の日に、姿を消すまでは。 それから二年。二十歳になった僕らが集う同窓会の席に、太陽はなかった。 だが、二次会に向かう途中、僕らは予期せぬ形で再会することになった。 物語は現在の再会を機に、高校時代の記憶へと遡り始める。 なぜ、彼はあの日いなくなったのか なぜ、今出会うことになったのか これは、かつて自分たちの太陽だった少年をもう一度愛するための物語。 そして、二十歳の夜に塗り替えられる、残酷なほど美しい友情の記録。 僕達の太陽は、あの日から一度も沈んでいなかった
五色に溶けた空の色

総文字数/106,625

青春・恋愛46ページ

2026/01/27 17:38更新
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【スタ文創刊10周年企画「読むだけじゃない読書体験」小説コンテスト応募作】 ~見つける物語~ ——わたしたちを、❝見つけてよ❞。 わたしたち五人がそれぞれの章で思い出を語るから、それぞれ誰から見た世界なのか、そして誰と誰の恋が結ばれて、誰の恋が結ばれないのか見つけてよ。(花梨、一葉、凛音、秀雪、海虎より) わたしたちが贈ることができる、きっと唯一無二の見えない恋の物語。
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