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「第55回キャラクター短編小説コンテスト「超ギャップあるふたりの青春恋愛」」エントリー作品一覧・人気順

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「第55回キャラクター短編小説コンテスト「超ギャップあるふたりの青春恋愛」」

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この世界で、わたしは今日も生きていく

総文字数/21,246

青春・恋愛4ページ

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人間誰しも知られたくない過去を持っている。 それに気づかれないように表面上では笑顔を作り、嘘をついて生きている。 そうすることで自分という存在を保っているのだ。
君が脅すから……
七映/著

総文字数/11,250

青春・恋愛10ページ

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この男と早いとこ手を切らなければならない――ずっとそう思っているのに、甘い言葉と美しい笑顔にだまされてどんどん深みにハマっていく「私」 いつだってふりまわされるのは「私」だけ! この男がもたらす恋は苦しいことばっかりなのに、なぜ離れられないの? 甘々な溺愛といじわるに翻弄され、ヤキモチに泣いた日々の結末とは……
高嶺のぼっちはかまわれたい

総文字数/31,999

青春・恋愛4ページ

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容姿端麗、成績優秀、非の打ち所がない完璧美少女の花は、 学校では“マドンナ”と呼ばれ崇められている。 そんな学校中の憧れの存在である花だが――。 実は、人見知りでコミュ障の寂しがり屋! なんとかぼっちを打破したい花だが 周りは恐れ多すぎて話しかけることも、 近づくことすらしてくれない。 本当は、 友達と放課後に遊んだり、 図書室でいっしょにテスト勉強をしたり、 恋人といっしょに下校したり――。 高校生活でやってみたい青春がたくさんあるというのに…! そんなある日、花は ひょんなことから学校一の地味男子 “ジミー”こと、影山一颯と出会うが――。 「その青春、俺が叶えてやるよ」 一颯が友達役に立候補してきて、 花が思い描く憧れの青春の手伝いをすることに! ――しかも。 「じゃあ、俺とピュア恋はじめよっか」 なんと、恋人としてみたい青春も一颯とすることになって――!? “高嶺の花”こと、学校のマドンナ …だけどその正体は、友達のいないぼっち 高嶺 花 (Hana Takane) × “ジミー”こと、学校一の地味男子 …だけどその正体は、超〇〇〇!? 影山 一颯 (Ibuki Kageyama) ギャップある2人の青春恋愛…♡˖° 《執筆期間》 2025.02.14 〜 2025.02.25 感想ノートへの書き込みは、 ひとつひとつ大切に読ませていただきます! (返信は行っておりませんで予めご了承ください)
あの子の秘密は地雷系
杏月澪/著

総文字数/16,735

青春・恋愛4ページ

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好きなものを好きと言えない。 そんな自分が大嫌い。 ※私はメイクとはかけ離れた人生送っております。ご指摘あればお願いします🙇‍♀️ 表紙の写真はXで活動中の@Yasuragi_AIart様よりお借りしました
輝く夏の日、天使みたいな君と出会った。
綴詩翠/著

総文字数/14,573

青春・恋愛4ページ

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一瞬だけ潮の香りが強くなり、風は涼しさを帯びて通り去っていく。 俺の瞳に映ったのは。 「ふふん〜……ふんっふふ〜♪……」 「っ……」 ラムネ瓶を片手に鼻歌を歌う、 天使みたいな女の子──。 『ただひたすらに眩しい、二人の青春恋物語』
キミの言霊は恋の色を描く

総文字数/31,998

青春・恋愛14ページ

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あの日が来るまでキミは景色の一部だった。 教室の窓から差し込む日差しを浴びながら本を開いて、 クラスメイトの誰とも喋らないまま、 自分の世界を楽しんでいるかのように見えていた。 でも、それは私の勝手な思い込み。 いま振り返れば、 置き去りにしてしまった青春を胸の中に封じ込めていただけ。 ありのままの自分を見てほしかった。 なのに、傷つくのが怖くてブレーキをかけてしまっていた。 でも、それはマネキンの私も同じ。 残念系な部分も見てほしかったから……。 叶わないと知りつつ目標に突っ走ったのは、 キミと出会えたから。 辛い試練に立ち向かったのは、 キミが心を開いてくれたから。 よけいなお節介をしてしまったのは、 キミが悲しそうにしていたから。 ”言霊”に明るい未来を託したのは、 キミの恋の色が見たかったから。 執筆開始 2025/2/17 完結 2025/2/27
きみを知った日のこと。

総文字数/14,606

青春・恋愛1ページ

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カーテンを閉め切った教室の真ん中で、その男は泣いていた。
私たちにピリオドはいらない

総文字数/14,915

青春・恋愛7ページ

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私たちの出会いは どうしようもなく笑ってしまうような始まりだった。
なんでやねんっ

総文字数/23,300

青春・恋愛12ページ

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「なんでやねんっ」 そんな声が聞こえて、胸のあたりにバシッと一発パンチのような衝撃が走ったところで意識が飛んだ。 そんな状況でも私の脳内はくだらない言葉で埋め尽くされていた。 〝おなら〟 〝パンツ〟 〝鼻血ブー!〟
花と月は夢を見る

総文字数/13,822

青春・恋愛5ページ

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どんな君も、俺にとっては特別で大切な存在なんだ。
ブラックシュガー・セブンティーン
澄乃/著

総文字数/12,800

青春・恋愛6ページ

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学園の王子さま × 地味高校生 2025.02.10〜2025.02.24 第55回キャラクター短編小説コンテスト「超ギャップあるふたりの青春恋愛」にて優秀賞を頂きました𓂃 🍰
コイゴコロは一冊から

総文字数/5,630

青春・恋愛1ページ

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一冊の本がきっかけで出会った女子高校生とイケメンの彼。 しかし、彼にはある大きな秘密があって。
心とりかえっこ

総文字数/26,071

青春・恋愛5ページ

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私 見た目はサバサバ、中身は涙脆い × アイツ 見た目は気弱そう、中身は自信満々で怖いもの知らず
碧の風を抱きしめて

総文字数/23,211

青春・恋愛15ページ

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知的な優等生然とした顔だちに反して、引っ込み思案で劣等生な風花。 高校でも、幼馴染にも馬鹿にされる辛い日々を送っていた。 ある日、教師からひどい叱責を受けた時、同級生の河埜に、かばわれる。 彼は、不良っぽい見た目に反して、学年主席の生徒だった。 河埜は教師と口論になり、その流れで、風花の勉強を見ることになる。 「じゃあ、放課後に」 そう言って、ふたりの交流は始まる。萎縮する風花に、河埜は―― 「顔だけ優等生」劣等生の少女と「不良」な学年主席の少年の、放課後青春恋愛です!
君のギャップに惚れた!

総文字数/26,979

青春・恋愛13ページ

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一軍女子ギャル(ボカロP)×真面目男子(歌い手)  憧れの歌い手は、同じクラスの真面目くん!?  しかも私がJKボカロPだと、知られてしまった。
青春革命

総文字数/18,357

青春・恋愛4ページ

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偽ったり、我慢しなくたっていい。 そんなことなんかしないでありのままで。 自由に空を飛ぶ鳥のように。 泣いて、笑って、思いっきりはしゃいで。 閉じ込めた殻を突き破って。 そしたら、世界は色づいて輝きに満ちて見えるから。 【第55回キャラクター短編小説コンテスト「超ギャップあるふたりの青春恋愛」のエントリー作品です】
スケッチブックのラブレター
Writer Q/著

総文字数/19,931

青春・恋愛6ページ

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言葉を発することができない絵描き女子にとって、一風変わった男子とのスケッチブックの筆談が救いだった。
たとえ世界が偽りでも

総文字数/28,386

青春・恋愛31ページ

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清香と光輝が背中を合わせ合っている様子を描きました。このことから二人が信頼し合っていることを提示しています。 また、光輝が俯いていることや、清香の服装などから日常に飽きてしまったことなどを提示し、話に合わせた表紙にしました。
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