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「第55回キャラクター短編小説コンテスト「超ギャップあるふたりの青春恋愛」」エントリー作品一覧・人気順

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「第55回キャラクター短編小説コンテスト「超ギャップあるふたりの青春恋愛」」

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67
春野月子はひとのきもちがなんでもわかる

総文字数/31,240

青春・恋愛6ページ

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人の顔色を読み 人の希望通りの行動ができる人気者 (なんでこんな簡単なことがみんなできないの?) × クールで近寄りがたい美少年 (本当はぐるぐる考えすぎて言葉にできないだけ!) 🌙 *⁠.⁠✧ 人の感情が手に取るようにわかる月子は人気占い配信者。 本当は占いなんてできないけど、 相談を聞けば的確なアドバイスができる。 人の感情をきちんと読み取れば、すべてうまくいく。 どうしてみんなこんな簡単なことができないんだろう。 そんな月子の配信に、実名でお悩み相談が……! それは同じクラスのクール男子・夏目くん。 夏目くんの悩みは 「人とうまく話せずに怖がらせてしまうこと」 何度も相談が届くうちに夏目くんのことが気になる 不器用な夏目くんと時間を共にして 気持ちに触れて、月子は恋を知り、 思い通りにならない感情を知っていく。
心が好きだと叫んでる

総文字数/31,999

青春・恋愛6ページ

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――好きなものは、好きでいい。 自分が嫌いで、心の奥底にずっと眠らせてきた、”好き”。 これからも、心の奥底にずっと眠るはずだった、”好き”。 「俺がこのゲームに勝ったら、付き合って」 あの日。強引な君と始まった歪な恋人関係が、私を変えた――。 「控えめなゲーマー女子 × クールな可愛い物好き男子」の超ギャップ青春恋愛物語です。
たとえ世界が偽りでも

総文字数/28,386

青春・恋愛31ページ

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清香と光輝が背中を合わせ合っている様子を描きました。このことから二人が信頼し合っていることを提示しています。 また、光輝が俯いていることや、清香の服装などから日常に飽きてしまったことなどを提示し、話に合わせた表紙にしました。
ペルセウス

総文字数/27,482

青春・恋愛11ページ

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かなり楽しく書かせて頂きました。 キャラ感を楽しんで頂けたら嬉しいです。
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あいつは、私と同じ「名字さん」――偶然、お互いの名字が同じだっただけ ずっとそう思っていたのに あいつに、近づくのがこわい ……好きになってしまいそうだから
君と交わす予想外の恋

総文字数/9,238

青春・恋愛19ページ

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「君と交差する、この瞬間。」 ひとつの教室、ひとつの季節、ひとつの出会い——それだけで、人生は大きく変わることがある。 彼女は完璧な生徒だった。成績はトップクラス、生徒会長を務めていて、誰からも頼られる存在 。 彼は自由奔放だった。ルールに縛られるのが嫌いで、やりたいことだけをやる主義。 まるで正反対の二人が、ある日、偶然にも関わることになった。 最悪の出会い、衝突する価値観、絶対に交わることのないはずの道。 だけど、気づけばお互いの存在が当たり前になっていく。 「こんな世界の見方があったんだ。」 「こんな気持ち、知らなかった。」 すれ違いながらも、確かに惹かれていく心。 意地を張ってばかりの二人が、少しずつ自分の弱さをさらけ出し、隠していた本音をぶつけ合う。 泣いて、笑って、ぶつかって、それでも一緒にいたいと思う—— そんな甘い青春と恋愛の物語。 交差する想いの先に、二人が見つけた答えとは——? これは、ひとつの恋が生まれるまでの、不器用でまっすぐな物語。
碧の風を抱きしめて

総文字数/23,211

青春・恋愛15ページ

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知的な優等生然とした顔だちに反して、引っ込み思案で劣等生な風花。 高校でも、幼馴染にも馬鹿にされる辛い日々を送っていた。 ある日、教師からひどい叱責を受けた時、同級生の河埜に、かばわれる。 彼は、不良っぽい見た目に反して、学年主席の生徒だった。 河埜は教師と口論になり、その流れで、風花の勉強を見ることになる。 「じゃあ、放課後に」 そう言って、ふたりの交流は始まる。萎縮する風花に、河埜は―― 「顔だけ優等生」劣等生の少女と「不良」な学年主席の少年の、放課後青春恋愛です!
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