小説を探す

「男子高」の作品一覧・人気順

条件
男子高 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
378
表紙を見る 表紙を閉じる
【攻め】天間あらた(てんまあらた)×【受け】飛世灯(とびせあかり) くせつよ小悪魔男子 × BL小説好き真面目男子 飛世灯にはふたつの顔がある。 ひとつは生徒会書記としての真面目で仕事もできる優等生の顔。もうひとつは、BL小説をこよなく愛し、投稿サイトに自作BL小説をアップする腐男子の顔だ。 表の顔を守るため、裏の顔は完全に隠し、学生生活を送っていた灯の前に現れたのは、生徒会新メンバー、天間あらた。 いつもの優等生の顔で接しようとする灯にあらたは言い放つ。 「飛魚焔。これ、あんたのペンネームじゃないの?」 どうして知られたのか。青くなる灯にあらたはさらに言う。 「ちょこっとね、お前の唇、借りたいって思ってるだけ」 こいつなに言ってんの?! 最悪な出会いに震える灯にあらたは・・・。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
【問】鼻チューの意味を答えよ。

総文字数/86,514

BL6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
田舎町の小学生・春日井光太と秋月慧の秘密の遊びは、崖際での隠れ鬼。勝ったら好きな人を言う約束で、「慧が(友だちとして)一番好き」と告げた光太に、「俺も光太が(恋愛的な意味で)好き」と慧は答える。言葉の食い違いに気づいたふたりは動揺のあまり崖から落ちて、目覚めた光太は慧に告白された記憶をなくしてしまっていた。 五年後、高校一年生になったふたりは親友どうしのまま。保護犬ボランティア活動に励む最中、ふとしたきっかけで光太は慧の秘めた恋心に気づくが、好きバレを察した慧は全力で光太から逃げ始める。 「友だちだって分かってるから五年前のことは忘れてくれ!」「忘れるも何もおれには五年前の記憶がないんだよ!」 五年前の消えた記憶から始まる、幼なじみのすれ違い&追いかけっこBL! 幼なじみの光太と慧のすれ違いラブコメです。受け攻めは便宜上決めていますがどっちがどっちでもかわいいと思うので、お好みでどうぞ!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
あの夏の日、先輩は

総文字数/14,657

BL15ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
送り火に揺れる景色の向こうで。 森の中を一緒に歩いたあの時も。 ー切り取られたあの日全部に、俺は先輩を探すのに。 俺、神座 亮司(かむくら りょうじ)が 母の生まれ故郷である北陸山村部の高校へ転校した2年の夏。 7歳の頃、俺に灯篭流しを教えてくれたその人に再会する。 「はじめまして。今年の送り火人、久勢 晃紀(くぜ あきのり)です」 俺があの頃好きだったー当時と変わらぬ17歳の姿で。 【攻め】転校生(高2):神座 亮司 表紙左の長髪/182cm あまり動かない表情と気だるげな喋り方から周りにダウナー系だと思われているイケメン。 幼い頃は病弱だった。 視える人。 初恋相手のお兄さんである久勢先輩と再会できた嬉しさで挙動がおかしい。 16歳。 今年の8月に17歳になる。 【受け】転校先の先輩(高3):久勢 晃紀 表紙右の短髪/180cm 目元が凛々しい男前。 柔らかい話し方をする。 周りが年下ばかりだからか世話好き。 亮司が7歳の時の初恋相手だが、再開した今も当時と変わらない17歳の姿。 村の神主の息子。 今年の送り盆における奉納舞の舞い手であり、送り火で火矢を放つ送り火人。 なぜか亮司のことを覚えていないふりをする。 17歳。 今年の9月に18歳になる。 (✱完結までは場面の描写を修正したりします R8年4/10(金)タイトル改題)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
バーンアウトの先の恋。

総文字数/99,857

BL93ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
主人公の音羽瑞稀(16)は、高校受験の失敗と中学の同級生で初恋の相手への告白を断念したことがきっかけで、燃え尽き症候群になり、やる気のでない高校生活を送っている。 そんなある日。バスの隣同士になったことがきっかけで、超イケメンの金髪男子で、過去にアイドルを目指していた――七海利久(18)と知り合いになり……。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
大丈夫じゃない時も 君は大丈夫って言うんだ――。 男子寮で同じ部屋になった ふわふわ系男子、白川遥斗くんと 外見不良系男子、菅田莉久くんの 可愛い恋モノガタリ。 お読みくださり反応も ありがとうございます! 書く励みとなっております🙇‍♀️🙏 野いちごさんに アップしていたショートショートを 大幅加筆修正いたしました。 完結2024*9 ✩.*˚ 青春恋愛ランキングIN ありがとうございます🙇‍♀️
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
だっておまえがほしいっていうから
市瀬雪/著

総文字数/55,232

BL13ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【年下わんこ×ツンデレな先輩】 高校三年、小鳥遊千尋には二つ年下の幼馴染がいる。 物心ついたころから、ずっと傍にいる弟みたいな存在、皆本由良。 六人兄弟の一番上という千尋に、一人っ子の由良はいまでも「ちーちゃんちーちゃん」と懐いており、千尋も千尋で、なんだかんだ言いつつそれを無下にできない。 千尋の祖父の営む喫茶店で、勉強を見てもらったり、ごはんをつくってもらったり。千尋の入った家庭科部に、由良も入部してきたり。お互い無自覚ではあるけれど、いつのまにかそんなふうにそばにいるのが当たり前になっていた。 そんな中、先に気持ちを自覚したのは由良の方で――。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
三年の図書委員・湊は、冬になると手がうまく温まらない。 放課後の図書室で当番をしていると、転校してきた一年の白石真白が現れ、灰色のマフラーをそっと巻いてくる。 「返却期限は明日です」——それが、二人の“貸し借り”と付箋メモのはじまり。 おすすめの一行。 二十字だけの感想。 傘一本の距離。 名前を呼ぶ勇気は雨の保健室で静かに落ち、すれ違いは「延長理由:寂しかったから」でほどけていく。 卒業までの残り時間が減るほど、会話は増え、触れ方は軽くなる。 キスの代わりに手を包み、告白の代わりに“返却”の合図を交わす。 やがて真白は、同じ柄の小さなマフラーを差し出す。 「先輩が寒い日に、俺に用事ができますように」。 ——未来に向けた“返す場所”の設計図。 失せ物箱の小さな鍵を頼りに旧校舎を探し、返されなかった言葉の束に触れる。 気持ちもまた、届く場所に置けば戻ってくると知る。 “後輩攻め”の甘さは、言葉で距離を縮める設計力と、先回りのやさしさ。 卒業前夜、臨時延長されたカウンターで。 湊は最初にもらったマフラーを返し、新しい貸出申請を出す——返却期限は未定。 ベルが一度鳴り、二人は笑う。 明日の校門からまた読み始められるように、「返してください」「渡します」の合図を日常に溶かしていく。 マフラーの温度、付箋のインク、ベルの音。 小さなサインが積み重なって、恋は静かに確かになる。 #ボーイズラブ #ボーイズライフ #男子高校生ゆる日常 #青春BL #高校生BL #年下攻め ——読み終えたあとも心に“返却待機”のランプが灯り続ける、会話多め・過度な性描写なしのアオハルBL。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
クラス委員を務める白藤透の口癖は「大丈夫」。 平穏に過ごしたい透は、どんな時でもそう言って自分の気持ちを押し込めてしまう。 しかしクラスメイトの黒澤律だけは、その言葉の裏にある無理に気づいていた。 「無理するなよ」——そう言って、律は気づけば透の隣でさりげなく手を貸してくる。 僕は大丈夫なはずなのに。 どうして律は、そんなふうに見てくるんだろう。 文化祭の準備が進むなかで、透は少しずつ自分の本当の気持ちと向き合っていく。 そして初めて「大丈夫じゃない」と言えたとき、透が見つけた居場所とは——。 白藤透(しらふじ とおる) 主人公・受け クラス委員を務める高校3年生。誰にでも笑顔で接し、頼まれたことは断らない。口癖は「大丈夫」。穏やかで気が利くが、自分の限界に気づかないまま周りに合わせ続けている。 黒澤律(くろさわ りつ) 攻め 窓側の一番後ろの席に座る、クラスで目立たない存在。口数は少なく近寄りがたい雰囲気があるが、透のことをよく観察していて、さりげなく手を差し伸べる。笑うと意外と可愛げがある。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
両片想いは両成敗

総文字数/10,137

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
転校先の教室にはとんでもない性癖の持ち主がいた───。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
コスプレ男のコと、氷の王子様
妃水/著

総文字数/69,464

BL2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
コスプレに青春をかける男子高校生。 誰にも心を開かない一匹狼の男子高校生。 コスプレを通してふたりは交流し、やがて変化が訪れる。 正反対なふたりの、成長物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
学年主席のガリ勉メガネ、青柳朔。※実は少女漫画を読むのがひそかな趣味。 “人形王子”と呼ばれる完璧美少年の後輩、朝倉悠里。 住む世界が違ったはずの二人が、ある日、図書委員のペアになってしまって……? 「先輩のこと、もっと知りたいです」 「はあ……? オレのことなんか知っても楽しくはないと思うけど」 「そんなことないです。さっき抱きとめられたときの反応、かわいかったですし」 こいつ、オレに向かって“かわいい”って……正気か!? なにを考えているのかわからない人形王子に翻弄されるドキドキの日々が幕をあける!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
その日、ヒーローは死んだ。

総文字数/22,747

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
疎遠になっていた友人、万里くんが死んだ。 そんな恐ろしい予知夢を見た僕は、 万里くんを救うために彼と同じ高校に行くことを決意した。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 予知夢を見ることが出来ると思い込んでいる青年が、 疎遠になっていた友人を悲劇の結末から救うために足掻き、 その中で青春を見つけていくボーイズライフな物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
可愛かっこいい海莉君
花碧怜/著

総文字数/32,736

BL2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
初めて書くジャンルなので不安がいっぱいですが、どうかこの2人のことを応援してくれると嬉しいです
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「ケンカ売ってる?」 「いえ、告白してます」 【モテる後輩が今日も俺だけにケンカを売ってくる】
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
放課後、図書室で君に出会った

総文字数/50,430

BL23ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
斎藤 彰/さいとう あきら(受け) ▷ 主人公の高校一年生。 一人で居ることが気楽で、昼休みは本を読み、放課後は図書館で静かに過ごしている。 真面目だが成績は中の下で帰宅部所属。 高瀬の一挙一動にこれまでに無い感情が芽生える。 高瀬 颯真/たかせ そうま(攻め) ▷主人公と同じクラスの高校一年生。 顔立ちが整っており成績優秀で、クラスでは男女ともに人気が高い。図書室で居眠りをしているの彰を見かけてから、なにかとちょっかいをかける。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
#恋するtanka

総文字数/52,487

BL13ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
青春BL×SNS×短歌もの 高校生の水島陸斗は、近ごろSNS短歌を読むことにハマっている。 お気に入りはSNSの人気歌人「ren_tanka」。同じ高校生らしい。 今日も今日とて、布教活動に勤しむ陸斗だったが、ひょんなことから、クラスの人気者、猪熊廉と急接近して……! 同時期に「#恋するtanka」のハッシュタグともに、ren_tankaも恋の短歌を詠みはじめ……。 「ここからは――堂々と、口説くことにする。短歌で」 ――知らぬ間に、口説かれていた。 平凡ピュアな受けと見た目ちょいチャラめ(実は秘密あり。愛重め)な攻めのお話です。王道胸きゅんものを目指しています 小説家になろうにも掲載しています
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
褒め上手の後輩にメロついてます

総文字数/30,055

BL10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「満点とっても、どうせ誰も褒めてくれない」 高校2年生の杉菜幸哉《すぎなゆきや》は、いつも一人で黙々と勉強している。 友だちゼロのすみっこぼっちだ。 どうせ自分なんて、と諦めて、鬱々とした日々を送っていた。 そんなある日、イケメンの後輩・椿海斗《つばきかいと》がいきなり声をかけてくる。 「幸哉先輩、いつも満点ですごいです!」 「努力してる幸哉先輩、かっこいいです!」 「俺、頑張りました! 褒めてください!」 笑顔で名前を呼ばれ、思いっきり抱きつかれ、褒められ、褒めさせられ。 最初は「何だこいつ……」としか思ってなかった幸哉だったが。 「頑張ってるね」「えらいね」と真正面から言われるたびに、心の奥がじんわり熱くなっていく。 ――椿は、太陽みたいなやつだ。 お日さま後輩×すみっこぼっち先輩 褒め合いながら、恋をしていくお話です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
寝顔を見られた日から、放課後が特別になった。地味め図書委員の俺と、学年の王子。小さな内緒が、ちゃんと恋になるまで。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
小川 蓮 見た目によらず勝気な性格、単純明快、 可愛い容姿にコンプレックス 源 聖夜 クール、生意気、皮肉屋、イケメン 蓮に興味を持ち会いにくるように。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
水曜の君は、僕のもの

総文字数/14,527

BL2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 君への恋心を自覚して2年。  僕は幼なじみで親友で、君が望む“カノジョ”にはなれない。  この想いを伝えることも、たぶん一生できないけれど……。  誰よりも一番近くで、その屈託のない笑顔を見守っていたいと思っている。  もし誰かにこの気持ちを否定されたなら、僕は永遠に人を“好き”ってことが分からなくなるだろう。  君の水曜日は、僕のもの。  このささやかな楽しみがずっと続きますように――。 · · • • • ✤ • • • · ·· · • • • ✤ • • • · ·· · • • • ✤ • • • · · 【男子高校生の恋 × 寄り道ごはん = 青春BLストーリー】 ▪︎彼女なんていらないクール系男子、理人(りひと) ▪︎彼女が欲しい元気系男子、樹(たつき)  それぞれの視点から恋を描く、ピュアでわちゃわちゃした超短編×2本セットです。 ★執筆:2024.10.5~/サイトUP2024.10.24★ ※表紙は『イラストAC』様にて素材をお借りして作っております。ありがとうございます( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop