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「男子高」の作品一覧・人気順

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男子高 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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378
愛あるご飯は先輩を救う!

総文字数/20,633

BL1ページ

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「第2回ずっと見守りたい♡BL短編コンテスト」最終選考作品 これからも、俺は先輩を救う救世主でいたい。
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七瀬会長は俺のことが好きらしい。
橙里/著

総文字数/17,200

BL1ページ

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初めまして橙里です。 自信家な生徒会長の七瀬と、自分に自信のない遠野の初々しい恋を楽しんでもらえたら嬉しいです!
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イケメン幼馴染と平凡な俺の青春恋愛物語!
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ケイト先輩とトキくん
彩依/著

総文字数/62,853

BL19ページ

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「なんで、僕なんかにかまってくるの?」 「もう離したくないんだけど」 (ど、どうなっちゃってんの?) 強引な距離バグ後輩 × 臆病な編み物男子 青春/溺愛/独占欲/すれ違い 不器用な二人の青春ハッピーBL 【攻め・季(トキ)】 無気力/強引/独占欲 『これ、運命以外あんの?』 【受け・圭人(ケイト)】 編み物/人見知り/ぼっち 『この人、先輩への懐き方うますぎない?』
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「青先輩ですよね? あのバンドのボーカル」 「え、誰? 君……」 口元マスクとかじゃなく、完全に覆面で活動している僕のことに気づいて、 わざわざ僕に話しかけてきたのは、彼だけだった――。 自分に自信がない僕は、歌うことだけは大好きで 何故か、歌声を褒められることも多く…… 【ボーカルだけ覆面】という特殊なバンド「nameless」で活動している。 白川 侑也(攻め) 少々小悪魔で思いの外グイグイくる性格の後輩 × 楠木 青(受け) 主人公。自分に自信がないが、歌だけは大好きな先輩 「僕の歌『声』が好きなんでしょ?」 「なんでそうなるんですか?」 「それは僕を好きってことじゃないと思う」 「青先輩、自分を過小評価しすぎなんですけど」 昨年と今年の学園祭で、まだ二回しかライブをしたことがないのに ボーカルが僕だと気づいた彼は…… 「確かに入口は歌だったけど、今は青先輩自身が好きなんだよ!」 そう言って、ふたりきりのときに甘い攻撃モードになる。 あまりにも真っすぐな彼に僕も――。 ※【第2回ずっと見守りたい♡BL短編コンテスト】エントリー作品です。 →公開:2025/11/25 →完結:2025/11/27
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いつもの晩餐

総文字数/128,342

青春・恋愛4ページ

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学生寮の同じ部屋に住みながら、部活漬けの日々を送る野球部の鍵田聖哉、空手部の潮晃司、バレー部の松島遙佳は、授業中に居眠りをしている頻度が多すぎると教師に問題視され、「学校は部活がすべてではない」という観点で罰則を言い渡される。その内容は、卒業生の千葉尚樹が経営している、居酒屋『えにし』で、週に二回行われているこども食堂の運営の手伝いをするということだった。今までとはまったく違う人々との関わりの中で、三人はなにを感じ、成長していくのだろう。
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その好きは隠しておいてね

総文字数/71,745

BL38ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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 ホラーとボーイズラブ。  怖さと切なさを交えたBL小説が描けたらと思い、完結まで頑張って書きたいと思います。  高校二年生の藤崎光希は、寮に入って寮長をしています。彼はとっても怖がりですが、真面目な少年です。  彼には恋人がいるのですが、実はそれはカモフラージュで本当の恋人ではありません。先輩の史苑から恋人のフリをして欲しいと頼まれました。  二人の関係がどうなっていくのか。  寮で次々と起こる怪奇現象や問題をどのように解決していくのか、精いっぱい書いていきたいと思います。  少しでも楽しんでいただけたら幸いです。  ありがとうございました。
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近江がマスクを外すまでに、
浮瞑/著

総文字数/76,395

BL17ページ

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メガネマスク×派手美人 捻くれていても、拗らしていても、真っ直ぐである。 ◇ 遅刻して教室に入るとき、驚かせてしまった。 ノートを借りるとき、苗字すら覚えていなかった。 それなのにお昼一緒に食べようって誘ってくれた。こんな見た目のおれに物怖じもしないらしい。 わざわざ誘ってくれたし、進学して知り合いもいないし、これを機に久しぶりに人と関わっていもいいかもしれない。 メガネにマスクであんまり表情はわからないけど、後ろの席のやつはいいやつだ。 ◆ ピンクベージュの髪。たくさん開いたピアス。入学式すら遅刻してきた。 前に一度見た真剣そうな表情とは違い、だらしない所があるらしい。髪色もその時と違っていた。 でもあいつだ、とわかった。 同じクラスだと知り、席を知り、運が味方をしていると思った。 俺の前の席は——。 (表紙絵:浮瞑)
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夏の墟城

総文字数/14,284

青春・恋愛4ページ

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 ――夏服は左手首が見えてしまう。  周囲にはリーダーシップもある成績優秀な優等生だと思われていた考成(俺)は、実際には勉強の重圧に耐えかねていた。テストが返却されたその日、下宿の自室で思わずカミソリを握っていた考成は、窓の外から歌声が聞こえてきたため不思議に思い、屋上へと向かう。そこには、裸足で歌っている少年がいた。それが、考成と葵の出会いだった。その下宿には他に二人、弓弦と晴臣が暮らしており、葵との関わりから、考成は他の二名とも交流を持つようになる。※同性同士の青春、男子高校生のお話です。リストカット(リスカ)表現と描写がございます。
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君の「好き」は信じない

総文字数/17,989

BL2ページ

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君が僕に絡むのは、僕をおもちゃとしか思ってないからだろ? それなのに、「好き」だとか…… 信じられるわけ、ないだろ。
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バレー優先の毎日に気がつけば、恋もしないままあっという間に高校3年生になった湊。自分に恋愛は縁のない話だと思っていたが...... 居残り練習の体育、後輩・高良の口からこぼれたのはまさかの「好きですよ、湊先輩」 冗談みたいなその言葉に、思わず笑い返したのに――本人は本気のようで? まっすぐな瞳、近すぎる距離、熱を帯びた空気。 ただの後輩だと思っていたのに、もう視線を逸らせない。 恋愛初心者な先輩と真っ直ぐな後輩の、心乱れる青春BL。
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“王子と姫”と呼ばれるふたりの男子高校生が、試しに「付き合って」みたら――? 私立高校にスポーツ推薦で入学した姫川環は、同じく特待生の王路修人と出会う。バスケ部、登校、下校、教室――気づけば、いつも一緒。そんなふたりは、やがて「王子と姫」と呼ばれるように。 からかわれても、笑って流していた姫川。でもある日、ふと思う。 「……もしかして、オレ、王路のことが好きなのかも?」 そんな自分に戸惑う姫川に、王路がまさかの一言。 「俺と、付き合ってみようか」 はじまりは“お試し”。でも気持ちは、少しずつ本物になっていく―― 友情と恋のあいだで揺れる、ふたりの初恋ものがたり。 すれ違いも、ときめきも、すべて青春。
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たちまち、青春

総文字数/15,083

BL11ページ

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広島弁の元気すぎる転校生と、振り回されながらも恋心に気づいていく高校生の話です!
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いちばんに名前を呼んで

総文字数/19,072

BL5ページ

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「俺がいる時は一番に名前呼んで」 「なんで?」 「……わかんない?」 俺のこんな気も知らないで。
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Good Morning World

総文字数/31,996

BL28ページ

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ミカスケ様フリーイラストよりお借りしました。
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巡りめぐって恋になる
Ena./著

総文字数/16,798

BL4ページ

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次の恋人、俺にしませんか。
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正反対の男の子ふたりが、これからも一緒に山に登っておにぎりを食べたいなと思う超短編小説 ٭•。❁。.*・゚ .゚・*.❁。.*・٭•。 将来恋人となり、趣味で一緒にずっと登山をするふたりが、初めて一緒に登っておにぎりを食べた日の話。 (黒瀬が光田に対して恋に落ちる瞬間です✨) ٭•。❁。.*・゚ .゚・*.❁。.*・٭•。 昔よく登山をしていました。 頂上で食べるおにぎりは美味しい!
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青くん、僕じゃダメなの?

総文字数/5,498

BL3ページ

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☆☆☆ 「確かに。デートしようとしてたんだ」 「えっ、誰と?」 「陸と」 「誰が?」 「俺」  陸と青くんがデートするって、付き合ってるのの確定じゃん。とんだサプライズを貰ってしまった。 「の練習な」  と付け加えたのは陸だった。 「デートの練習するの?」  青くんは動揺しながら、頷いている。右耳を触っていないから、嘘ではなさそうだ。この仕草の信憑性は分からないけど。 「それってさ、僕じゃダメなの?」 ☆☆☆ 【登場人物】 花坂 空 (はなさか そら) 高校3年生 東雲 青音 (しののめ あおと) 高校1年 花坂 陸 (はなさか りく) 高校1年生 空の弟 ずっと見守りたい♡BL短編コンテストにエントリーしてます。 よろしくお願いします!
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