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「男子高校生」の作品一覧・人気順

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男子高校生 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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女子力の高い家庭科部のオネエ男子(二年生)×テニス部の無邪気で元気な食いしん坊(一年生) 食べさせたい先輩と食べたい後輩の餌付けBL
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重なる指先、恋の温度。

総文字数/31,975

BL6ページ

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「俺、園芸部に入るよ」 「な……っ、なんて?」 園芸部の日野は、ある日作業中に手首を怪我してしまう。が、助けてくれたバスケ部のエース・九条がなぜか責任をとると言って園芸部入部を希望してくる。 朝の水やり、花の種まき。 小さな温室で、俺たちの恋が育っていく。 受:日野一葵(ひの いつき)  高校二年。小柄だが一人で園芸部を切り盛りしている、地味な理系男子。  他人との関りが苦手で、いつも花相手に話しかけている臆病な性格。地味で平穏な日々を過ごすことがなにより幸せ。  とある理由から園芸店を営む祖父と暮らしており、家でも園芸漬け。九条が入部してきたことで、自分の内面と向き合い始め、初めての恋を知る。 攻:九条陽介(くじょう ようすけ)  高校二年。容姿端麗、高身長のバスケ部エース。  明るく気づかい上手な性格のため、男女問わず人気がある。実はスランプ気味であり、エースとしての自分に少し疲れている。  肩書や立場など気にせず接してくる純粋な日野との関りの中で癒され、惹かれていく。 本来なら交わることのなかった二人が紡ぐ、向日葵のように真っすぐで眩しい初夏の青春BL。    きゅんきゅんドキドキしていただけるように、頑張って書き上げました。  『第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテスト』参加作品です。  どうぞよろしくお願いします!  
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「渋澤先輩、一口ちょーだい!」 それが陸上部の後輩・甘田の口癖だ。
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バレー優先の毎日に気がつけば、恋もしないままあっという間に高校3年生になった湊。自分に恋愛は縁のない話だと思っていたが...... 居残り練習の体育、後輩・高良の口からこぼれたのはまさかの「好きですよ、湊先輩」 冗談みたいなその言葉に、思わず笑い返したのに――本人は本気のようで? まっすぐな瞳、近すぎる距離、熱を帯びた空気。 ただの後輩だと思っていたのに、もう視線を逸らせない。 恋愛初心者な先輩と真っ直ぐな後輩の、心乱れる青春BL。
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誤送信から始まった、ただの一行。 送信相手は、転校して離れた元同級生・朝霧晴翔だった。 文字だけで繋がる再会は、やがて言葉の奥に恋を宿していく。 顔を知らないまま、声を交わさないまま、 心だけが近づいていく“未送信の恋”。 高校二年の夏、僕らは空白の中で恋をした。
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#恋するtanka

総文字数/52,487

BL13ページ

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青春BL×SNS×短歌もの 高校生の水島陸斗は、近ごろSNS短歌を読むことにハマっている。 お気に入りはSNSの人気歌人「ren_tanka」。同じ高校生らしい。 今日も今日とて、布教活動に勤しむ陸斗だったが、ひょんなことから、クラスの人気者、猪熊廉と急接近して……! 同時期に「#恋するtanka」のハッシュタグともに、ren_tankaも恋の短歌を詠みはじめ……。 「ここからは――堂々と、口説くことにする。短歌で」 ――知らぬ間に、口説かれていた。 平凡ピュアな受けと見た目ちょいチャラめ(実は秘密あり。愛重め)な攻めのお話です。王道胸きゅんものを目指しています 小説家になろうにも掲載しています
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「俺が嫌いな俺を、あなたは好きだと言った」 「好きになってほしかったのは、 俺ではなくあなた自身だった」
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 図書室の横の教室。扉を開けると漂ってくる珈琲の香り。  どっしりとした木の机に置かれた、古い手廻し焙煎機。    焙煎部に入部した日、あの人に出逢った。  焙煎部だけでなく、焙煎委員もしている西島先輩。  俺と同じくらい珈琲愛のある男。  誰にも知られたくない俺の秘密を、何故か初日に西島先輩に気付かれたようで…?  焙煎委員と焙煎部が学校行事でいちばんエネルギーを注ぐのは文化祭だ。  文化祭で俺は、初めての感情に揺さぶられた。 「恋かもしれない」  学校帰りに仲良くなった小学生の少年とメッセージのやり取りをはじめた俺は、小学生に恋愛相談をするという不思議な日々を送っていた。  そんな時。  俺の姉の「弟を交換してみたい」の一言で、俺はその小学生と一日だけ立場を交換する羽目に陥った。  少年の部屋に行くと、そこには…。    珈琲豆フェロモンで急にモテ期に入った俺。    先輩に振り回されながら恋心を焙煎してる。  
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モーニングコーヒーはぬるめで

総文字数/51,897

BL19ページ

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セフレに立候補?
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【漫画シナリオ形式】好感度ポイント、上昇中! 「俺は理想の彼氏様を探している!」 【設定】 ▷攻め:佐倉 香(さくら こう)  外見:もさっとした短髪・分厚い黒縁眼鏡・隠れイケメン・弟がいる ▷受け:相沢 凪(あいざわ なぎ)  外見:襟足長めのウルフカット・黙っていれば美人・妹がいる
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男子校で、消去法で入った華道部。部員は無口な吾妻柊珂と、陽キャな三雲樹のたった二人だけ。 三雲樹は、「週一しか活動がないから」という理由で華道部に入部する。華道に興味はなく、放課後は友人と遊ぶことを優先していたため、部活への参加も気まぐれだった。 そんな樹とは対照的に、同じ華道部の吾妻柊珂は毎週欠かさず活動に参加する真面目な部員だった。 雨の日をきっかけに初めて言葉を交わした二人は、放課後を共に過ごすうちに距離を縮めていく。 樹は柊珂の普段と違う表情を見て少しずつ興味を持ち始め、柊珂もまた、樹の存在が特別になっていることを自覚していく。 文化祭では共同作品を制作をすることになり――。 お互いの何気ない一言や触れ合いに心臓は限界寸前で――。花より相手ばかり見てしまう、不器用な男子高校生二人のじれったい青春BL。
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たくさん読んでくださり、ありがとうございます。 読んでくださった方の心に、少しでも残っていたら嬉しいです。 一部表現を見直して、より読みやすくしました。
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♦泉 湊音(いずみ みなと・受)   表:にこやか優等生    裏:毒舌ツンデレ(やさぐれ気味)   2年・生徒会 会計 ♦黒瀬 獅央(くろせ しおう・攻)   表:敏腕スパダリ生徒会長   裏:愛重め家庭的男子(暴走気味)   3年・生徒会 会長  それぞれ本当の自分をヒミツにしている二人は生徒会の仲間。  湊音はただの後輩・先輩だと思っていたけれど、ある日いきなり獅央から告白される!  「俺がおまえの胃袋をつかめたら、結婚してくれないか」  「───え?」  品行方正生徒会長の顔をかなぐり捨てた、獅央の猛烈アピールが始まって── ♡5/1完結しました!♡  いいね、ひとこと感想ありがとうございます! 励みになります!
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クラスの冷笑系は、あの夏の恩人かもしれない件

総文字数/4,505

BL2ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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思い立ったら即行動な家族に苦労してきたせいで自他共に認める慎重派になった葉久留有南(はぐるありな)は、同じクラスの冷笑系男子から風紀を乱さないでくれと心当たりのない忠告をされる。 笠見透真(かさみとうま)の心配は杞憂ではなく、男子のよからぬ妄想の対象にされていると知り、葉久留は自衛のため厚着をすることに……。 自分に向けられる視線に警戒心を強めた葉久留は、笠見からも特別に思われていることに気づいてしまう。 昔、花火大会で親戚とはぐれた自分を救ってくれたお面のヒーロー。 薄れていっていた記憶が、やってくる夏とともにクリアになっていく……。
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葬儀屋の息子・御影しずるは、幽霊なんて信じない超現実主義者。 そんな彼の前に、事故で亡くなった幼馴染で親友の雪代穂高が、幽霊となって現れた。 「ヤッホー、しーちゃん!」 自分の通夜だというのに、穂高は生前と変わらず能天気で、 なぜかその姿が見えるのはしずるだけ。 しかも、しずるのそばを離れると姿を保てないらしい。 戸惑いながらも始まった、死んだ親友との奇妙な共同生活。 やがて幼馴染の直くんといちも巻き込み、四人だった頃と変わらない日常が戻ってくる。 ――ずっと、このままでいられたら。 けれど、死んだ人間がこの世に留まり続けられるはずもなくて。 穂高はなぜ、しずるの前に現れたのか。 なぜ、しずるにだけ見えるのか。 葬儀屋の息子として「死」を知っているはずのしずるが、 初めて知る、大切な人を手放すということ。 そして、「親友」だと信じて疑わなかった穂高への感情が、少しずつ形を変えていく。 死んだ親友と過ごす、最後の季節。 別れと初恋を描く、青春ホラーBL。
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初恋ドッペルゲンガー
LaP/著

総文字数/72,224

BL25ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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初恋の人にそっくりなクラスメイトと親友になったら、惚れられた。 それぞれ課題を抱えながらもわちゃわちゃした日常の中で互いに向かい合う、会話多めの学園BL。
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巻き込まれる僕ら
LaP/著

総文字数/7,760

BL9ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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【↓ 一見】 攻め―葉山琥太郎(コタ) 学年の帝王・目黒瑠偉率いる目黒軍団の一員。茶髪のイケイケ男子 受け―石井くん 教室の隅で大人しく本を読んでいるメガネ男子 【↓ 実は】 攻め―石井くん 巧みな誘導でコタに自ら行動させる端正な顔の王子様属性 受け―葉山琥太郎(コタ) 素直でまっすぐ、裏読みなど一切できない根っからの柴犬キャラ
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友達以上ですが何か?

総文字数/63,440

BL32ページ

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飼堂高等学校定時制に通う二年生、都築優斗(つづくゆうと)は昼間はカフェで働き 夕方から登校の日々 そんなカフェに『翠眼の貴公子』とスタッフから陰ながら二つ名をつけられた 同性から見てもイケメンと思ってしまう常連がいた しかも、制服からして同じ高校の全日制の生徒 できれば接点を持ちたくないものの 優斗の淹れるコーヒーを気に入りご指名してくるのだ そんなある日、貴公子の配膳直後 別の客が店の備品を破損してしまったと知らせにきたのだ 優斗はそれを咎めることなく 丁重に対処するも 一部始終のやり取りを見ていた貴公子から偽善者扱いされたのだ そんなつもりねーし 胸の奥で叫ぶ優斗  最悪な印象から始まった二人の関係はそこから思わぬ方向へと向かっていく しかもそれは周りも巻き込みながら…… 様々な感情を抱く中 些細な思いを積み重ねていく二人のストーリー  
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