小説を探す

「男子高校生ゆる日常」の作品一覧・人気順

条件
男子高校生ゆる日常 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | BL

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
425
この愛は、星よりも眩しい
恋晴/著

総文字数/39,675

BL8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
純粋で、真っ直ぐに、馬鹿みたいな大きな愛を伝えてくれる だけど、今の俺はお前の好きな俺じゃないから…。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ゲームがしたいだけなのに…!

総文字数/99,978

BL24ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
放課後、誰よりも早く正門を駆け抜けることに執着する男がいる。 高校二年生・成瀬侑。 その理由は、ゲームとバイト。ただそれだけのはずだった。 だがある日、風のように現れた同級生・桜井駆に、あっさりと抜き去られる。 そのとき一瞬だけ向けられた、余裕たっぷりの笑顔。それが成瀬の対抗心に火をつけた。 それをきっかけに始まったのは、毎日の帰宅レース。二人は言葉を交わさずに、ただ帰宅の速さを競い合う。 成瀬は一度も桜井に勝てないまま、それでも走り続けた。 やがて二人は「二人だけの帰宅部」を結成するが――。 桜井の態度の意図が分からず、翻弄される成瀬。 ムカつくのに、どうしても桜井から目が離せない。 これはただの対抗心なのか、それとも――。 頑なに想いを認めない成瀬と、クールで本心を見せない桜井。 二人の関係は、競争から少しずつ変わり始める。 クール系男子×意地っ張り一直線男子の、駆け抜ける青春BLストーリー。 表紙/村瀬エト
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
男子校で、消去法で入った華道部。部員は無口な吾妻柊珂と、陽キャな三雲樹のたった二人だけ。 三雲樹は、「週一しか活動がないから」という理由で華道部に入部する。華道に興味はなく、放課後は友人と遊ぶことを優先していたため、部活への参加も気まぐれだった。 そんな樹とは対照的に、同じ華道部の吾妻柊珂は毎週欠かさず活動に参加する真面目な部員だった。 雨の日をきっかけに初めて言葉を交わした二人は、放課後を共に過ごすうちに距離を縮めていく。 樹は柊珂の普段と違う表情を見て少しずつ興味を持ち始め、柊珂もまた、樹の存在が特別になっていることを自覚していく。 文化祭では共同作品を制作をすることになり――。 お互いの何気ない一言や触れ合いに心臓は限界寸前で――。花より相手ばかり見てしまう、不器用な男子高校生二人のじれったい青春BL。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
誤送信から始まった、ただの一行。 送信相手は、転校して離れた元同級生・朝霧晴翔だった。 文字だけで繋がる再会は、やがて言葉の奥に恋を宿していく。 顔を知らないまま、声を交わさないまま、 心だけが近づいていく“未送信の恋”。 高校二年の夏、僕らは空白の中で恋をした。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
空は星に焦がれる

総文字数/69,203

BL10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
陽キャ屈折系男子×不思議系美人男子
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
クラスの冷笑系は、あの夏の恩人かもしれない件

総文字数/4,505

BL2ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
思い立ったら即行動な家族に苦労してきたせいで自他共に認める慎重派になった葉久留有南(はぐるありな)は、同じクラスの冷笑系男子から風紀を乱さないでくれと心当たりのない忠告をされる。 笠見透真(かさみとうま)の心配は杞憂ではなく、男子のよからぬ妄想の対象にされていると知り、葉久留は自衛のため厚着をすることに……。 自分に向けられる視線に警戒心を強めた葉久留は、笠見からも特別に思われていることに気づいてしまう。 昔、花火大会で親戚とはぐれた自分を救ってくれたお面のヒーロー。 薄れていっていた記憶が、やってくる夏とともにクリアになっていく……。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
小川 蓮 見た目によらず勝気な性格、単純明快、 可愛い容姿にコンプレックス 源 聖夜 クール、生意気、皮肉屋、イケメン 蓮に興味を持ち会いにくるように。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
飛鳥も知らない俺のアスカ
show/著

総文字数/58,401

BL8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【馬に乗って登校するちょっとズレた富豪の高校生】×【母子家庭で弟たちの面倒を見ている節約体質の高校生】 鈴本飛鳥は家計の助けとなるよう生物部で野菜を育てていたが、ある日、顧問から「馬糞をもらってきてくれない?」と言われる。 どうやら馬に乗って登校している生徒がいるらしい。 その馬の主、殿井景勝は眉目秀麗かつ理事長の孫で、最近編入していた。学校の有名人を知らなかった飛鳥だが、殿井は生物部に入りたいと言い……。 男子高校生がわちゃわちゃしているお話です!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
#恋するtanka

総文字数/52,487

BL13ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
青春BL×SNS×短歌もの 高校生の水島陸斗は、近ごろSNS短歌を読むことにハマっている。 お気に入りはSNSの人気歌人「ren_tanka」。同じ高校生らしい。 今日も今日とて、布教活動に勤しむ陸斗だったが、ひょんなことから、クラスの人気者、猪熊廉と急接近して……! 同時期に「#恋するtanka」のハッシュタグともに、ren_tankaも恋の短歌を詠みはじめ……。 「ここからは――堂々と、口説くことにする。短歌で」 ――知らぬ間に、口説かれていた。 平凡ピュアな受けと見た目ちょいチャラめ(実は秘密あり。愛重め)な攻めのお話です。王道胸きゅんものを目指しています 小説家になろうにも掲載しています
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
放課後の図書準備室で、毎週だけ二人きりになる先輩後輩の青春BL。 真面目な二年の成瀬は、図書委員の“残り作業”を押しつけられがちで、放課後の準備室に一人で残ることが多い。ある日、いつも静かな一年の白石が「手伝います」と当たり前のように現れ、それ以来、毎週同じ時間にふたりで本を並べるようになる。無口で表情の読めない白石だが、成瀬が疲れていれば黙って飲み物を置き、手が触れそうな距離まで近づいてくる。成瀬は“優しい後輩”としか思っていないが、白石の言葉の端々から、彼が自分だけを特別に見ていることが少しずつ伝わり、胸がざわつき始める。 そしてふたりは……。 “ずっと見守りたい”先輩後輩の、静かでまっすぐな恋の物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
眠り姫にはアラーム係の声しか届かない

総文字数/7,012

BL4ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
【不定期更新ですが、コンテスト期間内に完結させます】 ◇◇◇ なにをしても起きない人っているよね 爆音でアラームを鳴らしても、 身体を揺すられても、 耳元で叫ばれても、 ベッドから落ちても…… 僕もそういう人間だ なにをしても朝スッキリ起きることのできない僕は、 けれども「後輩くん」に起こされると不思議とパチッと目が覚める それを知った周りは、彼を勝手にこう呼びだした ――古都音るいの『アラーム係』と ◇◇◇ 遅刻・居眠り常習犯で周りから『眠り姫』と呼ばれる古都音るいは、なぜか2歳年下の後輩 来栖亜蘭(あらん)に起こされるとすぐに起きることができる そのことが判明した春の日から、亜蘭は毎朝るいの家まで起こしに行くようになる 「寝起きの先輩を見れるのは、俺だけの特権なんです」         なにをしても起きない眠り姫先輩                ×  眠り姫を唯一目覚めさせることのできる、アラーム係の後輩くん 一人ぼっちだった二人が紡ぐ、たった一年の高校生活の軌跡のお話
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「恋愛相談って言われても、俺、お前が好きなんだけど」 そんな言葉を飲み込み続けた一年間。 親友・朝比奈律に“好きな子の相談”を持ちかけられた三浦湊は、 最初は笑って受け流していた。 けれど、相談を重ねるうちに気づく。 律の言葉の端々が、どんどん“自分”に似ていく。 同じ青ペンを使い、同じカフェオレを好み、歩幅がぴたりと合う――。 “その子”と“自分”の境界が曖昧になるたびに、心臓が鳴る。 沈黙の温度、目線の高さ、そして“半分こ”のパンの甘さ。 やがて、文化祭の雨の日。 「相談」という名の嘘を、律はそっと終わらせる。 これは、二人が“相談役ごっこ”を卒業するまでの物語。 誰もが一度は経験する、 “壊れるかもしれない優しさ”と“直さなくていい癖”の青春を描く。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
優しさが取り柄の高校二年生の北口満(きたぐちみちる)は一見クールだけど可愛い後輩、栗原圭祐(くりはらけいすけ)に恋をしている。 二人で放課後にカフェに行くことが日課になっていた。そんなある日、栗原が合コンへ行くことになる。 そこから二人のすれ違いが始まって.....。 甘さと切なさが交錯する恋の行方とは。 甘い攻めの執着に溺れる青春ストーリー、あなたもきっとその胸キュンに溺れるはず。 表紙は"表紙メーカー2”様にて作成しました。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
友達以上ですが何か?

総文字数/63,440

BL32ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
飼堂高等学校定時制に通う二年生、都築優斗(つづくゆうと)は昼間はカフェで働き 夕方から登校の日々 そんなカフェに『翠眼の貴公子』とスタッフから陰ながら二つ名をつけられた 同性から見てもイケメンと思ってしまう常連がいた しかも、制服からして同じ高校の全日制の生徒 できれば接点を持ちたくないものの 優斗の淹れるコーヒーを気に入りご指名してくるのだ そんなある日、貴公子の配膳直後 別の客が店の備品を破損してしまったと知らせにきたのだ 優斗はそれを咎めることなく 丁重に対処するも 一部始終のやり取りを見ていた貴公子から偽善者扱いされたのだ そんなつもりねーし 胸の奥で叫ぶ優斗  最悪な印象から始まった二人の関係はそこから思わぬ方向へと向かっていく しかもそれは周りも巻き込みながら…… 様々な感情を抱く中 些細な思いを積み重ねていく二人のストーリー  
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
むすんで、ほどいて、君の名を呼ぶ

総文字数/74,719

BL23ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「へぇ、可愛いじゃん」 帰りのホームルームが終わり、マフラーを巻いて教室を出ようとしていると、クラスの一軍男子から話し掛けられた。 爽やか系陽キャ攻め(着ぐるみバイト)×平凡ぼっち受け(編み物系男子)による、互いに秘密を持った男子高校生の優しさが相反する、そんなお話。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
葬儀屋の息子・御影しずるは、幽霊なんて信じない超現実主義者。 そんな彼の前に、事故で亡くなった幼馴染で親友の雪代穂高が、幽霊となって現れた。 「ヤッホー、しーちゃん!」 自分の通夜だというのに、穂高は生前と変わらず能天気で、 なぜかその姿が見えるのはしずるだけ。 しかも、しずるのそばを離れると姿を保てないらしい。 戸惑いながらも始まった、死んだ親友との奇妙な共同生活。 やがて幼馴染の直くんといちも巻き込み、四人だった頃と変わらない日常が戻ってくる。 ――ずっと、このままでいられたら。 けれど、死んだ人間がこの世に留まり続けられるはずもなくて。 穂高はなぜ、しずるの前に現れたのか。 なぜ、しずるにだけ見えるのか。 葬儀屋の息子として「死」を知っているはずのしずるが、 初めて知る、大切な人を手放すということ。 そして、「親友」だと信じて疑わなかった穂高への感情が、少しずつ形を変えていく。 死んだ親友と過ごす、最後の季節。 別れと初恋を描く、青春ホラーBL。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
水泳部存続に奮闘する先輩受けとが、大型わんこな後輩攻めと付き合うまでのアオハルBL
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
イケメン幼馴染と平凡な俺の青春恋愛物語!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
無関心な僕が、お前だけは例外

総文字数/57,852

BL19ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
他人に興味なんてない。 学校とバイトを往復するだけの、どうでもいい毎日。 ——だったはずなのに。 ある日、落としたプリントを拾ってもらったことがきっかけで、 前の席の一軍男子・糸井が、やけに話しかけてくるようになった。 プリントを渡すたびに、わざとみたいに触れる指先。 何度も繰り返される、偶然じゃない距離。 気づけば、名前を呼ばれるのも、隣にいるのも、当たり前になっていく。 意味がわからない。 こんなの、ただの気まぐれだろ。 そう思っていたのに。 触れてくる理由も、距離の詰め方も、全部わからないくせに、やけに気になる。 気づけば、視線で追ってるのは、いつも糸井で。 他のやつと話してるのを見ると、なぜかイラつく。 そんなある日の昼休み、ふいに言われた一言。 「好き」 ——は? なんで、僕。 無関心だったはずの世界が、ひとりのせいで、全部うるさくなる。 距離が近すぎる一軍男子×無自覚イケメン じわじわ侵食される系、じれ甘BL。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 思いが芽生えるのはいつも突然だ。  それをこの世は積み重ねられた偶然と呼ぶのか、あるいは最初から定められた必然と呼ぶのか。  俺には分からない。  ただ一つ確かなのは、その思いが時に”叶わない”と思い、また時に”それでも諦めるな”と背中を押すこともあるということ。無数に分かれた選択肢に人は惑わされてしまう。  推しに好意を抱くことは悪いことじゃない。少なくとも俺はそう信じている。  俺が惚れたのは天才ピアニストだった。開いた動画にはイヤホン越しに流れてくる声と鍵盤に触れるたびに生まれる音。その一音一音がまるで感情をなぞるようで気づけば息を潜めて聴いていた。感情が揺さぶられ、全神経が彼の奏でる音に反応する。  画面の向こうで笑う彼。  その数秒の一瞬、カメラに映り込む表情に何度も心を奪われた。手の届かない存在だと分かっていながら俺は今日もその動画を開く。静寂に満ちた部屋に自分の気配を紛れ込ませながら、動画の彼を見て心惹かれる。  ――もっとも彼が奏でる音で救われたのはきっと俺だけじゃない。  ステージの上で”天才”と呼ばれるほどの技術を持ち、聞く者の神経や感情を同調させ、人を魅了する。  叶わないと分かっていた。  立つ世界が違う。俺とは交わるはずがない。それでも俺は思いを馳せることだけはやめられなかった。  この想いが”偶然”なのか”必然”なのか。  その答えが明らかになるのは――二人の音が、重なったその先。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop