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総文字数/852

異世界ファンタジー1ページ

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決して強欲になってはなりませんよ 彼には何にだって叶えることが出来るのだから…
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女神様からの依頼は、実の姉と勇者殺しだった件
MIX/著

総文字数/1,797

異世界ファンタジー2ページ

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主人公・エイジです。タイトルは変更するかも。
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大天使の息子、クリスと婚約者の関係にある、強大な能力を持つ天使、ラフィー二。 結婚式3日前に突然「先祖に堕天使がいた」という理不尽な理由で婚約破棄されてしまう。 怒り、そして落ち込むラフィーニに兄、ラエルが告げたのは、 「お前はさきほど女神となった」 ──愛が重い兄と一緒の楽しい女神ライフが始まる! 「私、もうあなたと結婚する気はありません」
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強盗の真実
しゃち/著

総文字数/833

現代ファンタジー1ページ

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トラワレワールド ~次元の狭間と救世の願い~

総文字数/2,000

異世界ファンタジー2ページ

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 平凡な世界、平和な世界、誰もが笑い合える世界。  そんな虚言はこの世界に存在はしない。したのは、数世紀前の話だ。  いつでもどこでも笑顔の裏には、苦しみ悲しみ。それらの所謂負の感情が隠されている。あまり笑えたものじゃないが、それでもだ。  そんな世界のとある学園において、先述の理は不変だった。  だが、この世界はいつ変化が訪れるかわからない。  この世界はいまだ古ぼけた白黒の世界であるべきであったのに。  この世界では時の流れなど、変わるべきではないのに。  この世界において、人の犠牲あっての平和など言語道断だというのに。  全ては――。
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君にこの星をもう一度 〈長編化〉

総文字数/28,500

青春・恋愛15ページ

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私が1番最初に書いた作品、〈君にこの星をもう一度〉をコンテストのために長編化しました! 以前書いたときは課題で書いていたのでかなり急ぎ目で、最後のまとまりも駆け足だったのですが長編化でシーンも増え、よりストーリー性があるものになる予定です!ぜひ読んでください! ※まだ書き終わってませんが結末だけ先に見たい方は長編化前のもアップしてますのでそちらを見てください!
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逆転!異世界転移

総文字数/204,281

異世界ファンタジー26ページ

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愛と友情、仲間との信頼、各キャラクターの心情の変化、主人公の成長、機転による逆転劇、伏線の回収がテーマの作品です。
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人生にホッと一息を~犬神さまのお茶処~

総文字数/98,465

和風ファンタジー98ページ

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恋も仕事も失い、失意のまま、レンタカーで亡き祖父母の田舎の家を目指していた 元パティシエール・西川柚香(23)。 誰もいないと油断していた夜道で、大きな真っ白い犬をはねそうになり、 とっさにハンドルを切ったら車ごと田んぼに横転。 もう未練はないと生きることを諦めたのに…… 目が覚めたら痣ひとつなく元気だった。 柚香を助けてくれたのは、日本茶しか出さないお茶処の主人。 不思議な色に光る瞳を持つ、美しいイケメンだった。 「お菓子作りは壊滅的にダメなのです」 そう言う主人のために、洋菓子を日本茶に合うようにアレンジしたら、 常連客にも好評で……。 居場所をくれた主人に惹かれていくけれど、 別れは思ってもみないときに訪れる……。
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【プロット】異世界献立〜俺の料理が病弱な妻を救う〜
のらね/著

総文字数/1,620

異世界ファンタジー2ページ

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俺の料理が病弱な妻を救う!! 普通のサラリーマン柿谷暁純は病床の妻、莉珠の余命があと半年だと医者から聞かされ絶望していた。ベッドで眠る莉珠の手を握りながら「お願いだ。誰か俺に莉珠を救う力をくれ!!」と祈り眠りにつく。 翌朝暁純が目を覚ますと莉珠と一緒に異世界へと転移していた!! 戸惑う暁純に近づくのは、近隣のタオ村の老婆であった。老婆は発作を起こした莉珠を見ると空き家に案内し、粥を提供してくれた。 粥を莉珠に食べさせたところ、にわかに呼吸の乱れが止まり暁純は驚く。 莉珠の生まれつきの虚弱体質は点滴や薬がなければ、症状を抑えることは不可能なはずだった。 (もしかして……異世界産の栄養満点の食材を食べさせれば、莉珠の身体も治るのか?) そう思った暁純は老婆から食べ物を分けてもらったり、自分で食材を狩りに出かけ、料理を作っては莉珠に食べさせる。 不死鳥の卵粥、マンドラゴラのピリ辛炒め、ルビーいちごのサルベなどなど……。 異世界にしかない食材を手に入れてはせっせと料理を作る暁純。彼には異世界転移した際にスキル「愛夫料理」が付与されていたのだった。 苦労の甲斐あって、莉珠は徐々に元気になる。 身体に負担がかかるため避けていた性交も念願叶って達成する。 莉珠と同じ物を食べていた暁純も精力旺盛になり毎日のように夜の生活を続けた結果、莉珠が妊娠する。 莉珠の妊娠が発覚すると、暁純は今度は妊婦の身体に良い料理を作り出して行く。 暁純には新たなスキル「子宝料理」が発現する。 暁純の献身的な世話の甲斐あって莉珠は無事双子の兄妹を出産した。 「愛夫料理」「子宝料理」のスキルを使った暁純の料理は評判になり、夫婦は村で食堂を経営するようになり、大変繁盛するのだった。 10年後、食堂経営を続ける暁純と莉珠には3人目の子供が誕生する。妹の誕生を喜ぶ双子の兄妹を暁純は複雑な胸中で見守る。 幼い頃より暁純の料理を食べ続けていた双子はそれぞれ勇者、聖女の片鱗を見せ始めていた。 暁純は「愛夫料理」「子宝料理」に続く「異才料理」のスキルを発現させていたのだった。
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これは、後に勇者カズンと呼ばれる前世不遇のモブ眼鏡が、異世界転生して勇者に覚醒する前の、穏やかだった少年時代の物語。 ◇◇◇ 原典、ムーンライトノベルズ版「王弟カズンの冒険前夜」(BL)のファンタジー改稿版。 ムーンライトノベルズ日間2位、週間4位 レジーナブックスから書籍化した女性向けファンタジー作品「聖女投稿」のお助けキャラ、飯テロお兄さんカズン君の学生時代のお話です。 ※「読みたいけどBL苦手で無理ですー!」とすべての投稿サイトの読者様に言われてしまったお声にお応えして、BL要素を思いっきり隠蔽したつもり。 ※実際は「あ、意外とBLでも読めた」と言われたいわく付きのお話です笑
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報われない現実から突如として異世界へと導かれた少年シン。彼はそこで世にも美しき孤独な王女ラスティアと出会う。 今いる場所がかつて読んだ物語「エルダストリー」とよく似た世界であることを知り胸を高鳴らせるシンだったが、持たざる者として生まれてきたラスティアには過酷な宿命ばかりが待ち受けていた。 「エルダストリーを安寧へと導く」という一族の使命を果たすため王への道を歩み始めたラスティアに心惹かれていくシンは、与えられた力で彼女の助けになろうとするが……。 やがてシンは知ることになる。自分が「絶対者」として畏怖される存在であることを。そして、世界を混沌へと陥れんとする闇の創造主アヴァサスとその崇拝者たちの存在を。 なぜシンは導かれたのか。エルダストリーとはいったい何か。幾多の謎を背負い、少年は宿命の少女とともに戦乱と陰謀渦巻くエルダストリーの地を生きてゆく。
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『夢列車の旅人』 ~過去へ未来へ時空を超えて~

総文字数/159,359

現代ファンタジー88ページ

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「私を探して」 「君は誰?」 「あなたが知っている人」  しかし、会ったこともなければ、名前も知らなかった。  それでも彼女はわたしに口づけて、声を残した。 「私を探して」 ✧  ✧ 今仁礼恩(いまじん・れのん) ー 夢列車の旅人。 松山さん ー 元ロックギタリスト。 高松さん ー 元美大生。 徳島絵美 ー 美術館のキュレーター(学芸員)。 ✧  ✧ それぞれの想いを乗せて列車が走る。 辛く悲しいあの日と決別するために、 果たせなかった夢を実現するために、 時空を超えた恋を実らせるために、 過去へ、未来へ、列車が走る。 そこにあるはずの希望に向かって。
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満月のうさぎ 〜 葵い湖 〜

総文字数/1,847

現代ファンタジー1ページ

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うさぎが地上に降りてくる物語のもう一つの物語。
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異世界ならば掌握してもいいだろうか
水波練/著

総文字数/29,164

異世界ファンタジー10ページ

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真っ当な人生を送っていたものの突如異世界に転移してしまった22歳の男子大学の研究員生の私、初部未来。何も知らない状態でこの世界を生きていくだと?!  何も知らない彼に待っていたのは偏見と差別と身分とがモノをいう世界。困惑しつつもこの世界に争おうとする彼には、とある能力が植え付けられていた。 ✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎  ――これはとある世界に潜む、狡猾に世界を掌握しようとする悪魔の物語。    普通の国の、普通の地域。  そこのとある街の奥に三階建ての建物がある。その建物の三階には、世界の掌握を夢見る悪魔の野望家がいた。    彼はこの世界に属すものではない。彼はこの世界に召喚された、異邦人だ。  名を初部未来。またの名を――   「ドミナートル。この世界を、掌握する男の名だ!」  彼は誰よりも世界を憎み、拒んだ。この魔術がものをいう野蛮な世界を。しかし彼は誰よりも魔術を悪用していたが、誰よりもその力を恨んでもいた。そして、その矛盾こそが彼を彼たらしめるのだと。 「改めて聞くけど、あんた、どうして世界を支配しようとしてるの?」  彼には共にこの世界を手にする野望家の仲間がいた。その名はマリア。赤髪に綺麗な目をした少女。彼女もまた、この世界を憎む人間の一人だというわけだ。 「それは、俺がこの世界を……最高に大嫌いだからだ。」 ✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎✴︎✳︎ 一章後半から二章あたりから主人公が変わり始めて盛り上がってきますので乞うご期待を! ※暴力的なシーンは少なめにはなっているはずではありますが、多少なりとも出てくる可能性はありますのでご了承ください。
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サクリファイス

総文字数/6,760

現代ファンタジー9ページ

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ひねくれ者は言う。 「世界の表と裏。全てを知れば、何か変わるのかもしれない」 嘘つきは言う。 「一つの嘘で誰かが幸せになんねんやったら俺はいくらでも嘘を吐く」 寂しがり屋は言う。 「もう誰も失いたくない」 全ての秘密が明かされる時、待ち受けるのはハッピーエンドかバットエンドか、果たしてどちらだろうか。
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走馬灯の中で、恋をしよう

総文字数/5,894

青春・恋愛9ページ

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もう死ぬのだと、覚悟を決めた。 思い出すのは、初恋の死にたがりな彼のこと。 死を悟って走り始めた記憶の中で、 私はもう一度、『彼』に恋をする。 そう、死ぬ間際の私と死にたがりの彼との 終わりが見えた恋──
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あの夜から、ペガサスに乗れなくなった
full moon/著

総文字数/14,719

異世界ファンタジー17ページ

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女王と勇者と衛兵の身分差よりも恋が勝つ! 三角関係の異世界ファンタジー 完結までのあらすじ  ペガサスを飼い慣らす王国の女王。辺境の村から争いの煙が立つ。村の襲撃した者は、女王の恋慕う勇者だった。一昔前に勇者は忽然と王宮から去り、女王は密か帰りを待ち続けていた。女王は一件に勇者は関係ないと擁護するも、次の襲撃に鉢合わせする。勇者は女王に攻撃する。衛兵が迎え撃ち、勇者を撤退させる。女王の判断の遅さが露呈して、元老から不振議案を出される。何故、捕らえなかったのか。国の存亡の危機だと煽り、女王の後継者を考えるべきだと迫り、元老の孫息子との縁談を申しつける。女王は断るが朝廷の皇帝陛下の命令だと書状を見せる。女王は勇者への想いを秘め、王国の為に縁談を承諾する。結婚式前日、女王は側近に誘拐される。誘拐し、「結婚式当日に出席できなければ、不成立になる。僕の身分でお慕いする事はできません。でも、守る事はできます」しかし、女王は自らの意思で結婚式に立ち、意思を示すと決意して、その場を離れる。結婚式当日、女王は民衆の集まる中、勇者と不貞して不埒になった為にペガサスに乗れない事を明かし、王冠を地に置こうとする。勇者登場。元老は魔法で瓜二つの勇者を作っていた事が発覚。元老と紛争し鎮圧後、勇者と結婚。
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世界が滅びるその時に聞いたのは寂しがり屋の邪竜の声だった。 人類は敗北した。 99個のゲートをクリアせよという不思議な声と共に平和だった世界はモンスターが現れる危険なものへと変わってしまった。 覚醒者と呼ばれるモンスターと戦う力を持った者が必死に戦ったけれど人類は邪竜の前に滅ぼされてしまったのである。 たった一人を除いて。 愛染寅成(アイゼントモナリ)は人類最後の一人となった。 けれどトモナリもモンスターの攻撃によって下半身が消し飛んでいて、魔道具の効果でわずかな時間生きながらえているに過ぎなかった。 そんな時に新たなスキルが覚醒した。 戦いに使えないし、下半身が消し飛んだ状況をどうにかすることもできないようなスキルだった。 けれどスキルのおかげで不思議な声を聞いた。 人類が滅びたことを嘆くような声。 この世界に存在しているのはトモナリと邪竜だけ。 声の主人は邪竜だった。 邪竜は意外と悪いやつじゃなかった。 トモナリは嘆くような邪竜の声に気まぐれに邪竜に返事した。 気まぐれによって生まれた不思議な交流によってトモナリと邪竜は友達となった。 トモナリは邪竜にヒカリという名前を授けて短い会話を交わした。 けれども邪竜と友達になった直後にトモナリは魔道具の効果が切れて死んでしまう。 死んだのだ。 そう思ってトモナリが目を覚ましたらなんと信じられないことに中学校の時の自分に戻っていた。 側には見覚えのない黒い卵。 友といたい。 そんな邪竜の願いがトモナリを過去へと戻した。 次こそ人類を救えるかもしれない。 やり直す機会を与えられたトモナリは立ち上がる。 卵から生まれた元邪竜のヒカリと共に世界を救う。 「ヒカリと一緒なら」 「トモナリと一緒なら」 「「きっと世界は救える」」
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