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人の大陸における最大の大国、フランベルク帝国の第一皇子ジークと第一皇女リエルは、かつて人の大陸に攻め込んだ魔王を討伐し、英雄と称された勇者____皇帝ヴィルヘルムと聖女____皇后エリザベートの間に生まれた兄妹。 しかし、幸せな時間は長くは続かなかった。 ある日、パーティ会場にてヴィルヘルムが突然倒れ、急死するという事件が発生。 残されたエリザベートとジーク達は悲しみにくれるも、そこに宰相ハインツが現れる。 ハインツは伴侶に先立たれたエリザベートに再婚を申し込むが、当然断られるのであった。 しかしその次の日、衛兵達がジーク達家族を取り囲み、母エリザベートは衛兵に捕らえられてしまう。 母の尽力で命からがらその場から逃げ出したジークとリエルであったが、逃げ出す最中に目にしてしまったのはなんと母の公開処刑! しかも街の至る所に自分たちの手配書が貼られ、二人は最早この国には居られなくなってしまったのだった! 祖国の追っ手から逃げ続け、海を越えやがて辿り着いたのは魔の大陸。 いくら勇者と聖女の血を引いているとはいえ、子供二人で生き抜くには魔の大陸は非常に過酷な環境であった。 魔物の肉を喰らい、血を啜り、何度もその毒で病を貰い、何度も死にかけ……。 それでも両親の仇を討ちたい一心で必死に地獄の様な修羅場を生き抜き、やがて6年の歳月が過ぎ去った。 ジークとリエルは人間から魔族と化した事で、容姿も強さも性格も以前の面影などほとんど感じられない程にまで豹変していた。 強大な闇の力を持つ魔族と化したジークとリエルは、助けたセイレーン族のレラと狐人族のタマモを仲間に加えた後、復讐の為の軍事力を得るべく魔の大陸を支配するシュヴァルツ魔王国の魔王を目指す旅を進める。 道中多くの魔物を撃退しつつも遂に魔王城へと到着すると、なんと現魔王のティアの方からジークとの一騎討ちを申し込んできた。 戦いの末、勝利したのはジーク。 ジークはティアを自らの軍門に加えると、シュヴァルツ魔王国の新たな魔王に即位し、遂に名実共に魔の大陸の頂点へと昇り詰めたのであった。 さて、これで復讐の準備は整った。 今こそ最強の魔王として、あの忌々しき祖国を討ち滅ぼすべき時だ。 「先に俺たちを裏切って国から追いやったのはお前たちの方だ。今更泣いて慈悲を乞うてももう遅い」
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 勇魔歴428年6月、少年は悪魔を宿す。  その悪魔の持つ能力、不老不死を欲しいままにした少年は、しかし悪魔を宿すことによって世界中から敵視されることになる。そして、そんな中で寄り添ってくれる人々は呪いのように彼の目の前で倒れていく。  そんな自分自身を恨みながらも、何をしても死ねないまま年月が過ぎ去っていく。  絶望に打ちひしがれる中、1人の勇者によって少年の悪魔は封印された。   これは、不老不死の絶望に抗う少年が、やがて本当に幸せを見つける物語。
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ある日、主人公美咲(16歳)は、大好きな漫画「伝説の英雄の誕生」に転移した。 最初、彼女はとても幸せで興奮していました。 しかし、彼女が魔王によって送られた3番目の使用人の手によって悲劇的な死を遂げた伝説の英雄の婚約者であるルシアになったことを知ったとき、彼女の幸せと興奮はすぐに消えました。 美咲はどうしても(男性主人公) ビクターに会うのを避け、この世界から脱出する方法を見つけることにした。 しかし、逃げようとしている間、彼女はどういうわけか、魔王が彼の最初の使用人を攻撃するために送った北部地域に行き着きました。 彼女は攻撃に巻き込まれ、重傷を負い、美咲としての封印された記憶を取り戻した。 現実の世界で彼女に何が起こったのかを思い出した後、彼女はどこにも戻れずにすべての希望を失いました。 ちょうどその時、情報ウィンドウ画面が彼女の目の前にクエストメッセージで開きました。 「魔王の第一の召使いを倒し、運命を変えるための一歩を踏み出して!」。 彼女はそのクエストを受け入れた。 そしてこうして、魔王を打ち負かし、彼女の運命を変えるための彼女の旅(ルシアとして)が始まりました。 旅の途中、ビクターはルシアへの愛を告白しました。 彼女は彼女が本当のルシアではなく、いつか姿を消すかもしれないと彼に話しました。 しかし、ビクターは、彼女が実際に誰であるかは問題ではなく、彼はいつも彼女を愛するだろうと言いました。 ルシア、ビクター、そして他の5人は多くの地域を旅して人々を助け、新しい友達を作り、多くのモンスター、魔王の召使いなどを倒しましたが、彼らは本当の魔王の場所を見つけることができませんでした。 物語の終わりまでに、彼らはついに想像もしなかった場所で魔王を見つけました。
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【プロット】罪人な賢者と叛逆の英雄
空月/著

総文字数/3,665

異世界ファンタジー1ページ

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胸くそ悪い仕事があったその夜、ゼッテは酔いに任せて国で一番高い罪人を買った。 その後の記憶がないまま目覚めた翌朝、その罪人は自分は失われた魔法の使い手で、『建国の六賢人』に関わりがあるのだと世迷い言を言う。 しかし無詠唱で身体を癒やされたことで、少なくとも前者は嘘ではないかもしれない可能性が出てきてしまう。 そんな、罪人な賢者をうっかり買ってしまったことで運命が狂う、後に叛逆の英雄と称えられる男の話。
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不良に襲われている妹を助けようとして殺された青年、真佐原 凛人(まさはら りんと ) 女神を名乗る女性に出会い異世界転生させてもらう事に。 何か一つ願いを叶えてもらえることになった凛人は妹の幸せを願う。 それに感動した女神ニイナはもう一つ願いを聞く。 そして凛人は異世界転生ではお決まりでもあった【チート】能力をお願いするのであったーーー不良に襲われていた妹を助けようとして命を落とした真佐原 凛人(まさはらりんと)は目を覚ますと神界に居た。 そこで女神を名乗る金髪の女性ニイナに異世界転生させてもらう事になる。 一つだけ願いを叶えてくれると言うので妹の幸せを願う凛人。 それを感動した女神ニイナはもう1つ願いを叶える事を約束する。 少し考えた末に凛人は【チート】能力を願った。 【チート】を【ニート】と聞き間違えてしまったニイナは一瞬不思議に思うが、願いなのだから仕方ないと自分を納得させ凛人に【ニート】の能力とおまけで【ナビゲーター】を授けた。 そして異世界へと転生させた。 転生後に出会った少女ラミナにステータスの見方を教えてもらい凛人は自分のスキルを初めて見た。 最初こそ文面通り明らかなハズレスキルだと思い込んだ凛人はニイナがチートとニートを聞き間違えたのではないかと気づく。 しかしこのスキル【ニート】は世界最強のスキルだった。 部屋に閉じこもるだけで無限にレベルがアップし、いつでも【オンラインショップ】で物が購入出来る。 ……なんで魔剣が売ってんだよ!? 圧倒的なニート生活を送るだけで勇者よりも魔王よりもはたまた神を超えるほどまで強くなった凛人は自分の強さに気づかないまま無双していき、自分を追いかけてきた妹も、同じ異世界から転生し賢者になった元JKも、女勇者も、巨乳お姉さん系魔王も、自分を転生させてくれたニイナも、極悪非道な邪神様も、全員俺の事が大好きで……!? (当然全員と結婚したよ!) 気づけば国王にまでなっていた凛人。 周りの国々と友好になり(ただ恐れているだけかもしれない)敵対してくる国や、嫁に危害を加えてこようとする国は問答無用で灰にする!! 色々終わった後はのんびりと嫁達とのスローライフ(スローとは言っていない)を送る予定です
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 世界の果てに大罪人を幽閉する「忘れられし牢獄」というものがある。   その最奥に、15年幽閉されている一人の男がいた。男の名はエリック。かつて大賢者と呼ばれ若くして魔法研究の最高峰『魔塔』のトップを務めていたこともある男だ。  そんな彼は、今や落ちぶれ、日々怨嗟の声を上げ続けるだけの狂人と化していた。  彼は呪う。  こんな境遇に叩き落としたかつての『仲間』、愛弟子『アークメイジ』、教会のトップの『ハイプリースト』、王子にして最強の『勇者』。  ……そして、『婚約者』のメルシアを───。 「手柄欲しさに俺を裏切った仲間達よ!……婚約までしておきながら仲間と姦通していた勇者たちよ───……お前たちにもこの苦しみを味あわせてやるッッ!」  その復讐を果たすため、  余命が幾ばくも無いことを知るエリックは、不死の賢者と呼ばれる『リッチ』となって、何年もかけ復讐を果たすために、魔王城で手に入れた禁書を解読し、その中でももっとも強力な呪いを秘めた『リッチ』の禁術を発動するのだった……。  命を懸けた禁術は果たして成功し、  こうして、『リッチ』となったエリックの復讐の旅が始まる───。
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 故郷を魔物に奪われ、ただ一人生き残ったカール・オルドビスは、【通信】という平凡なスキルを授かった。  しかし、このスキル──離れた場所と通話ができるだけの代物で、一般に通信魔道具が普及した今となっては雑魚カススキル扱いでしかなかった。  ただし……!  このスキルが───ただの長距離通信ができるだけのスキルではなかったらしい。  仲間に騙され、無情にも単身でダンジョン奥地に捨てられた時、  その【通信】スキルが真価を発揮する──────!
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猫好きによるねこのための異世界領地改革! 第3回グラスト大賞・小説プロット部門の応募用プロットです。
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高橋光、18歳。交通事故でこの世を去った彼は、異世界で貴族のソレイアとして新たな人生を歩み始める。しかし、彼の16歳の誕生日にスキル授与の儀式で授かったスキルは「水やり」だった。一見すると地味で役に立たないもので家族からは失望の目で見られ、冷たい扱いを受けるが、ソレイアは自分のスキルに対する信念を決して失わなかった。 やがて、彼が生まれ育った領地は干ばつで苦しむ土地。農作物は育たず、住民たちは困窮の淵に立たされていた。そんな中、ソレイアは「水やり」のスキルを使って、乾ききった大地に命の恵みをもたらすことを決意するが実は「水やり」のスキルでソレイアしか使えない特別な能力を発見しやがて領地を、そして人々の運命を変えていく。
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主人公のユウナ(15歳)は、9歳の時に村で起きた大惨事の犠牲者だった。 ある者は悪魔を召喚するために11人の子供を誘拐し、ユナもその一人だった。 ユウナを救い、悪魔を封印するため、母親は自らを犠牲にした。 その結果、ユウナは過去の記憶を失った。 ユウナが戻ってから5年後、会ったことのない婚約者のマティアス男爵から電話がかかった。 彼は彼女に部屋の中にとどまり、次の月のない夜にドアや窓を絶対に開けないように言った。 彼は彼女のワードローブの中に巻物が入った小さな箱があり、それを夜に暗唱するように彼女に言いました。 彼女は彼が冗談を言っていると思った。 数日後、ゆなが部屋を掃除していると、巻物が入った小さな箱を見つけた。 その夜、巨大な嵐があり、彼女は悲鳴を聞くことができ、部屋を取り囲む不気味な影を見ました。 彼女は巻物を読もうとしましたが、古代の言語で書かれていたため、読むことができませんでした。 怖がって彼女の涙の滴が巻物に落ち、それが輝き始めた。 すると彼女の目は金色になり、文字が読めるようになりました。 1 か月後、皇太子の婚約パーティーに全員が招待されました。 そこで彼女はブレイズ(コハク)という男と出会いました。 どういうわけか、彼女は彼からなじみのある雰囲気を感じました。 彼はシャーマン族の出身です。 シャーマンの王は、王国全体を巻き込む大災害を予見しました。 そこで、吉松(最強の陰陽師)の力を継いだ者を探すため、ブレイズを送った。 ブレイズはそれがさゆり(ユウナの母親)であることを知ったが、彼女に連絡する前に悲劇が起こった。 ブレイズは、ユウナも母親から力を受け継いでいることを知り、彼女をシャーマンの国に連れた。 そこで彼女はさまざまなシャーマンと彼らの契約した獣に会いました。そしてユウナは全ての契約獣と会話が出来た。 彼女はまた、(事件で)クロに会い、失われた記憶を取り戻した。 巫女の封印が弱まっていく。 そして、悪魔が完全に封印を解いて前に、悪魔を完全に破壊できるのはユウナだけです。 そのために、彼女は曽祖父の遺産を見つけ、完璧な陰陽師になるためにすべてを学ばなければなりません。 かくして彼女は、ブレイズ、クロ、クラウディア王女、さらに3人の仲間とともに、曽祖父の遺産を探す旅に出た。
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【プロット】異世界工兵

総文字数/4,702

異世界ファンタジー3ページ

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物語全体のプロット ●テーマ 1944年───ロシア。 撤退中のドイツ軍工兵部隊は、空襲を避けるため、禁じられた森に迷い込む……。 そこで彼らが見たのは、空をかけるドラゴン。地を這う無数のゴブリンの群れであった。 ●全体プロット 第二次大戦中の撤退中のドイツ軍は、古来より東ヨーロッパの奥地で語り継がれている魔女伝説の残る森林地帯に迷い込んでしまった。 そこは多数の行方不明者を出す森───。 ソ連空軍に追われて逃げ込んだドイツ軍の「工兵部隊」は、気づいた時には異形が溢れる別世界にいた。 そして、彼らが望まぬままに戦いに巻き込まれていき、やむを得ず交戦。魔王軍と呼ばれる勢力と交戦状態になる。 奇しくも人類が滅びに危機に瀕した時に現れたドイツ軍工兵部隊は、近代兵器と野戦築城の粋を凝らして、人類に勝利をもたらすことになる。 元の世界に帰れないことを悟ったドイツ軍工兵部隊は、この世界を救うため、絶望的な戦いに身を投じ───そして、やがて世界を救った伝説の勇者となる……。
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地球侵略の命令を受けたグレイ型宇宙人9997号。縮めてグレイは乗っていたUFOの故障で別惑星、地球の文明に例えると中世期のヨーロッパ風味漂うコンパラ王国の王宮に激突してしまう。そこでは魔王討伐を行う勇者の選別式の真っ最中だった。そんな中、見た目が異質なグレイは王様から神の使いと間違われてしまう。グレイは妙な事に巻き込まれたくなくて、近くにいた王女エリカを勇者に指名して英雄の剣を託す。 これでひと段落かと思われたが、王様が神の法具として隠したUFOを探し回っている最中にエリカに夜這い疑惑をかけられて一向に地球に赴く事はできない。結局、王様から魔王討伐が成功したらUFOを返してもらうという約束でエリカの旅に同行する。しかし、それもつかの間、魔王とその手下を絶滅危惧種として保存すべきだと考えるエリカの妹アリシアに誘拐されてしまう。 このままではUFOを取り戻せないと思ったグレイはアリシアに魔王討伐はあきらめて声劇団を作って世界を回ると口走る。 それを真に受けたアリシアは声劇団のために王宮の地下に眠っていた神の法具を持ち出す。それはどう見ても地球産マイクロバスであった。 前途多難な旅の途中で、食い逃げをしていた下級モンスターの少女、通称モンちゃんを仲間に引き入れるが、魔王退治は遠いばかりか、声劇団の客足も悪い。 そんなある日、人身売買の餌食になるアリシア。彼女の操の危機にグレイとエリカは何とか間に合い、彼女を救い出す。 一方、勇者最有力候補だったフィリップはグレイに選ばれなかった事が不服でならず、一人で魔王退治に乗り出してが、コテンパンにやられて入院生活を余儀なくされる。 その情報はグレイたちにも届く事になり、フィリップの仇を取るため、モンスターと対峙するエリカは劣勢に立たされるが、モンスターの生態が知りたいグレイはアブダクションしていた頃を思いだし、モンスターを解剖しようとする。その行為がモンスターを倒す事になる。 グレイは魔王を倒したと思い、UFOを返してもらえると喜ぶが、倒した相手はあくまで魔王の手下でしかなく旅は続く事を思い知らされる。 ひと段落した声劇団ではフィリップが加入する事になる。 声劇団ならぬ勇者パーティはやっとの事で国を出る事になる。 早く魔王を倒して地球侵略の命令を全うしたいグレイだが、実現するのいつになる事やら誰にも分からない。
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唐突な異世界召喚? 国を救ってくれ……って、その前に俺が死にそうなんですが!? 勇者として召喚されたいたって普通な高校生が、勇者という運命から逃れるべく死んだふりしたことから始まる、もふもふと歩む異世界スローライフ! のんびりまったり、異世界を、もふもふたちを、満喫しませんか? 第3回グラスト大賞に参加中です。
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あくまで悪魔の俺が天使に転向!?【プロット】
堕落/著

総文字数/5,500

異世界ファンタジー5ページ

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どこにでもいる、下級悪魔のメリー。 そんな彼が、目が覚めると、身に覚えのない体になっていた。 「この翼、この体。 まさか、俺が天使に!?」 天使になった悪魔が繰り広げる慣れない日常の物語。
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【プロット】世界と「私」
RED13/著

総文字数/6,044

異世界ファンタジー1ページ

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日本の大学三年生の藤宮一郎は学校の講義が講義が終わり列車で帰宅していた。そんな中、いきなり謎の空間に放りこまれる。
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【プロット】暗殺令嬢はスローライフをご希望です!

総文字数/7,471

異世界ファンタジー1ページ

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こちらプロットとなります。よろしくお願いします。
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 ドラゴンナイトを排出する一族に生まれた少女キロナは、一族の中でも落ちこぼれとして蔑まれてきた。  兄弟の中でも能力は低く、いつまでたっても、ドラゴンを扱うことができなかった。  ドラゴンナイトの一族は、野生のドラゴンと馴染みがあるだけでなく、自らもドラゴンを召喚し、使役できるのだが、キロナにはその適正すらないらしい。  15歳の時の適正検査を受けた時、キロナはよりにもよって、ドラゴンの中でも最弱種の『飛竜』しか敵性がないことが判明。  炎竜や雷竜などを扱い兄弟が多数いる中で、この適性の低さによってキロナはついに一族から追放されてしまう。  しかし、追放されたキロナの「飛竜」は最弱の竜種などではなかった。  家を追い出されたキロナは、その途上で盗賊に襲われ貞操の危機に陥るが、その際に咄嗟に召喚した飛竜で応戦しようとしたのだ。  その瞬間、キロナの召喚した魔法陣から飛び出すもの。  それこそ、後に人々から最強と呼ばれる『飛竜』四式重爆撃機の産声であった。  飛竜に搭乗し、飛竜を駆使し、飛竜を突撃させるキロナの快進撃が始まる……!
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