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「大学生」の作品一覧・人気順

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大学生 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | 青春・恋愛

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202
眠れぬ夜と、君のぬくもり
勿夏七/著

総文字数/5,557

青春・恋愛1ページ

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大学生カップルの朱音(あかね)と悠斗(ゆうと)。 1年付き合っているが、まだ軽いスキンシップしかしたことのないほどの初心な関係。 そんな2人は、デートに夢中で終電を逃してしまう。 タクシーにも乗らず、ただ深夜の街をふたりで歩く夜。 眠れないのは、不安だから? それとも、君が隣にいるから? ふたりの手が、そっと触れあったまま、朝を迎える。 ――これは、派手なイベントなんてない、でも忘れられない夜の話。
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わたしたちの、これから

総文字数/5,859

青春・恋愛1ページ

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やりなおし、青春デイズ

総文字数/5,789

青春・恋愛1ページ

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小学生の時、遠くに引っ越してしまった幼馴染。彼がまたこの町に戻ってくる。私は彼にどうしても謝らなければいけない事があった。
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雨待ち

総文字数/5,088

青春・恋愛1ページ

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梅雨入りしたというのに、私の上に雨は降らない。
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倒錯した恋心
√R/著

総文字数/20,210

青春・恋愛4ページ

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Vtuberに恋をした女性の物語
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夜明けまで。
孫一/著

総文字数/14,971

青春・恋愛12ページ

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主人公である大学二年生の田中徹は、大学で写真部に所属している。 入部した理由は写真部員で一つ年上であるお姉さんの「先輩」に一目惚れをしたから。 不純な入部理由ではあるものの、先輩と二人で部の活動は行っていた。 そんな今日は山の中腹にある展望台から雪の舞う夜の海を撮影をして、いざ帰ろうとしたところ。 終電は十九時二十五分と早かったものの、きちんと間に合うよう駅へと戻って来たのだが。 冬の期間は運行時間が早まるそうで、既に終電は終わっていた! かくして片想いをしている先輩と二人きりで過ごす田中の長い夜が始まる。
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いつの時代も必ず君に逢いにいく 番外編

総文字数/4,386

青春・恋愛5ページ

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「いつの時代も必ず君に逢いにいく」の物語の前日譚、メインキャラ四人が出会った大学生活4年間のストーリーです。 作者の整理用に作りました(笑) 本編で語られているストーリーを集めたものがほとんどですが、 オリジナルも少々・・・・。 本編を読んでいない方でもお楽しみいただけると思います。 続々と追加あり、加筆修正もたくさんありますので、 完成するまで時間がかかるかもしれません。
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最後に忘れないキスをして
めぇ/著

総文字数/3,439

青春・恋愛4ページ

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「ねぇキスしてよ」 断られるのはわかってる。 だって市野(いちの)には彼女が出来たばかり。 でもこれが私の精一杯の抵抗なの。 どんなキスでもいいから、 忘れられないキスをして。
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  • 作家名
リョウのアルバイト

総文字数/3,880

青春・恋愛4ページ

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Fly me to Venus

総文字数/25,358

青春・恋愛10ページ

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前に進みたい私と振り返りたい俺

総文字数/3,714

青春・恋愛4ページ

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私は、あなたには私じゃないと気づいた。 俺は、君がいないとダメだと気づいた。 前に進みたい私と 振り返りたい俺
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夜の街のライブハウス

総文字数/4,077

青春・恋愛1ページ

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スピード感あふれる小説になってます!
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君の背中は、近くて遠い。
蜃気羊/著

総文字数/4,350

青春・恋愛1ページ

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✶書籍化されました!✶ 『ありのままの私で恋がしたかった』(スターツ出版 24.2) こちらの単行本にこの作品も掲載されています。 書籍版は、ふたりの事情がわかるようになっています。 ☆単行本に掲載されている短編小説☆ 『君の背中は近くて遠い』既存作 『君の憂鬱を消し去りたい』既存作 『失恋は天気予報より正確だ』完全書き下ろし ※こちらのWeb版の作品は改稿前の作品です。書籍版と内容が大きく異なります。  ただ、Web版、書籍版とも、空気感は同じですので、Web版では、雰囲気を楽しんでいただけたら嬉しいです。  彼のバイクに乗って、夜明け前の海を目指している――。  この話は過去の深い傷から癒やされつつあるときに、彼と出会った話。  バイクは誰も走っていない真夜中の国道を走っている。  両腕で感じる伊織(いおり)くんの体温は新鮮で、ずっとこうやってくっついていたいなって思ったけど、まだ関係が友達以上恋人未満のままじゃ、これ以上は近づけないなってふと思った。 「バイク乗り始めてもう、2年半くらいなるから、ちょっとは上手くなってないと、楽しくないよ」 「それって、16歳で取ったの? 免許」 「あぁ。うちのオヤジもバイク好きでさ、取らせてくれたんだよ」 「へぇ。すごいね」 「その所為で、車の免許は持ってないけどね」 「すごいね」 「でしょ。俺、普通じゃないんだ」と得意げにさらりと言ってしまう伊織くんのことが単純にかっこよく感じた。  『普通じゃない』という伊織くんの言葉がきっかけで、頭の中で『普通じゃないよ』と高校生だったとき、冷たく友達に言われたのを思い出し、嫌になって小刻みに頭を振って、私はそれを忘れる努力をした。 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様(https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
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キミを幸せにするためのファーストキス

総文字数/14,145

青春・恋愛10ページ

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真凛は、運命の相手を信じている、大学一年生の女の子。 幼いころから、ずっと見つづけている不思議な夢の中で、真凛はいつもその男の子と一緒にいるのだ。名前だって知っている。彼の名前は、ルキだ。 サークルの友達からは、大学生にもなって運命の相手を信じて待っているだなんて痛いとバカにされているけれど、めげていない。 「真凛ちゃんは健気だねぇ。運命の男だなんて曖昧なものを信じるのはやめて、オレにしておけばいいのに」 そんな真凛は、最近、サークル内でも随一のチャラさを誇る三坂玲に絡まれている。 真凛は三坂のことが嫌いだ。 真面目なルキとは、対極にいるような人だから。 「決めたよ。次の満月の夜まで、キミを口説きつづけることにする」 これは、運命の相手を信じている女子大生と、女の子を泣かせてばかりいるらしいクズな色男の出会いからはじまる、途方もない愛の物語。 ※表紙はかんたん表紙メーカー(https://sscard.monokakitools.net/covermaker.html)さまからお借りしました。
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ミントの恋のような
遊野煌/著

総文字数/3,209

青春・恋愛1ページ

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優羽は三ヶ月前からミント味の飴がやめられない。 それは忘れられないミントのような恋のせい──。
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今夜、一生分の夜へと向かう

総文字数/9,604

青春・恋愛3ページ

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透明化していくこと。 透明化させていくこと。 普通であること。 普通を望まれること。 普通でいたいこと。 今夜向かうのは、一生分の夜。 第49回キャラクター短編小説コンテスト 「ワンナイト・ラブストーリー」参加作品です。
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恋も文化祭も準備で終わりたい

総文字数/3,871

青春・恋愛1ページ

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本番よりも、準備のほうが楽しかったりする。 ※6/8、改稿しました!
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ラピスラズリに願いを込めて

総文字数/109,281

青春・恋愛21ページ

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2024年8月30日〜9月12日 「スターツ出版文庫 by ノベマ! 今読みたい作品」に掲載していただきました!
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群青は透き通って揺らぐ

総文字数/17,545

青春・恋愛15ページ

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幼馴染、って言われて、最初は覚えていなかった。 けれど、君と話していると、自然と心が解けていく。 そう感じた時には、きっともう、始まっていたんだ。 貸してもらった本を読む時間も、ただ話してる時間も、全部が俺の思い出で。 あの輝かしい群青の空の下で、俺たちは何度笑っただろうか。 そんな君に、俺の想いは届くのだろうか。
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破壊姫

総文字数/109,194

青春・恋愛51ページ

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破壊姫
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