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「高校生ゆる日常」の作品一覧・人気順

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高校生ゆる日常 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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392
甘田くんは渋澤先輩のが一口ほしい!

総文字数/32,000

BL6ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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「渋澤先輩、一口ちょーだい!」 それが陸上部の後輩・甘田の口癖だ。
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口遊むのはいつもブルージー

総文字数/82,662

BL28ページ

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――ただ幸せを願うことが美しい愛なら、これはみっともない恋だ―― “隠しごとありの歳下イケメン×双子の兄に劣等感を持つ歳上音楽好き” ・笹原桃輔(受) →新入生に突然「一目惚れした」と告白される。双子の兄のことだとすぐ気づいたが、つい隠したまま仲良くなってしまう。ひっそりと歌ってみた動画を投稿中 ・水沢瀬名(攻) →受験生向けの学校説明会時に男子生徒に一目惚れをし、その高校を受験した。入学してすぐに猛アピール。実はモモに対して隠し事あり ・笹原桜輔(モモの双子の兄) →モモにはあまり会話もしてもらえないが、幼い頃からずっと弟のことが大好きで大切。文武両道のイケメンでモテているが、そういったことに興味はなく上手く躱している ※表紙はかんたん表紙メーカー2にて作成しました
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身代わり彼氏の憂鬱
sei/著

総文字数/50,061

BL8ページ

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「お兄さんが俺と付き合ってくれるなら、二葉とは今まで通りの友人関係を続けます」 「でもお前、二葉のこと好みどストレートだって言ってなかったか?」 「そこはまぁ……お兄さんの『彼氏力』次第ってことで」 「か、彼氏力?」 執着系ロマンチストな年下攻め✖️おかん気質な年上受け
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あの夏の日、先輩は

総文字数/54,145

BL43ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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送り火に揺れる景色の向こうで。 森の中を一緒に歩いたあの時も。 ー切り取られたあの日全部に、俺は先輩を探すのに。 俺、神座 亮司(かむくら りょうじ)が 母の生まれ故郷である北陸山村部の高校へ転校した2年の夏。 6歳の頃、俺に灯篭流しを教えてくれたその人に再会する。 「はじめまして。今年の送り火人、久勢 晃紀(くぜ あきのり)です」 俺があの頃好きだったー当時と変わらぬ17歳の姿で。 【攻め】転校生(高2):神座 亮司 表紙左の長髪/182cm 無表情と気だるげな喋り方から周りにダウナー系だと思われているイケメン。 視える人。 初恋相手のお兄さんである久勢先輩と転校先で再会。今も好き。 16歳。 今年の8月に17歳になる。 【受け】転校先の先輩(高3):久勢 晃紀 表紙右の短髪/180cm 目元が凛々しい男前。 周りが年下ばかりだからか世話好き。 今年の送り盆における奉納舞の舞い手であり、送り火で火矢を放つ送り火人。 17歳。 今年の9月に18歳になる。 (✱完結までは場面の描写を修正したりします R8年4/10(金)タイトル改題)
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君の中身が知りたくて
恋晴/著

総文字数/70,105

BL17ページ

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「あ…もしかして、王子じゃなくてウサギ?」 …ドキッ… え…何でバレた? コンプレックスでもある背の低さを生かして 友達に秘密で“着ぐるみ”のバイトをしている俺 ある事をきっかけに 学校で密かに敵対視している 高身長トリオのうちの1人が 着ぐるみの正体が俺だと疑ってきて… クールで、どっか抜けてるあいつは バグった距離感で迫ってくる このドキドキは焦り?…恋? 着ぐるみから始まる等身大の青春BL
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『たつきは僕のヒーローだよっ! たつき大好きっ。』  記憶とアルバムの中の幼馴染は、俺よりも小さくて可愛くてか弱くて。  俺が守ってやらなきゃって、小動物みたいな存在で。  だから、信じられない。 「達樹覚えてない? 僕だよ、斑鳩透。」 「は?」  ……――あんなに可愛かった幼馴染が、(身体的にも精神的も)デカくなって帰ってきたなんて。 《昔可愛がってた幼馴染が積極的イケメンになって帰ってきたんだが。》 旧題:昔守っていた幼馴染と恋愛不器用な俺が同居するだけ
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空は星に焦がれる

総文字数/69,203

BL10ページ

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陽キャ屈折系男子×不思議系美人男子
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一番うしろの席にいる奴とは、前世で一生を添い遂げました
  • 書籍化作品
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イラスト:bov先生 可愛いふたりを是非ご覧くださいませ
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コールマイネーム

総文字数/31,406

BL12ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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何かと不器用な朝陽とチャラい後ろの席の室見の話。 舞台は長野県の美しい山々に囲まれた盆地の街、須山平。 朝陽の目線から、箱崎高校や南街商店街、室見をはじめとする周りの人たちとの関わりを体感していただけたら嬉しいです。
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ミモザの恋が実る時

総文字数/28,913

BL6ページ

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『だからさ、八広の第一第三日曜日、俺にくれない?』 クールな美形秀才(激おも執着)× 陽気でキュートな元バスケ部員 寡黙で勉強家の大窪瑞貴(おおくぼみずき)とお洒落大好き!桜場八広(さくらばやひろ)。 二人は保育園から中学校までずーっと一緒の幼馴染み。 高校からは別の学校に分かれてしまったけど、毎月、第一第三日曜日は朝から晩まで二人っきりで遊ぶ約束をしている。 ところがアルバイト先の先輩が愛する彼女の為に土日のシフトを削ると言い出して、その分八広に日曜のシフトを増やしてほしいと言われてしまう。 八広だって大好きな幼馴染との約束を優先してもらいたいけど、世間じゃ当然「恋人>幼馴染」みたいなのだ。 そのことを瑞貴に伝えると、「友達じゃないなら、いいの?」と熱い眼差しを向けられながら、手をぎゅうっと握られて……。   イケメン幼馴染からの突然の愛の猛攻に、八広はとまどい&ドキドキを隠せない! 瑞貴との関係を変えるのはこわい! でももっとずっと。俺が一番、瑞貴と一緒に居たい! 距離感のバグった幼馴染の二人を、読んでいるあなたもきっと推したくなる!   もだキュン可愛い、とってもお似合いなニコイチDKの爽やか初恋物語です。 ★表紙はモデルになったミモザのお祭りに行った時の写真です✨ 今年もミモザのお祭り期間に入っているので聖地巡り(笑)できますよ!
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虹の粒よりきらめいて

総文字数/16,984

BL8ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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美術部の部長で三年生の廣田遼(ヒロ部長)は、大会に出す作品のモチーフを決めかねていた。部内締め切り間近のある日、校内でシャボン玉を吹いていた森山大斗(ヒロト)に気付き、声をかける。 ヒロトの幼い雰囲気に引き込まれ、創作意欲を刺激された遼は、彼をモチーフに作品作りに励む。口の悪いヒロトは、実は以前から遼のことを認識しており、ある事件から、帰宅部のまま美術室に入り浸るようになり、次第に距離を近づけていく。 名前はありませんが、女子キャラ、非CP男子との会話が多めです。
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ケイト先輩とトキくん
彩依/著

総文字数/62,853

BL19ページ

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「なんで、僕なんかにかまってくるの?」 「もう離したくないんだけど」 (ど、どうなっちゃってんの?) 強引な距離バグ後輩 × 臆病な編み物男子 青春/溺愛/独占欲/すれ違い 不器用な二人の青春ハッピーBL 【攻め・季(トキ)】 無気力/強引/独占欲 『これ、運命以外あんの?』 【受け・圭人(ケイト)】 編み物/人見知り/ぼっち 『この人、先輩への懐き方うますぎない?』
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バレー優先の毎日に気がつけば、恋もしないままあっという間に高校3年生になった湊。自分に恋愛は縁のない話だと思っていたが...... 居残り練習の体育、後輩・高良の口からこぼれたのはまさかの「好きですよ、湊先輩」 冗談みたいなその言葉に、思わず笑い返したのに――本人は本気のようで? まっすぐな瞳、近すぎる距離、熱を帯びた空気。 ただの後輩だと思っていたのに、もう視線を逸らせない。 恋愛初心者な先輩と真っ直ぐな後輩の、心乱れる青春BL。
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演劇部の俺様ルーキーと期限付きで付き合うことになりまして

総文字数/21,454

BL8ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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「か、書けねぇ~……」 演劇部から文化祭用の台本を頼まれた俺、高校2年文芸部員の和泉綾世(いずみ あやせ)は、絶賛スランプに陥っていた。 このままではヤバい。 迫りくる締め切り日を前になんとかネタを集めようと校内を散策していた俺は、演劇部期待のルーキー、文武両道の俺様系イケメンこと高校1年の如月時雨(きさらぎ しぐれ)が1人で演技の練習をしているところに遭遇してしまう。 「ちょ、ちょっと待った!このことは誰にも言わない。というか、忘れる。だから……」 誰にも言わずに練習していたところを見られたとキレる如月へ必死に命乞いをする俺。しかし、返ってきたのは 「今日から文化祭までの約5ヶ月間、俺と付き合ってくれよ、センパイ」 という言葉で……!? 年下の俺様イケメン演劇部員×年上の世話焼きなヘタレ文芸部員 期限付きの凸凹青春BL
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アンコールはこのあとで

総文字数/54,133

BL15ページ

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「最近仲いいよね?」って聞かれて、 「ようやく捕まえられました」な攻めと、「うん、あいつ友だち少ないからね」な受けの話。
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「タロ、あんまり他の人のこと考えないで。俺といる時は俺のこと考えて」    冴えない地味男、太郎が働くハンバーガーチェーン店では、太郎のシフト中だけ何度も注文を繰り返すイケメン客がいる。通称「注文の多い男」  注文の多い男、その名も高瀬は登下校や学校生活でも太郎の日常に踏み込んでくる。本来ならば関わることのない美形だが、何故か太郎に執着している様子。逃げ出したいのに逃げ出せない、どうしたらいいんだ! 【攻め】何故か太郎にだけ距離が近い美形客 高瀬雅×【受け】陰キャ地味店員 冴木太郎
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誤送信から始まった、ただの一行。 送信相手は、転校して離れた元同級生・朝霧晴翔だった。 文字だけで繋がる再会は、やがて言葉の奥に恋を宿していく。 顔を知らないまま、声を交わさないまま、 心だけが近づいていく“未送信の恋”。 高校二年の夏、僕らは空白の中で恋をした。
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声の向こうで、君を見ていた

総文字数/140,889

BL26ページ

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僕の中には、もうひとりの“僕”がいる。 名前はルウガ。勇敢で、少し毒舌で、でも僕よりずっと優しい。 放課後の診察室、フリーズして言葉が出なくなった僕のかわりに、彼が代わりに口を開いた。 そのとき、待合室の向こうにいた同じ年頃の少年――トモと目が合った。 彼の低い声が、世界のノイズを少しだけ遠ざけてくれた。 それから、僕とトモの関係は小さな紙切れから始まる。 「よかったら話しませんか?」――差し出したのは、僕ではなくルウガだった。 ルウガは“共感”だと言う。けれど胸の奥が熱くなるのはどうしてだろう。 僕が惹かれているのか、それとも彼が――? 世界がやさしくなるたびに、ルウガの声は少しずつ薄れていく。 消えていくのではなく、僕の中に溶けていくように。 「好き」という言葉をまだうまく言えない僕と、 「好き」を知らないルウガと、 そのすべてを受け止めようとするトモの物語。 これは、“一人と二人”で紡ぐやさしい青春の恋。 声にならない想いが、静かな放課後を満たしていく。
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