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明日の世界が君の笑顔で溢れるように。

総文字数/6,377

青春・恋愛17ページ

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何度も「はじめて」を重ねよう 何度傷ついても、苦しい想いをしても きみのとなりを歩いていこう 一緒に流した涙は明日を照らす光になるはずだから 明日の世界がきみの笑顔で溢れるように 明日の世界が私の笑顔で溢れるように これからの世界がふたりの笑顔で溢れるように start→2020.1.18 (野いちご執筆開始) end→ 2020.1.19 (野いちご執筆終了 完結) ノベマ公開→2020.4.18 ©yuise soraka
余命一週間のきみと、その後に生き返る私

総文字数/96,869

青春・恋愛191ページ

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ずっとずっと、君といる時だけが私の青春。
【短編】運転当番

総文字数/2,688

ヒューマンドラマ3ページ

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結婚3年目。月に一度の外食の日。
和歌四首 災害

総文字数/232

その他1ページ

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災害のあと詠んだ和歌四首をまとめました。
サマーコンプレックス

総文字数/1,614

青春・恋愛1ページ

後宮BLシンデレラ
水曜/著

総文字数/1,410

青春・恋愛1ページ

気が利く彼女が……人気者の彼が……好きなんです

総文字数/83,413

青春・恋愛74ページ

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県立岡島高校に入学した 高島莉乃(たかしまりの)、中学からバスケを始めて高校でもバスケ部に入る、真面目で人の嫌がることでも進んで行動する女の子 松島和翔(まつしまかずと)、莉乃と同じ中学校出身で同じくバスケ部、背が高くてイケメン、親譲りのバスケセンスで人気者 高校生活、部活に青春をかける岡島高校バスケ部の物語です
『46億年の記憶』 ~命、それは奇跡の旅路~

総文字数/131,141

現代ファンタジー181ページ

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地球が誕生したのが46億年前。 生命が誕生したのが33億年前。 植物が海から陸に上がったのが4億5千万年前。 両生類が上陸を始めたのが3億9千万年前。 哺乳類が生まれたのが2億年前。 恐竜が絶滅したのが6千6百万年前。 霊長類が生まれたのが6千万年前。 人類に進化したのが700万年前。 ヒトになったのが25万年前。 そして、今……、 *  * 【文中に妊娠・出産に関する記述が数多く登場しますが、本作品は小説であり、学術書ではありません。妊娠・出産に関する最新の情報は産婦人科医などの専門医や医学誌などの専門誌から入手ください。よろしくお願いいたします】
借り物の人生

総文字数/694

現代ファンタジー1ページ

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どん底の人生が、人の物だったとしたなら。
マイフェイヴ・スペクタクル!
さきな/著

総文字数/786

その他1ページ

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推しがいる人生っていいなあ……。と思う毎日であります。
小児科病棟の或る夜第2項目

総文字数/96

青春・恋愛1ページ

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頑張って書きました。
愛を知らない操り人形と、嘘つきな神様。

総文字数/110,035

ミステリー111ページ

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神様なんていないから、俺はどうせ助からない。 どうせ誰も、俺を助けてくれない。 どうせ俺はいつか父親に殺される羽目になる。 そう思って生きてきたのに、突然手をさしのべられた。 助けられた。 学年中でチャラいと噂されている 行動が読めない同級生に。 井島海浬(イジマカイリ) 十歳の頃から父親から虐待を受けて育ったため、 自分の意思を抑え込むくせがある。 × 阿古羅零次(アコラレイジ) 海浬と同じ高校に通う、学年中でチャラいと 噂されている女好き?の同級生。 神様なんて居ないと思ってた。 本当に、神様はいなかった。 でも、阿古羅は俺にとって、 神様みたいな奴だった。 なんでも笑って俺のためにしてくれる、 神様みたいに優しい奴だった。 俺はそんな阿古羅に出会えて、本当に嬉しかった。 阿古羅とずっと一緒にいたいと思った。 たとえお前が、どんな事情を抱えていようとも。 *ベリカでミステリーランキング最高2位!ありがとうございます!!
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 外れ属性と馬鹿にされている『光』属性の才能しかなかったライトは、冒険者として大成することはないと言われ、長年下級冒険者として底辺を彷徨っていた。  しかし、真面目で努力家のライトは、その光属性を磨き続け、下級冒険者でありながら、光魔法のレベルだけは高ランクにあった。そのライトの光属性に目をつけた冒険者たちは、ダンジョン奥地探索する際の光源役として、度々声をかける様に泣ていたのだが……。  ある日、巨大墓所の探索中、アンデッドの王、ソーサラーに襲われたパーティは、全滅の危機を避けるため、ソーサラーの鉱物である魔力の高い人間を囮にし、逃走を図ろうとした。その囮はもちろんライトであった。光属性魔法以外には、ほとんど才能のなかったライトは、ろくな抵抗もできず置き去りにされてしまう。  そのまま、アンデッドどもに殺されてしまうのかと諦めかけていた時、  長年鍛え続けていた光魔法でアンデッドを遠ざけているうちについにカンストし、光魔法が進化する。  その進化した先は、 『光』魔法 ⇒ 『光線』魔法 と、大きく変貌する。  破れかぶれの一撃。覚えたての光線魔法を放った瞬間、ライトの手から眩いレーザーが発射され、一瞬にして墓所を貫き、アンデッドを消滅させてしまった。  そう、『光』魔法は、進化の先に可能性を秘めていたのだ。  こうして、『光線』魔法を手にしたライトの成り上がりが始まる……。
僕は死神
楓真/著

総文字数/197

現代ファンタジー1ページ

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僕は死神。
私の話
jjの木/著

総文字数/107

ヒューマンドラマ1ページ

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このお話はノンフィクションです。 実名・団体名は仮の名前を使用しています。 一部、暴力的・性的な表現を含みます。
ほら、あそこに

総文字数/193

ミステリー2ページ

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誰も分かってくれない。 ほら、あそこに…
辺境食堂のスキル錬成記

総文字数/141,301

異世界ファンタジー2ページ

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辺境のギルドは、依頼よりも赤字が多かった。剣は鈍り、心は渇く。私が受け継いだのは、錆びた釜と欠けた器、そして“食べさせたい”という執念だけ。 まずは市場を歩く。安くて丈夫な豆、栄養のある内臓、香りの強い香草。火は弱くても、工夫は熱い。煮込む間に聞くのは、冒険者たちの失敗談と成功への渇き。 食堂の奥は小さな“錬成所”だ。ドロップ品の素材は洗い、乾かし、刻んで、料理と装備に分けて仕込む。スキルの連携も、台所で設計する。朝は炭水化物で素早さ、夜はたんぱく質で回復力。 一皿は作戦になる。大鍋のシチューは“同じ釜の飯”でチームをまとめ、香ばしい焼き物は士気を押し上げる。失敗続きの若者も、温かいスープ一杯で目の色が変わる。 今日も扉が鳴る。新しい依頼、新しい空腹、新しい仲間。私たちはつくり、食べ、強くなる。派手な魔法はないけれど、湯気の向こうにある“続ける力”こそ、世界を救う調味料だ。
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