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「第62回キャラクター短編小説コンテスト「心癒される、猫小説」」エントリー作品一覧・人気順

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「第62回キャラクター短編小説コンテスト「心癒される、猫小説」」

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やんちゃな彼氏は、子猫で更生!

総文字数/29,792

ヒューマンドラマ19ページ

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パチンコに煙草。せっかく入社した会社も、社長ともめて辞めてしまう。 真美子はそんな同棲している彼氏、翔太に嫌気がさして……家を出ていくことに決めた。 彼女が出て行き、家で荒れる翔太の足元には小さな黒猫が…… ちょっとコメディタッチの 優しいお話です
老犬ジョンと子猫のルナ

総文字数/6,645

その他1ページ

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老犬ジョンと子猫のルナの友情を描いたストーリー。
猫神様の、いたずら

総文字数/7,782

ヒューマンドラマ7ページ

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『第62回 キャラクター短編小説コンテスト』応募作品です。  切なくなって、ほっこりと心が癒されますように。
黒猫とマフラー

総文字数/5,756

ヒューマンドラマ1ページ

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車のマフラーの中に隠れている黒猫と少年の、小さな絆のお話。
あの日、君は猫じゃらしになって春風に揺れていた。

総文字数/5,820

現代ファンタジー1ページ

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トラガールの私と、喋る子猫の不思議な出会い。 バナナ泥棒が運んできたのは、切なく優しい、「さよなら」と「いらっしゃい」。
フリージアの約束

総文字数/5,129

ヒューマンドラマ1ページ

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猫視点で母娘を見守る、温かく、ちょっと泣けるかもしれないお話になりました。 短いので、お気軽に覗いてみてください!
君から勇気をもらった

総文字数/7,177

現代ファンタジー6ページ

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―猫が教えてくれた、勇気の物語。
花琴宮と妖猫
もなみ/著

総文字数/29,009

その他10ページ

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…猫の作品と言うことで、猫づくしで描かせてもらいました♥二花と蕾と鎌足の三人が織りなす、猫を間に挟んだラブストーリー。遊園地に行ったときや秋祭りに行ったとき、二人の距離が近づいたときに、いつもそばいる猫。最後の結婚式は子どもの夢の中で、子どもだった二花が、大人になった蕾と二花で結婚するシーンが印象的で、猫のみせる夢を描きました。あたたかくて、胸が切なくて、ちょっと恋焦がれる作品にしたいと願って描いた猫のラブストーリー。4日後の約束の0時まで、二花を応援してください!
夫婦喧嘩を猫が食う

総文字数/4,121

ヒューマンドラマ1ページ

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ぱくたそフリー素材さまからいただいた画像です。
この女、カナコ。

総文字数/3,738

現代ファンタジー1ページ

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心癒される、猫小説 応募 猫×新婚
海辺のアトリエと、猫と、君のいる風景

総文字数/3,546

青春・恋愛1ページ

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過去の喪失から人物画を描けなくなった美大卒のデザイナーが、海で溺れていた子猫と、その子猫を救った漁師との出会いを通じて、人生の「フレーム」から逃げずに、愛する人たちとの新しい「家族の風景」を描き始める。
片付けられない私と不思議な猫の話

総文字数/31,993

ヒューマンドラマ20ページ

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「タス……ケテ」  ザァァァと冷雨が降り注ぐ、仕事からの帰り道。  自然公園より聞こえてきた、今にも消えそうな声。  誰かが助けを求めていると公園中に入っていった私は、木の枝に尻尾が引っ掛かり、降りられなくなってしまった黒い成猫を見つけた。  雨でびしょ濡れになった猫をワンルームの自室に連れて帰り、バスタオルでパサパサと拭いていく。  すると猫はウトウトし、丸くなって眠りだす。  今にも引きちぎれてしまいそうな、脆い首輪。スラっとした、痩せ細り具合。  その姿から野良猫だと察した私は、猫を飼う決意をした。  次の日。私は猫に、自分が飼い主になると伝える。  だけど猫は毛を逆立て、尻尾を膨らませ、明らかに威嚇してきた。  意味が分からなくて必死に引き留めようとすると、「埃がいっぱいニャ! 白猫になりたくないニャアアアアアー!」と怒らせてしまった。  ポカンとなってしまうと、やってしまったと後悔する声が聞こえて、猫は背を向けてテケテケと歩きだす。  だから一緒暮らそうと提案をした。  だけどツンツン猫は、部屋を片付けたら遊びに来るぐらいなら良いとプイッとする。  こうして始まる、私と猫とのお片付け大作戦。  ──だけど、物が捨てられない私にとって、それは簡単なことではなかった。
やすらぎの湯へようこそ

総文字数/14,711

現代ファンタジー7ページ

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疲れ果てたサラリーマンがたどり着いたのは、猫が番台している不思議な銭湯でした
双曲線

総文字数/2,064

ヒューマンドラマ6ページ

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「いつになったら君は覚えてくれるんだか―。」 ほんとにさ、 君だけが、こんな足早に過ぎ去る日々の中の、唯一の拠り所。 君もぼくを置いていっちゃうのかな。 なんて。そんなこと言われても困るよね。
だって俺は猫だから

総文字数/11,274

その他10ページ

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俺、猫のコタロウ。 人間の女のマナと暮らしてる。 マナは俺といるとフニャフニャなんだけど、仕事に行く時は頑張ってるんだ。なのに俺は何もしてやれない。 ま、してやる気もないけどさ。 だって、マナは俺のしもべだろ? せいぜい働いて、俺にカリカリと猫缶を貢ぐのだ! ところが、どうもマナの職場で何やらあったみたいなんだよな……。 仕方がないから話を聞くぐらいはサービスしよう。それ以上は知らん。 ――だって、俺は猫だからな。
さくら咲く猫日和

総文字数/2,294

ヒューマンドラマ1ページ

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予備校の帰りに出会った君と、今日も少しだけお話しよう。
太郎がいた日々。

総文字数/2,024

ヒューマンドラマ1ページ

猫にくるまる日

総文字数/2,650

現代ファンタジー1ページ

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猫は送り出してくれた もとの世界へ いまなら きっと大丈夫な気がするよ 九つのいのち 分けてくれてありがとう 行き場のない魂に安らぎの場を
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