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「第62回キャラクター短編小説コンテスト「心癒される、猫小説」」エントリー作品一覧・人気順

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「第62回キャラクター短編小説コンテスト「心癒される、猫小説」」

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そして、風は海を越えて

総文字数/16,554

青春・恋愛1ページ

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泣いて、笑って、少しだけ前を向く。
花の匂い

総文字数/11,734

青春・恋愛1ページ

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LOVE!! ミラクル……泣かないで
しまねことサヨ

総文字数/30,763

現代ファンタジー16ページ

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ようこそ、猫だらけの島へ!あたし、猫の言葉がわかるんです!
恋する毛玉は季節を願う

総文字数/3,067

現代ファンタジー4ページ

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作品『猫の季節』の背景。 猫の季節の後に読んでいただくとストーリーが分かりやすくなってます。 〈『猫の季節』を載せてから1年が経った記念の作品です〉
魔法使いからの贈り物

総文字数/7,948

ヒューマンドラマ7ページ

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第62回キャラクター短編小説コンテスト「心癒される、猫小説」応募作品です。 「猫×魔法」 ――誰かのために私はこの力を使いたいと思うんだ。 『願い砂の魔法屋』の手伝いをしていた佳凪が出会った人たちのとある物語である。
学校のねこさま
四条葵/著

総文字数/27,880

ヒューマンドラマ6ページ

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 この学校には、野良猫が住み着いている。  神々しいほどに真っ白な毛並みを持ち、  右目は空のような青、左目は新緑に染まったオッドアイを持つ、凛々しい野良猫だ。  猫様と呼ばれ慕われる猫は、今日も学校に通う者達を見守り続ける。  心を温かく解していく、猫×学校 のほっこり癒しストーリー。
魂は今日を照らすから

総文字数/1,837

ヒューマンドラマ1ページ

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「消えたいな」 第62回 キャラクター短編小説コンテスト応募作品
オレさまは見た!〜黒猫所長の事件ファイル〜

総文字数/27,491

ヒューマンドラマ10ページ

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ニンゲンほんまに意味不明。 なんで全部猫に言う?
お昼寝日和

総文字数/8,273

ヒューマンドラマ1ページ

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 リモートワークが始まった日、わたしの仕事部屋にはひとりとひとりじゃない存在がいた。  キジトラ猫のまる子だ。  まる子は、キーボードの上で昼寝を決めこみ、大事な会議中に乱入し、真面目な業務を全力で妨害してくるのだった。
放課後キャットウォーク

総文字数/31,768

青春・恋愛4ページ

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放課後、校舎裏。 そこは、写真部の高校二年・海斗にとって「教室より少しだけ息がしやすい場所」だった。カメラのレンズ越しに追いかけるのは、人ではなく、一匹の白い猫――シロ。そこにいつからか、シロの飼い主だという一年生の三島花音が加わり、三人だけのささやかな時間が積み重なっていく。 体育祭で「勝手に撮らないで」と言われて以来、人を撮るのが怖くなった海斗。 それでも、シロと花音が並んで歩く放課後は、自然とシャッターを押させる。夕焼け、風の音、猫の足音。ファインダーに収まるのは、どこにでもあるはずの「日常の断片」のはずだった。 しかし、ある日を境に校舎裏からシロと花音の姿が消える。空白の放課後、偶然知るシロの病気、室内で見せてもらったシロの暮らし。花音の目に涙を浮かべさせたのは、海斗が何気なく撮りためていた写真だった。 「外に出せないのは可哀想だって思ってたけど……こうして残ってるなら、少し安心できます」 文化祭の展示に選ばれたのは、シロを抱きかかえて笑う花音の一枚。 猫だけを撮るつもりだった少年が、いつの間にかピントを合わせていたのは――。 猫と写真と放課後がつないでいく、カップル未満のやわらかな距離感。 小さな「好き」と「大丈夫」が胸に残る、癒し系青春ストーリー。
三毛猫アンジェロの最期の晩餐カフェにご招待いたします

総文字数/17,415

現代ファンタジー6ページ

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三毛猫アンジェロは、亡くなった人から依頼を受けた時だけ現れる『最期の晩餐カフェ』のオーナー。 ここで思い出ご飯を食べながら、最期のひと時を過ごしてもらう。 今日のお客様は高校生の佐久間紬。 祖母の宮代さわからの依頼で、カフェはオープンした。 紬は最愛の祖母との別れを泣いてばかりいたが、ここから新しい一歩を踏み出す勇気を得る。
猫の、猫による、猫好きのための秘境旅館

総文字数/24,490

ヒューマンドラマ4ページ

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キャラクター短編小説コンテスト第六十二回目【心癒される、猫小説】にエントリーさせていただきました! 現役中学生の井戸眞です! コンテストのテーマを見て、「友達これ絶対好きじゃん。書こ」となり書き始めました。 最初からどんどん内容が頭に浮かんできて、すぐに書き終えてしまいました。 今回は短編小説ですが、そこに凝縮されて入った魅力! 皆様が読み終えた後、少しでも「頑張ろう!」と思ってくだされば幸いです。 『旅館・猫人』にいってらっしゃ~い! 追伸︰この場を借りて、応援してくれている友人に感謝の気持ちを伝えたいと思います。 表紙を書いてくれた親友Kちゃん!ありがとう! 小説書くのを応援してくれているマブのM、Hちゃん、S(A)!ありがとう!
0時発、猫の駅長が導く記憶列車

総文字数/35,626

現代ファンタジー6ページ

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主人公・春菜(26)は、母を亡くした後、心が空洞になったまま働いている。 母とは一年前、口喧嘩したまま別れ、最期に病室を訪れた日も素直になれなかった。 「大人になったらもっと話そうね」という約束も果たせないまま死別したことを、春菜は深く後悔している。しかし仕事も忙しく、感情を閉じ込めたまま日常をやり過ごしていた。 ある夜、終電を逃した春菜は、深夜の無人駅で“駅長帽を被った黒猫”と出会う。黒猫は春菜を見つめ、静かに歩き出す。導かれるように乗り込んだのは、見覚えのない「0時発の記憶列車」。 車内アナウンスも、車掌もいない。ただ黒猫だけが、まるで案内役のように座っている。 列車は「記憶の駅」を巡り、各駅で春菜の過去が“体験として”再現される。 明るく笑う母、春菜を応援していた母、喧嘩の日、言えなかった感謝……。 春菜は苦しみながらも、“逃げ続けてきた記憶”と向き合わざるを得ない。 そして終着駅。 そこには、亡くなる前夜の母の「本心」が残されていた。 母は春菜が負い目に感じていた喧嘩について、一切責めておらず、 「あなたはあなたの道を生きてほしい」と願っていたことが明らかになる。 春菜は涙の中で許しを受け取り、“生き直す決意”をする。 列車を降りた瞬間、黒猫の姿は消えるが、その首輪には母が大切にしていた鈴がついている。 春菜は気づく。 あの黒猫は、母の飼っていた猫が“想いを形にした存在”だったのだと。 夜明けのホームで、春菜の心にやっと光が戻り、物語は静かに閉じる。
ほしとなる
花碧怜/著

総文字数/986

ヒューマンドラマ1ページ

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ごしゅじんさま、、、 どこにいったの? そうか、星になったんだ。
虹の橋を渡った猫が教えてくれたこと

総文字数/4,212

その他1ページ

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少女、あけみが生まれた頃には愛猫のちゃおがいた。ちゃおとあけみ、家族のこころ温まるストーリー。
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