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「初恋」の作品一覧・人気順

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初恋 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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だから生きて、そばにいて。

総文字数/31,968

青春・恋愛10ページ

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第56回キャラクター短編コンテスト応募作品です。 *表紙画像はヒゴロ様よりお借りしました。
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その物語のタイトルはいま君の掌の中に
遊野煌/著

総文字数/30,350

青春・恋愛10ページ

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小説家を目指す春乃月瀬(はるのつきせ)は応募していた恋愛小説コンテストに落選し、小説を書き記していたノートを持って海へ行く。ノートと一緒に夢も捨ててしまおうとした時、同じく夢を捨てようとしていた髪を青く染めたシンガーソングライターを目指す星宮蒼(ほしみやあお)と出会う。 恋愛を知らない月瀬は、蒼から、互いの夢を見つめなおすためにも七日間限定の恋愛ごっこをしないかと誘われる。 ──七日間の恋愛ごっこが終わりを告げる時、二人の夢は恋の魔法によってカタチを変える。 切なく、愛おしい青春ラブストーリー。 ※表紙はフリー素材
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ふたつ星は君の願いのために輝く
indi子/著

総文字数/86,036

青春・恋愛30ページ

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脳が委縮してしまう難病のため、余命を宣告された高校生・美海。 美海の心はずっと、同じ病で亡くなった少年・夏葉のことばかりが占めていた。彼に会いたくて、自分の命を諦めようとする日々……。 そんなある日、美海は旭という少年に出会う。 旭は夏葉が遺したという「やりたいことリスト」を持っていて……。 夏葉、そして旭の思いが美海の心を少しずつ変えていく。 けれど、時間は残酷で――やがて訪れる別れの時、美海は「ある願い」を旭に頼む。 そして、夏葉が旭に託した「美海に伝えたかった事」とは。
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6月某日、梅雨なのによく晴れたある日――。一人のウェディングドレス姿の花嫁が、新宿の結婚式場で式を挙げようとしていた。 彼女の名前は篠沢(しのざわ)絢乃(あやの)。19歳の若さで大財閥〈篠沢グループ〉の会長を務めている。そして、彼女が結婚する相手は桐島(きりしま)貢(みつぐ)。絢乃より8歳年上で、会長付秘書を務めている青年で、彼女の初恋の相手でもある。 彼女は控室で、桐島との出会いから結婚に至るまでの経緯を思い返していた。 二人の出会いは20ヶ月前の秋。財閥の前会長だった絢乃の父、源一の誕生日パーティーの席でだった。この時すでに体調に異常をきたしていた絢乃の父のことを心配し、病院での受診を提案したのが当時総務課の平社員だった桐島なのだ。 彼のおかげで、父が末期ガンで闘病ののち逝去するまでの3ヶ月間を有意義に過ごすことができたと、絢乃は感謝していた。 父亡きあと、遺言で会長に就任することになった絢乃は、葬儀の日に送迎を担当した桐島に「自分に会長が務まるのか」と弱音を吐く。そんな彼女を支えるべく、桐島は「自分が秘書になります」と宣言。会長選任の取締役会でひと悶着あったものの、絢乃の母で篠沢家当主の加奈子が会長代行を務めることで承認を得、無事に絢乃が会長に就任した。 会長に就任したあとの絢乃はまだ現役の高校生だったこともあり、慌ただしい二足のワラジ生活を送っていた。桐島はそんな彼女を献身的に支え、送迎まで買って出る。 絢乃はいつしか、彼の存在に安心感を抱くようになるけれど、それが何という感情からくるものなのか分からなかった。 友人の中川(なかがわ)里歩(りほ)の指摘で、絢乃は初めて知った。それが恋なのだと――。 そして、絢乃は桐島の兄・悠(ひさし)の登場により、桐島もまた、自分に対して特別な想いを抱いていることを知り――。 高校卒業後、会長職に専念することにした絢乃は、恋人となった桐島との結婚願望を抱くけれど、彼はなかなかプロポーズしてくれず――?
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君と過ごす最後の夏

総文字数/30,209

青春・恋愛31ページ

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もしも、あなたが愛する人と過ごす時間が限られているとしたら、その時間をどう生きるだろうか? 美華と海鈴は、最初の出会いから互いに引かれ合い、次第に心を通わせていく。 しかし、海鈴には命を脅かす難病があり、その治療には手術が必要だった。 しかしその手術の成功率はわずか3%。成功する可能性は極めて低く、 もし失敗したら……海鈴は命を落としてしまうかもしれない。 そんな恐ろしい現実を前に、美華は海鈴に「私のことを置いて死なないで」と心から願い、二人の関係は新たな局面を迎える。 愛する人に伝えられる言葉、交わすことのできる約束、そしてそのすべてを無駄にしたくないという強い思い。 美華の心は、海鈴の命と引き換えに消えてしまうことを恐れながらも、最後の瞬間を共にしたいという想いが募っていく。 「君と過ごす、最後の夏」は、二人の繋がりがいかに切なく、かけがえのないものであったかを描いた物語です。 愛する人との限られた時間の中で、どれだけ心を通わせ、どれだけ想いを伝えられるか。 それが二人にとっての最も大切なことだと気づく、心に残るストーリーです。 限られた時間の中で織り成される恋と切なさ、そして最期まで絶望を抱えながらも見つけ出す希望。 あなたもきっと、この物語が伝えたい想いに共感し、心を揺さぶられることでしょう。 この物語を通して、私たちは「愛」の本当の意味を問い直し、 どうしても伝えたかった言葉を、最期の瞬間まで大切に持ち続けることの大切さを学びます。
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蜜月

総文字数/9,458

和風ファンタジー9ページ

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甘美な蜜月と残酷な代償
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初恋の第2ボタン

総文字数/4,300

青春・恋愛10ページ

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ずぼらで根性なし  宮崎 咲華 Sakika Miyazaki    ✕  澤野 恭弥 Kyouya Sawano 女の子に冷たくしてる 幼馴染で初恋相手
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ブライダルベール

総文字数/1,562

青春・恋愛8ページ

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ブライダルベールとは 5月から10月に咲く花 花言葉、『花嫁の幸福』『幸せを願い続ける』『幸福』『豊かさ』
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結婚前夜

総文字数/6,734

青春・恋愛5ページ

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一生忘れられないかもしれなくても、 募らせた想いは ひとつ残らず今夜の三日月の下に置いていく。 2024/6/27 執筆&完結公開
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いつか、あなたに恋をする―― その後

総文字数/17,637

青春・恋愛52ページ

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「いつか、あなたに恋をする――」  その後の話です。
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約束のソライロ。

総文字数/21,182

青春・恋愛7ページ

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成績で首席の晃といつも二位の咲雪はライバル同士…… と思われているけれど、実は家族ぐるみで付き合いのある仲良しさん。 二人とも母子家庭で、母親同士が意気投合して二人で起業までした仲のため、友達以上に大事な存在。 しかしある理由から、そのことは伏せている。 咲雪たちが高校生になった頃、母たちが海外出張のため、咲雪と晃は一時的に同居することになった。 ――ある雨の日、晃は咲雪への想いを自覚する。 だが、傷を抱える晃が選んだ道は……。 「晃くんのことは私が護るから」 「さゆには幸せになってほしい」 ほっこり同居ラブコメ +++ 司咲雪 Tsukasa Sayuki 成績はいつも二位。 生い立ちのため、中学で凛と友達になるまで女子の友達がいなかった。 凛と、高校で知り合った琴のことが大好き。 作る料理は茶色い系。 雪村晃 Yukimura Kou ダウナーな万能男子。 母の仕事の手伝いもしている。 作る料理は映える系。 藤沢巽 Fuzisawa Tatsumi 咲雪の幼馴染で晃の親友。 バスケ部。 爽やかな好青年(咲雪、晃評)。 相馬凛 Souma Rin 咲雪の中学からの友達。 男前でサッパリした性格。 料理する暇があったら考古学の本読みたい。 三科琴 Mishina Koto 咲雪・凛の高校からの友達。 なぜか晃のことを毛嫌いしている。 過去に何かあったようで……? 青山旭 Aoyama Asahi ??? +++ こちらは一人称で展開します。 2023.4.12~ Satsuki presents
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晴れた空に虹がかかる

総文字数/83,083

青春・恋愛43ページ

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いつかまた、キミと笑い合いたいから。

総文字数/89,904

青春・恋愛162ページ

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中学三年の夏。花火大会の日。 わたしたちの人生は、一変してしまった。 *・゜゚・*:.。..。.:*・''・*:.。. .。.:*・゜゚・* 三上 芽衣 (Mikami Mei) 「わたしは、あの日のことを後悔したことなんてない」 × 永原 大雅 (Nagahara Taiga) 「……俺は……なんてことを……」 *・゜゚・*:.。..。.:*・''・*:.。. .。.:*・゜゚・* ねぇ大雅。 わたしは大雅に嫌われてもいい。 迷惑なやつって思われてもいい。 ただ、大雅の中にわたしという存在が ほんの少しでも残るのならば、 わたしはそれでいい。 だからどうか、 大雅の中に残るわたしが、 笑顔のわたしでありますように。 *2024.03.25公開* *2024.03.30完結*
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親愛なる宿敵へ
秋の空/著

総文字数/120,706

青春・恋愛109ページ

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彼女は俺の目を塞いだ。 「怖いなら、見なければいいんだよ」 真昼の夜闇は暖かかった。 そして優しく、いたずらに囁く。 「世の中にはね、本当のことなんてないんだよ」 今までが嘘でもいい。 今までの幸福と引き換えに、今を嘘にしてほしい。 本当のことなんて欲しくない。 本当のことなんて、ただ、世界を包む嘘だけでいい。 大輪の赤い花が小さな花に変わった。 ずっと枯れずに咲いていた赤い花。 どこかで鳥が鳴く。 もしもこれが嘘ならば、 ここはなんて悲しい場所だろう。
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夏の雪

総文字数/8,777

青春・恋愛13ページ

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※イラストはノーコピーライトガールさまからお借りいたしました
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あの夏を生きた君へ
  • 書籍化作品

総文字数/102,837

青春・恋愛287ページ

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“死ね”なんて 簡単に言うな。 “死にたい”なんて 簡単に言うなよ。 そう言って、 彼は悔しそうに泣いた。 泣きながら、怒っていた。 あたしも、 泣いていた。 生きていることを、 初めて愛しいと思った。 □ ■ □ ■ 反抗期真っ只中の中学二年生・千鶴は、ある出来事が原因で不登校となり、そのまま夏休みを迎えていた。 「親も学校も人間関係もウザイ」 ある日、大好きな祖母が突然倒れてしまう。 そして千鶴は不思議な少年と出会うのだった――。 □ ■ □ ■ “命” “生きること” “明日があるという幸せ” 時をこえた約束を通して、千鶴が知っていく大切なこと――。 過去・現在・未来を繋ぐ 壮大な命の物語――。 ※この物語は実際の出来事を題材としている部分が一部ございますが、実在する人物、場所等とは一切関係ありません。 誹謗・中傷は、ご遠慮願います。 ◇―◆―◇―◆―◇―◆ 第6回日本ケータイ小説大賞受賞、書籍化しました! 本当にありがとうございました! ◇―◆―◇―◆―◇―◆ 2011年9月24日……完結
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