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「初恋」の作品一覧・人気順

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初恋 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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【2021/01/30 お知らせ】 近日中に改稿します。既存の文章に上書きしていきますので、今の作品がお好きな方は保存することをおすすめします。どうぞよろしくお願いします。 まだ恋を知らない少女と、恋を拗らせた少年の、甘酸っぱい初恋の物語 ※表紙はガーリー素材の無料素材を使用しています ※小説家になろうにも掲載しています
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この声で世界を救えるか

総文字数/31,989

青春・恋愛11ページ

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時雨に濡れる僕ら
紀本明/著

総文字数/22,691

青春・恋愛11ページ

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僕たちは、ただ 必要とされたいだけなのに。 多くは望んでいないのに、 それすらも、叶わない。 今読みたい作品におすすめ掲載されました。 
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もう、キミのキスはいらない

総文字数/89,037

青春・恋愛191ページ

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病院で余命宣告をされた萌。 1回のキスで相手の寿命を1日伸ばすことのできる少年。 ふたりが出会った時、運命は動きだす……。
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雪降る夜は君に会いたい

総文字数/5,831

和風ファンタジー1ページ

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そばに居るだけで良かった…… 一緒に居る時は近すぎて気づかなかった 遠くで見てるだけで良かった 距離が近づきすぎて傷付けることになった それでも……恋する気持ちは止まらなかった 出会ってしまったから いつのまにか恋をしていた 気づかないフリをずっとしてたのに…… ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆ 恋の苦手な主人公はあやかしの言われるがままに自分を磨いていきます それも全て、恋する同僚の女の子と付き合う為に なんにも遠慮なく言い合える主人公とあやかし 『恋するあやかしの純情宿物語』 短編に改編してみました 新しい設定でより読みやすくなっております
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セカイを見るフィルター

総文字数/20,644

青春・恋愛64ページ

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あの日の”法令”が発表されてから、私は、未定の存在になった。 名前の中に込められた意味を、名前に込められた私の生きる方向性を、託してくれた未来を、ちゃんと、見れているんだろうか。 私はちゃんと、高校生らしく生きていけているだろうか。 私の生きる道を、私の存在を未定から、確定にしてくれることを願って。 名前だけで、生きる道なんか、大袈裟かな。 だけど・・・・・私は、お母さんの気持ちを汲み取ってあげていられない。 16歳高校一年生 神楽 ひあめ (かぐら ひあめ) 「私は、名前だけじゃなくて存在まで未定だったんだなって思ったら生きる意味がない気がした。」 そんなことを思う私の存在を確定してくれる人が、現れますように。 16歳高校1年生 河戸 灯利 (かわと とうり) 「ねぇ、青春ってさ、世界を見るフィルターをキラキラにさせる時期なんだって。」 私が明るくなる日は、自分から作ることができてよかった。 それもぜんぶ、君のおかげ。 青春って、全部キラキラじゃなくていい。不安な気持ちも、わずかな希望も、その先の絶望だって、全部全部、青春で。 これらは全部君がくれたんだから。 私は、今、世界を見るフィルターがキラキラだよ。それは、灯利のおかげ。キラキラだから、多少嫌なことがあっても、悲観的なことがあっても、生きていけている。 青春って、セカイを見るフィルターをキラキラのラメで飾る時って君の言葉、ほんとにその通りだね。 これは、私にライトを当ててくれた君との、短いけど、長くて濃い、青春と恋が混じったような、物語。 5月1日▶︎▶︎5月25日 5月27日タイトル変更 ノベマ!コンテスト、綺麗事じゃない青春エントリー中
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6月某日、梅雨なのによく晴れたある日――。一人のウェディングドレス姿の花嫁が、新宿の結婚式場で式を挙げようとしていた。 彼女の名前は篠沢(しのざわ)絢乃(あやの)。19歳の若さで大財閥〈篠沢グループ〉の会長を務めている。そして、彼女が結婚する相手は桐島(きりしま)貢(みつぐ)。絢乃より8歳年上で、会長付秘書を務めている青年で、彼女の初恋の相手でもある。 彼女は控室で、桐島との出会いから結婚に至るまでの経緯を思い返していた。 二人の出会いは20ヶ月前の秋。財閥の前会長だった絢乃の父、源一の誕生日パーティーの席でだった。この時すでに体調に異常をきたしていた絢乃の父のことを心配し、病院での受診を提案したのが当時総務課の平社員だった桐島なのだ。 彼のおかげで、父が末期ガンで闘病ののち逝去するまでの3ヶ月間を有意義に過ごすことができたと、絢乃は感謝していた。 父亡きあと、遺言で会長に就任することになった絢乃は、葬儀の日に送迎を担当した桐島に「自分に会長が務まるのか」と弱音を吐く。そんな彼女を支えるべく、桐島は「自分が秘書になります」と宣言。会長選任の取締役会でひと悶着あったものの、絢乃の母で篠沢家当主の加奈子が会長代行を務めることで承認を得、無事に絢乃が会長に就任した。 会長に就任したあとの絢乃はまだ現役の高校生だったこともあり、慌ただしい二足のワラジ生活を送っていた。桐島はそんな彼女を献身的に支え、送迎まで買って出る。 絢乃はいつしか、彼の存在に安心感を抱くようになるけれど、それが何という感情からくるものなのか分からなかった。 友人の中川(なかがわ)里歩(りほ)の指摘で、絢乃は初めて知った。それが恋なのだと――。 そして、絢乃は桐島の兄・悠(ひさし)の登場により、桐島もまた、自分に対して特別な想いを抱いていることを知り――。 高校卒業後、会長職に専念することにした絢乃は、恋人となった桐島との結婚願望を抱くけれど、彼はなかなかプロポーズしてくれず――?
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叶わないと思っていた。

総文字数/1,174

青春・恋愛3ページ

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六花

総文字数/14,776

青春・恋愛6ページ

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むつのはな、と読みます。昔の人は雪の結晶が六角形で、花のような形であることから六花、と名付けたそうです。綺麗だなと思ったので雪に関するお話を六つ集めた短編集を作ろうと思ったのがこの物語のコンセプトです。 〈スノードーム〉 クリスマスにドタキャンされてしまった女性、琴葉と彼氏、樹のラブストーリー。 〈小雪に黒蜜〉 大好きな早梅が彼氏に取られて嫉妬し家出するものの夜になるにつれだんだんと早梅が恋しくなっていく。 〈ゆきだま〉 初恋の幼なじみにバレンタインをあげたいが卵かけご飯も作れない綾は何とか思い出の品、スノーボールクッキーを作ろうとする。
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この手紙をキミへ
遊野煌/著

総文字数/10,381

青春・恋愛14ページ

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グローリーデイズ

総文字数/118,961

青春・恋愛40ページ

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この恋は叶わない

総文字数/185

青春・恋愛1ページ

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はじめまして(*^^*)よかったらみてくれると嬉しいです! ~~~ あぁ。この恋は叶わない。 わかってるよ。わかってるのに どうしても君を目で追ってしまうんだ。 この気持ちはどこに捨てればいい?
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私と和泉の境界線とはこんなものだっただろうか。痛くて、苦しくて、辛くて、ー儚い。
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30秒で読める140字小説
まろん/著

総文字数/140

青春・恋愛1ページ

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冬野夜空さんに憧れた高校生による140字小説です!不束者ですが、頑張って日頃に思った恋愛観を描けたらなと思います!気に入っていただけると幸いです!
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穹に響く、流星の声

総文字数/95

青春・恋愛1ページ

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声は響かない。ただ、暗い穹に消える。 声が消える度に古傷が痛み、哀愁の匂いが充満し、あの旅を思い出す。 人々は声に耳を傾けず、毎日のように過ちを繰り返す。
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君と初めてをもう一度

総文字数/388

青春・恋愛2ページ

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中学生の頃、あの独特な世界の中で私は必死に生きていた。 隣の席の、背が高くて目立って私とは正反対の場所にいる男の子・相沢律。傲慢で目立ちたがりな彼が、私は大っ嫌いだった。 でも大嫌いなのに、気になってしまう。 そんな彼に抱いた私の気持ちは、初恋とも呼べないようなもので。 ーー高校生なってもう二度と会わない筈だった私達の運命は、再び交わり出す。 あの頃の複雑な感情を奥に抱えたままの私と、変わってしまった彼。 始めたい、ここからもう一度。 彼を、私が救いたい。 例え、嫌われていたとしても。
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未定
天野翠/著

総文字数/1

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