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5,273
我らが学園総長は、ツンデレラ・スケバン・ガール

総文字数/10,127

青春・恋愛1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
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「第2回1話だけ大賞」参加作品です。 最強スケバン生徒会長の正体は、限界アイドルオタク!? 転校してきた「推し」の重大な秘密を知った時、 彼女の長いスカートは、世界で一番安全なシェルターになる! 笑って泣ける、校則破りの青春ラブコメディ。
そして、風は海を越えて

総文字数/16,554

青春・恋愛1ページ

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泣いて、笑って、少しだけ前を向く。
儚い、エモい”ひとつだけ”のメッセージ
蜃気羊/著

総文字数/19,299

青春・恋愛1ページ

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 日常で何気なく考えていることや、  悩みがすっと消えるといいなという言葉を詰め合わせました。  全部で102作収録されています。  ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様 (https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
君の悩みを聞いて、夜を越えた
蜃気羊/著

総文字数/11,465

青春・恋愛1ページ

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 強がらなくていいよ。と言いたい一瞬や、  憂鬱な君を肯定する一瞬、  ありのままで十分だと思った一瞬を切り取った文章です。    全部で47作収録されています。  ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様 (https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
世界が愛で満ちますように

総文字数/89,653

青春・恋愛3ページ

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 俺は、世の中のみんなが言う『愛』がどういうものなのか、いまいちよく分かっていない。  辞書でその意味を引いてみると、『親兄弟の慈しみ合う心、広く人間や生物への思いやり、男女間の愛情、可愛がること、大切にすること』などと書いてあるが、この説明だけ聞いて、愛を完全に理解したと言い切れる人間は、この世のどこにもいないだろう。  どれだけお互いに慈しみ合っているとしても、どれだけ相手を思いやっているとしても、その愛が、他の誰かの犠牲の上で成り立っているなら、それは本当に、愛と呼べるものなのだろうか?  俺たち人間は、本当に、愛を生み出すことができる存在なのだろうか?  本当に、愛って何なんだろうな。
あの日、まだ片思いだった。

総文字数/17,161

青春・恋愛1ページ

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俺の片思いは始業式が終わって簡単なレクをしている時のこと。お構いなく当てていく男子に俺は「やり過ぎ」と 注意しその瞬間注意した男子が逆ギレをしてこういった。 「別に良いだろ。ドッチボールなんだから。」俺はこう返した。 「それでもやりすぎだ。」といった瞬間、その男子がその場から逃げてしまう。 男子に当てられていた女子に俺は「ありがとう。」 とお礼を言われ女子の方を見ると俺の隣の席の女の子で その瞬間に俺の片思いが始まった。
深夜の魔法と、届いた君のひとこと
himuroi/著

総文字数/10,405

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――深夜0時。彼女の“声にならない声”が、僕にだけ届いた。 たった一言が、誰かの世界を変えることがある──それが“本物”の言葉だと思う。
泣いた夏を詰め合わせて
蜃気羊/著

総文字数/12,620

青春・恋愛1ページ

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 泣いて、忘れられない夏をテーマにした短い文章の詰め合わせです。  全部で94作収録されています。  ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様 (https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl) ☆夏を忘れた夢  夏を忘れて、  急に吹き始めた秋風みたいに、  君との恋は、ひと夏の夢だった。 ☆イエローゴールドを輝かせたままでいたい  「スリコで買ったんだ」と、  さっき君が言った、  イエローゴールドのピンキーリングが、  午後の黄色い日差しで、キラリとしたとき、  この恋を夏で終わらせたくないと、強く思った。 ☆止めても、君は進み続けるんでしょ?  君はもう、頑張らなくていいよ。  そう何度も伝えても、どうせ、また頑張るんでしょ?  ねえ、そんなことしないでよ。  もっと、私のこと、見てほしいから。 ☆君との予感を抱いたまま、今年の夏が終わろうとしている  友達以上恋人未満の君との関係は、  今シーズン最後の花火から動かないね。  今は忙しいけど、  秋が深まる前にまた動く予感がするから、  君への想いを切らさないようにするね。
冬のホームで、あの日の続きを
光野凜/著

総文字数/10,345

青春・恋愛1ページ

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仕事に追われるだけの毎日。 寝ても覚めてもタスクに追われて、息をつく暇もない。 気づけば冬。空気は冷たく、街には恋人たちの笑い声が溢れていた。 いいな、とは思う。でも、羨ましいとは思えなかった。 恋なんて、もう何年もしていない。 欲しくないわけじゃない。けれど今さら誰かと向き合う気力なんて、とうに擦り減ってしまった。 大人になると、愛や好意の裏に、無意識に疑いが生まれる。 相手の言葉に、視線に、本当の気持ちなんて見えなくて。 気づけば私自身も、誰かを本気で好きになることをやめていた。 あんなふうに、誰かをただ好きになるだけで、毎日が少し色づいて見えていた、あの頃が懐かしい。 けれどその夜、終電に乗り遅れたホームの隅で、私は見てしまった。 遠い記憶のなかにずっとしまっていた、懐かしい横顔を―― 大人になってからもう一度恋を知る、切ない大人の再会ストーリー。
教室ディストピア
蜃気羊/著

総文字数/14,864

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 不自由な学校をテーマの短い文章を作ってみました。  全部で81作収録されています。  学校なんて、キラキラしているだけのディストピアだ。  楽しい青春、キラキラした青春、自由な恋愛――。  それらは、カースト上位に属さないと手に入らないよね?  充実度のマウントや、イベントの強制参加、カースト制度の息苦しさ。  そんな世界よりも、学校から抜け出し、外の基準に縛られない自分を手に入れたい――。    ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様 (https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl) ★集団に適合できない  休み時間の他の笑い声が聞こえると途端に孤独で怖くなる。  10代の段階で、集団に適合できなくて、  馴染めない自分はどうすればいいんだろう。    そう思うってことは、  それなりに上手く行かない理由を言い訳しているだけなのかな。    ぐるぐる頭のなかでそんなことを回しながら、  今日も、誰も話しかけられない一人きりの世界で、  朝、自販機で買ったボトルのカフェオレを一口飲んだ。 ★話さないから誤解されても仕方ないよね  群れるのが好きじゃないし、  勝手にイメージをつけられ、  勝手なこと言われて、  勝手に傷つく。  そんな勝手な自分が嫌になる。  中途半端に孤立する決意がないのに、  誰かから優しさがほしいって思うから。  だから、冷めた自分を温めるために、  今日も駅のホームの自販機でココアを買う。
頂点の上を見つめて

総文字数/34,430

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物語の中のヒロインを描くたびに、彼女のことを想起するようになった  
泣くためのプロローグ ~小説のはじめの物語~
蜃気羊/著

総文字数/17,495

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 切ない小説のプロローグのような短い文章を作ってみました。  全部で62作収録されています。  ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様 (https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl) ・ 君と一緒に歩く、月の下  月の下をふたりで歩いている。  どこまでも、どこまでも、このまま歩き続けたいな。  寂しさなんて、無縁な世界へ歩いて行こう。  月の裏側に続く道を歩いて。 ・弱音を隠す君の涙  「弱音なんて言えない」って言った君は、  本当に強いね。  それは強がりではなく、  君の透明なグラスがゆらゆらするくらい、  涙でいっぱいになっているんだよ。  君が頑張って、いっぱいにした涙を、  僕が少しでも減らせるようにしたい。  だから、もう、頑張らないで。 ・さよならを直視できない  「さよなら」  そう告げた君を直視することができなかった。  君と離れ離れになるのは、  本意じゃないよ。  だけど、君には君の事情があるし、  自分には自分の事情があるんだ。  ただ、それだけのことだけど、  その壁が厚くて、溶かしきれないよ。
瞳を結べば世界が見えた
竹宮蓮/著

総文字数/20,190

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──僕の『心』を描いて、亜耶。
君と見つけた、透明な答え。
りた。/著

総文字数/30,381

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第56回キャラクター短編コンテスト応募作品
さよなら、おはよう。離れても会いたかった
蜃気羊/著

総文字数/99,996

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 あのときの君にただ、会いたかっただけだった。  最初はそんな些細な気持ちで、君に会いに行くことを決意したんだ。  だから、そのときの私は、まだ、君の本当のことを知らなかった――。  この話は、運命の悪戯に翻弄された恋をやり直す話。 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様 (https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
本当の自分
なつひ/著

総文字数/12,189

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