小説を探す

「君」の作品一覧・人気順

条件
君 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
1,564
雨上がりの空に君を見つける
空百合/著

総文字数/3,735

青春・恋愛11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 どんなにかっこ悪くたって君はいつだって味方でいてくれた。  いつしか君は私の心の拠り所になっていたんだ――― − − − ー − − − − − − − ー − − − − − 数ある作品の中から選んでくださり、ありがとうございます。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
クローバーが君の夏を結ぶから

総文字数/153,269

青春・恋愛161ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【旧校舎には、制服を着た座敷わらしがいる。夕暮れ時に、僕を呼ぶ声がした。】 --クラスメイトの松野瑞夏(まつのみずか)が、お前のことをよく見ているようだ。 小野寺孝慈(おのでらこうじ)が耳打ちした言葉は、加澤結人(かざわゆいと)の心を動揺させるには、十分だった。 落ち着かない心のまま放課後に寄った書店で、結人は不思議な力を持つ少女に導かれ、松野瑞夏を交通事故から助けていた。 自分を歌扇野高校に住み着く座敷わらしだと名乗った旧制服の少女、和歌子。 そしてメンバーに加わった孝慈。 和歌子の予知能力「未来写真」を使い、四人は、今まさに不幸になろうとしている町の人々を救う人助けを始める。 やがて学校の関係者全員に降りかかる大きな不幸を防ぐために。 人助けは、思わぬきっかけから、結人と孝慈、そして松野、それぞれの隠された過去に繋がって――。  やがて明かされる、「あの夏」の真実とは? 夏の終わりに止まった時間が再び動き出す、人結びの青春&座敷わらしファンタジー
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ずっと隣りにいた君へ

総文字数/2,179

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ずっと隣にいた幼馴染。 当たり前だった距離が、少しずつ苦しくなっていく。 好きになってはいけないと思いながらも、止められなかった想い。 そんな中で見てしまった、彼と後輩のキス。 胸が壊れそうになるほどの嫉妬と、抑えきれない本音。 もう“幼馴染”ではいられない――そう気づいたとき、恋が動き出す。 すれ違いと誤解を越えて、ふたりが選んだ答えは――。 これは、ずっと隣にいた君と、 “恋人”になるまでの物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
あの海のそば、浴衣と君と花火と。
杜月梓/著

総文字数/5,457

青春・恋愛3ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
アクアと君の足跡
rino/著

総文字数/2,974

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
夢で見た小説を現実で書いてみました。 君の足跡を追いかける、そんな作品です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君の知らない夏の果て
石田空/著

総文字数/7,934

青春・恋愛3ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君という光
ぬぬ/著

総文字数/2,286

青春・恋愛1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
8月31日。 夏が終わる日も私はコンビニでバイトをしていた――。 20歳のフリーター女の主人公が今日も高校生の男の子とシフトが一緒だった。 男の子から予想しなかったことを言われる――。 夏の終わりに物語が始まる話。 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様(https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君と風と、花言葉

総文字数/22,472

BL16ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ひまわりの花言葉: あなただけを見つめる .‪‪𓂃 𓈒𓏸◌‬ 素直とは、きっと才能だ。 ひたむきに、熱烈に、ただ貴方に恋をする。 猪突猛進なサッカー部、期待の新人 と 穏やかな雰囲気を纏う、陸上部110mHのスター選手
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
消えた君と、今日も生きてゆく。

総文字数/92,261

青春・恋愛18ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私――燦美野胡桃(あざみのくるみ)は、人の目が怖くて見れない。前髪を長くしているせいで貞子と呼ばれるのも、仕方ない、と諦めていた。 そんなある日。 突然、教室でひとりの幽霊が見えるようになる。 「初めまして。五年前に死んだ、仙二桃弥です」 子供みたいに元気で、よく笑う桃弥。 正反対に見えて、私達は、この世界に対して何かと諦めがちだった。 それでも―― 「私は、桃弥が成仏できるように協力したいです」 「俺の代わりに、俺の出来なかったことをして欲しいんだ」 二人なら、今を変えられる。 これは、桃弥の未練を解消するため、自分のため、成長しようともがく青春物語。 ※表紙イラスト・ミカスケ(http://misoko.net/ )様🙇‍♂️
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
余命僅かな君との最期の日々

総文字数/82,952

青春・恋愛31ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君が月に帰るまで

総文字数/2,730

現代ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
キャラクター短編小説コンテスト『マイノリティ×出会い』参加作品です、よろしくお願いします。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
天空から地上の君へ、数億年分の愛をのせて。

総文字数/14,427

歴史・時代5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【あらすじ】 遥か昔のこと。 日本は、イザナギとイザナミという神様によって生み出されました。 二人が出会い、恋に落ち、日本を作り、そして悲しくも離れ離れになるまでに何があったのか。 おじいちゃんになったイザナギが当時を回想します。 ____________________________________ 日本最古の古典作品である『古事記』《国生み神話編》の内容を、分かりやすく伝わるよう新解釈した物語です。 神様って実は等身大。 島の名前もダジャレから付けたりするし、私たちと同じように恋もする。時に感情的で間違うこともある。 完璧じゃないからこそ、人に寄り添える。 そんな神様の姿に、くすりと笑ってほろりと安心いただけたら嬉しいです。 【参考文献】 『新版 古事記 現代語訳付き』学研プラス 著:中村 啓信 『現代語古事記 ポケット版』学研プラス 著:竹田 恒泰 『日本の成り立ちが見えてくる 古事記99の謎』彩図社 著:古代ミステリー研究会
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
私は知っている、君の最期を。

総文字数/35,306

青春・恋愛15ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ただ君が君でいて欲しいだけ

総文字数/29,366

青春・恋愛10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 優等生の仮面を被る少女が、愛想のない少年に出会った。  思ったことをなんでも口にして、自分に正直な少年に、いつしか少女は心が救われた。  スマホという電子の中でしか居場所の見つけられなかった少女に、少年は彼という場所を与えてくれたのだ。  本当の自分を曝け出せない人に、届いたら嬉しい。 ※「君の物語が、誰かを変える」小説賞の一次選考を突破しました!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君と笑顔の日

総文字数/22,384

ヒューマンドラマ21ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
遠く、外に見える青空が綺麗で 「結婚しようか」 思わず溢れた僕の願いに、君は…… これは、生きることに割と慎重だった僕と、生きることを謳歌した、僕の大切な君の物語。 *2021.2.16 ベリーズカフェにて完結公開 *2021.11.17 加筆公開
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
夜空に君を探して

総文字数/2,219

青春・恋愛6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「夜が怖くても、きっとまた逢えるから。」 暗闇の中でひとり、孤独を抱えながら生きてきた彼。 「僕が生きている意味なんて、あるのだろうか?」 そんな問いを抱えながら、ただ淡々と日々を過ごしていた。 けれど、夜の公園で彼女と出会ったとき、世界がふっと色づいた気がした。 彼女はどこか儚くて、けれど温かい光をまとったような存在だった。 彼女と過ごす時間の中で、彼は少しずつ変わっていく。 だけど、優しさを知るほどに、失うことが怖くなる。 「もし、君がいなくなったら?」 「このぬくもりが、また消えてしまったら?」 それでも、彼女は微笑んで言う。 「漂うままに明日が来たら、ここで待ち合わせをしよう。」 そんな約束を交わしたはずなのに、ある日、彼女はいなくなった。 それでも彼は気づく。 彼女がそばにいなくても、彼女の言葉は心の中に生きている。 そして、夜空にそっと呟く。 「じゃあね。きっと、笑えるまで。」 涙がこぼれたその場所に、かすかな光が差し込んでいた。 これは、誰かの温もりを知りながら、自分自身を受け入れようとする物語。 夜が怖くても、きっとまた逢えると信じて──。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop