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「青春・恋愛」の作品一覧・人気順

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青春・恋愛

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5,271
幾年後も僕は再び君に恋をする

総文字数/5,301

青春・恋愛5ページ

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生まれつき体が弱く、友達から仲間はずれにされていた男の子 弓弦(ゆずる) 明るくて前向きで元気な女の子 すず 聞き上手で天真爛漫な女の子 まい 出会いが織りなす青春ラブストーリー
8月の終わりは息をしていない

総文字数/23,606

青春・恋愛7ページ

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わたしたちの青春はグロテスクで醜い。 痛いし、青いし、気持ち悪い。 でも、忘れられない。きみのせい、ぜんぶ。 そう、ぜんぶ。きみのせい。
君に出逢えたという奇跡を抱きしめて。
夜桜/著

総文字数/86,586

青春・恋愛11ページ

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どんなに辛くても、“死”という選択をしないでほしい。
もしもあの日に 戻れたのなら
青空/著

総文字数/2,267

青春・恋愛4ページ

はじまりは蝶

総文字数/74,021

青春・恋愛18ページ

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中学2年生の尾長香(おながかおる)は、授業中に寝ていた罰で居残りになる。 いじける香だったが、教室に意中の女の子、夢碧(ゆめみどり)さんがやってきたことで、気分は急上昇。 さらに、まさかの彼女から告白される事態に、香の気持ちは空まで舞い上がる。 しかし、突如現れた彼女を狙う謎の二人組、サドとタタンが現れ彼女を連れて逃げることに……。 次々現れる個性的な面々に、香に襲い掛かる試練。 二人の恋の行方、見知らぬ人物に追われる彼女の正体とは? 日常にちょっと不思議が混じる、ドタバタラブコメディー!
大好きなあなたに、笑顔でまたねと言えますように

総文字数/80,334

青春・恋愛18ページ

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この物語が誰かの背中を押せますように。 一歩踏み出すきっかけになりますように。 明日が素敵な一日になりますように。 私はあなたの、笑顔が見たい――。
あの夜を越えていけ

総文字数/5,449

青春・恋愛1ページ

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二歳年上の彼に浮気をされ、振られた。 サークルでの飲み会では荒れに荒れ、目が覚めると見知らぬ部屋にいた。 隣には一矢纏わぬ幼なじみ。 「お酒のせいだから、忘れよう」 なんて提案したけれど、あの熱い夜を簡単には忘れられない。 体に残る熱に、いつもは優しい幼なじみが男になった瞬間。 甘く、それでいて必死に囁かれた「好きだよ」の言葉に。 私は、彼に、恋をした。 ※小説家になろうにも投稿しています。
失われた明日を、君ともう一度。

総文字数/5,653

青春・恋愛1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
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*1話だけ大賞応募作品です*
一ヶ月の夏、僕らは思い出を見る
時雨/著

総文字数/5,571

青春・恋愛1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
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正解と不正解を探すのが人生だと思ってた。 だけどそれは幼馴染が亡くなった途端に不正解だと感じた。 「私にこの夏、全部預けてくれませんか?」 と目の前に現れた彼女を少し信じてみたくなった。 それは良かったのか。わからないけど。 僕の中の正解と不正解は、何だろう。
死にたい僕と花火のように儚い君との約束

総文字数/43,978

青春・恋愛39ページ

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死にたいと思って自殺を試みた彼を止めた彼女との物語です。突然思い出を作ろうと言った彼女にはある秘密が。衝撃のラストと感動をぜひ体感してください。
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いじめられっ子の私は、ある人に助けられた。
いつかのラブレターを、きみにもう一度
  • 書籍化作品
[原題]もう一度、手紙のきみと

総文字数/52,163

青春・恋愛128ページ

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”書くだけラブレター”は、出さないことが大前提だったんだ。 ***** スターツ出版文庫より発売中。 こちらでは、途中までの公開です。
秋色のふたりは恋で強くなる。
蜃気羊/著

総文字数/6,821

青春・恋愛1ページ

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X(Twitter)で公開した エモい詩(44作)をまとめた詩集です。 秋の始まりから、秋が深まっていく中で、 イエローゴールドのリングが似合う君や、 カーキのアウターに黄色のスカートが似合う君、 孤独や悩みの中、 絶望から希望、 些細な恋や淡い青春、 君が強く立ち直る一瞬を切り取っています。 ☆ 離れない約束はすでに無効で、 そんなことは忘れて ぼやけた毎日を過ごしている。 そんな昔の誓いを思い出したのは、 夜の公園で自販機で缶コーヒーを買ったときだった。 タイムラインは止まったままで、 あなたとは、 お互い忙しくて、 交わる気配は微塵もない。 今更、後悔したって遅いね。 ☆ 自由になりたいから、 真夜中のコンビニで、 濃厚バニラといちごパフェとモンブランをかごに入れた。 時計の針は回る。 すでに頭の中は鐘が鳴る。 今日も上手く行かなかったことを 忘れ去るために自分に魔法をかけたい。 最高にとろける甘さの向こうにある 明日の現実を思うと、 ため息が出た。 ☆ 雨の水曜日にさよならを告げる。 深夜の公園は雨がしとしと降っていて、 水瓶の中のように暗く湿っていた。 雨の夜中にさよならを告げたい。 深夜の公園は自問自答に最適で、 ここで未来を決めては 明るい希望を作る。 どうして生きるのって、 こんなに面倒なんだろう。 頬に雨粒があたった。 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様(https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
手探りの天国

総文字数/31,854

青春・恋愛6ページ

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「君が、僕を教師にしたのだと思います」
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過去ある女性に一途なオジサンのラブストーリー
家庭科室の怪談は甘い

総文字数/2,590

青春・恋愛1ページ

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誰もいない家庭科室で、パンケーキが一口だけ消えた。 初恋の人の誕生日に起きた怪現象が、僕の恋を加速させる。
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