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「ゆる日常」の作品一覧・人気順

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ゆる日常 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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365
【短編版】#ハッシュタグから始まる恋
  • 書籍化作品
[原題]#ハッシュタグから始まる恋
南コウ/著

総文字数/45,251

BL14ページ

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「熊谷、一緒に帰ろう」 「熊谷、今何考えてるの?」 「熊谷の全部が知りたい」 教室では滅多に笑わない葛西が、俺の前ではよく笑う。 穏やかに微笑みかけられる度に、胸の奥がむず痒くなった。 【執着心強めなクーデレ攻め】×【ピュアな平凡受け】 ☆第1回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストで優秀賞をいただきました! ☆2025年10月20日 BeLuck文庫さまより書籍化 ☆本編には収録していないSSも公開中 ※こちらは改稿前の作品となります。 書籍は修正・加筆をしているので、違いも楽しんでみてください!
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両片想いは両成敗

総文字数/64,016

BL19ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「1話からの長編大賞」ノベマ!会場エントリー中
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転校先の教室にはとんでもない性癖の持ち主がいた───。
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友達の兄貴を好きになってしまいました
椿ゆず/著

総文字数/71,015

BL8ページ

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友達の兄貴(イケメンで陰キャで塩対応)を好きになってしまった平凡陽キャのお話。 塩対応ですが、内心で受けをかわいがるのをめっちゃ我慢している攻めです。 塩対応からの溺愛ハッピー予定。
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君を包む海になりたい

総文字数/32,977

BL10ページ

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「海は全部包み込んでくれる気がする」 そう言ったのは、転校生の髙木蒼だった。 吃音を抱える柏木海は、人と関わることを諦めていた。 言葉がうまく出ない。 友達もいない。 そんな海の隣に座った蒼は、なぜか何度も話しかけてくる。 海へ行った日。 飴玉を分け合った帰り道。 笑い合った保健室。 蒼と過ごす時間は、海の灰色だった世界を少しずつ変えていった。 けれど蒼は、人知れず深い傷を抱えていた。 苦しみも、弱さも、孤独も。 全部隠して笑う蒼を見ているうちに、海は気づく。 この胸の高鳴りの理由に。 そして、離れたくないと思う気持ちに。 傷だらけの転校生と、吃音を抱える少年。 不器用な二人が「好き」を見つけるまでを描く、ひと夏の青春ボーイズラブ。
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「タロ、あんまり他の人のこと考えないで。俺といる時は俺のこと考えて」    冴えない地味男、太郎が働くハンバーガーチェーン店では、太郎のシフト中だけ何度も注文を繰り返すイケメン客がいる。通称「注文の多い男」  注文の多い男、その名も高瀬は登下校や学校生活でも太郎の日常に踏み込んでくる。本来ならば関わることのない美形だが、何故か太郎に執着している様子。逃げ出したいのに逃げ出せない、どうしたらいいんだ! 【攻め】何故か太郎にだけ距離が近い美形客 高瀬雅×【受け】陰キャ地味店員 冴木太郎
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【不定期更新】 *【番外編】の方はどれからでも読めます! *【書籍本編の続編】は【本編読了後】をおすすめしております。 ハイスペック高校生ピアニスト×ちょっと不器用なツンデレくん。 ——”友達じゃない”二人の、恋人な日々を描くカケラの話。 6月20日発売(BeLuck文庫) 『御子柴くんと水無瀬くんは友達じゃないらしい』の番外編。 高校生時代から、大学生編、社会人編まで、色々なアソートストーリーです。 (表紙イラスト:絢様) ******************* ↓書籍情報はこちら↓ https://novema.jp/bookstore/schedule/beluck#Label ↓ノベマ版本編はこちら↓ https://novema.jp/book/n1735668 *******************
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*主要キャラ紹介 主人公・受け:伊勢太陽(いせ たいよう)高2・17歳 幼い頃からかわいい系の容姿をしており、よくからかわれてきた。 そのため「かわいい」は禁句!  非常にまじめで、学級委員を進んでするタイプ。母子家庭の母を支え幼い妹の面倒を見ている。 しかしツンデレで、クラスメイトの川端の言葉になかなか素直になれない。 攻め:川端海翔(かわばた かいと)高2・17歳 垂れ目にハネた髪にピアスでチャラい典型的な陽キャタイプに見える。 太陽のことを「委員長」と呼び、朝からウザ絡みをしている。 しかし根っこは真面目で幼い弟の面倒をよく見ている。 家はコンビニを経営しており、手伝いもしている。 伊勢陽詩(いせ ひなた)小一・7歳 太陽の妹。おませさんでかわいいものが大好き。 海翔の弟・蒼と付き合っている。蒼くんラブ。 川端蒼(かわばた そう)小一・7歳 海翔の弟。活発で元気な男の子。 太陽の妹・陽詩と付き合っている。陽詩ラブ。
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【書籍化】好きだから困ります
  • 書籍化作品
[原題]好きだから困ります
みな丸/著

総文字数/61,103

BL9ページ

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【書籍化】 ・2026年4月20日 BeLuck文庫より書籍化 ・書籍化の際に大幅加筆・改稿をしています ※こちらは加筆、改稿前の作品となります 「そんなに俺のことが嫌い?」 紫野咲也は喫茶店で働く高校2年生。 同じく喫茶店で働く1つ年下のイケメン、葵に絶賛”嫌われ中”の身だ。 基本的に塩対応、目が合うことすらなく、毎回睨みつけるような視線を葵は咲也に向けてくる。 それなのに土曜日のシフトはいつも2人きりで、毎週気まずい思いばかり。 テストで赤点も取ったことだし、勉強のために土曜日のシフトから抜けます!お互いその方がいいよね、と思いきや葵はなぜか反対のようで…? 勉強が理由なら自分が教える、とまで言われだし咲也は大混乱。 「代わりの人が決まるまでは出るから」 「違う。全然わかってない。人が足りなくなるから困るわけじゃないです」 「他に何が困るんだよ」 お前は俺が嫌いだろ、と告げれば葵は真っ赤な顔で叫ぶ。 「好きだから、困るって言ってるんです」 「あなたのことが好きだから、会う日が減ったら嫌で、困るっていってます!」 イケメンなクール男子かと思えば、すぐに顔を真っ赤にしちゃう可愛さと、両想いになるためならどんな手段も問わない押せ押せでかっこいい面を持つ葵に、咲也は振り回されることになり…⁉ 一途でイケメンだけど可愛い年下×地味顔だけど世話焼きで男前な年上の、互いを『可愛い・かっこいい』と思い合う純愛ストーリー。 ◆登場人物 紫野咲也(しの さくや) 高校2年生。家の近くの喫茶てアルバイト中。バイト先の後輩に嫌われすぎているのが目下の悩み。 地味顔で数学が苦手だが、世話焼きで男気のある性格。 葵にアタックされはじめて戸惑いながら惹かれていくが、実は恋愛に至れない事情がある。 葵(あおい) 高校1年生。咲也のバイト先に半年前からやってきた。 イケメンで不愛想だが、クールという言葉で周囲が納得してきた。 冷めてそうに見えるが、実は喜怒哀楽が激しく、好きな相手の前では上手におしゃべりができない。 前から咲也のことが好き。
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むすんで、ほどいて、君の名を呼ぶ

総文字数/74,719

BL23ページ

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「へぇ、可愛いじゃん」 帰りのホームルームが終わり、マフラーを巻いて教室を出ようとしていると、クラスの一軍男子から話し掛けられた。 爽やか系陽キャ攻め(着ぐるみバイト)×平凡ぼっち受け(編み物系男子)による、互いに秘密を持った男子高校生の優しさが相反する、そんなお話。
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居候、御曹司に恋をする

総文字数/50,243

BL11ページ

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【優しい不良御曹司×鈍感貧乏な居候】 進まないようで進んでいく、もだキュンラブストーリー
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誰にも内緒の観察日記

総文字数/52,504

BL21ページ

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.。oO(間宮くん、今日もかっこいいなぁ。 って、遠くから推しを観察していただけなのに どうしてその張本人が僕にぐいぐいくるの!? みんなの王子様×猫かぶりなオヒメサマ
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「なあ、希色。俺、希色の友だちになれるかな」 「え……?」 「友だちになりたい。だめ?」 「だ、だめじゃない! でも……」 推しであるコーヒーショップの店員が、新学期に新しい教室へ行ったら隣に現れた! . . ✩友人たちからドライと言われる攻め(でも受けにはべったり) × 顔がコンプレックスな受け✩ . . 高校では前髪で顔を隠しつつ、モデルをしている希色。 希色の憧れであるコーヒーショップの店員で、のちに同級生になる桃真。 推し、憧れ、片想い――カラフルな気持ちが絡まるストーリーです。 . . ☆表紙は表紙メーカー2で作成しました
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それは、送信し間違えた一通のスマホメッセージから始まった。 受け:三上朋哉(みかみともや) 高校二年生。平凡な生徒で成績も中くらいだが、将来ICT業界に就職したいと思っており、情報科目だけはいつも満点。そこだけは自分で誇れるところ。168センチ。丸眼鏡をかけている。近視なので眼鏡を取ると目が大きく、まつげが長いのがわかりわりと美人。 攻め:矢代樹(やしろたつき) 高校二年生。朋哉とは別クラスの、学年でも目立つ一軍グループにいる大人っぽく硬派な印象のイケメン。バレー部だったが退部した様子。185センチ。 二人の出会いは情報Iの合同授業で課題ペアになったこと。 それ以外には接点がなかったが、樹のスマホに朋哉が間違えてメッセージを送信したことで関係が動き始める。 「課題ペアのとき、物静かそうな三上の隠れた顔や能力をこっそり覗けた気がして、もっと話してみたいと思ってたんだ」 矢代にそう言われて、外見で判断せず、中身を見て話したいと思ってくれたことに感動する三上。 会話を重ねるたびに矢代のことを知り、好意を持つようになる。 そして、矢代から誕生日を祝いたいと言われた三上は自覚する。 「もしかして、俺の矢代君への【好き】」は、【恋】の【好き】なのか」 矢代の真意は? そして、三上の気持ちの向かう先は――
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愛してるから『弟』でいます。

総文字数/122,599

BL25ページ

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森中蒼羽は幼い頃自分を救ってくれた少年・天月榛名と再会し、彼を追って同じ高校へ。 その美しさからクイーンと呼ばれ、親友のキングこと楠本悠日と共に、校内の人気者の榛名。 ある日、互いの親がまさかの恋人だったことが判明! 「僕は君と住んでみたい。僕と暮らすのは嫌?」 榛名の熱烈な(?)希望で、二人は2カ月間のお試し同居をすることに! 一緒にお出かけしたり食事をしたり。 なぜかいきなりキスをねだられたりと波乱も……!? 距離が近づくにつれ、蒼羽の気持ちは大きくなるばかり。 「お願いです。これ以上ドキドキさせないでください、先輩」 でも、榛名が望むのは…… 「僕のこと、お兄さんみたいな存在だって思ってくれたら嬉しいなって」 ……『家族のような関係』みたいで。 嬉しいのに切ない、この想いの正体は……? そんな中、榛名と悠日の関係にも何やら不穏な影が差していて── 悩めるブコツ青少年が、溺愛フルスロットル男になるまでのお話。 続きもの予定のゆるゆるBLです。
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君の色を教えて

総文字数/56,731

BL8ページ

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君に出会ったあの瞬間、憧れが生まれ、ときめきが全身を駆け巡った──────。
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寡黙な野球部エースは俺の小説がお気に入りらしい

総文字数/31,915

BL12ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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「この続き、読みたいんだけど」 大切なノートを拾われた日を境に、野球部のエースが必ずと言っていいほど文芸部の部室に来るようになった。 無表情で口下手な野球部バカ×脳内お喋り人間な文芸部副部長が、ゆっくりと恋を育んでいくお話。
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「恋愛相談って言われても、俺、お前が好きなんだけど」 そんな言葉を飲み込み続けた一年間。 親友・朝比奈律に“好きな子の相談”を持ちかけられた三浦湊は、 最初は笑って受け流していた。 けれど、相談を重ねるうちに気づく。 律の言葉の端々が、どんどん“自分”に似ていく。 同じ青ペンを使い、同じカフェオレを好み、歩幅がぴたりと合う――。 “その子”と“自分”の境界が曖昧になるたびに、心臓が鳴る。 沈黙の温度、目線の高さ、そして“半分こ”のパンの甘さ。 やがて、文化祭の雨の日。 「相談」という名の嘘を、律はそっと終わらせる。 これは、二人が“相談役ごっこ”を卒業するまでの物語。 誰もが一度は経験する、 “壊れるかもしれない優しさ”と“直さなくていい癖”の青春を描く。
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この恋全部、オバケのせいにしてしまおう

総文字数/99,999

BL11ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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高二の新学期。霊感体質でビビりな夕雨は教室でオバケを見て倒れ、クラスメイトの無骨なイケメン赤桐に背負われ保健室へ……。 その日から夕雨は赤桐に何かにつけて距離感バグった過保護な世話をされる。 しかし陸上部のエースで忙しい赤桐に頼ってばかりはいられない。夕雨はオバケの除霊を試みるもの失敗。 逆に平成ギャルなオバケ『クミ』に気に入られて憑りつかれてしまう。 クミが出した成仏条件は『夕雨に乗り移って赤桐とのデート&ファーストキス』をすること。 友達を騙してデートに誘うことに悩んだ夕雨だが、当の赤桐はデートを快諾。まんざらでもないようで……。 無骨で世話焼き・後方彼氏面イケメン×ビビりな無自覚小悪魔のちょっぴり怖くて、たっぷり胸キュンな青春微ホラーBL。 蓮見夕雨(はすみゆう)   高校二年生。オバケが『視えちゃう』体質の持ち主。ビビりで頭も運動神経も中の下。地味だが目鼻立ちのバランスの良い顔をしている。色白で華奢だが、別に身体は弱くない。無自覚思わせぶり小悪魔。 赤桐大葵(あかぎりだいき) 高校二年生。陸上部のエース。無骨でぱっと見は強面の長身イケメン。ガチ恋女子にモテている。無口で何事にも動じない堂々とした性格だが、何故か夕雨の事だけ距離感ゼロでガンガン世話を焼いて来る。無自覚溺愛&執着攻め。 ☆5月7日章立てして整理してみましたが、内容はそのままです。よろしくお願いいたします。
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放課後、チューニング不安定な俺たち

総文字数/31,957

BL7ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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『第1回 今!読みたいBL小説大賞』に応募しそこねたのですが、頑張って文字数を減らして32000字以下に直しましたので、読んでいただけると嬉しいです! 下記キーワードが盛り込まれております。 #エアドロ事故 #駄菓子屋 #落としもの #倉庫 攻め:佐野由良(さのゆら) 軽音部のギタリスト。少し不良っぽくクールで完璧なリーダーに見えるが、意外とマメな一面もある。ハルに対しては不器用ながらも、独占欲が強く愛情表現が激重な肉食系。ハルが他人に懐く姿を見ると嫉妬を隠せない。 × 受け:瀬戸ハル(せとはる)  写真部と軽音部(記録係)を兼部している。新入生歓迎ライブで見た佐野に一目惚れし、「彼を撮りたい」という衝動だけで軽音部に入部した。カメラロールが佐野の写真で埋め尽くされている。小動物系でうっかり屋。
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