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「純愛」の作品一覧・人気順

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純愛 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | BL

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191
放課後メルティーキス

総文字数/31,192

BL25ページ

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俺様アイドルが芸術科に転校してきたらしいけど、普通科にいる僕には100%関係ないと思っていたのに。
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下僕は美しき絶対君主にひざまずく~天然と俺様~
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★青春BLコンテスト応募作品★ 昔出会った憧れの優しい彼が 再会したら、俺様絶対君主になっていました。 天然男子な下僕×俺様男子な絶対君主 「優勝したら、キスさせてやってもいいぞ」 ……下僕の俺が攻めでいいんですか??
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 春、新学期。非公式人気投票の学校イチのイケメンは同率一位。無表情の端正さで近寄りがたい生徒会副会長・天峰司と、笑顔が似合うバスケ部の王子・星川湊。 「単独一位で十分」「いや、俺も譲らない」――そんな二人が、学校説明会のダブルガイドに抜擢。張り合いながらも仕事は完璧。階段でふいに指が触れた一秒、心臓のリズムが不意に揃う。  文化祭広報のポスター撮影では、写真部の「恋人だと思って」の一言で距離が半歩詰まる。天峰は笑うのが苦手、星川は空気をほぐす天才。袖をちょんと引く、紙コップを渡す、前髪を直す――小さなケアが積み重なって、意地の裏にやさしさが覗く。  雨宿りの倉庫で過ごした五分が、二人の間に“保留”を生む。「嫌いじゃないだろ?」「……判断保留」。体育祭、アンカーの星川が足を痛めた瞬間、天峰の指示が走りを支える。ゴールの歓声よりも、肩を預けた静かな安堵が心に残る。  だが校内“推し”の過熱ですれ違いが発生。切り取られた写真と噂に、天峰の言葉は冷たく、星川の笑顔は薄くなる。夜の図書室で、天峰は素直に頭を下げる。「私が浅はかだった。ごめん」――床に並んで座る二人は、不器用な弱さを見せ合い、やっと“保留”を解く。  それからの毎日は、匿名の小さな写真展「今日の隣」に姿を変えて校内へ。黒板の粉、体育館の床、夕方の廊下――二人の視点が並ぶだけで世界は柔らかくなる。手袋越しに指を絡めたクリスマス、頬に触れるキス未満のぬくもり。  「勝ちたい」「同点でいい」。張り合いの定義を更新しながら、二人は“ずっと隣”になる決意を重ねていく。アオハルきゅん♡、ここに完走。
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double click !!

総文字数/32,000

BL8ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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あいつ、後輩失格。  ✓ 敬語使えない  ✓ 俺より背が高い  ✓ 可愛げがない  ✓ 教えられることがない  ( なんでもできやがるから )  杉山舞斗は“自分が先輩失格”だなんて1㍉も考えず、新入生 柳英二の粗さがしをする。  眼鏡を取ったらイケメンってのはよくある。  だけど、眼鏡つけたらイケメンって。  どういうこと?  あの眼鏡、ドラ◯もんの道具!? ハリネズミ男子(先輩)✕コヨーテ男子(後輩) ハードボイルドな部活(表向きボランティア部)でコードネームで呼ばれるとミッション開始。  俺、コヨーテに捕獲されそう…。   click on!
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野獣の呪いが解けても、愛してくれますか?

総文字数/98,530

BL30ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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『姿がわからなくても、好きになってしまった。』 くぐもった声、ひと回りある掌。 その全てが愛おしくて、同時に恐ろしい。 生地越しの触れ合いを通じて、少年と野獣は『愛』について知ることとなる。
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隣の席の人は、赤い髪に目つきの鋭い不良でした
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選択的ぼっちの俺たちは

総文字数/72,422

BL29ページ

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蓮は会話が苦手すぎて、不良のような格好で周りを牽制している高校生だ。 下校中におじいさんを助けたことをきっかけに、その孫でエリート高校生の大和と出会う。 蓮に負けず劣らず無表情で無愛想な大和とはもう関わることはないと思っていたが、一度認識してしまうと下校中に妙に目に入ってくるようになってしまう。 少しずつ接する内に、大和も蓮と同じく意図的に他人と距離をとっているんだと気づいていく。 ひょんなことから大和の服を着る羽目になったり、一緒にバイトすることになったり、大和の部屋で寝ることになったり。 一進一退を繰り返して、二人が少しずつ落ち着く距離を模索していく。
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☆。.:*・゜ 僕たちは舞台でライバルを演じなきゃならないのに🥺 ――快くんは僕に何か秘密事をしている。 妄想大好き地味かわ系二年生 先輩受け 萌木 星(もえぎせい) × クールイケメンな努力家一年生 後輩攻め 柴宮 快(しばみやかい) ずっと大好きだった先輩のためにお芝居と心身の深層筋トレーニングをがんばる後輩攻めと後輩を見習ってキラキラしていく可愛い受けのお話 他の演劇部メンバー 部長・やさぐれ役担当三年 山下 やんちゃな役担当三年生 小田川 おだやかな役担当二年生 仲本 あまえんぼう役担当一年生 手越 °・*:.。.☆ お読みくださり ありがとうございます! °・*:.。.☆ 連載開始2025年11月
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彗星の秘密
橙里/著

総文字数/66,244

BL4ページ

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主人公:三好由希 マスクで顔を隠しながら生活している高校一年生。『ほうき星』というバンドのボーカル、うさたんが推し。 宇佐美彗 校内でも有名な美形の先輩。 アッシュブロンドの髪と口元の黒子がトレードマーク。
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 成績が下り坂になり、家にも学校にも居場所を見つけられない十七歳・三浦蒼生は、冬の夜、川沿いの橋の欄干に手をかける。そこへバイト帰りの黒髪メガネの少年・篠原律が現れ、蒼生の腕ではなく、欄干に置いた紙袋を指して言う。「パン、落ちるよ」。救いの台詞はどこにもない。ただ、蒼生の重さを軽んじないまま、律は温かい肉まんを差し出す——それが始まりだった。  別々の学校、律の方が偏差値の高い進学校。図書室で並ぶ午後、コンビニの蛍光灯の海、コインランドリーの乾燥機の唸り。蒼生は「無駄に見える時間」の重さを、律は「暮らしの手順」という軽さを、それぞれ相手から学びはじめる。だが木曜の夜だけ、律は消える。やがて蒼生は、律の頬の痣と割れる皿の音に出会い、母子家庭のネグレクトと暴力、酒の匂いのなかで生き延びてきた律の素顔を知る。  誰かを“救う”という正解のない世界で、二人は「逃げてもいい場所」を地図に描き足していく。欄干、図書室、コインランドリー、そして一時避難所。大人の社会を慎重に呼び込みながら、二人で曜日に色を戻していく物語。恋と呼ぶには幼く、家族と呼ぶには遠い——それでも確かに温かい、二人の「また」をめぐるボーイズラブ×純文学。 ※本作には、自殺未遂・ネグレクト・家庭内暴力・アルコール依存の描写が含まれます。物語上の必要から扱いますが、刺激的・過度に生々しい表現は避け、全年齢向けの範囲で描いています。
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幼き頃からアパートの 隣同士に住むふたりは 昔仲が良かったが あることがきっかけですれ違ってしまう。 それからはずっと挨拶をするだけの 関係だった。 けれど一緒に アパートの敷地内にある畑で 一緒に作業をすることになり ふたりは再び急接近する。 そして実は幼い頃に とある約束をしていて……。 ✩.*˚ 102号室に住む クーデレ隠れ執着攻めの高校一年生 ☆光田 律(ひかりだりつ) トマトの前でひとりごとを呟く由希が気になる。 でも由希と話すとドキドキするし 嫌われていると思っているから避けていた。 表情や気持ちを外に出すのが苦手で スマイルはプレミア。 × 101号室に住む アパートの大家さんの息子 天然健気受けの高校一年生 ☆綿谷 由希(わたやゆき) 昔律にひどいことを言ってしまったから 律に嫌われていると思い込んでいる。 優しすぎて気を使いすぎるから学校は疲れる。 畑いじりや好きな小説が癒し。 トマトには本音を話せる。 「これなら、一緒にトマトが食べられるね」 「一緒に発芽させませんか?」 マイナス思考のふたりの恋を 見守ってくだされば幸いです🙇‍♀️ 🌸じれきゅん🌸 お読みくださりありがとうございます 反応も日々書く励みとなっております。 可愛い男の子ふたりの 日常の幸せが積み重なってゆく ハッピーエンドのおはなしです✨ (トマト大好きです🍅)
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「好き」って言ってもいいですか?
舞々/著

総文字数/67,354

BL8ページ

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高校3年生の百瀬月臣(ももせつきおみ)は、ゲイであることに負い目を感じ、優等生を演じていた。そんな月臣に、母親の再婚で一つ年下の弟・太陽(たいよう)ができる。キラキラとした太陽に苦手意識を感じつつも、月臣は次第に惹かれていった。 ある日、月臣の実父が訪れ、月臣がゲイであることを太陽に明かしてしまう。しかし、太陽の態度は変わらず、二人は徐々に距離を縮めていく。やがて、越えてはならない一線を越えてしまった二人だったが、月臣は過去のトラウマから「好き」と言えずにいた。 太陽は「月のペースでいい」と理解を示すが、突然「兄弟に戻ろう」と言い出す。その時、月臣は太陽への思いの深さに気づく。月臣はゲイである自分自身を受け入れ、ついに太陽に「好き」という気持ちを伝えることができるのだろうか…?
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残り物でも美味しく食べてくれますか?
舞々/著

総文字数/89,669

BL8ページ

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失恋した俺に、翠は「残り物同士仲良くしよう?」って笑ってくれた。その言葉に救われたんだ。 ☆受け(主人公):最上 碧音(もがみ あおと) 高校生3年 何をしてもトップにはなれないけど一番下というわけではない、平々凡々な性格。見た目もパッとしない。伊織とは幼馴染。 ☆攻め:小野寺 翠(おのでら すい) 高校2年 勉強はできないけどスポーツ万能で、いつも友達の中心にいるタイプ。明るくて真っ直ぐな性格。伊織と同じバスケ部で、次期部長。一度好きになると猪突猛進で溺愛してしまう。千颯とは幼馴染。 ★攻め:望月 伊織(もちづき いおり) 高校3年 碧音の幼なじみ。派手でないがみんなからの注目度は高い。穏やかな性格で、ボーッしている碧音の世話を焼いてくれる。 ★受け:奥村 千颯(おくむら ちはや) 高校2年 翠の幼なじみでおっとりとした性格。雰囲気は女の子のようにふんわりとしている。翠の幼馴染。
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クラスの王子は短歌で口説く

総文字数/32,678

BL6ページ

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【青春BL×短歌】 短歌を趣味にしている榊原樹《さかきばらいつき》は、クラス替えの自己紹介で、短歌を詠む「クラスの王子さま」源朝陽《みなもとあさひ》に出会う。敵対心を抱いた樹は、自分の名を伏せて、源に短歌を送ったのだがーー 黒猫の目にはあさひがうつされて いきちがう春の交差点で《朝陽》 返し、 桜にも心はありて薄明に散るか否かを決めかねる枝《樹(詠み人知らず)》 ふたりは短歌を交わし、恋をした。 三万字の全6話。完結済です。 挿入短歌は20首です。抜き出して並べれば20首連作になります。
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たとえば愛になるとして

総文字数/16,708

BL13ページ

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たとえば、これが愛になるとして。
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君の声が見える

総文字数/44,627

BL8ページ

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 ――この恋、世界にバレたら終わり。  舞台は雨上がりの渋谷の交差点。そこで偶然ぶつかったのは、ビルボードに出演するほどのワールドワイドアイドルグループ〈AURORA〉のメインボーカル・ユウと、視覚を持たない高校生・律。  「君、呼吸がきれいだね」  ほんの一言から始まった出会いは、やがて互いの世界を変えていく。駅ピアノでのセッション、匿名のレッスン、防音室で聴かせた初めての“失敗の声”。  しかし——完璧を求められるアイドルと、ただ一人の高校生の恋はあまりにも危うい。週刊誌の張り込み、SNSでの炎上、そして事務所の警告。「距離を置け」。世界の光を浴びる彼と、見えない世界で音を抱く彼。二人の関係は、踏み出す一歩ごとに綱渡りだ。  それでも律は叫ぶ。「じゃあ、歌ってよ。ここで」。  世界中に響く歌声も、たった一人に届かないなら意味がない。青信号の一瞬に交わされる秘密の合図、ステージで半音だけ下げたアンコール。誰も知らない“二人だけの歌”がそこにある。  友情でも、憧れでもない。声が重なった瞬間に生まれたもの、それが恋だった。  泣いて、笑って、走って、手をつないで。目を閉じても、声は決して消えない。  世界でいちばん危うくて、世界でいちばんまっすぐな十七歳の恋。  涙と拍手と心臓の鼓動が、あなたの胸を震わせる。
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ガラス玉と琥珀糖

総文字数/50,142

BL14ページ

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いいな、その純粋な心。 俺にちょうだい?
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なぜかピアス男子に溺愛される話
光野凜/著

総文字数/46,247

BL7ページ

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夏希はある夜、ピアスバチバチのダウナー系、零と出会うが、翌日クラスに転校してきたのはピアスを外した優しい彼――なんと同一人物だった! 「夏希、俺のこと好きになってよ――」 突然のキスと真剣な告白に、夏希の胸は熱く乱れる。けれど、素直になれない自分に戸惑い、零のギャップに振り回される日々。 ピュア×ギャップにきゅんが止まらない、ドキドキ青春BL!
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最後の花火
緑虫/著

総文字数/2,155

BL1ページ

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サーフィンに明け暮れた高校生二人の関係は。
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 小柄でダンス好きな瀧朔太郎は、帰宅部でコミュニティワークバイトに力を注ぐ高校2年生。  仲の良い幼馴染もクラスメイトもいるけれど、恋人はいない。それでもいいと思っていた。  あの日までは。  自分より態度も体も大きい、無愛想な佐倉玲伊という後輩の意外な一面を見てしまったことで、朔太郎はしだいに今まで感じたことのない心の揺れに翻弄されていく。  ワンダーフォーゲル部の夏合宿の準備をしている佐倉の横で朔太郎が好き勝手に喋っていたら、「あんたこの登山リュックに入りそう」と佐倉が呟きながら切れ長の目でそっと見下ろしてきたことがある。  その冗談を冗談じゃなかったことにしてください、と心の中で祈ったっけ。  俺小さくて良かったって人生初感動したっけ。  “ひとたび出会えば取り替えのきかない存在”について、片想いのこじらせかたについて、悩んでる自分がマジこわい…。    厳つい名前とはイメージ真逆の可愛い系小柄男子の瀧朔太郎。    ダンスと愛と電話相談バイトに邁進中。
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