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「同級生」の作品一覧・人気順

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同級生 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | BL

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53
放課後、きみと、夕陽色
hamapito/著

総文字数/20,477

BL16ページ

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憧れのひととのデートのため、苦手な転校生の面倒をみることになった空だけど――?
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逢生の朝とオレンジ

総文字数/53,182

BL7ページ

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「俺の好きだったアイセイにはオリオンの三ツ星があったから、おまえとは違うよ」    人文学部に入学したばかりの逢生は、ある朝に出会った先輩に言われた言葉で心臓が止まりそうになった。     それはたぶん、僕です。   僕と何処で会いましたか?  逢生は惹かれていく大学の先輩と自分がどこかで繋がっているはずなのに、なぜか思い出せないままでいた。  ブーランジェリーが入ったメゾンの3階。  焼きたてのデニッシュの香り。  逢生の中で流れる音楽のフレーズ。   待ってて。   いろんな意味で追い付くようにするから。   思い出せないこともあるだろうけど、それでも。   I say love,   it is a flower   And you,   its only seed  このフレーズをあの人が歌ってくれたから。  僕はあの人を追いかけることにした。
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穴があったら入りたいっ!

総文字数/8,864

BL1ページ

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短編BL小説。 文化祭で女装をすることになってしまったが、恥ずかしくて彼氏(攻め)に内緒にしたかった話です。
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大丈夫じゃない時も 君は大丈夫って言うんだ――。 男子寮で同じ部屋になった ふわふわ系男子、白川遥斗くんと 外見不良系男子、菅田莉久くんの 可愛い恋モノガタリ。 お読みくださり反応も ありがとうございます! 書く励みとなっております🙇‍♀️🙏 野いちごさんに アップしていたショートショートを 大幅加筆修正いたしました。 完結2024*9 ✩.*˚ 青春恋愛ランキングIN ありがとうございます🙇‍♀️
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一歳上、同級生。

総文字数/79,664

BL11ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
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「同級生」のはずなのに、俺だけが一歳上。 たった一年の差が、名前より重くて、写真より残って、触れた瞬間に全部が壊れる気がして――だから、笑う場所も話す相手も、ずっと減らしてきた。 五月の席替えで隣になった梶山は、明るいふりをしないのに、いつも自然に人の中心にいる。 「無理すんな」って、近づきすぎない距離で言ってくるくせに、逃げ道だけは消してくるのが腹立つ。 班のこと、記録のこと、鍵のこと。小さな出来事のたびに、俺は“隠してる自分”を守るために薄い返事を選ぶのに、梶山だけがその薄さを見逃さない。 文化祭で、秘密が露見する。 終わるはずだった。終わらせれば、痛くないはずだった。 でも、校庭の端で聞こえた「寒くない?」の一言が、俺の逃げ道を塞いで、心だけをまっすぐにしてしまった。 これは、秘密を抱えたままでも、隣を選び直していく話です。 “同級生”でいたいと願う弱さも、好きになってしまった強さも、どっちも嘘にしない。 一歳上でも、同級生。 その言葉を、二人で本当にしていくまで。
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「暗い道を帰るのがこわくなったのかい?」  相変わらずの口ぶりで、右堂は嫌見たらしく笑った。  左神が、抱えていたバッグを下ろす。 「ああ、そんなとこだよ。こわくてしかたねえから、お前の顔が見たくなった」 「ずいぶん素直になったじゃないか。褒めてやるつかわすよ」 「はいはい、王子サマ」  左神は再び、右堂のそばに腰を下ろした。絵の具で汚れたフローリングが、花畑のように見えた。 *** 学園BL。 世話焼き一匹狼×難あり王子様の喧嘩ップルのお話です。
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攻:一途×イケメン▶▷湯ノ原紗斗(ゆのはら さと) 受:毒舌×シスコン▶▷佐倉涼(さくら りょう)
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境界線を守りたい几帳面な僕が、無頓着な同級生と同室になりました。

総文字数/6,074

BL1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
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学生寮の部屋の扉を開けたら、パンツ一枚で歯磨きしている男がいた。 ——白倉湊の平穏な高校生活が終わった瞬間である。 ベッドも私物も、心の距離さえも勝手に共有され、毎日は軽いパニックの連続だ。   ルームメイトになった正反対の二人が、すれ違いながらも、少しずつ相手を知り、分かり合い、ちょうどいい関係を探していくお話。 【受】白倉 湊(しらくら みなと)  * 几帳面で臆病な境界線ガチ勢  * 優しくされると弱い 【攻】月城 航(つきしろ こう)  * 距離感ゼロの無頓着イケメン  * 根は優しい世話焼き ★「第2回1話だけ大賞」にエントリーしてます。
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彼女ができた日のこと

総文字数/3,133

BL2ページ

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雨の日の部室をイメージしました。
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夏休みの身代わり彼女

総文字数/26,279

BL1ページ

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とある同級生の一言で、教室は騒然とした。 「あいつ急に……カナちゃん最近来てくんない、とか言い出して……」 試合で頭を強打し、最近やっと回復した彼が口にしたのはすでにこの世のどこにも存在しない、彼の彼女の名であった。 久しぶりに顔を出してみると問題の彼はやけに上機嫌で迎えてくれ、もっと近寄れなんて要求する。妙だと思いながらも近づいてみると突然抱きしめられ、キスまでされ。パニックに陥った主人公に彼は平然として言いのけた。 「……ねえ、カナちゃん。なんでしばらく来てくんなかったわけ?」 男を好きになるのは懲り懲りだったはずの主人公が惚れてしまった彼。そいつにまさかの彼女扱いならぬ、彼女『間違い』をされてしまう。そんな混乱と葛藤を描いた短編です。 「ええんちゃう」の一言でもいいので感想ください!!
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【青春BL×短歌】 短歌が趣味の高校生・福永環《ふくながたまき》は、クラスでただひとり孤高な雰囲気を持つ広野海斗《こうのかいと》に心惹かれている。 けれど話しかける勇気はなく、こっそり詠んだ「彼のこと」を短歌ノートに綴るだけ。 ──ある放課後、そのノートを落としてしまい……拾ったのは、海斗本人だった。 「これはなんだ?」 「……よかったらまた、つくった短歌を見せてくれ」 胸の奥からあふれる三十一文字が、ふたりの距離を縮めていく。 純粋わんこ×孤高のオオカミくんが、短歌を通して「好き」を告げるまでの青春BL。 全3万字程度6話完結
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退路は既に断たれていたらしい

総文字数/11,335

BL1ページ

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全年齢BL。距離感バグってる人たちのピュアッピュアなラブストーリー
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アイスとタバコ

総文字数/7,541

BL1ページ

第63回キャラクター短編小説コンテスト「青春ボーイズライフ」エントリー中
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「委員長の初サボリに乾杯」 一条がひと口かじったアイスを、俺の舐めかけのアイスにこつんと合わせる。 それだけのことなのに、なぜか心臓がぎゅっとなった。 2025.07.08
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【真面目な野球部エース攻め×明るく友情に厚い受け】 「好きなやつがいる」 そう打ち明けてきたのは、中学からの友人・勇。 悠馬は勇の恋を応援するため、告白の練習台を引き受ける。 ところが――彼が差し出してきたのは、短歌だった。 重いのを知りつつほしくなるバット 大胆に振り抜き届かせよ 二度目、三度目と続く「練習」。 短歌を受け取るたび、胸がざわめいていく。 練習相手のおれがときめいてしまって、どうする。 青春も、恋も、三十一文字《みそひともじ》で加速する――。 夕闇にこぼれたもの 影と声――三十一文字の告白練習。
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今日の一位は山羊座の二人

総文字数/37,332

BL8ページ

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高校三年の二月。もうすぐ卒業式を迎える。 過去につきあっていた二人が、朝の情報番組の「今日の占い」に翻弄されながら、再び関係を取り戻すお話。
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告白

総文字数/5,635

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球場のエール

総文字数/6,381

BL1ページ

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☆10分できゅんっとできるハッピーな短編 応援上手な吹奏楽部 × 負けず嫌い野球部 毎朝教室で一緒に受験勉強をする二人の、特別な誕生日の日の朝のお話です。
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