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「モフモフ」の作品一覧・人気順

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モフモフ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | 和風ファンタジー

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96
年下将軍閣下の戦利品花嫁〜この婚姻、ワケありで歓迎もされてないようなので、逃亡しようと思います。

総文字数/12,674

和風ファンタジー4ページ

第65回キャラクター短編小説コンテスト「放置された冷遇妻の大逆転溺愛ロマンス」エントリー中
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放置に冷遇は慣れてます。そんなことより、フサフサでモフモフな優しい神獣や霊虫たちと新生活を計画中なので、邪魔しないでください。
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人魚の血を引く花嫁は、月下のもと愛に溺れる
  • 書籍化作品
琴乃葉/著

総文字数/97,014

和風ファンタジー30ページ

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『龍神と番の花嫁~人魚の花嫁は月華のもと愛される〜』にタイトルを変更し2025.1.28に発売します。 web版はヒーローが妖狐です。 男を惑わし食う人魚の血を引く凍華は、自分の素性を知らないまま叔父の家で暮らしていた。  しかし、青い目のせいで忌み子だと虐げられ、挙句、従姉妹が裕福な家の娘が通う女学校に入学するために、郭に売られてしまう。  十六歳の誕生日に廓に売られた凍華は、月明かりを浴びた途端耐えがたい喉の渇きと飢えに襲われ、客の男の首に手を掛けた。  そこに飛び込んできた妖狩りは、凍華を見るなりやっと会えたと目の色を変える。  必死で妖狩りから逃げる凍華を助けたのは銀色の髪の妖狐。珀弧の名乗ったその男の元で、小狐や猫又と暮らすうちに凍華の傷ついた心は癒やされていくが、男を食うという運命からは逃れられない。  再び満月が来た時、激しい飢えが凍華を襲い…。  満月の灯りが人魚の力を増すなか、誰も食べたくないの凍華と、食われる危険性を知りながら愛を注ぐ妖狐。そして、妖狩りの真の目的は? 小説家になろうにも投稿しています。
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猫島神様のしあわせ花嫁~もふもふ妖の子守りはじめます~
  • 書籍化作品
[原題]猫島神様花嫁日誌~あやかしの子供を育てることになりました~

総文字数/90,642

和風ファンタジー71ページ

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※書籍化決定しました。 加筆・修正し2021年2月刊で発売予定です。 「約束通り、迎えに来た。俺の花嫁になれ、弥生」 幼い頃からあやかしが見える体質の弥生(やよい)。 仕事も恋愛もうまくいかないで落ち込んでいる彼女の元に、 幼い頃再会の約束をした廉冶(れんじ)が迎えに来る。 彼は人間の世界では書道家として生活しているけれど、 自分のことを神様だと言い、 おまけに猫のあやかしの子供までいるみたいで!? 猫がたくさん住んでいる猫島での、 ほっこりのんびり結婚生活。
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※アルファポリス様の第5回キャラ文芸大賞恋愛賞受賞させていただきました。ありがとうございました。 転職活動中のOL菊井楓は、何かと浮きやすい自分がコンプレックス。いつも『普通』になりたいと願い続けていた。ある日、もふもふの耳と尻尾が映えたどう見ても『普通』じゃない美形お狐様社長・篠崎に声をかけられる。 「だだもれ霊力で無防備でいったい何者だ、あんた。露出狂か?」 「露出狂って!? わ、私は『普通』の転職希望のOLです!」 「転職中なら俺のところに来い。だだもれ霊力も『処置』してやるし、仕事もやるから。ほら」 「うっ、私には勿体無いほどの好条件…ッ」  霊力『処置』とは、キスで霊力を吸い上げる関係を結ぶこと。  ファーストキスも知らない楓は篠崎との契約関係に翻弄されながら、『あやかし移住転職サービス』ーー人の世で働きたい、居場所が欲しい『あやかし』に居場所を与える会社での業務に奔走していく。  さまざまなあやかしの生き方と触れ、自分なりの『普通』を見つけていく楓。そして篠崎との『キス』の契約関係も、少しずつ互いに変化が……
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霊力をもって妖魔と戦い祓う祓魔師の名門花崎家に生まれながら、霊力をほとんど持たない李瀬は、当主である父から『出来損ない』と疎まれていた。 出来損ないなりに役立てと定められたのは、名門一条家の次期当主、司との結婚。 なんでも、彼は霊力が強すぎるあまり周囲にいる者に不調をもたらし、妻となれば命の危機すらあるという。 李瀬は、大金と引き換えに、半ば生贄のような花嫁となったのだ。 しかし、夫となった司と李瀬は会うことすらなく五年が経過する。 結婚を決めた当主がともに亡くなり、離縁を切り出そうと決意した李瀬。 ところが、ある出来事がきっかけで、司は李瀬を手放す気がなくなったようで…… 「自分を貶めるな。俺はお前を珠玉だと思っている」 五年の空白を埋めるように、近距離溺愛が始まる──!
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縁結びの神様に求婚されています ~潮月神社の甘味帖~
  • 書籍化作品
湊 祥/著

総文字数/104,696

和風ファンタジー159ページ

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※2021/1/28 スターツ出版文庫から書籍化します。 両親がおらず、家すらも親族の策略によって奪われてしまいそうになった十九歳の陽葵(ひまり)。 しかしそんな彼女の前に、驚くほど美形の紫月(しづき)が突然現れた。 そしてなんと、陽葵と結婚するために迎えに来たと言い出し、彼女を自分の屋敷へと連れて行ってしまう。 「俺は陽葵の夫になるものだ」 「本気で君を娶りたいのだが」 「口移しはどうかな?」 「寂しいなら、俺が添い寝しようか」 次々とドキドキすることを言われて、ドギマギしてしまう彼氏いない歴=年齢の初心な陽葵。 さらに、なんと。 獣の姿の従者を引きつれる彼は、人間ではなく。 ――潮月神社という歴史ある神社に奉られた、縁結びの神様だった。 紫月やその従者のためにおやつを作る「甘味係」として働いているうちに、陽葵はどんどん彼らに心が惹かれていく。 「陽葵には恩があるんだ。俺が必ず、幸せにするよ」
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あやかしが支配階級として君臨する帝都。 薄幸の少女、桜子は、妖狐族の家に引き取られて虐げられながら暮らしていたが、売られそうになる。 危機を助けたのは、あやかし族の皇子、京也だった。 『運命の番』といい、天狗皇族には伴侶を溺愛する性質がある。桜子は京也の運命の番だった。 「きみは、俺の運命の番なのだ。結婚しよう!」 これは、不憫な桜子が溺愛され、才能を開花させていく和風あやかし・シンデレラロマンス。
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「第9回noicomiマンガシナリオ大賞」にエントリーしています。 異母妹と継母に虐げられている燈子(とうこ) 帝国の守護神と呼ばれる狼との縁談を組まれる。 逃げ出すチャンスと思った燈子は縁組を成功させようとするが、狼の颯雅(そうが)は燈子を拒否する。 なんとか婚約したものの、颯雅は絶対に燈子を追い出すと言う。 ある日、彼と事故でキスをしてしまい、彼が人の姿になって……。
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平安霊獣師のおしごと帖~浮橋は誰がために咲く~
結田龍/著

総文字数/90,514

和風ファンタジー6ページ

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平安時代。藤原宵家の側室の娘として生まれ、才気あふれる妹姫と比べられ続けた鈴音。 自らを「影」と信じていた彼女が、霊獣・白虎の暴走を癒し、今上帝の二の宮で霊獣寮長官・彰仁親王と出会った時、運命は静かに動き出す。 宮中に渦巻く霊獣の異変、香に潜む謎、そして帝の急病。 男装の殿上童として宮中に潜入した鈴音は、白虎との絆を深めながら、己の力と存在の意味に向き合っていく。 陰謀と真実が交錯する中、彼女が見出すのは誰かの影ではない、自分自身の物語。
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虐待され続けた妖狐が嫁いだのはもふもふ好きの旦那様でした

総文字数/19,427

和風ファンタジー1ページ

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 「私」には人間と違って白い狐の耳としっぽが付いている。  髪の毛は産まれた時から老婆のように白かった。  そしてこの身なりのせいで父母には愛されず、それが証拠に名前すらもらえなかった。  普通の人間の妹弟には妖怪だと虐められる毎日。  ある日父から嫁ぎ先を提示され、極寒の中、素足で行くことを命じられる。  命からがらたどり着いたのに、向こうの旦那様からは離婚を言い渡された。  けれど、その旦那様が次には結婚しようと言い出して――。  これは何もなかった私が――「君にはもふもふがあるだろう?」  ふふ、そうでしたね旦那様。  何もないなんてことはない、もふもふな私が幸せになるために歩き出す物語。
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彩月(いつき)は大学受験に失敗したことで「優秀な双子の姉・爽月(さつき)の“出来損ないのおまけ”」として罵られるようになり、家族に虐げられる日々を送っていた。 そして短大卒業を間近に控えても就職先が決まらず、将来を悩んでいた二十歳の誕生日。 最終面接で失敗した自分を慰めるために推しのアイドル・「五十鈴 響夜(いすず きょうや)」の推し活をしていると、野良猫に襲われかけていた迷いうさぎを助ける。 自らを響葵(ひびき)と名乗る迷いうさぎを保護するが、月が昇った途端にうさぎから人間に姿が変わってしまう。 響葵の正体は彩月の最愛の推しである「五十鈴 響夜」本人であった。 主君の命を受けて“月の姫”を探しているという響葵。 うさぎだった自分の声が聞こえたことで、彩月が“月の姫”であると言って“月の姫”になるように説得する。 しかし大学受験の失敗から自分に自信を持てない彩月は、優秀な姉と違って取り柄がないからと断ってしまうのだった。 響葵は「五十鈴 響夜」としてアイドルをしていた理由や自らの出生を語り、今や彩月がファンや主君以上に特別な存在であることを打ち明ける。 爽月の妹の彩月でなく、彩月個人が欲しいという響葵。真摯な響葵の言葉に、やがて彩月の心が揺れ動く。 月の姫になれたのなら、今度こそ自分は愛してもらえるのかとーー。 和風恋愛ファンタジー×推し活
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長年付き合っていた彼氏に振られて人生どん底の華蓮。土砂降りの中、びしょ濡れの華蓮に傘を差し出してくれたのは犬神の春雷だった。 あやかしの中でも嫌われ者として爪弾きにされている犬神。その中でも春雷はとある罪を犯したことで、他の犬神たちからも恐れられていた。 華蓮を屋敷に連れ帰った春雷は、風邪を引かないように暖を取らせるが、その時に身体が交じり合ったことで、華蓮は身籠もってしまう。 犬神の春雷を恐れ、早く子供を産んで元の世界に帰りたいと願う華蓮だったが、春雷の不器用な優しさに触れたことで、次第に惹かれるようになる。 しかし犬神と結ばれた人間は「犬神憑き」となり、不幸せになると言われているため、子供が産まれた後、春雷は華蓮の記憶を消して、元の世界に帰そうとする。 華蓮と春雷、それぞれが選んだ結末とはーー。 人生どん底な人間×訳あって周囲と距離を置く犬神 身ごもりから始まる和風恋愛ファンタジー。 ※以前投稿していた短編の加筆修正版になります。 ※エブリスタ、アルファポリス、小説家になろう、魔法のiらんどほかにも投稿しています。
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胡蝶の嫁入り ~高階家の姉妹、その明暗
六花/著

総文字数/10,774

和風ファンタジー7ページ

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文明開化を迎えた初春の帝都。急逝した父の後を継いだ財閥華族の娘・汀子(みぎわこ)が真っ先に手を付けたのは、離れに幽閉されていた白髪の異母姉・渚子(なぎさこ)の勘当だった。突然の宣告に動揺する異母姉を容赦なく追い出し、分家の従兄を婿に迎え、順風満帆な結婚生活を送るはずだったが――――。 一方、邸を追われ帝都を彷徨う渚子は、懐かしい青年と再会を果たし……。
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縁を愛する神様へ

総文字数/8,632

和風ファンタジー2ページ

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手に取っていただきありがとうございます。 小説執筆アプリNolaから来た稲守れいと申します。 現在アニメーター訓練生として日々作画作業を続けています。そんな中で私自身の癒しが欲しい!という気持ちからこちらの作品が生まれました。執筆を進めつついずれは自主制作アニメーション化を目指し、小説でありつつシナリオとして今も執筆をつづけています。 さて、本作は神様と人との縁(えにし)をつなぐ物語となっています。 狐耳の少女『曖』と人間の『翠』は旅の道中で様々な神様に出会うことになります。 本作の4話目では狐(完全に獣)の神様でありつつ、旅館を経営する夫婦のお世話になります。 ケモミミ要素をアニメーションでふんだんにとり凍てたい気持ちからもこちらのお話には、特に気合を入れさせていただく所存です。 そして1話目の冒頭では『心遥』とそのお母さんについて。この二人は翠や曖の物語とどうやってつながるのかも、今後の展開のヒントとして楽しんでいただければと思います。(アニメーションの都合上これだけは取りたくなかったんです...Nolaのアシスタント機能にも分かりにくいのではと指摘がありました...) ほのぼのとした生活と旅の記録をどうぞお楽しみください
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夢の中で出会った美しい男の人は、前世の夫で、猫又でした。 *** 平凡な会社員だった白菊茉優は、ある日「前世の夫」と名乗る男性マオに窮地を救われた。 白い髪に赤い目を持つ美しいその男は、幼い頃から繰り返し見る夢の中で出会っている。 だが、夢の中で彼が必死に呼んでいたのは"ねね"という名だった。 "ねね"は茉優の前世の名だというが、茉優に記憶はない。 おまけにマオは猫又で、養父は化け狸。北鎌倉にある「つづみ商店」の跡取りだという。 幼い頃に両親を亡くしていた茉優は、お屋敷のあやかしたちに優しく迎えられ、ほとぼとりが冷めるまで世話になることになった。 とはいえ前世の記憶もなく、マオの花嫁にはなれないと説明すると、大旦那様の提案であやかしの血族向けの家政婦派遣サービスを担うことに。 マオと共に、あやかしの血を持ちながら"人"として暮らす者たちの苦悩を紐解いていく茉優。 屋敷の離れでの共同生活も相まって、茉優との結婚を諦めていないマオの支えと無償の優しさに、次第に心惹かれていく。 が、想いを募らせるほどに、マオが求めているのは"ねね"であって茉優ではないのだと苦悩し――。 前世で悲運の死を遂げた二人が、あやかしと人間として新たな恋を育んでいく物語。 ※他の投稿サイトにも掲載中です。
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長年付き合っていた彼氏に振られて人生どん底の華蓮。土砂降りの中、びしょ濡れの華蓮に傘を差し出してくれたのは犬神の春雷だった。 あやかしの中でも嫌われ者として爪弾きにされている犬神。その中でも春雷はとある罪を犯したことで、他の犬神たちからも恐れられていた。 華蓮を屋敷に連れ帰った春雷は、風邪を引かないように暖を取らせるが、その時に身体が交じり合ったことで、華蓮は身籠もってしまう。 犬神の春雷を恐れ、早く子供を産んで元の世界に帰りたいと願う華蓮だったが、春雷の不器用な優しさに触れたことで、次第に惹かれるようになる。 しかし犬神と結ばれた人間は「犬神憑き」となり、不幸せになると言われているため、子供が産まれた後、春雷は華蓮の記憶を消して、元の世界に帰そうとする。 華蓮と春雷、それぞれが選んだ結末とは――。
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みちのく猫の湯宿の思い出つづり

総文字数/93,114

和風ファンタジー47ページ

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自分の居場所は、ここではないどこかだと思っていた。 ------- 20200216 公開 20200606 ちょっとだけ加筆修正
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