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「幼なじみ」の作品一覧・人気順

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幼なじみ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | 青春・恋愛

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503
三月は、所によりオフライン
  • 書籍化作品

総文字数/76,281

青春・恋愛19ページ

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「ごめん」「ありがとう」「嫌い」「好き」 十八歳の僕が、素直に口に出せなくなった言葉。 『ごめん』『ありがとう』『嫌い』『好き』 不思議なことに、スマホなら簡単に紡げてしまう。 突然、街でネットが使えなくなってしまった今。 僕はもう君に何も伝えることができない。 君との喧嘩を後悔していることも、ずっと胸に秘めたこの想いも。
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義理の兄妹のラブストーリー
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交換日記の続きは、ひとつ屋根の下で

総文字数/25,430

青春・恋愛4ページ

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六年前に離れ離れになった幼馴染の二人。 再会した彼らの心を繋いだのは、再開された交換日記だった。
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二度の別れが、二人のきずなを宝物に変えた。 キーホルダーが見守ってくれた、 十年越しのピュアなラブストーリーです。 どこまでが実話か? ……ちょっと恥ずかしいです。 転校した子は男女が反対になっています。 あと、キーホルダーのファンタジー要素と最後以外はだいたい…… ※表紙画像は、生成AI(にじ・ジャーニー)で作成しました。
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あの場所で、また君に会えた
虎千代/著

総文字数/18,991

青春・恋愛1ページ

「17歳の“正解”」小説大賞 byスターツ出版文庫【短編部門】エントリー中
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あの日の声が、僕を走らせていた。 駅伝の実力を持ちながら、本気になれずにいた裕也。彼を変えたのは、小学校時代に出会った一人の少女、亜季だった。 遠くから見つめる恋、まっすぐな想いをぶつける恋。三人それぞれの気持ちが、駅伝という舞台で交差していく。 河原の朝日の中、ようやく気持ちが重なり合う、初恋の物語。
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最後の夏-ここに君がいたこと-
  • 書籍化作品

総文字数/92,019

青春・恋愛350ページ

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海沿いの道路。 少しの街灯。 裏山で蝉達が 夏の終わりを知らせるように 鳴き続けている。 私は走った。 裸足がアスファルトにこすれて、刺さるように痛い。 涙がうしろへ飛んでいく。 今君に逢いに行くから。 だから……もう少しだけ待って。 急がないと。 早くしないと。 夏が終わる。 そうしたら   君にもう二度と逢えない。       ━━━━━━━━━━━━ 。*・゚。*・゚読者サマへ。*・。*・゚ いつも有難うございます!! 2007年8月10日、完結しました* 3月15日seventeenで紹介して頂きました★感動です…´` 2012年5月25日書籍化して頂きました!読んで下さった全ての方に感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました! 本には収録されていませんが、おまけを書いてみました(´-ω-`)気が向いたら読んでやってください。
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  • 作家名
今ごろは魔王を倒しているはずだった

総文字数/86,350

青春・恋愛21ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「1話からの長編大賞」ノベマ!会場エントリー中
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白薔薇園の憂鬱

総文字数/155,888

青春・恋愛85ページ

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おじいちゃんの作品を取り戻せ!
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転校生 ~鏡の中のちせ~

総文字数/91,969

青春・恋愛8ページ

「17歳の“正解”」小説大賞 byスターツ出版文庫エントリー中
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毎朝五時半に起きて、竹箒で同じ参道を掃く。 掃いても掃いても、楠の葉は落ちてくる。終わりがないことは、小学校に上がる前から知っていた。 石段を降りる途中で、一度だけ空を見上げる。 飛行機雲には行き先がある。俺にはない。 ――その夏、俺の隣に、百年前から誰かを待っていた娘が立った。 彼女は空を指して、こう言った。 「慶祐さま。空に、道ができております」
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  • 作家名
碧色の君へ
  • 書籍化作品
/著

総文字数/61,978

青春・恋愛201ページ

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本当は愛してるんだ。 君が想うよりもっと、ずっと。 碧色の君へ ――Dear my Blue 世界で一番幸せになって欲しいって、思ったの。 ―完結*。― 8/25書籍化決定しました。 書籍限定書き下ろしで 「その後の話」 が読めます(*´ω`*)! 応援ありがとうございました。
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  • 作家名
僕と貴方の千切れた4つの弦
ぽてぃ/著

総文字数/29,241

青春・恋愛14ページ

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どれだけトラウマや嫌なことがあろうと、頼れる仲間がいればそれは次第に無くなっていく。 ましてや、恋などによって上書きがされれば…?
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消えていく君のカケラと、進まない僕の時間

総文字数/125,399

青春・恋愛41ページ

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軽く伏せた睫毛が、 薄くこぼれる吐息が、揺れる。 全身がビリビリと痺れるような心地がして、 心音がドクドクと速くなる。 もう、気付いてしまった。 この胸の震えが何なのか。 2024/10/10〜
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  • 作家名
笹と川のせせらぎ

総文字数/43,114

青春・恋愛59ページ

「17歳の“正解”」小説大賞 byスターツ出版文庫エントリー中
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幼なじみのあの子はいつも隣にいてくれた どんなときも、 晴れの日や雨の日だって 隣にいるのが当たり前になったある日 突然、あの子は学校に来なくなってしまった
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いつかまた、キミと笑い合いたいから。

総文字数/89,904

青春・恋愛162ページ

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中学三年の夏。花火大会の日。 わたしたちの人生は、一変してしまった。 *・゜゚・*:.。..。.:*・''・*:.。. .。.:*・゜゚・* 三上 芽衣 (Mikami Mei) 「わたしは、あの日のことを後悔したことなんてない」 × 永原 大雅 (Nagahara Taiga) 「……俺は……なんてことを……」 *・゜゚・*:.。..。.:*・''・*:.。. .。.:*・゜゚・* ねぇ大雅。 わたしは大雅に嫌われてもいい。 迷惑なやつって思われてもいい。 ただ、大雅の中にわたしという存在が ほんの少しでも残るのならば、 わたしはそれでいい。 だからどうか、 大雅の中に残るわたしが、 笑顔のわたしでありますように。 *2024.03.25公開* *2024.03.30完結*
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そして、君を想うときには。

総文字数/12,022

青春・恋愛7ページ

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君からわたしが見えなくなっても わたしから君が見えなくなるまで 手を振ってくれるところとか、 あとは、数え切れないほど、抱えきれないほど、 とても、とても好きでした。 2024.2.29
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今、キミに逢いにゆく。
*YU*/著

総文字数/105,333

青春・恋愛12ページ

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幼馴染の玲を守れなかった後悔が、立花真琴の胸に刻まれている。 選ばなかった言葉。伝えられなかった想い。 だが、真琴は偶然にも「タイムリープ」という力を手にし、玲の運命を変える最後のチャンスを与えられる。 「今、キミに逢いに行く。」 ――選んだ想いは、奇跡か、それとも呪いか。
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昨日、余命を終えた君へ
/著

総文字数/15,641

青春・恋愛11ページ

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余命を終えた翌日、幽霊になった彼女と出会った僕
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思い出さなければよかったのに

総文字数/95,128

青春・恋愛105ページ

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高校生の木崎雄大《きざきゆうだい》と森口彩乃《もりぐちあやの》は家が隣同士の幼馴染み。校舎二階にある写真部の部室からグラウンドでダンス部の練習をしている綾乃を眺めて待っているのが雄大の日課だ。 お互いに恋心を抱きながらも幼馴染みの関係を崩せないままでいた二人は、写真部の部長である成瀬駿《なるせしゅん》が彩乃をモデルに写真を撮ったことがきっかけで付き合い始めた。 可愛くて人気者の彩乃との交際は嬉しさと同時に嫉妬や焦燥を連れてくる。 高校卒業後、東京でプロのカメラマンとして独立した成瀬とスカウトで東京のモデル事務所に入って華々しく活動を始めた彩乃。地元のフォトスタジオでアシスタントカメラマンとして薄給で下働きをしている自分との差に、彩乃の恋人としてこのままでいいのかと自問自答する雄大。 彼は迷った末に一人で写真撮影の旅に出ることを決意して……。 幼馴染の二人の二十九年間にわたる愛と青春と約束の物語。切ないお話が好きな人は是非。 *アルファポリス 様に投稿していた短編に大幅に加筆修正して長編にしたものです。  
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どうして僕らは親友になれない

総文字数/60,521

青春・恋愛6ページ

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「好きだ」より先に、“パス”を出した。 置いてけぼりにされた体育館で──  ◆ 元・親友への《未送信メッセージ》  ◆ 幼なじみ男子への《名前で呼べない片想い》  ◆ 距離ゼロのマネージャー姉弟が揺らす《恋と嫉妬》 友情も恋愛も、言葉にしなければ届かない。 でもシュートと同じで、踏み込んだ足が震える。 新キャプテン・希咲は、消えた相棒の穴を埋めようと強すぎるパスを放ち、後輩を負傷させてしまう。 そこへ現れたのは“距離感ゼロ”の転校生マネージャーと、鼓動までシンクロする双子の弟。 ――体育祭・二人三脚、深夜のコート、そして電話越しに響く声。 恋と友情が交錯する一瞬ごとに、未完だった言葉が少しずつ輪郭を得ていく。 最後のページを閉じるとき、あなたにも “誰かに言いたかったこと” がきっと浮かぶ。 これは 〈君が誰かに言いたかったこと〉コンテスト応募作、バスケと恋と親友への片想いが交差する青春ラブストーリーです。 ※この物語には 〈挫折/喪失/嫉妬〉 といった苦みも描かれます。  バスケ部の仲間を負傷させてしまう痛み。  “親友がいない” 体育館でひとり音を立て続ける絶望。  幼なじみが誰かに奪われるかもしれない焦燥――  読むあいだ、希咲と一緒に胸が締めつけられる瞬間がきっとあるでしょう。  けれど最後に残るのは〈重さ〉ではなく〈跳ね返る音〉です。  ネットを揺らすシュートのように、  未送信だった言葉が “――届くかもしれない” と感じられる一歩。  部活も友情も恋も、負けを知ったコートから始まる。  苦いスポーツドリンクの後味に、微かな甘さが残るような――  ビターエンドではなく “リスタート・エンド” を約束します。  シリアス多めの青春群像をお探しの方へ。  そして、いま誰かに「ごめん」も「好き」も送れずにいるあなたへ。  希咲の物語が、次のメッセージを打ち込む勇気のリバウンドになりますように。
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