小説を探す

作品一覧・人気順

条件
条件なし

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
14,716件
表紙を見る 表紙を閉じる
俺の名前はゼル。外れスキル持ちの無能として実家を追放された貴族の息子だ。 だが、外れスキルと思われたスキルが、実は世界最強の竜王の力を受け継ぐチートスキルだった。 その力で辺境の村を開拓し、圧倒的な無双&ハーレム生活を過ごしつつ、快適なスローライフを送っていく。
きみと泳ぐ、夏色の明日
  • 書籍化作品
[原題]夏色ブレス

総文字数/94,332

青春・恋愛164ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
□■□■□■□■□■□■ 好きなものが嫌いになった。 大好きだったものが怖くなった。 大切だった人がいなくなった。 ――それなのに。 私が世界で1番憎い場所が あいつの生きる世界だった。 □■□■□■□■□■□■ 17.3/4 完結 原題《夏色ブレス》 2018・6月28日 \スターツ出版文庫より発売/ こちらは修正前のものです。 文庫本では加筆に加えて、 読みやすく編集していますので、 サイト版との違いも楽しんでいただけたら 嬉しいです。よろしくお願いします!
嫁き遅れ公主は鳳凰の番となって瑞宝を宿す

総文字数/31,998

後宮ファンタジー11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
緋祥国の公主・丹華(たんか)は、過去三度の縁談がすべて相手の不幸により潰れてしまったせいで「嫁き遅れの呪われ公主」と呼ばれている。皇太后や妃嬪たちから様々な嫌がらせを受けながらも、後宮の隅で慎ましく暮らしていた。 ある日、丹華は臣下の男に襲われ媚薬を盛られてしまう。すんでのところで逃げ込んだのは、この国の守護神である鳳凰が棲むと言われる宮。そこで出会ったのは、自らを鳳凰神・煌炎(こうえん)と名乗る美しい男だった。 媚薬の熱に侵された丹華は煌炎に「助けてほしい」と身を委ね、夢うつつのまま結ばれるのだが――。 なんと翌日から、丹華は鳥の言葉がわかるようになってしまった!? しかも煌炎は丹華を「魂の番(つがい)だ」と言って溺愛しはじめる。どうやら丹華は神の子を身籠ってしまったらしい。 怒涛の展開に戸惑っているうちに、今度は皇帝暗殺計画を企てたとして身柄を拘束されてしまい――!? ※第33回キャラクター短編小説コンテスト「ご懐妊×恋愛ファンタジー」にて最優秀賞をいただきました(2022/12/27)
下僕は美しき絶対君主にひざまずく~天然と俺様~
  • 書籍化作品
表紙を見る 表紙を閉じる
★青春BLコンテスト応募作品★ 昔出会った憧れの優しい彼が 再会したら、俺様絶対君主になっていました。 天然男子な下僕×俺様男子な絶対君主 「優勝したら、キスさせてやってもいいぞ」 ……下僕の俺が攻めでいいんですか??
百物語を救うとき

総文字数/106,935

ヒューマンドラマ10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「人として生まれたのなら、幸せになりなさい」 生きたいと願った時から、長い朝と夜が始まった。 日常の隙間にそっとあらわれる、 あやかしを見る人々と時を超える女性の群像劇 ※連作短編集 ※完結済み全10話
十七歳の女子高生が人生を売ったら、彼女よりも高額査定だった

総文字数/89,089

青春・恋愛6ページ

「17歳の“正解”」小説大賞 byスターツ出版文庫エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
応募要項の「締め切り後の作品内容編集は、誤字脱字の修正のみ可といたします」に従い、締め切り後の10月4日に5ページの誤字を修正いたしました。
恋愛相談する相手、間違えました。

総文字数/51,930

BL9ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
【受け】斎藤守×【攻め】渡辺潤 斎藤守 172cmと平均的な身長で細身。 今まで付き合った経験はあるが、「好き」という気持ちは分からないままでいる。 バスケ部の副部長で、周りに気を配れる優しい性格。 渡辺潤 183cm、ストレートな黒髪でスタイルが良い。 母の影響で料理上手であり、得意料理は卵料理。 落ち着いた性格で誰に対しても優しいが、少し意地悪な一面もある。
表紙を見る 表紙を閉じる
 世界各国に突如現れた”魔物”。  魔物を倒すことで、”スキル”が得られる。  スキルを得たものは、アニメーションの産物だった、魔法を使うことができる。  高校に通う普通の学生だった者が、魔物を見つけ、スキルを得る為に、魔物を狩ることを決意する。  得たスキルを使って、自分をこんな目に合わせた者への復讐を誓う。  高校生だった者は、スキルの深淵を覗き見ることになる。芽生えたスキルは、強力な武器となる。 注)作者が楽しむ為に書いています。   誤字脱字が多いです。誤字脱字は、見つけ次第、直していきますが、更新はまとめてになると思います。   誤字脱字、表現がおかしいなどのご指摘はすごく嬉しいです。   表紙は(商業利用が可能な)フリー素材を利用して作成した物です。
絶対幸せにならないで!

総文字数/92,169

BL27ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
僕は考えていた。 愛してやまない『虹くん』をどうしたら…… この男と付き合わせることができるのだろうか、と。 《登場人物》 *佐藤空 さとうそら 高校2年生。 根暗で友達がいない。淡々としてるけど仲良い人には人懐っこい。 *九条虹 くじょうにじ 高校2年生。 低身長で可愛い顔だが、自分の考えをしっかりと持っている。誰からも好かれる。 *佐々木晴 ささきはる 高校3年生。 生徒会副会長でサッカー部のエースストライカーだった。成績優秀で人気だが、ある秘密を抱え人知れず悩んでいた。
表紙を見る 表紙を閉じる
「お嬢さん、あんた、近い未来に大変なことが待ち受けているよ……」 名門貴族ステュアート伯爵家の令嬢エリス・ステュアートは、幼い頃より第二王子のエドワードの婚約者候補として厳しく育てられていた。 エリスとエドワードとの婚約が決まり、あとは婚約披露パーティーを待つだけとなったある日、エリスは街で占い師の老婆に呼び止められ、不吉な予言を告げられる。 しかし、第二王子エドワードとの婚約披露パーティーを控え、幸せの真っただ中にいるエリスは気にも留めなかった。 だが、エリスは、友人の伯爵令嬢マーガレットから、エドワードが街で娼婦のジャンヌに助けを求められ、そのまま宮殿に連れ帰り、面倒を見ているらしいという話を聞き、不安を覚える。 パーティー当日、エリスの不安は的中してしまう。エリスはエドワードから婚約破棄を言い渡されてしまったのだ。 エドワードは、伯爵令嬢であるエリスを捨て、娼婦のジャンヌと結婚することにしたという。 婚約破棄をきっかけに、王族と親戚関係になることを前提に事業を拡げていたステュアート伯爵家の経済は破綻、両親は辺境の地へと追いやられ、妹のエリザベスは、遠方の修道院に入れられてしまい、一家は散り散りになる。 絶望の淵にいたエリスは、行方不明になっている第一王子のジョンがまだ生きていることを知る。そして、エドワードとジャンヌの出会いは仕組まれたものであることに気がつく。 エリスは、ジョンを見つけ出して結婚し、王妃になることを誓う。自分からすべてを奪った者たちに復讐するために――。 この作品は他のサイトでも公開しています。 カクヨム アルファポリス  ノベルアップ+  エブリスタ  ノベリズム 小説家になろう ベリーズカフェ
ずっと、友達のままでいたかった

総文字数/50,059

BL28ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
なにかが変わっても、 あなたは同じでいられますか?
揺蕩う音符とシンデレラ 第二部
泉紫織/著

総文字数/73,534

和風ファンタジー22ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
こちらは、『揺蕩う音符とシンデレラ』の続編になります。 前作をお読みいただいてからのほうが、世界観に入り込みやすいと思いますので、ぜひそちらもよろしくお願いします。
ドーンピンクの空はかくも青くなりて

総文字数/20,065

青春・恋愛10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
第一章『あかねさす紫野行き標野行き野守は見ずや君が袖振る』 第二章『紫草のにほへる妹を憎くあらば 人妻ゆゑに我恋ひめやも』
表紙を見る 表紙を閉じる
終業直前に突如異世界に飛ばされた僕、三千院侘助は【鍛冶一如】というユニークスキルを手にした。 それは熱した鉄を金槌の一打でイメージする完成形へと成形する鍛冶特化スキルだった。 ちょうど転職を考えていたので手に職ヤッターこれ幸いと鍛冶と異世界の知識を学び始めた僕は図書館で古い本を手にした。 そこから現れたのは封印されていた【溶鉱の魔竜】を名乗る絶世の美女だった。 自己紹介をしたところで契約が結ばれてしまい、魔竜の権能を手に入れた僕は自前のスキル以上に金属を操る能力を手に入れてしまった。それは戦いにおいては無限の可能性を持つ無敵の力だった。 正直、僕は鍛冶が性に合ってるのでひっそりと暮らしたいのだが……どうしても戦いは避けられない。それがこの世界らしい。 僕は鉄を打ちながら、この世界でどう生きるかを模索することにした。その上で戦うことがあれば……しょうがないよね。世界最強の力を使うことになっても。
表紙を見る 表紙を閉じる
宦官と偽って、後宮の医局で働くことになった明琳。 しかし、皇太子は後宮にたくさんいる妃嬪たちの誰とも夜を共にしたことがないという。 誰に対しても冷たく接し、無機質な視線を向け、どんなに美人な妃嬪に対してもかたくなに何の興味も示さない皇太子。 そのため人々は彼を『冷皇太子』と呼び、彼が住まう後宮を『冷後宮』と噂した。 そんなとき、ちょっとしたことで冷皇太子に女であることがバレてしまった明琳は死を覚悟する。 しかしそんな明琳に向けられたのは、斬首のための刀ではなく、彼の熱い気持ちだった。 「俺のものになれ、明琳」 夜の鳳凰殿で、密会を重ねる二人。忍び寄る陰謀の影。その末に、彼らが掴んだ未来とは……。
pagetop