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ただずっと、君が好き

総文字数/85,572

青春・恋愛156ページ

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初恋相手が忘れられない 海崎ひなた ーKaizaki Hinataー × 周りの目を気にして自分を出せない 近江嵐士 ーOumi Arashiー × 密かに長い片想いを続ける 矢野聖 ーYano Hijiriー × 自分に自信が無いガラスメンタル 天形晃 ーAmagata Akiraー ◇ 君と結ばれないとわかっていても ただずっと 君が好き ◇ 十六歳 傷つき、傷つけ、迷い、間違う それが青春
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シンデレラは眠れない

総文字数/4,470

青春・恋愛1ページ

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世界のコタエ。

総文字数/14,661

青春・恋愛5ページ

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澄み切った恋模様
ルキ/著

総文字数/12,434

青春・恋愛5ページ

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「澄み切った恋模様」 純愛な恋模様を描いたオムニバス形式の恋愛小説になっています。
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パン×参考書=恋心
水野文/著

総文字数/10,915

青春・恋愛4ページ

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「君が私と握手をしているなら、君は合格をしている」さあ、証明してよ
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毎朝きみに、会いにいく。

総文字数/14,365

BL5ページ

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「ーーあのっ!」 学校も違ければ、君の名前も知らない。 知っているのは、毎朝この電車に乗ることくらいだ。
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笑えなくて、笑わせたくて
イコ/著

総文字数/16,698

青春・恋愛6ページ

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それぞれの恋愛群像劇
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天使の心。

総文字数/10,531

青春・恋愛4ページ

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それでも彼は英雄となる

総文字数/11,933

異世界ファンタジー4ページ

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英雄になった彼は、全てを失っても英雄となる。彼は生まれながらにして英雄なのか。それとも彼を英雄とする何かがあるのだろうか。英雄とは何か。それでも彼は戦わなければならないのか。傷ついた先にある英雄物語。
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この手紙をキミへ
遊野煌/著

総文字数/10,381

青春・恋愛14ページ

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進学校・将英学園に通う高校二年生、安麻田 瑠衣(あまた るい)は控えめで目立たない性格。顔がそっくりな双子の妹、亜衣(あい)は兄の瑠衣とは別の高校に通っている。 小学生の頃に遠足で迷子になった際、同級生のガキ大将・迅堂 晃(じんどう あきら)に助けられ、瑠衣と亜衣は彼に恋をした。妹の亜衣は彼に合わせて自分の性格を変えて猛アタックし、迅堂と交際することに。兄の瑠衣は恋心を隠したまま二人の仲を応援していた。 夏休み明け、土佐辺 慎吾(とさべ しんご)と共にクラスの文化祭の実行委員を務めることになった瑠衣。情報通の土佐辺は周りから頼られ過ぎて何かと面倒なことを任され辟易していた。彼が瑠衣を同じ実行委員に指名した表向きの理由は、きちんと任された仕事をやる性格だと知っていたから。 迅堂が亜衣に肉体関係を迫ったことを知り、瑠衣は密かにショックを受ける。ひっそり想い続けるつもりだったがこれ以上は耐えられないと悟り、長年の片想いに終止符を打つ決意をする。土佐辺からアドバイスを貰いながら二人が仲直りできるように取り持つうちに、亜衣に誘いを掛ける先輩の存在を知る。 勉強会や文化祭の準備を通じて徐々に打ち解けていく土佐辺と瑠衣。しかし、その間に割り込む存在が現れた。
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夏の風

総文字数/6,014

青春・恋愛1ページ

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あなたが私を永遠にしてくれた

総文字数/21,275

青春・恋愛11ページ

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学校の階段から転落し 病院に運ばれたミイ。 検査により脳の疾患が見つかり 余命宣告を受けてしまう。 死ぬ前にミイがやりたいこと…… それは、ツムグを笑わせたくて言った冗談。 それなのにツムグはミイの希望を 全力で叶えてくれるのだった。 ツムグ、大好きだよ。 ずっと、ずーっと大好き……
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まだ足が二本あった頃、人魚姫の話は〝契約違反をしたら落とし前をつけなければいけない〟という教訓話だと思っていた――。 月島マリ、十五歳。 五歳の頃に骨肉腫で左足を切断して以降、義足も使わずに車椅子生活を続けている変わり者。 嫌いなもの、憐れみの視線を向けたり、自分を使って〝いい人〟を演じようとする人。 そんなマリは、自分のことを人魚姫の生まれ変わりではないかと疑っている。 だって人魚姫は、借金をしてまで両の足を手に入れたのに、お代も支払わずに泡となって消えたから。 きっと生まれ変わった自分にそのつけが回ってきて、利息を支払うために、与えられた足うちの一本を返品しなければならなかったのだ――。
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涙の決戦日

総文字数/118,781

BL68ページ

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二回目の初恋
うた/著

総文字数/9,073

BL3ページ

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君と交わした最初で最後の恋の約束
indi子/著

総文字数/113,689

青春・恋愛47ページ

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2016年。 武田 美緒《たけだ みお》は将来の進路に悩んでいて修学旅行が楽しみな、どこにでもいる普通の高校2年生。 早くに事故で亡くなった両親の代わりに、時には厳しく時には優しく自分を慈しんでくれた姉・由梨《ゆり》。 いつも仲良くしてくれる友達の凪《なぎ》と桃子《ももこ》。 そして、美緒の隣で寄り添い、見守ってくれた幼なじみ・俊《しゅん》。 大好きなみんなに囲まれて、ずっとこんなに幸せなで変わらない日々が続くと信じ込んでいたある日、ひどい頭痛により倒れてしまい、病院に搬送されてしまう。そこで、美緒に過酷な運命が突きつけられる。 それは脳に腫瘍があること。そしてそれを摘出する手術により、記憶を失うかもしれないという宣告。 到底受け入れることのできない試練に、美緒は翻弄されることになる。 そして時は過ぎ、2024年……試練を乗り越えた美緒に待っていたもの。 2016年と2024年。二つの時が混じり合い明かされる、美緒が導き出した運命の答え、そしてその先にある願いとは――。 表紙画像 GAHAG様
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カクテルカレシ
ちさひ/著

総文字数/93,572

青春・恋愛169ページ

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  • 作家名
ジンジャーエールみたいな初恋

総文字数/6,977

青春・恋愛1ページ

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初恋の味は少し甘くて辛くて――ジンジャーエールの味がした。 小学生時代に転校してきた翔我(しょうが)君。 黒沢瑠香は、片親家庭で、ネグレクトの被害を受けていた。食事のお金も足りない日々だった。 翔我の家はお金持ちだが、両親とも仕事で忙しく、孤独な日々を過ごしていた。 いつも翔我はジンジャーエールを飲んでいた。 一緒に飲んだ、少し苦くて甘い味。 二人は1年半ほど同級生として同じ小学校に通っていたが、大震災が起こり、瑠香の母親は津波で行方不明。瑠香は施設に行くことになり、突然の転校だった。 その後、翔我も引っ越してしまい音信不通に。 高校生になると、二人は偶然同じクラスメイトとして再会する。 両親が離婚して引っ越したという翔我はジンジャーと名乗る。 金髪で派手なカリスマ性のあるイケメンになったジンジャー。地味なままの瑠香はあの時の、気持ちを伝える。 震災の時の停電と余震と水道が止まってしまった不安を共有した夜。 今、これからのために就きたいと思っている仕事。 あのとき、あなたがいなかったら今の自分はいないという感謝の気持ち。 二人の想いが時を経て交錯する。 花火大会に行くことになった。母の死は悲しくなかった。でも、翔我の勧めで、母親のために、はじめて灯篭流しをする瑠香。 はじめて母親への想いに向き合う瑠香。 二人の初恋のゆくえは――
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  • 作家名
下関くんのお下がり

総文字数/10,823

青春・恋愛6ページ

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「また、お下がりかよ……」 上戸の彼女は“元・下関くんの彼女”だった。 次の子も、その次の子も。 どの子も、なぜか“あの人”の影をまとっている。 モテるのに、誰のことも本気で好きになったことがない高校生・上戸。 そんな彼に、ずっと静かに寄り添い続けたクラスメイト・中原。 やがて彼女は、上戸の“最初の彼女”となる。 ——けれど、それはただのハッピーエンドでは終わらなかった。 「やっと始まった」 これは、少年が初恋を見つけ、少女が初恋を成就させる、ちょっとだけ怖くて、でも愛おしい物語。 よろしくお願いします!
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