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「BL」の作品一覧・人気順

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BL | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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その声は嘘つきで

総文字数/20,969

BL5ページ

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「好きじゃないよ、兄さんのことなんか」  高校二年生の加賀谷将吾に、親同士の再婚で一歳違いの弟ができた。  一見すると素直でほがらかな義弟の咲哉は、子役あがりの声優。仕事をしながら通信制高校に通っている。  だが咲哉は幼い頃に実父から虐待を受けた記憶があり、生きづらさを抱えていた。
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可愛がってた幼馴染がかっこよくなって帰ってきました
狐白陽/著

総文字数/8,230

BL7ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
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「もー泣き虫だなー颯太は。」 「離れたくない、僕やだよぉっ。」 そう言って俺の服を掴んで泣きわめいていた颯太が 「...優斗、好き。俺だけ見てて」 こんなイケメンになって帰ってくるなんて聞いてません!!!! 【顔面国宝級!一途で愛重め系攻め】 × 【無自覚でかわいい癒し系受け】
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ざまあをください

総文字数/18,789

BL11ページ

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天才スイマー・厳巳豪(いずみ ごう)は、 物心ついた頃からずっと夢見ていた。 ライバル、親友、恋人…そういった類の『特別な存在』を得ることを。 厳巳は競泳の舞台で"その人"を見つけようとした。 だが、厳巳に並ぶ才能を持つ選手はなく、 泳げば泳ぐほど孤独に苛まれていく。 ある時、心を病んだ厳巳は授与されたメダルを公園のゴミ箱に放り込もうとした。 するとそこに、一人の青年が現れる。 彼の名は永良悟行 (ながら さとゆき)。 永良は3m近くまで跳ね上がり、見事メダルをキャッチ。 愚行に走った厳巳を叱りつつも、 どうしてこんなことをしたのか? と寄り添う姿勢を見せてくる。 ――この人かもしれない。 永良に一縷の希望を見出した厳巳は懇願する。 自分を完膚なきまでに打ち負かしてほしい。 特大の『ざまあ』をお見舞いして欲しいと。 拗らせ男子×(後に)拗らせる男子のじれじれラブストーリー。 ※【攻め→→→受け】のち【攻め→→→←←←←←受け】 攻め:表紙左の熱血系おチビ、受け:表紙右の低燃費系長身君 ※ド健全です!(=エロいシーンなし)申し訳ございませんがご了承くださいm(__)m ※他サイトでも公開中。内容は同じです。 ※表紙はAIイラストです。
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一週間だけの恋人
うた/著

総文字数/10,098

BL4ページ

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初恋は雨上がりに輝く
hamapito/著

総文字数/54,070

BL17ページ

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三歳差の幼馴染大学生が同居する話
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罪な僕は君と幸せになっていいだろうか

総文字数/50,317

BL33ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
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_________________ ʚ♡ɞ _________________ 生まれてきてごめんなさい いつも思ってるに決まってる だって僕には罪があるんだから だから、幸せになっていいわけがない 鷹栖 蒼唯 完璧な生徒会長“白雪姫” 男好きの噂がある × 月海陽翔 特進クラス捜査官の息子 誰にでもフレンドリー 僕に関わらないでほしい 「だってどうしようもないから」 そう言ってるよね? どうして、僕と関わるの 「鷹栖が背負わなくていい」 こんな感情自覚したくなかった _________________ ʚ♡ɞ _________________
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「好きだから付き合いたい、ってこと?」 「……うん、そ、そう」 「確認するけど、それは恋愛としての『付き合いたい』?」 「……付き合うに、それ以外の意味ってある?」 「義理や社交上の必要性から行動を共にしたい、っていう意味もあるにはあるから」 「この状況で国語辞典みたいなこと言わないで……」  ハイスペックすぎる見守り男子『陽キャの無敵ング』×勉強第一の寡黙な読書好き男子の幼馴染BL。
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俺の友人は。
なつか/著

総文字数/99,375

BL38ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
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☆登場人物☆ 須藤 明希(すどう あき):見た目はヤンキーだが、心優しき青年。 諏訪野 翔(すわの しょう):非の打ちどころのない全方位型イケメン。 三星 孝太郎(みほし こうたろう):学校では地味眼鏡の陰キャ。本当は口の悪い腐男子。 「第3回青春BL小説コンテスト」に応募しています。 9章完結。1章ごとに、毎日19時に公開していきます。 応援、どうぞよろしくお願いいたしますm(__)m
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りんご飴を切る理由

総文字数/61,559

BL19ページ

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りんご飴は、カットですと100円追加になります。
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光を求めてもがいた僕の夏休み

総文字数/57,389

BL10ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
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【攻め】早瀬 隼(じゅん)×【受け】寺嶋 海(うみ)    キラキラと光の粒が、空気の中で揺れていた。  触れられそうで触れられない、小さな光の破片。    僕はぼんやりとした頭のまま、その光景を見る。  頭の方からはち切れそうな圧迫感を感じた。  あぁ……頭痛い。完全に二日酔いだ。  視界が徐々にはっきりしてくる。  み・お・ぼ・え・のない窓枠……。  ――あれ? ここ、うちじゃない!  その瞬間、心臓が跳ねた。
  慌てて上半身を起こした拍子に、タオルケットがさらりと素肌を撫でる。 「うわぁ、僕、服……着てない……?」  喉がひゅっと縮む。 
 知らない部屋、裸の僕。 
 嫌な予感しかしない。  知ってるやつだったら最悪だ……。  
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正反対のキミとボク。
真木新/著

総文字数/51,033

BL9ページ

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攻め:御嶽大牙(みたけたいが)×受け:狐嶋秀也(こじましゅうや) 困っている人に遭遇してしまう謎体質のヤンキー高校生×勉強、努力が嫌いな腹黒エリート高校生 クズ系真面目×真面目系クズ 正反対の二人が出会うラブコメディです
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交換ノートの中で、匿名の君に恋をした。

総文字数/62,701

BL10ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
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 日直日誌の片隅に、知らない筆跡でこう書かれていた。  ――「お前の字、好き。」  それはいたずらのようで、どこか本気の文字だった。  返事を書いたら、また返ってくる。  いつのまにかページは、日直の時間だけの“交換ノート”になっていた。  名前も知らない相手と交わす文字が、だんだん恋文に変わっていく。  この気持ちは、ページの外にも届くのかな――。 ・・・・ BLリンク https://novema.jp/bookmark-list/n10008
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きっかけは、クラスメイト・篠宮律が昼食の弁当を忘れたことだった。 陽向が手作りの弁当を半分こすると、律は感動したように「うまい」と呟く。 そんな矢先、陽向は先生から「修学旅行に行くつもりなら、三か月後に十万円を準備しろ」と告げられる。 父を亡くし、体調を崩している母を支えながら五人の弟たちの面倒をみている陽向には、とても用意できる額ではない。 途方に暮れる彼に、律が提案する。 「佐伯さ、期間限定のバイトする気ない?」 その内容は── お弁当を作って渡すたびに、千円が支払われるというものだった!? * * * 家庭の温もりに飢えたひとりっ子美形・篠宮律(しのみやりつ)×兄弟の多いワンコ系長男・佐伯陽向(さえきひなた)の恋物語。
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今日も電車は走る

総文字数/5,810

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左側の君

総文字数/72,254

BL17ページ

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文芸部の副部長、杉村麻人(すぎむらあさと)は、厳格過ぎる性格のため周りから仁王と呼ばれて恐れられていた。友人もおらず、ただ黙々と部活に精を出す麻人だったが、そんな麻人を唯一恐れず、懐いているのは、文芸部の後輩である、香坂千影(こうさかちかげ)。麻人の暴言にも動じないどころか、口うるさく応戦してくる彼を麻人は苦手に思っていたのだが、文化祭の直前のとある出来事をきっかけに千影を意識するようになってしまって……。
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僕の声に恋した君に─ can you hear me?─

総文字数/53,024

BL37ページ

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放送部の高校生・弦音は、 誰にも内緒でラジオ配信アプリにて 「yarn」として声を届けていた。 「俺の安眠を返しやがれ」 ある日、同級生の灯夜から突然絡まれる。 どうやら俺の声を聞くと、眠くなるらしい。 誰も聞いていないと思っていた声を、 ちゃんと聞いてくれている人がいた。 声をきっかけに距離を縮めていく二人の、 温かくて、少し甘酸っぱい 両片想いの青春BL。
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