小説を探す

「青春」の作品一覧・人気順

条件
青春 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | 青春・恋愛

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
2,826
時計台の恋人

総文字数/21,004

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
待ち合わせは時計台、とにかく時間厳守、そんなちょっと不思議な彼氏の思惑とは?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
あの日、まだ片思いだった。

総文字数/17,161

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
俺の片思いは始業式が終わって簡単なレクをしている時のこと。お構いなく当てていく男子に俺は「やり過ぎ」と 注意しその瞬間注意した男子が逆ギレをしてこういった。 「別に良いだろ。ドッチボールなんだから。」俺はこう返した。 「それでもやりすぎだ。」といった瞬間、その男子がその場から逃げてしまう。 男子に当てられていた女子に俺は「ありがとう。」 とお礼を言われ女子の方を見ると俺の隣の席の女の子で その瞬間に俺の片思いが始まった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
その夜、境界線が曖昧になって。
himuroi/著

総文字数/11,216

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
終電を逃した夜、気まずくも一緒にいたのは──後輩男子だった。 恋に不器用な女子大生と、天然すぎる年下男子。 シャワー、ゲーム、ベッドをめぐるじゃんけん。 ちぐはぐな一夜が、ふたりの“境界線”を少しずつ変えていく――。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
泣いた夏を詰め合わせて
蜃気羊/著

総文字数/12,620

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 泣いて、忘れられない夏をテーマにした短い文章の詰め合わせです。  全部で94作収録されています。  ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様 (https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl) ☆夏を忘れた夢  夏を忘れて、  急に吹き始めた秋風みたいに、  君との恋は、ひと夏の夢だった。 ☆イエローゴールドを輝かせたままでいたい  「スリコで買ったんだ」と、  さっき君が言った、  イエローゴールドのピンキーリングが、  午後の黄色い日差しで、キラリとしたとき、  この恋を夏で終わらせたくないと、強く思った。 ☆止めても、君は進み続けるんでしょ?  君はもう、頑張らなくていいよ。  そう何度も伝えても、どうせ、また頑張るんでしょ?  ねえ、そんなことしないでよ。  もっと、私のこと、見てほしいから。 ☆君との予感を抱いたまま、今年の夏が終わろうとしている  友達以上恋人未満の君との関係は、  今シーズン最後の花火から動かないね。  今は忙しいけど、  秋が深まる前にまた動く予感がするから、  君への想いを切らさないようにするね。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
頂点の上を見つめて

総文字数/36,370

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
物語の中のヒロインを描くたびに、彼女のことを想起するようになった  
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
6月25日、彼は。
海咲雪/著

総文字数/27,584

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
高校二年生の6月25日。 私の目の前にクラスメイトの丹野 珀人(たんの はくと)が立っていた。その衝撃は声も出ないほどだった。 教室でクラスメイトが自分の前に立っているだけで、何故ここまで驚くのか。 それは丹野 珀人は教室の一番左側、後ろから二番目の席で今も普通に授業を受けているから。 にもかかわらず、一番前の席に座っている私の前にいるのだ。きっと意味が分からないと思う。私だって意味が分からない。 今、この教室に丹野 珀人が二人いる。 「あー! 伶菜は俺のことが見える感じ!?」 声も出ない私を見ても、目の前の丹野 珀人は気にせず続ける。 「伶菜は今から半年後の12月25日に俺と付き合います! そして、今から1年後の6月25日に自殺する。そして、それを止めようとした俺も巻き込まれて死にます!」 「だからさ、お互いのためにも付き合わない方が良いと思うんだよね。なので、俺は今から伶菜の彼氏作りを手伝います! 勿論、俺以外で!」 目の前の丹野 珀人は元気よくそう言い放った。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
8月1日

総文字数/10,476

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
これは『8月1日』までの奇跡のものがたり
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
オランジュ・タンゴ
た胡/著

総文字数/24,946

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
モノクロのキミと描く こぼれ落ちた夕陽のオレンジを 1話だけ大賞「青春恋愛」部門 【特別賞】 受賞作品
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
マンインザミラー

総文字数/24,879

青春・恋愛1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
二度と会わない君へ
蜃気羊/著

総文字数/11,982

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
失恋の話や、恋の場面、頑張れない日常のセンチメンタルな場面を詩にしました 42作、収録されています ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様 (https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl) ☆スタバの中心で闇を消し去る決意をする  星屑を水に混ぜてしまうようにぐちゃぐちゃの気持ちを  iPhoneで書き殴っている。  すべてが上手くいかなくて、嫌な気分だから、  スタバで期間限定のフラペチーノを  ご褒美に飲んでみたけど、  そんなことだけで、機嫌なんて治らなかった。  マイクで何かを叫んでも、  退屈な社会や、腐った悪魔が変わるわけじゃないから、  そっと、カラフルでポップな  グミの海に潜り込んで、引きこもりたい。  鏡の世界は光が乏しいモノクロで  絶望壁の王様があぐらをかいているから、  冬の静かな夜くらい、  電球色でシックなスタバの店内から、  そっと、右手を伸ばして、  手のひらから光を送って、  すべてを吹き飛ばせたらいいのに。 ☆傷ついた君を救いたい  傷ついた君の心を癒やしたいから、  そっと抱きしめて、時を止めた。  降り続く雪は君の髪にそっと積もり、  簡単に水滴になって、白さは消えていく。  いくつになっても君のことを  ずっと見ていたいから、今は落ち着けよ。  肩を震わせて泣きはじめた君は  はぐれて、孤独なペンギンみたいに  怖さをすべて知っているように感じる。  どんな絶望もすべてを熱を加えて、  キャンディを溶かしてもう一度作り直そう。  楽しさをたくさん、作っていこう。  だから、ずっと、このままでいようね。 ☆ドキドキを君と共有したい  待ち合わせの時間より、少しだけ早く着いた。  LINEで催促はしないで  そのまま君を待つことにした。  高鳴る胸はこれからの時間に  冷静にワクワクしているだけだよ。  君はリンゴをかじるあどけない少年のように  優しさと純粋さで満たされているから好きだよ。  なぜかわからないけど、  弾む会話は宇宙の膨張みたいに  いつも無限に続く。  君と出逢ってから、単純に楽しくて、  苦しい懐かしさなんて忘れてしまう。  思い出をたくさん作ろうねって考えていたら、  君に声をかけられた。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
今から多数決をはじめます

総文字数/30,579

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
中央高校吹奏楽部の生徒60人が、部長の死をめぐってデスゲームに巻き込まれる物語です。 ⭐︎第53回キャラクター短編小説コンテスト「デスゲーム × 〇〇」 最終選考作品 *表紙イラスト* ノーコピーライトガール様 https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
隣人の女子大生をDVから助けてみたら、なぜか同棲することになった話
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
純度100%の恋を君にあげる
蜃気羊/著

総文字数/65,260

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 君と息があっていたんだよ、あのときから。  だから、私は純度100%の恋を君にあげたい。   この話は、高校生だったときの純粋な恋を想う話。 ※この話は10代主人公ですが、若干大人向け作品になっています。 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様(https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
傷いた恋を、ただ、続けたかった
蜃気羊/著

総文字数/14,702

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
失恋の話や、恋の場面、頑張れない日常のセンチメンタルな場面を詩にしました。 全部で72作、収録されています。 ※表紙イラスト/ノーコピーライトガール様 (https://fromtheasia.com/illustration/nocopyrightgirl)  ☆さよなら、君がすべてだった私  君のおかげでこれまで、  数え切れないほどの涙をこぼしたんだよ。  私は君の理想に近づこうと、  色々、頑張ってみたけど、  その頑張りなんて君には、1ミリも伝わらなかったんだね。  さよなら。  そう君に告げて、よかったと思ってるよ。  だけど、なぜか、君の無邪気な笑顔だらけの思い出が重いよ。  ☆甘えられるうちに自分を甘やかそう。  甘さを濃縮する方法はたくさんあるけど、  自分を簡単に甘やかす魔法なんてないよ。  ☆秘めた気持ちを教えて。  君の小指のピンキーリングが、  夏の始まりの日差しでイエローゴールドに輝いている。  テラス席で僕と向かい合って座る君は涼しげなのに、  たまに寂しく微笑む君は何かを秘めているような気がした。  だから、僕は素直に悩みを聞くと、  君は少し驚いた表情をした。  ☆君は素直じゃない  雨上がりで冷たい街を二人で歩いている。  LEDの青を反射するアスファルトは  君の黒色マッシュと相まって、すごくクールだよ。  そして、君はいつものように口数が少ない。  夜のこの街は人が多くて、  浮足立つから、  君の冷たい手をぎゅっと握って、  いつもの店まで行く。  そんな君が好きだって、強く思った。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
夏に溶けゆく僕らの恋は、

総文字数/31,267

青春・恋愛3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
こんな報われない恋心なんて、この夏の暑さに溶けてしまえばいい。 執筆期間 2024/8/20~2024/8/28 公開 2024/8/28
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
恋と夏の交差点

総文字数/13,260

青春・恋愛1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
夏空の下、僕たちは想いを紡ぐ

総文字数/16,516

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
僕は先輩と夏祭りに行きたい。行きたい理由がある。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop