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殴り返せない私達
海上怜/著

総文字数/21,581

青春・恋愛10ページ

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縛るものに抗いたい、只それだけ
あの日、キミを助けたのはオレでした

総文字数/326,125

青春・恋愛124ページ

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高校二年の始業式の日、階段から落ちてきた女の子を助けたのは、有馬優介(ありまゆうすけ)。 しかし、有馬は助けた女の子が気を失っていること、そしてその場に容姿の優れた友人がいたことを利用し、「助けたのはこっちだ」と嘘を吐いた。 有馬は過去に体型や容姿でいじめられていた経験があり、その頃に救った女の子から泣かれてしまった経験から、自分ではなく友人が助けたことにしたほうがいいと思ったからだ。 だが、その場にいたもう一人の女の子――熱海道夏(あたみみちか)は言う。 『本当のことを伝えて』 彼女はしつこいぐらいに、正しくお礼を受け取れと有馬に迫った。 そんな熱海道夏には、七年ものあいだ思い続けている人がいる。 過去に命を救われていたが、お礼を言えないままの――名前もわからず、顔も声も覚えていない、そんな片思いの人が。 ※カクヨム、小説家になろうにも掲載しています。
殺してくれてありがとう

総文字数/286,499

青春・恋愛138ページ

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完結保証します!タイムリープした過去で出逢ったのは、自分を殺した男。衝撃の出会いから始まる大恋愛と大事件
憧れの剣士様と一つ屋根の下

総文字数/17,295

和風ファンタジー9ページ

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和風恋愛ファンタジー×同居もの。 いきなり同い年の剣士の男の子と同居することになった主人公。 少しずつ彼と仲良くなっていくが、彼には秘密があって――。
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大学合格を機に上京してきた主人公。 初めての一人暮らし……と思ったら、隣の部屋には従姉妹のお姉さんが住んでいた。 お姉さんは主人公の母親に頼まれて、主人公が大学を卒業するまで面倒をみてくれるらしい。 けどこのお姉さん、ちょっと執着が異常なような……。 ※念のため、フリー台本ではありません。無断利用は固く禁止します。 企業関係者で利用希望の場合はお問合せください。
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元恋人の弟と、傷の舐め合いなんて勘弁してほしい・・・。
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愛しのダーリン(仮)♡悪女になって、闇堕ちなんてさせないわ。おーほっほっほっ。 ※全20話。完結保証。他サイトにも掲載。
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『表情筋凝り固まっている系騎士』と『お仕事は出来るのにシスコンと恋を拗らせている鈍感残念系ヒロイン』によるほんの少しのシリアスとコメディ?とほのぼのが共存するちょっとメシテロな恋愛話
僕は空っぽで、君は透明
37se/著

総文字数/105,221

青春・恋愛40ページ

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世界を超えて、君は会いに来てくれた。
南風にサヨウナラ

総文字数/31,869

SF・冒険21ページ

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男の絶滅した未来の地球。その中で女に恋のできない「変人」がいた。
わたしの好きな人

総文字数/10,656

青春・恋愛4ページ

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大学生の時に出会った椎名くん 数いる友達の一人でいい だって、そうすれば あなたとずっと繋がっていられるから
review & interviews

総文字数/19,975

ホラー3ページ

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「███さん、音楽って魔法だと思いますか」 とあるインディーズロックバンドのメンバーと彼らの周辺で生じた炎上騒動についてのレビュー、また、その顛末に関する2本のインタビューをまとめた記事。 (※本記事に登場するミュージシャンについての詳細な描写には、プライバシー保護の観点より大幅な脚色を加えています。)
清夏に沈む

総文字数/18,431

青春・恋愛3ページ

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「どうして……ここに」 「お前に会いたくなったから、かな」 「そういう言葉が、いちばん罪づくりなんだぞ」 「……知ってて言ってる」 友情を超越した、けれど恋愛ではない、紛れもない愛の物語。
君と痛みを分かち合いたい

総文字数/20,450

現代ファンタジー2ページ

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 2023年10月に発売した書籍に収録されている短編です。 「わたしを変えたあり得ない出会い」のアンソロジーです。初めて表紙に著者名が掲載されます。  書籍と内容は同じになっています。 ノベマ!公式より、今読みたい作品 読後に前向きになれる現代ファンタジーに掲載されました。2023年6月。  一か月前に姉が津波で亡くなった。  家族の心はバラバラになってしまった。  大好きだったバスケもケガでできなくなった。    深く、たくさん傷をつけると心の痛みが少し無くなるような気がする。  傷をつける瞬間が心地いい。そして、次に来る痛みと罪悪感。  私は何をしているのだという客観的な自分を感じる。  その繰り返しを何度も儀式のように行っている。  もちろん誰にも知られないように、息をひそめるように――。 「その傷痛そうだなぁ」  見たこともない男子が放課後の誰もいない教室にいた。  傷のことは誰にも知られていないはずだ。  誰にも見られないようにいつも長袖を着るようにしていた。  見えない場所にしか傷をつけていなかった。  そして、心の傷は絶対に見えないのに、どうして? 「俺、心と体の傷の痛みがわかるんだよ。キュウメイキだから」 「キュウメイキ?」 「吸血鬼みたいな感じかな。メイは命とかいて命を吸う鬼と書くんだけどね。普段は普通に高校生をやってるんだけど、人の寿命を吸い取らないとだめな体質なんだ。吸血鬼ならば血になるけれど、俺の場合は命なんだ。痛みを感じている人間を探して、契約するのが生業だ」 「はぁ?」 「君はとても辛そうにしていたから、本当は死にたいんでしょ。楽に死ぬ手伝いをさせてよ。俺が寿命を吸い取れば、いつのまにか死ねるよ」
キズアト埋めて。

総文字数/2,065

青春・恋愛6ページ

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よく、 『心のキズは埋まっても、体のキズは埋まらない』 なんて人は言うけど、 ──────そんなわけない、絶対嘘だ。
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自由気ままで天真爛漫なわがまま御曹司       神田季威       ーKii.Kandaー         × クールで捻くれた訳ありの季威の幼馴染        涼海憂俐      ーYuuri.Suzukaiー
瑠璃の夜と玻璃の星
藤和/著

総文字数/2,063

後宮ファンタジー1ページ

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私は皇帝の寵愛を受けていないし求めてもいない。 ただここで星を見ていられさえそれでいい。
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