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「青春bl」の作品一覧・人気順

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青春bl | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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青海咲空 完結作品2作目! 第3回青春BLコンテストにエントリー中🎉 この話、実は攻めと受けどちらでも解釈できるんです🌸 【受け】霜月琥珀×【攻め】如月雪兎   →   (作者イメージ) 《可愛い系ギャップ男子×赤面症の無自覚イケメン男子》の胸キュンラブストーリー あなたはどちらの解釈で読みますか? 《キャラクター》 ○如月 雪兎   きさらぎ ゆきと  高校2年生・16歳  演劇部所属  自分がイケメンだと自覚していない無自覚イケメン  裁縫や刺繍など細かい作業が得意で、演劇部の衣装担当(舞台上には出ない約束) ○霜月 琥珀   しもつき こはく  高校2年生・16歳   空手部所属  女の子のような可愛い外見をしていて、本人も可愛いものが好き  空手の大会で優勝するほど強い実力者 《🌸作者感想🌸》 とても楽しく書くことができたお話で、今一番のお気に入りです! 2人のその後も書きたいですし、作中に出てくる幼なじみ視点の話も書きたいと思ってます😄 なのでその後の進捗や新作などは、SNS(X、インスタ、TikTok、pixiv)のアカウントからの情報をお待ちください!
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@spice_kunに恋をした

総文字数/31,824

BL6ページ

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高校生の道寺薫は、ひそかに街のカレーを食べ歩き、SNSに「@spice_kun」としてレビューを投稿する地味な少年。ところがある日、クラスで人気者の高校生インフルエンサー花岡椿に正体を知られてしまう。華やかな椿に戸惑いながらも、彼の予想外の行動によって、薫は知らず知らずのうちに距離を縮められていく。 一緒にカレーを巡るうち、二人は少しずつ互いの違いに触れ、笑い合う時間を重ねる。しかし、SNS上では思わぬ騒動が起こり、椿は孤立の危機に直面する。その時薫は――。
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『美味しい』が聴きたくて

総文字数/32,394

BL23ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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「君の鉄鍋が奏でる音に、僕のパスタを重ねよう。」 正反対の二人がお弁当を交換したあの日、運命のレシピが動き出した。 イタリアンと中華、そして秘めた恋心が溶け合う、極上の青春料理小説。
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僕の未来に貴方は

総文字数/3,964

BL1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
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真っ直ぐな少年が、真っ直ぐに生きられない青年に出会う。 お互い惹かれあい、傷つき、それぞれの未来にどう存在していくか。
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◆攻め:水瀬 悠斗(高1) Minase Yuto 結城先輩一直線のわんこ後輩攻め。 素直でまっすぐ。好きな人の前では気持ちが隠しきれないタイプ。 ふだんは礼儀正しいが、二人きりの時だけ距離感が近くなる。 「先輩はそのままでいいんです」と、結城のコンプレックスを全肯定。 放課後になると自然に結城のもとへ行く“習慣”がある。 実は一年の頃から結城をずっと見てきた、一途な恋を抱えた男の子。 萌えポイント: 「先輩のいいところ、僕は百個言えます」と真顔で言える純度100%の後輩攻め。 ◆受け:結城 湊(高2) Yuki Minato 自己肯定感低めの、内気で優しい先輩受け。 地味で目立たない自分にコンプレックスがある。 人から褒められると信じられず、すぐ遠慮してしまう。 水瀬からの好意に気づけない鈍感タイプでもあり、 それが物語の“愛しいもどかしさ”を生む。 優しさと丁寧さが魅力で、周囲の細かい気遣いが自然にできる子。 水瀬のまっすぐすぎる言葉に、少しずつ自分の価値を信じ始める。 萌えポイント: 褒められると真っ赤になり、「そんなわけ…」と否定しつつ嬉しさが隠しきれない。
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その甘い花の香りを、きっと忘れない
ちとせ/著

総文字数/17,104

BL14ページ

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身体の丈夫さだけが取り柄な男子高校生の星夜。 彼は同級生の真昼という男子が病弱なことをいいことに嫌がらせをしている。 けれども、夏休み、罰が当たったのかとうとう虫垂炎になり入院することに。 そんな中出逢ったのが同じ病室で長い間入院している美少年、朝だった。 「男のくせに病気なんて」 そう思っていた星夜も朝との出逢いや自分が病気になったことをきっかけに考えを改めていく。 話す内に段々と打ち解けていく二人に加え、星夜の中で芽生えていく友情とは違う感情。 しかし、朝の病室で他愛もない会話をしていたとき、“朝のお見舞いに来た"という聞き覚えのある声が星夜を凍らせた──。 ──絶対に忘れない、あの夏休みの生活。 そして、忘れもしないあの甘い香り。
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ファインダー越しのきみの温度
kano/著

総文字数/30,480

BL7ページ

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先生、本気ですか?

総文字数/11,422

BL62ページ

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これは俺と先生の特別授業? ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ 舞絢音(まい あやと) 高校一年生 日路井空舞(ひろい あむ) 大学一年生 絢音の家庭教師 ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐ ✐
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ご褒美ください、翠先輩。

総文字数/31,995

BL10ページ

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廃部寸前の鉄道研究部で部長を務める榎戸 翠(すい)。 OBたちの功績を守り、部を存続させるために奔走する毎日。 そこへ現れたのは、新入生・五十嵐 遙(はるか)。 「中学の時、駅のホームで先輩を見かけて、一目惚れしました」 不純すぎる入部動機に最初は追い出そうとする翠だったが、 駅祭りの模型制作で人手が足りず、しぶしぶ入部を認めることに。 「――俺がちゃんと模型作りに貢献したら、ご褒美ください」 図々しいお願いも、やむを得ず飲み込む翠。 しかし、飄々とした態度とは裏腹に、五十嵐は優れたレイアウトを提案したり、鉄道知識を増やして翠を驚かせる。 その熱意と真っ直ぐな想いに、翠の心は少しずつ揺れていき……? 「なかなか靡いてくれないですね。俄然落としたくなりました」 「……あんなので、俺がときめくと思うなよ」 【執着系美形年下ワンコ攻め】×【ひねくれ美人な強気受け】  鉄道×青春×甘キュンBL♡
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「好き」って言ってもいいですか?
舞々/著

総文字数/67,354

BL8ページ

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高校3年生の百瀬月臣(ももせつきおみ)は、ゲイであることに負い目を感じ、優等生を演じていた。そんな月臣に、母親の再婚で一つ年下の弟・太陽(たいよう)ができる。キラキラとした太陽に苦手意識を感じつつも、月臣は次第に惹かれていった。 ある日、月臣の実父が訪れ、月臣がゲイであることを太陽に明かしてしまう。しかし、太陽の態度は変わらず、二人は徐々に距離を縮めていく。やがて、越えてはならない一線を越えてしまった二人だったが、月臣は過去のトラウマから「好き」と言えずにいた。 太陽は「月のペースでいい」と理解を示すが、突然「兄弟に戻ろう」と言い出す。その時、月臣は太陽への思いの深さに気づく。月臣はゲイである自分自身を受け入れ、ついに太陽に「好き」という気持ちを伝えることができるのだろうか…?
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一途な後輩書記(攻)×高嶺な花の生徒会長(受) 「先輩、好きです」 きっかけは、後輩からの告白だった。 はじまったのは――短歌の遊び「いちごつみ」。 甘いやつ選んで摘もう山盛りのいちごを渡したくて先輩 《佐波月哉》 一粒のいちごにもこころ 噛んでなお肌に移らぬ赤さ ごめんな 《小竹遥》 短歌を交わすふたりは甘い苺(恋)を食べられるのか。 みずみずしい苺のような恋のお話です。 小竹遥(主人公) 生徒会長。高校二年生。恋には否定的。 佐波月哉 書記。高校一年生。先輩が好き。
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虫が結んだ赤い糸

総文字数/38,174

BL8ページ

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虫が嫌いなカブトと虫が大好きな翔樹を繋いだのは、やっぱり虫でした。 かわいい2人の高校生と虫たちの物語です!
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三年の図書委員・湊は、冬になると手がうまく温まらない。 放課後の図書室で当番をしていると、転校してきた一年の白石真白が現れ、灰色のマフラーをそっと巻いてくる。 「返却期限は明日です」——それが、二人の“貸し借り”と付箋メモのはじまり。 おすすめの一行。 二十字だけの感想。 傘一本の距離。 名前を呼ぶ勇気は雨の保健室で静かに落ち、すれ違いは「延長理由:寂しかったから」でほどけていく。 卒業までの残り時間が減るほど、会話は増え、触れ方は軽くなる。 キスの代わりに手を包み、告白の代わりに“返却”の合図を交わす。 やがて真白は、同じ柄の小さなマフラーを差し出す。 「先輩が寒い日に、俺に用事ができますように」。 ——未来に向けた“返す場所”の設計図。 失せ物箱の小さな鍵を頼りに旧校舎を探し、返されなかった言葉の束に触れる。 気持ちもまた、届く場所に置けば戻ってくると知る。 “後輩攻め”の甘さは、言葉で距離を縮める設計力と、先回りのやさしさ。 卒業前夜、臨時延長されたカウンターで。 湊は最初にもらったマフラーを返し、新しい貸出申請を出す——返却期限は未定。 ベルが一度鳴り、二人は笑う。 明日の校門からまた読み始められるように、「返してください」「渡します」の合図を日常に溶かしていく。 マフラーの温度、付箋のインク、ベルの音。 小さなサインが積み重なって、恋は静かに確かになる。 #ボーイズラブ #ボーイズライフ #男子高校生ゆる日常 #青春BL #高校生BL #年下攻め ——読み終えたあとも心に“返却待機”のランプが灯り続ける、会話多め・過度な性描写なしのアオハルBL。
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【攻め】日比野駿(ひびの しゅん) 「ようちゃんが俺とキスしたいって思ってくれてるんだったらいつでもウェルカムだけど、まだ怖いとか無理してるんだったら急がなくていいから」       ××××× 【受け】三原耀司(みはら ようじ) 「……俺も、したいよ。まだ少し不安だけど……しゅんとなら大丈夫だって思えるから」
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別れさせ屋のアイツは、愛が重い
恋晴/著

総文字数/5,334

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嫌いなアイツは、 俺専用の別れさせ屋かもしれない 「簡単にお前のこと振るような軽い愛必要ねぇだろ」 「そろそろ気付けよ……重い愛に」 あれ、俺もしかしてコイツのこと…好き? 最悪な第一印象は、特別な感情に変わっていく… 恋に不器用男子 ✖️ ツンツン執着男子 素直になれない2人が行き着く先は……
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観念しようね、レモン君

総文字数/26,733

BL21ページ

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溺愛してくる双子従兄たち × 活発可愛い従弟 これぞ青春な! 明るくハッピーなお話です。
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僕らは風の中を泳ぐ
/著

総文字数/60,342

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【青春BL×短歌】 短歌が趣味の高校生・福永環《ふくながたまき》は、クラスでただひとり孤高な雰囲気を持つ広野海斗《こうのかいと》に心惹かれている。 けれど話しかける勇気はなく、こっそり詠んだ「彼のこと」を短歌ノートに綴るだけ。 ──ある放課後、そのノートを落としてしまい……拾ったのは、海斗本人だった。 「これはなんだ?」 「……よかったらまた、つくった短歌を見せてくれ」 胸の奥からあふれる三十一文字が、ふたりの距離を縮めていく。 純粋わんこ×孤高のオオカミくんが、短歌を通して「好き」を告げるまでの青春BL。 全3万字程度6話完結
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「シュート決めたら付き合ってください!!」 そんな告白から始まる、後輩×先輩の青春BLです。
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