小説を探す

「青春bl」の作品一覧・人気順

条件
青春bl | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
1,452
クラスの冷笑系は、あの夏の恩人かもしれない件

総文字数/4,505

BL2ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
思い立ったら即行動な家族に苦労してきたせいで自他共に認める慎重派になった葉久留有南(はぐるありな)は、同じクラスの冷笑系男子から風紀を乱さないでくれと心当たりのない忠告をされる。 笠見透真(かさみとうま)の心配は杞憂ではなく、男子のよからぬ妄想の対象にされていると知り、葉久留は自衛のため厚着をすることに……。 自分に向けられる視線に警戒心を強めた葉久留は、笠見からも特別に思われていることに気づいてしまう。 昔、花火大会で親戚とはぐれた自分を救ってくれたお面のヒーロー。 薄れていっていた記憶が、やってくる夏とともにクリアになっていく……。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
上書き保存は狡いから。

総文字数/32,552

BL7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
高校生の時、受けを助けた陽キャ×攻めの大学を追いかけて、2年遅れて大学入学した陰キャ  ◇同い年だけど学年違いBL◇ ――いつまでも俺はあの人にとってはただの後輩なんだろうな……。  高校生のある時に助けてもらった榊優光(さかきゆうひ)に恋をした古賀藍弥(こがらんや)だが、大学は榊と別の大学へ進んだ。しかし榊の側に居たいと、2年遅れて榊と同じ大学を受け直し入学する。  1年生のときは榊に会うこともできず気づけば2年生になっていた。2年離れているせいで榊は4年生。今年が最後だと思った矢先に榊が大学から離れた最寄駅の喫茶店にいて————?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
メロンパンを君にあげたい

総文字数/56,008

BL8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
スパダリ年下×二重人格の鈍感美形が織りなす、青春と成長と初恋の物語。 ※青春BLマンガ原作コンテスト応募作品
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
最後の花火
緑虫/著

総文字数/2,155

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
サーフィンに明け暮れた高校生二人の関係は。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
男子校で、消去法で入った華道部。部員は無口な吾妻柊珂と、陽キャな三雲樹のたった二人だけ。 三雲樹は、「週一しか活動がないから」という理由で華道部に入部する。華道に興味はなく、放課後は友人と遊ぶことを優先していたため、部活への参加も気まぐれだった。 そんな樹とは対照的に、同じ華道部の吾妻柊珂は毎週欠かさず活動に参加する真面目な部員だった。 雨の日をきっかけに初めて言葉を交わした二人は、放課後を共に過ごすうちに距離を縮めていく。 樹は柊珂の普段と違う表情を見て少しずつ興味を持ち始め、柊珂もまた、樹の存在が特別になっていることを自覚していく。 文化祭では共同作品を制作をすることになり――。 お互いの何気ない一言や触れ合いに心臓は限界寸前で――。花より相手ばかり見てしまう、不器用な男子高校生二人のじれったい青春BL。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君とは友だちになれない

総文字数/80,804

BL20ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「……俺はカウントされてねぇのかよ」 「へ?」 「だから! 俺たち、もう、友だちだろ……」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
執着強めの攻めと無自覚誘い受けが、ハッピーエンドになるお話です。 1ページは律視点、2ページ目は潤矢視点です。  山中 律(受け)高3 美形で無自覚誘い受け テニス部  渡瀬潤矢(攻め)高3 美形。クールに見えて余裕なし。アナウンサー志望の放送部員
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
Snow Burst

総文字数/99,995

BL68ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
出逢ったのは、大学構内でもなくライブ会場でもなく、雪山だった
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
すれ違いのキス
ともみ/著

総文字数/17,763

BL5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
誤解から疎遠になった幼馴染が、仲を深めていく。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
名前を呼ばない放送室
metta/著

総文字数/24,415

BL5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
高校二年生の放送部員・榎本紬は、昼休みのお便りコーナーを担当している。人の何気ない仕草や日常を言葉にするその放送は、誰か一人に向けたものではない──はずだった。 ある日、放送前の打ち合わせが誤って全校放送されてしまい、学年一の人気者であるバスケ部副キャプテン・柏木優真について「走り方が綺麗」「笑い方が好き」と語る会話まで流れてしまう。突然の放送事故は学校中の噂となり、榎本は責任を感じて部活を休むことに。 しかし、偶然再会した柏木は「実は一年の頃から放送のファンだった」と打ち明ける。放送を通してしか知らなかった相手と、本や部活、色んな話をするうちに、昼休みに届いていた言葉は少しずつ二人だけのものへと変わっていく。 バスケ部副キャプテン(柏木)✕放送部男子(榎本) 5話で完結です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
下僕は美しき絶対君主にひざまずく~天然と俺様~
  • 書籍化作品
表紙を見る 表紙を閉じる
★青春BLコンテスト応募作品★ 昔出会った憧れの優しい彼が 再会したら、俺様絶対君主になっていました。 天然男子な下僕×俺様男子な絶対君主 「優勝したら、キスさせてやってもいいぞ」 ……下僕の俺が攻めでいいんですか??
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
生意気ルームメイトが懐いてくれない
  • 書籍化作品
[原題]学生寮BL

総文字数/32,561

BL7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
\かわいくないイケメン後輩×仲良くしたい世話焼き先輩/ 相性最悪の出会いから始まる、全寮制男子校舞台の青春BLです。試し読みになりますが、楽しんでいただければうれしいです。 タイトル:生意気ルームメイトが懐いてくれない 発売日:12月20日 価 格:825円(税込) イラスト:ハシモトミツ先生 あらすじ:明るく人懐っこい高校生・夏が通う男子校の寮には、同室になった後輩の面倒を見る『ブラザー制度』がある。ルームメイトを楽しみにしていた夏だったが、現れたのは生意気すぎる後輩で!?「俺とは仲良くしないほうがいいですよ」冷めた態度で一線を引いてくる依人だけど、なぜか放っておけなくて…。「俺が先輩のこと好きなのわかってます?」あれ?もしかして距離の詰め方まちがえた!?「俺だから駄目なのか、男だから駄目なのかを知りたい」かわいくないけどかわいい後輩と過ごす、寮生活の行く末は――!?   こちらは一部改稿前の文章となっております。完全版および番外編は書籍にてお楽しみください。 ※番外編は本編終了後の攻め視点の話になっております。 ※全文公開は1月31日までを予定しております。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
巻き込まれる僕ら
LaP/著

総文字数/7,760

BL9ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
【↓ 一見】 攻め―葉山琥太郎(コタ) 学年の帝王・目黒瑠偉率いる目黒軍団の一員。茶髪のイケイケ男子 受け―石井くん 教室の隅で大人しく本を読んでいるメガネ男子 【↓ 実は】 攻め―石井くん 巧みな誘導でコタに自ら行動させる端正な顔の王子様属性 受け―葉山琥太郎(コタ) 素直でまっすぐ、裏読みなど一切できない根っからの柴犬キャラ
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
王子様と呼ばれる先輩を餌付けしたら、毎日会いに来るようになりました。
k-ing/著

総文字数/78,045

BL32ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
 学校で〝王子様〟と呼ばれるバスケ部の人気者、王子朝陽。  そんな憧れの存在である先輩が、なぜか僕の働く惣菜店に毎日のように通ってくるようになった。 「コロッケ一つ!」  注文されたコロッケを渡した瞬間、朝陽先輩は空腹に耐えきれず、僕の手から直接コロッケを食べてしまう。  学校ではクールで誰からも憧れられる王子様。  だけど、僕の前にいる先輩は――ただの食いしん坊だった。  ある日の昼休み。  なぜか一緒にお昼ご飯を食べることになった直。  ただ、先輩の昼食はたった一つのパンだった。  バスケ部のエースなのに、こんな食事で大丈夫なのか。  心配になった僕はお弁当を作って、一緒に食べることに。  それから始まったのは、人気者の先輩を料理で満たす毎日。 「あーん!」  嬉しそうに口を開ける先輩。  僕の作った料理を美味しそうに頬張る姿を見ることが、いつの間にか僕の日常になっていた。  あれ……?  なんで僕が食べさせているの?  でも、王子様なんて呼ばれる先輩の本当の姿を知っているのは僕だけ。  これは冴えない惣菜屋の息子とみんなの憧れの王子様が少しずつ距離を縮めていく、青春ほのぼのBL。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
橋爪くんは詰めが甘い

総文字数/19,949

BL4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
橋爪若羽は駄犬である。 学校でも有名な『クズ男』の谷垣彷徨に懐いたのは、一学年下である後輩の橋爪若羽。 アプローチの詰めが甘い若羽を最初は面白がっていた彷徨だったが、あまりにもまっすぐな言葉に対し次第に心を開いていく。 「センパイがキスをするのも触れるのも、その先も……センパイの初めてはもらえないけど、センパイの最後は僕でありたいです」 しかし彷徨には、若羽も知らない過去があり……? 純情犬系後輩×わけありクズ男先輩 勝つのはどっち?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
カーストバンド

総文字数/38,418

BL8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【青春×スクールカースト×バンド】 1軍K-POPアイドル系イケメン×3軍無自覚天才ボーカル 夜部志月(やべ しづき)/【受】 ギターと歌を愛する無自覚天才。カースト三軍。高1。 地味顔で、自分が陰キャであることを自覚しているため、自己肯定感が低い。 入学式で海吹を見てから憧れを抱いている。 新船海吹(あらふね うぶき)/【攻】 K-POPアイドル顔負けのイケメン。カースト一軍で、クラスの圧倒的王様。高1。 芸能一家だが本人は一般人。 他人への興味が薄いが、志月には好意的な表情を見せる。 ~*~・*・~*~・*・~*~・*・~*~ ―――顔が地味な奴はバンドをしたら駄目なの? ―――俺がお前とバンドをしようと思ったのは、お前がカッコ良かったからだよ スクールカースト三軍の志月はギターと歌が大好きな地味男子。 文化祭の出し物でバンドをすることになるが、「顔がバンド向きじゃない」という理由で、一軍によって「地味グループ」に振り分けられてしまう。 一軍を見返したい志月は、一軍の王様である海吹に声をかける。 一緒にバンドを組みませんか? 実は、志月と海吹は同じバンドが好きで、一度だけ好きなバンドの話で盛り上がったことがあったのだ。 すると海吹が「本気なら今ここで歌って。口説いてみてよ」と言い出して……。 三軍の俺じゃ、舞台の上で輝けないけど、みんなを熱狂させられないけど、ギターと歌が好き。 スクールカースト三軍の志月と一軍の海吹。 交わらないはずの二人が音楽を通して、お互いの心の青い部分に踏み込んだ時、教室で燻っていた想いが溢れだす。 ~*~・*・~*~・*・~*~・*・~*~ 作中に実在する地名および観光名所が登場しますが、 開催されているイベントおよび提供されているサービスは実際と異なります。 ~*~・*・~*~・*・~*~・*・~*~ 投稿期間:9/13~9/28(全8話)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
可愛くない篠原君の不器用な片想い
霞花怜/著

総文字数/15,982

BL7ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
一年以上、恋してるけど。 絶対に好きなんて言えない。 男子寮の同じ部屋。 一番近くにいるからこそ、遠い。 しかも、ついつい可愛くないことを言ってしまう。 こんな俺、好きになってもらえるわけない。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
祠をこわしたぼくらが失った夏には

総文字数/86,350

BL6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【受】朝倉蒼真:五人組のバランサー&まとめ役。みんなが平等に大事。 【攻】立花恒星:精神的に大人でマイペース。蒼真が最優先で特別。執着攻。 田舎町で育った幼馴染5人。蒼真・立花・陽斗・ケイ・篠宮。 くだらないことで笑い合い、放課後を一緒に過ごす――そんな“当たり前の日常”が、ずっと続くと思っていた。 高校二年生の夏、5人は肝試しのため、山奥の祠を訪れる。 軽い遊びのはずだった。 ――あいつが、その祠を壊すまでは。 直後、陽斗・ケイ・篠宮が姿を消す。 残された蒼真と立花は、助けるためのアイテムを手に入れ、山へ探しにいくことに。 しかし、立花はまともに行動しようとしない。 焦りと恐怖、そして募っていく不信感。 なぜ祠を壊したのか。 なぜ友人たちは消えたのか。 それは、5人でいられたはずの関係が崩れ、完全に終わる瞬間でもあった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
引きこもりの僕、麻倉 渚(あさくら なぎさ)と、人気アイドルの弟、麻倉 潮(あさくら うしお) 同じ双子だというのに、なぜこんなにも違ってしまったのだろう。 時々ふとそんな事を考えてしまうけど、それでも僕は、理解のある家族に恵まれ充実した引きこもり生活をエンジョイしていた。 僕は極度の人見知りであがり症だ。いつからこんなふうになってしまったのか、よく覚えていない。 本音を言うなら、弟のように表舞台に立ってみたいと思うこともある。けれどそんなのは無理に決まっている。 だから、安全な自宅という城の中で、僕は今の生活をエンジョイするんだ。高望みは一切しない。 なのに、弟がある日突然変なことを言い出した。 「今度の月曜日、俺の代わりに学校へ行ってくれないか?」 ありえない頼み事だから断ろうとしたのに、弟は僕の弱みに付け込んできた。 僕の推しは俳優の、葛城 結斗(Iかつらぎ ゆうと)くんだ。 その結斗くんのスペシャルグッズとサイン、というエサを目の前にちらつかせたんだ。 悔しいけど、僕は推しのサインにつられて首を縦に振ってしまった。 え?葛城くんが目の前に!? どうしよう、人生最大のピンチだ!! ✤✤ 「推し」「高校生BL」をテーマに書いたお話です。 全年齢向けの作品となっています。 よろしくお願いします。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop