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「高校生」の作品一覧・人気順

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高校生 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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4,381件
各駅停車で待ってて
うた/著

総文字数/17,555

BL4ページ

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「第2回ずっと見守りたい♡BL短編コンテスト」優秀賞をいただきました。
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[完結]ハッピーエンドはお呼びでない

総文字数/82,453

BL24ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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「男がすきかもしれない」 中学の卒業式、幼馴染からそう告白された日向。 すっかり自分のことがすきなのだろうと高を括り、胸の内に秘めていた想いに気づいてしまったものの、想いを口にする前にそういう目では見ていないとあっさりフラれてしまう。 こんなに甘やかされておれのこと好きじゃないなんてある? 絶対にすきに決まってる!  そう思う日向の前に、八尋に好意を寄せる男、市ケ谷 みひろが現れる。 ただの友達だという八尋と、付き合っていると豪語するみひろ。 自分にも恋人ができたと嘘を吐く羽目になった日向は、後悔の矢先怪しい鳥居に巡り合い、潜った途端に嘘を吐く直前まで時間が巻き戻っていた……! しかし日向の告白に対する八尋の返事は浮かばれなくて……? すきだからこそ、そばにいるために友達のふりをする。 自己肯定感マシマシでちょっとわがままな受と恋心には無自覚だけれど受を溺愛している攻の幼馴染BLです。 攻 杵埼 八尋(17) 柔和な性格でやさしいのでとにかくモテる。日向至上主義。日向のことがすきでかわいくて仕方がない。その気持ちが恋であることへは無自覚。 受 柚木 日向(17) はっきりとものをいう性格だが、明るくて友達が多い。 幼い頃いじめられっ子だった八尋を守ってやらなければと思っていたが、いつの間にか背を越され、どんどんと格好よくなっていく八尋に複雑な気持ちを抱く。おれの八尋だったのに、と思っていたところに、「男がすきなのだ」と告白され、一瞬舞い上がりそうになるも、友達だと言い切られて撃沈。自分の気持ちを自覚した途端に失恋を味わうことになった。 木村 暁斗(23) 日向が幼馴染に片想いしていることを零してから相談に乗ってくれているよき相談相手。 市ケ谷 みひろ(17)  八尋のクラスメイト。かわいらしい容姿をしており、素直で明るい。 栖原 凌空(17)  みひろの友達。八尋にやたらちょっかいをかけてはその反応を楽しんでいる。 みひろのために日向を牽制しているうちに甘やかすのがくせになっていく。
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素顔の君が愛おしい

総文字数/60,281

BL10ページ

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 偽った俺は、蒼空といる時が一番素でいられる。
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僕らの紡ぐ心はブルー

総文字数/99,276

青春・恋愛12ページ

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🌟第10回スタ文大賞にて、最終審査選出に残して頂いていました、ありがとうございますm(_ _)m! ぜひ読んで頂けたら嬉しいです! 感想などお気軽にお待ちしております🥲🙏 🎸🫧.•*¨*•.*♬ 🫧✒️ 🎸🫧.•*¨*•.*♬ 🫧✒️ 陸上を辞めてから、何事にも本気になれない。 そんな俺を変えたのは、不良転校生のアイツだった―― 交わるはずのなかったふたりが、お互いを必要としながらそれぞれの夢へと手を伸ばす、ボーイミーツボーイストーリー 🎸🫧.•*¨*•.*♬ 🫧✒️ 🎸🫧.•*¨*•.*♬ 🫧✒️ 🎸天地詠太(高2)→中学時代に打ちこんでいた陸上をとある理由でやめて以来、何事にも本気になれない。ある日、ひょんなことから転校生の明星と関わるようになり、ギターで作曲を始めるようになる。 オレンジ髪の無造作ヘア。見た目はヤンチャな印象を受ける。 ✒️明星響(高2)→高2の春、とある理由で天地のいる高校に転校してきた。初日に生傷を顔に受けていたため、不良だと恐れられている。実際は家庭環境に問題を抱えていて、苦しみから逃げるために小説を書きはじめている。 野暮ったい黒髪、高身長。実はイケメンだが、誰も気づいていない。
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一目惚れなんてしてないってば!

総文字数/54,526

BL7ページ

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青春BLマンガ原作コンテストに参加してます。 🌟最終選考までは頑張ってました。結果にひっそり作品名が笑  応援してくださったみなさま、感謝です♡ マンがを意識して、いつもよりセリフが多めにしています。 可愛いと一目惚れがトラウマの主人公。 いきなり一目惚れと言い放つ攻めくん。 二人の恋、楽しんで頂けますように。 もしも、楽しんで頂けたら。 ↓ ↓ ↓  アカウントをお持ちでなくても押せます。 上の方の「いいね」と 下の方の「一言感想」はぽちぽちぽちと3つ選べるので、 感想を教えていただけたら嬉しいです(^^♡ アカウントをお持ちでしたら。 一言でも感想頂けたら、こちらも嬉しいです(*'ω'*)♡
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「先輩が俺にキスしたいって思うようになるまで、これから毎日キスしますから」 演劇部の三年、藍川那由多(あいかわ・なゆた)は夏に部活を引退した。 そのすぐあとにプロの劇団から那由多にオーディションの話が来る。 送られてきた脚本には男にキスするシーンがあった。 役の気持ちをつかみきれない那由多は演劇部の二年、瀬名覚(せな・さとり)に相手役を頼む。もちろんキス抜きでと思っていたが―― 「先輩の演劇にかける情熱ってその程度なんですか」 瀬名は那由多にためらわずキスをする。 それも何度も。 ただの練習のはずが、やがて瀬名は執着心を覗かせはじめて…… 「どうしたんですか? そんな赤くなって。キスされるとでも思いました?」 「はやくキスしたいからここ出ませんか」 「いまのは。逃げなかった先輩が悪い……ですから」 ダウナー系後輩×無自覚美人先輩の学園BL。 ✿❀✿ ※表紙はsarasa様(pixivユーザーID:116964934)のフリー素材をお借りしています 作者様の作品を守るため、二次使用(AI学習含む)はなさらないようお願いします
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通報系ぼっちが愛されるまで

総文字数/31,888

BL13ページ

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「きっとこれは運命だ!! 会いたかったよ、僕のハニー!!」  そう言って頬を上気させたピンクの髪の男は、俺の両手を包み込んでぎゅっと握る。  あまりの予想外の事態に俺の脳の機能は完全に停止した。  ーーこんな運命、俺は知らない。 攻め 春川 蓮華(はるかわ れんげ) 受け 蜂ノ屋 蜜流(はちのや みつる) タイトル変更しました。 紛らわしくてすみません。 養蜂同好会のお話です。
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きみを知っても終わらない

総文字数/52,197

BL12ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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【攻め】高野悠真(たかのゆうま)/明るく人懐っこいが、一人の時間も大切にしたいクラスの人気者 【受け】潮見陽希(しおみはるき)/好奇心は強いが執着が薄く、「好き」をはっきり選ぶことが少ない高校生
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毎日『好きやで』と言ってくる相方の言葉を、ぜんぶボケだと思ってた。

総文字数/74,778

BL20ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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「俺、湊のこと好きやで」 「……何そのボケ」 【攻め】ボケが呼吸の大阪転校生・高瀬律 × 【受け】人前が苦手な名古屋育ちのツッコミ・水野湊 文化祭をきっかけに漫才コンビになった二人。 相方の言葉を全部ボケだと思っていたら、告白までボケにしか聞こえない――。 方言×高校生漫才×すれ違い両片想いBL。 ――それ、ボケだと思っとった。
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 春、新学期。非公式人気投票の学校イチのイケメンは同率一位。無表情の端正さで近寄りがたい生徒会副会長・天峰司と、笑顔が似合うバスケ部の王子・星川湊。 「単独一位で十分」「いや、俺も譲らない」――そんな二人が、学校説明会のダブルガイドに抜擢。張り合いながらも仕事は完璧。階段でふいに指が触れた一秒、心臓のリズムが不意に揃う。  文化祭広報のポスター撮影では、写真部の「恋人だと思って」の一言で距離が半歩詰まる。天峰は笑うのが苦手、星川は空気をほぐす天才。袖をちょんと引く、紙コップを渡す、前髪を直す――小さなケアが積み重なって、意地の裏にやさしさが覗く。  雨宿りの倉庫で過ごした五分が、二人の間に“保留”を生む。「嫌いじゃないだろ?」「……判断保留」。体育祭、アンカーの星川が足を痛めた瞬間、天峰の指示が走りを支える。ゴールの歓声よりも、肩を預けた静かな安堵が心に残る。  だが校内“推し”の過熱ですれ違いが発生。切り取られた写真と噂に、天峰の言葉は冷たく、星川の笑顔は薄くなる。夜の図書室で、天峰は素直に頭を下げる。「私が浅はかだった。ごめん」――床に並んで座る二人は、不器用な弱さを見せ合い、やっと“保留”を解く。  それからの毎日は、匿名の小さな写真展「今日の隣」に姿を変えて校内へ。黒板の粉、体育館の床、夕方の廊下――二人の視点が並ぶだけで世界は柔らかくなる。手袋越しに指を絡めたクリスマス、頬に触れるキス未満のぬくもり。  「勝ちたい」「同点でいい」。張り合いの定義を更新しながら、二人は“ずっと隣”になる決意を重ねていく。アオハルきゅん♡、ここに完走。
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君が(私が)吸血鬼でも

総文字数/92,651

青春・恋愛17ページ

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私が吸血鬼だったら、あなたはどうしますか? 君が吸血鬼なら、君に僕の血をあげる。
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これにて、恋を卒業します。

総文字数/24,573

青春・恋愛10ページ

「17歳の“正解”」小説大賞 byスターツ出版文庫【短編部門】エントリー中
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●「好き」と「付き合いたい」は同じなのか。 「もう、これで終わりにする」 進路も将来も、まだ何ひとつ決められない17歳。 誰かと付き合うことまで考える余裕なんてない。 だから私は、彼と付き合いたいと思うのをやめることにした。 これ以上、彼に何かを求めるのはやめよう。 そう決めたはずなのに。 彼は前よりずっと無防備に笑いかけてくる。 何も知らない顔で、いつもどおり隣にいる。 好きだから、付き合いたい。 好きだけど、付き合いたいわけじゃない。 私はいったい、彼に何を望んでいるんだろう。 表紙/ノーコピーライトガール 「17歳の“正解”」小説大賞 byスターツ出版文庫【短編部門】
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モテる幼馴染に恋人のフリを頼まれた
7maimai/著

総文字数/27,497

BL13ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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「女子に告白されんの面倒。恋人のフリしてくんね?」
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君とは友だちになれない

総文字数/80,804

BL20ページ

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「……俺はカウントされてねぇのかよ」 「へ?」 「だから! 俺たち、もう、友だちだろ……」
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野獣の呪いが解けても、愛してくれますか?

総文字数/98,530

BL30ページ

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『姿がわからなくても、好きになってしまった。』 くぐもった声、ひと回りある掌。 その全てが愛おしくて、同時に恐ろしい。 生地越しの触れ合いを通じて、少年と野獣は『愛』について知ることとなる。
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ボッチ同盟を組んだだけなのに、どこか彼の距離感がおかしい
k-ing/著

総文字数/71,479

BL26ページ

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■カップリング 不器用な大型犬?系ボッチ攻め×世話焼き平凡ボッチ受け ■登場人物 受け:主人公 名前:黒川湊(くろかわ みなと) 設定: 高校二年生。身長170cm。 平凡な性格で目立つことや一人になることを嫌うが、人当たりがよく、相手のことをよく見ている世話焼きタイプ。 友達が少ないことを気にしているが、本人は自分が誰かを支えていることには気づいていない。 蓮の大きな体格や無愛想な態度を怖がらず、自然体で接した最初の人物。 蓮の変化を喜びながらも、少しずつ「自分だけの特別ではなくなる」寂しさを感じ始める。 攻め:ヒーロー 名前:黒瀬蓮(くろせ れん) 設定:高校二年生。 身長190cm。大柄な体格と無表情な性格から周囲に怖がられていた男子。 伸びた前髪で目が隠れて表情がわかりにくいが、目元はつり眉垂れ目で笑うと目尻が下がる。 幼少期から体が大きく、過去の出来事をきっかけに自分の体格を嫌うようになる。 目立つことを避け、人との関わりを諦めていた。 しかし、湊だけは自分を特別扱いせず、自然に接してくれたことで少しずつ変わっていく。 不器用で感情表現が苦手だが、湊への信頼と好意は非常に強い。
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序列主義の異能学院

総文字数/599,507

現代ファンタジー198ページ

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異能力者育成学院。この学院では序列7位以内で卒業できた生徒には、序列優遇権として生徒が望むあらゆる願いを叶えるという魅力的な特典があった。 夢を抱いて入学する生徒達。 ある者は自由になるために。 ある者は入院している父の病気を治すために。 ある者は誘拐された妹の情報を得るために。 そんな彼らの前に異能力者育成学院独自のルールが立ちはだかる。 序列を決定づけるバトルポイント。 生活をする上でお金の役割を果たすライフポイント。 月に1度、序列下位の者が序列上位の者にバトルを仕掛けることができる下剋上システム。 とある理由から自身の異能力、コピー能力を隠している神楽坂春斗もこれらのルールを駆使して序列上位を目指すことに。 しかし、彼の前には次々と難敵の影が近づく。 銀髪蒼眼の美少女・氷堂真冬やミステリアスな雰囲気を放つ少女・暗空玲於奈、赤髪の剣士・千炎寺正隆など、3人の特待生に加え、魔剣使い・火野いのりまで現れる。 さらには序列7位以内で結成された生徒会も神楽坂の存在に目をつけ始める。 4月末から開催されるソロ序列戦。 入学してから初めての大会ということもあり、この結果が序列にも大きく影響する。 神楽坂はA〜Dブロックの山を勝ち上がり、序列上位を勝ち取ることができるのか? それとも……。 登場人物全員が主人公という現代学園異能力バトルファンタジーがここに開幕する!
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王子様と呼ばれる先輩を餌付けしたら、毎日会いに来るようになりました。
k-ing/著

総文字数/98,591

BL40ページ

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 学校で〝王子様〟と呼ばれるバスケ部の人気者、王子朝陽。  そんな憧れの存在である先輩が、なぜか僕の働く惣菜店に毎日のように通ってくるようになった。 「コロッケ一つ!」  注文されたコロッケを渡した瞬間、朝陽先輩は空腹に耐えきれず、僕の手から直接コロッケを食べてしまう。  学校ではクールで誰からも憧れられる王子様。  だけど、僕の前にいる先輩は――ただの食いしん坊だった。  ある日の昼休み。  なぜか一緒にお昼ご飯を食べることになった直。  ただ、先輩の昼食はたった一つのパンだった。  バスケ部のエースなのに、こんな食事で大丈夫なのか。  心配になった僕はお弁当を作って、一緒に食べることに。  それから始まったのは、人気者の先輩を料理で満たす毎日。 「あーん!」  嬉しそうに口を開ける先輩。  僕の作った料理を美味しそうに頬張る姿を見ることが、いつの間にか僕の日常になっていた。  あれ……?  なんで僕が食べさせているの?  でも、王子様なんて呼ばれる先輩の本当の姿を知っているのは僕だけ。  これは冴えない惣菜屋の息子とみんなの憧れの王子様が少しずつ距離を縮めていく、青春ほのぼのBL。
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