小説を探す

「高校生BL」の作品一覧・人気順

条件
高校生BL | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
1,075
いつか追いつくまで

総文字数/81,917

BL8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
高校生同士の年下攻め両片思いボーイズラブ。 もだもだとするこの距離感が、丁度良い。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
かわいい物好きなヤンキー×平凡な男子高校生の、ガチャガチャから始まる青春ラブストーリー ■受け 浅桜裕也(あさくら ゆうや) 高1 172センチ ごく平凡な見た目の男子。 本を読むのが好き。人を揶揄うなど、ちょっとSっ気なところがある。 ■攻め 早乙女蓮(さおとめ れん) 高1 180センチ ちょっと長めの金髪、見た目も口調もヤンキー。でかい犬みたいな奴。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
幼馴染は、エンジェルゲームの思う壺

総文字数/37,852

BL8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
恋愛カードゲームをテストプレイするアルバイトを始めた、幼馴染の二人。 疎遠になっていた二人の心は、カードのミッションにより、少しずつ近づいてゆく。 計二十四枚のカードミッションを、八日かけてこなし終えたとき、二人は恋人になれるでしょうか。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
落語に一切興味のない天才一軍男子×落語好きで実力もあるが地味で華のない落研部員 幽霊部員ばかりでろくな活動実績もなく、ただ幼い頃から落語が好きというだけでどうにか活動を続けてきた落研部員、久我山縁。 六月のある日、生徒会長からついに落語研究会の廃部を言い渡されてしまう。回避するためには秋の文化祭の体育館ステージで150人の客を集める必要があるが、クラス内でいわゆる三軍にあたる地味な縁にはとても集められる人数ではない。おまけにエアコンの故障で部室すら追い出され、旧校舎で細々と稽古をすることに。 何もかも諦めかけていた縁の元に、同じクラスで赤い短髪という、ド派手な一軍男子の楠見猛琉が時間つぶしのために現れて──。 ※7/2 軽微な誤字脱字修正を行いました。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
勝手に射抜いてんじゃねぇよ
恋晴/著

総文字数/26,897

BL10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
静寂を身に纏い弓を引くあいつは、 目が離せなくなるほど美しくて… クラスで1番おしゃべりの騒がしい奴が 静の武道と言われる“弓道”をしてる!? とんでもないギャップを目撃した俺の心は 知らないうちにあいつに惹かれているようで…。 平凡男子✖️陽キャ男子 少しずつ素直になる恋心の行く末は!?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
口遊むのはいつもブルージー

総文字数/82,662

BL28ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
――ただ幸せを願うことが美しい愛なら、これはみっともない恋だ―― “隠しごとありの歳下イケメン×双子の兄に劣等感を持つ歳上音楽好き” ・笹原桃輔(受) →新入生に突然「一目惚れした」と告白される。双子の兄のことだとすぐ気づいたが、つい隠したまま仲良くなってしまう。ひっそりと歌ってみた動画を投稿中 ・水沢瀬名(攻) →受験生向けの学校説明会時に男子生徒に一目惚れをし、その高校を受験した。入学してすぐに猛アピール。実はモモに対して隠し事あり ・笹原桜輔(モモの双子の兄) →モモにはあまり会話もしてもらえないが、幼い頃からずっと弟のことが大好きで大切。文武両道のイケメンでモテているが、そういったことに興味はなく上手く躱している ※表紙はかんたん表紙メーカー2にて作成しました
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
@spice_kunに恋をした

総文字数/31,824

BL6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
高校生の道寺薫は、ひそかに街のカレーを食べ歩き、SNSに「@spice_kun」としてレビューを投稿する地味な少年。ところがある日、クラスで人気者の高校生インフルエンサー花岡椿に正体を知られてしまう。華やかな椿に戸惑いながらも、彼の予想外の行動によって、薫は知らず知らずのうちに距離を縮められていく。 一緒にカレーを巡るうち、二人は少しずつ互いの違いに触れ、笑い合う時間を重ねる。しかし、SNS上では思わぬ騒動が起こり、椿は孤立の危機に直面する。その時薫は――。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
好きだって言われても好きなんかじゃないし、…たぶん!
めぇ/著

総文字数/19,880

BL3ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
「光希って俺のこと好きじゃね?」 突然そんなことを言われて、つい眉間にしわを寄せてしまった。 急に何言い出すんだ? 上から俺のことを見て、まるで返事を待つみたいに。 「好きじゃねぇし!」 マジで意味がわからない。 そんなこと思ったことないし、燈司のことは…好きだけど、友達として。 雨谷光希(あまがいみつき) 高校2年生。 女の子みたいに可愛い顔した小柄男子。 × 晴永燈司(はれながとうじ) 同じく、高校2年生。 男女ともにモテるイケメン。 「え、光希って自覚ないの?」 だから好きじゃない、好きなんかじゃないし…!?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
“ねえ、喰べちゃってもいい?“ それは、高二の夏。 全寮制の男子校に通う夜津理央(やつ・りおう)はルームメイトで親友だった西永夕斗(にしなが・ゆうと)の死を悼み、夏休みは帰省せずに寮で過ごすことにした。 その中で夕斗が日記を書いていたこと、『俺が死んだら読んでいい』と言われていたことを思いだす。 日記を開くとそこには理央への恋心が綴られていた。 『明日、りおに告白する』 最後に書かれていたのはそんな一言。 彼の気持ちに気づけなかったことを後悔した夜、“夕斗“が還ってきた。 怪異となった彼は理央を強くほしがっていて…… 全寮制の男子校が舞台のホラーBL。 ………………✿❀✿……………… ※表紙はsarasa様(pixivユーザーID:116964934)のフリー素材をお借りしています 作者様の作品を守るため、二次使用(AI学習含む)はなさらないようお願いします
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
なにものでもなかった僕が選ぶ幸せになる条件について

総文字数/45,400

BL13ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
存在感ゼロのモブだった僕が、生徒会に誘われた! しかも、ヒエラルキー上位の先輩に! どうして? 僕なんかに? ************************* 自己肯定感が低い高校二年生・奥和貴(オックン)は学校のカリスマ先輩・太刀山時に「生徒会、一緒にやらない?」とナンパされた。 初めて「生徒会」という学校の中での居場所を見つけたオックンは、太刀山の微笑みに、優しい声に、そのカリスマ性に惹かれていく。 太刀山の傍らには、常に親友の昆野凪がいた。 昆野は、俯瞰で物事を捉えられる、バランサーとして太刀山とは良いコンビだった。 太刀山は、オックンに対して「俺のやることに従ってくれればいい」と答える。 昆野は、オックンに対して「お前は、どうしたいんだ?」と問いかける。 オックンは自分の幸せを、誰かの正解ではなく、自分の答えで選ぶことができるのか…… ************************* ――愛情は支配か信頼か? 生徒会を舞台にしたちょっとビターな青春BLストーリー。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
僕は君の運命じゃない

総文字数/13,563

BL4ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
「運命の相手」が決まっているなら、この恋は絶対に叶わない――はずだった。 前世の恋人を一途に想う不思議系イケメン×報われない恋を抱える健気な親友の、片想いから始まるじれキュン青春BL。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ままならない僕らの。
  • 書籍化作品
[原題]青春BLアンソロジー

総文字数/28,904

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
※こちらは改稿前の作品になります。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「この続き、読みたいんだけど」 大切なノートを拾われた日を境に、野球部のエースが必ずと言っていいほど文芸部の部室に来るようになった。 無表情で口下手な野球部バカ×脳内お喋り人間な文芸部副部長が、ゆっくりと恋を育んでいくお話。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
羽柴秋は、この春から高校三年生。 十年ぶりに海外から帰国する、幼馴染で後輩の本宮遼太郎との再会を心待ちにしていた。 「ただいま、秋兄。約束通り、僕と結婚してください」 だが、幼くて可愛かった遼太郎はどこへやら、高身長のイケメンに成長した遼太郎に、 秋は再会早々プロポーズされてしまう。 遼太郎の変わらぬ甘えん坊っぷりに振り回されつつ、一緒に登校したり、満員電車で壁ドンされたり。 挙句の果てに、入学式では全校生徒の前で結婚宣言まで?! 幼いころの約束がもたらす、甘くてドタバタなラブコメディ。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ゲームがしたいだけなのに…!

総文字数/99,978

BL24ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
放課後、誰よりも早く正門を駆け抜けることに執着する男がいる。 高校二年生・成瀬侑。 その理由は、ゲームとバイト。ただそれだけのはずだった。 だがある日、風のように現れた同級生・桜井駆に、あっさりと抜き去られる。 そのとき一瞬だけ向けられた、余裕たっぷりの笑顔。それが成瀬の対抗心に火をつけた。 それをきっかけに始まったのは、毎日の帰宅レース。二人は言葉を交わさずに、ただ帰宅の速さを競い合う。 成瀬は一度も桜井に勝てないまま、それでも走り続けた。 やがて二人は「二人だけの帰宅部」を結成するが――。 桜井の態度の意図が分からず、翻弄される成瀬。 ムカつくのに、どうしても桜井から目が離せない。 これはただの対抗心なのか、それとも――。 頑なに想いを認めない成瀬と、クールで本心を見せない桜井。 二人の関係は、競争から少しずつ変わり始める。 クール系男子×意地っ張り一直線男子の、駆け抜ける青春BLストーリー。 表紙/村瀬エト
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
カーストバンド

総文字数/38,418

BL8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【青春×スクールカースト×バンド】 1軍K-POPアイドル系イケメン×3軍無自覚天才ボーカル 夜部志月(やべ しづき)/【受】 ギターと歌を愛する無自覚天才。カースト三軍。高1。 地味顔で、自分が陰キャであることを自覚しているため、自己肯定感が低い。 入学式で海吹を見てから憧れを抱いている。 新船海吹(あらふね うぶき)/【攻】 K-POPアイドル顔負けのイケメン。カースト一軍で、クラスの圧倒的王様。高1。 芸能一家だが本人は一般人。 他人への興味が薄いが、志月には好意的な表情を見せる。 ~*~・*・~*~・*・~*~・*・~*~ ―――顔が地味な奴はバンドをしたら駄目なの? ―――俺がお前とバンドをしようと思ったのは、お前がカッコ良かったからだよ スクールカースト三軍の志月はギターと歌が大好きな地味男子。 文化祭の出し物でバンドをすることになるが、「顔がバンド向きじゃない」という理由で、一軍によって「地味グループ」に振り分けられてしまう。 一軍を見返したい志月は、一軍の王様である海吹に声をかける。 一緒にバンドを組みませんか? 実は、志月と海吹は同じバンドが好きで、一度だけ好きなバンドの話で盛り上がったことがあったのだ。 すると海吹が「本気なら今ここで歌って。口説いてみてよ」と言い出して……。 三軍の俺じゃ、舞台の上で輝けないけど、みんなを熱狂させられないけど、ギターと歌が好き。 スクールカースト三軍の志月と一軍の海吹。 交わらないはずの二人が音楽を通して、お互いの心の青い部分に踏み込んだ時、教室で燻っていた想いが溢れだす。 ~*~・*・~*~・*・~*~・*・~*~ 作中に実在する地名および観光名所が登場しますが、 開催されているイベントおよび提供されているサービスは実際と異なります。 ~*~・*・~*~・*・~*~・*・~*~ 投稿期間:9/13~9/28(全8話)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「お前のことが好きだつってんだ」 赤い髪。左耳のピアス。釣り上げられた鋭い眼。 校長先生を締めたとか、毎日他校の生徒と喧嘩に明け暮れているとか―― とにかくよくない噂しかない、そんな不良に突然告白された。 わけが分からないまま、断りきれなかった俺は ――「これから、その、よろしくな」 不良と付き合うことになりました。 最初は怖いだけだと思ってたけど…なんか様子がおかしい後輩。 え、俺のことそんなに好きなの……? 受け 相良京 (さがら きょう) 高2 わけあって人の頼みにめっぽう弱い × 攻め 赤間千紘 (あかま ちひろ) 高1 ただのヤンキー…じゃない? 2025.9.14 公開~2025.9.16 完結
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
バーンアウトの先の恋。

総文字数/99,857

BL93ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
主人公の音羽瑞稀(16)は、高校受験の失敗と中学の同級生で初恋の相手への告白を断念したことがきっかけで、燃え尽き症候群になり、やる気のでない高校生活を送っている。 そんなある日。バスの隣同士になったことがきっかけで、超イケメンの金髪男子で、過去にアイドルを目指していた――七海利久(18)と知り合いになり……。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
左側の君

総文字数/72,254

BL17ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
文芸部の副部長、杉村麻人(すぎむらあさと)は、厳格過ぎる性格のため周りから仁王と呼ばれて恐れられていた。友人もおらず、ただ黙々と部活に精を出す麻人だったが、そんな麻人を唯一恐れず、懐いているのは、文芸部の後輩である、香坂千影(こうさかちかげ)。麻人の暴言にも動じないどころか、口うるさく応戦してくる彼を麻人は苦手に思っていたのだが、文化祭の直前のとある出来事をきっかけに千影を意識するようになってしまって……。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop