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「青春BL」の作品一覧・人気順

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青春BL | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | BL

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1,303
絶対裏がある!
/著

総文字数/98,767

BL9ページ

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初作品となります。 俺もイケメン三人組に好かれたいよ。 学校行事意外もたくさんありますのでぜひお楽しみを。
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「ニレの魔法使いは俺でしょ」 ★毎朝7:30更新!できたらいいな。頑張ります。 ★完結しました。ありがとうございました!推敲等全て終えたらステータスも完結済みにします(2026.1.10)
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 日直日誌の片隅に、知らない筆跡でこう書かれていた。  ――「お前の字、好き。」  それはいたずらのようで、どこか本気の文字だった。  返事を書いたら、また返ってくる。  いつのまにかページは、日直の時間だけの“交換ノート”になっていた。  名前も知らない相手と交わす文字が、だんだん恋文に変わっていく。  この気持ちは、ページの外にも届くのかな――。 ・・・・ BLリンク https://novema.jp/bookmark-list/n10008
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シュレーディンガーの猫

総文字数/44,293

BL9ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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噂の恋
天猫/著

総文字数/50,960

BL10ページ

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(攻)桐谷 悠×(受)砂山 凪 一途な愛重めクール攻め×ピュアで鈍感なお人好し受け この『特別』は友情なのか、恋なのか...!? 大事な親友だからこそ1歩を踏み込めない2人の本当の想いが交錯していく。 1つの噂から始まる正反対な2人のもどかしい恋愛模様の結末は。
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◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ 《登場人物の設定》 【攻め】涼風 翡翠(すずかぜ ひすい) ・この物語のヒーロー。 ・高校三年生。金髪で眉目秀麗。背は185cmと高く、程よく筋肉がついた身体。 ・モテるので逆恨みされて喧嘩を売られることが多く、その相手をしていたら強くなっていた。 × 【受け】馬路締 佳南(まじじめ かなん) ・この物語の主人公。 ・高校一年生。眼鏡の銀縁にかかる黒色のまっすぐな髪。身長は169.4cm。 ・進学校に通う優秀な兄(高校三年生)がいる。 罰ゲームだから告白して断られて、それで終わると思っていたのに。 「いいよ、付き合う」 クラスメイトにからまれた時も、僕が痴漢に遭った時も助けてくれた。 「なぁ、俺の佳南に何してんの?」 涼風先輩の言葉を聞いて僕の心臓が、きゅん、と音を立てる。 男にときめくなんて、おかしいよな? そう思っているのに、頬が勝手に熱くなっていくのを止められない。 ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ こちらの作品は「青春BLマンガ原作コンテスト」にエントリーしています。
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今日もおいしくいただきました!

総文字数/61,300

BL20ページ

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高校二年生の堤秋吉は、毎日お弁当を作ってはインスタにアップしている。 「今日もおいしくいただきます!」という投稿に、毎日必ず「今日もおいしそうですね」と匿名のコメントがつく。 いったい誰なんだろう? 親友の橋上圭斗は、毎日秋吉のお弁当のおかずを楽しみにしている一人だ。 二人でお弁当を食べる昼休みが一番の楽しみである秋吉は、ある日三年生の先輩から圭斗が好きだと相談される。 二人の仲をとりもとうとするが、今までに感じたことが無い気持ちが芽生える。 「僕はある人がある人を好きになって欲しくない」という本音を匿名のフォロワーにDMで吐き出す。 誰だかわからないフォロワーとのDMでのやり取りを通して、自分の気持ちに気が付いていく秋吉。 「親友って……」 お弁当を通じた、親友同士の青春BL。
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猫にエサをあげる間は

総文字数/72,008

BL7ページ

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ちょっとおバカな平凡男子×秘密を抱えた保健室登校男子
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厨二病くんの初恋。
orange/著

総文字数/19,896

BL10ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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  「俺の名前は漆黒院零音!!我に触れるものは…」              「神宮寺くん、どーしたの?」                 「ひゃい、っ?!」           厨二病くん、委員長くんに弱いです          🤕👿____________________________________🤕👿                     厨二病  神宮寺皇 -zinkuzi kou-                             ×                    委員長  瀬戸内悠馬  -setouti yuma- 🤕👿 ____________________________________🤕👿         
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クールなあいつとする恋は前途多難!?
めぇ/著

総文字数/22,224

BL2ページ

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「よろしくお願いします、浦野征仁(うらのゆきひと)先輩」 色素の薄そうな髪色に光るような茶色の瞳、外に出たことないんじゃないかってぐらい白い肌、どこを取っても艶めかしくて俗にいう美少年って奴だと思う。今目の前にいる、天音泉(あまねいずみ)って奴は。 全く表情を変えない、いつだって無表情の天音。 ひょんなことからそんな天音の勉強を教えることになった征仁だったが、何を考えてるのか全く読めない天音に教えるのは前途多難で…!? そんな天音の悩みは、人を好きになる気持ちがわからないこと。 「よくドキドキするって言うじゃないですか」 「あぁー、手繋いだ時にドキドキしたみたいな?」 それはあくまで例え話。 それが恋なんじゃないかって言う俺的例え話で、それを真に受けるとか… 「ゆき先輩と手を繋いだ時ドキドキしました」 表情の全くない天音の考えてることはわからない!天音との恋は前途多難…!?
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この夏を越えて、君に。
ろふる/著

総文字数/74,136

BL6ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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【生か、死か。この夏に生まれた恋の行方は――】 とある出来事から他者との関わりに怯えるようになった錫也は、かつて夏になると訪れていた母の実家に帰省することになる。 そこで再会したのは幼い頃に遊んでいた友達である大地。 すっかり成長した大地は錫也に好意的に接し、ずっと会いたかったのだと伝えてくるが錫也は知らないフリをしてしまう。 それにもめげずに錫也に話しかけ外へ連れ出していく大地に、次第に錫也も他者との時間は楽しいものだと思い直していく。 そんな錫也の前に、美しい青年・真が現れる。 真は錫也に「僕も君と同じだ」と告げ、隠していた錫也の悩みに触れてきて……。 真の言葉に励まされる錫也だが、真の言動はどんどん錫也を縛るようなものになっていき、恐怖を覚えるようになる。 錫也を明るい場所へ連れ出してくれる大地。暗い所へ留めさせようとする真。 錫也が選ぶ恋の結末は……。
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※こちらの作品は改稿したものです、以前応募した作品があまりに齟齬だらけだったので再投稿します。完結しています※ 「日生くんでしょ、僕、染崎紫ノ」 「……えっ!? 紫ノくん!?」  幼い頃アンドロイドと揶揄われいじめられていた親友と再会した俺は、紫ノくんのあまりの容姿の変わりように、呆然とした。美青年、その言葉はまるで、紫ノくんのために作られたみたいだった。  恋に敗れ続ける俺と、小学生の頃から一途に俺を好きでいてくれた紫ノくん。  本当は同じ中学、同じ高校と一緒に通いたかったけど、俺の引っ越しをきっかけに、紫ノくんとは会えずじまいでいた。  電車を降りて、目の前の男がICカードを落とした人が居たから拾ったら、手首を掴まれて、強制連行……!? 「俺はずっと、日生くんが好きだよ。終わりまで、日生くんが好きだ」  紫ノくんの重い愛。でもそれは、俺にとっては居心地が良くて——? 美形攻め……染崎紫ノ(そめざきしの) 平凡受け……田手日生(たでひなせ)
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......フツウになれない。 佐倉こうは何処かおかしかった。フツウの恋愛が出来なくて、苦しんでばかりいた。 フツウになろうともがいた。 けれど、出来なかった。 辛く、苦しんでいた時、君は現れた。 隣に寄り添ってくれるような、綺麗な、綺麗な歌声に、心が奪われた。 凍えるような、クリスマスの日。 君は小さく震える唇で、愛の歌を紡いでいた。 そう。僕はきっと......。 あの時から、ずっと、君に恋をしている。
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イケメンで世話焼きな攻×仲の良すぎる双子の弟 * * * 僕、小御門遠は大学デビューしたての18歳だ。 双子の兄・永くんと同じ大学に通い、楽しげなサークルを見つけ、バイトをはじめ、同じ学部のイケメン・慧くんという友達もできて、順風満帆な大学生活をスタートさせていた。 ……と思いきや、夏休み明けから永くんの様子がおかしい。やたら美人なサークルの先輩・橘先輩のほうばかり気にしていて、ちっとも僕を構ってくれない。僕らはいつだって双子ファーストだったのに! もしかして永くん、橘先輩のことが好きになっちゃったの? 慌てて慧くんに相談すると、慧くんはさらりとこう言った。 「なら、恋をしなよ。遠も。俺とさ」 ──これは、僕と永が互いの『神様』を失うまでの物語。 つまるところ、僕らが『恋』をするまでの物語だ。 ※他サイトにも公開しています。
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元ヤンの俺、陰キャに懐かれる。

総文字数/54,384

BL12ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「1話からの長編大賞」ノベマ!会場エントリー中
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 高校デビューして普通の青春を謳歌しようと思っていた元ヤンの俺。  しかし入学初日、カツアゲにあっていたモサい陰キャをつい助けてしまう。 「あっ! さっきのめちゃくちゃ強い人!」  そいつが、まさかの同じクラスで……。 「頼む! 朝のことは黙っていて欲しい」 「じゃあさ、黙ってる代わりに僕とお友達になってよ!」 「……は?」 モサい目隠れ男子 × 普通に憧れる元ヤン ヒミツの青春BL、開幕! - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 「1話からの長編大賞」エントリー作品です。 よろしくお願いします。
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下僕は美しき絶対君主にひざまずく~天然と俺様~
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★青春BLコンテスト応募作品★ 昔出会った憧れの優しい彼が 再会したら、俺様絶対君主になっていました。 天然男子な下僕×俺様男子な絶対君主 「優勝したら、キスさせてやってもいいぞ」 ……下僕の俺が攻めでいいんですか??
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ふり向いてくれよ、アマデウス

総文字数/69,413

BL23ページ

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二人の天才が運命的に出会い、自分たちの才能を見つめ直しながらもどかしく近づいていく、青春ボーイミーツボーイBL。 ・キャラクター紹介 小鐘奏音(こがね かなと)→受け 天才バイオリニスト。絶好調だったある日、突然自分の才能が信じられなくなり悩んでいる。 自尊心が高いが傷つきやすく、寿瑪の態度に振り回される。 なんでも音楽に例えがちで周囲から少し浮いているが自覚がない。 佐藤寿瑪(さとう すずめ)→攻め 奏音を「アマデウス」と呼ぶ不思議な天才(?)監督。 猫背でぼーっとしているためクラスメイトからはおばけと呼ばれているが、奏音のこととなると妙にはりきったり執着したりわがままになったりする。 どうやら奏音のことを昔から知っているらしい。
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燕の訪れ

総文字数/11,022

BL5ページ

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[攻め]吉田翔次 [受け]関口洸太 視線は忙しなく翔ける。何度も交差する。そのたびにお前は子どもらしく、笑っているようだった。 [ 主要人物 ] 関口洸太(せきぐち・こうた) 中三の受験生。無自覚愛されキャラで舞台裏では実は結構人気。幼馴染の翔次のことが好きなのだが想いを告げられずにいる。 吉田翔次(よしだ・しょうじ) 王道なクール塩顔イケメン。ウルフヘア。洸太の幼馴染で同級生。年々と大人びて笑顔が少なく、物憂げな雰囲気をしている。 浩人(ひろと) 洸太の一個下の弟。 北村(きたむら) 洸太の教室の同級生。 澄川(すみかわ) 洸太の担任の先生。 オクラ 洸太の愛犬。ダックスフンドの男の子。 この物語はフィクションです。登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在するものとは一切関係ありません。 また作中には、現代社会において不適切とされる表現や行為等が随所に含まれておりますが、これらの表現や行為等を肯定・推奨・助長する意図はございません。 公開後でも気になったところを修正・加筆・減筆することが少なからずあります。ご容赦ください。
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 思いが芽生えるのはいつも突然だ。  それをこの世は積み重ねられた偶然と呼ぶのか、あるいは最初から定められた必然と呼ぶのか。  俺には分からない。  ただ一つ確かなのは、その思いが時に”叶わない”と思い、また時に”それでも諦めるな”と背中を押すこともあるということ。無数に分かれた選択肢に人は惑わされてしまう。  推しに好意を抱くことは悪いことじゃない。少なくとも俺はそう信じている。  俺が惚れたのは天才ピアニストだった。開いた動画にはイヤホン越しに流れてくる声と鍵盤に触れるたびに生まれる音。その一音一音がまるで感情をなぞるようで気づけば息を潜めて聴いていた。感情が揺さぶられ、全神経が彼の奏でる音に反応する。  画面の向こうで笑う彼。  その数秒の一瞬、カメラに映り込む表情に何度も心を奪われた。手の届かない存在だと分かっていながら俺は今日もその動画を開く。静寂に満ちた部屋に自分の気配を紛れ込ませながら、動画の彼を見て心惹かれる。  ――もっとも彼が奏でる音で救われたのはきっと俺だけじゃない。  ステージの上で”天才”と呼ばれるほどの技術を持ち、聞く者の神経や感情を同調させ、人を魅了する。  叶わないと分かっていた。  立つ世界が違う。俺とは交わるはずがない。それでも俺は思いを馳せることだけはやめられなかった。  この想いが”偶然”なのか”必然”なのか。  その答えが明らかになるのは――二人の音が、重なったその先。
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