小説を探す

「天然受け」の作品一覧・人気順

条件
天然受け | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
5件
表紙を見る 表紙を閉じる
【学年ビリの不登校チャラ男× 学年首席の天然委員長】 入試直前の不運な事故で第一志望を逃した、 偏差値70超えの孤高の秀才・田浦 謠(たうら うた)。 「名前さえ書けば入れる」と噂される滑り止めのド底辺男子校で「天才」「完璧」と持て囃されるせいで周囲と馴染めず、 友人も作れない孤独な日々を送っていた。 ある日、学級委員としての役目から、担任に 「学校をサボっている北野を学校に連れ戻してほしい」 と持ちかけられる。それは、難関大学を受験するための 「評価」を引き上げるための条件でもあった。 日替わりで七人の彼女を作り、毎日遊びほうける北野の姿に ドン引きしつつも、連れ戻すために必死で食らいつく謠。 なんとか北野を登校させることに成功し、 クラスの中心で見せる圧倒的なカリスマ性や、 孤立する謠の仕事をこっそり手伝ってくれる優しさに触れ、 謠の心は次第に「初めて出来た友達」として揺さぶられ始める。 どこからどう見ても不良な北野と、 どこか天然で真面目な謠をからかうクラスメイトたち。 「自分なんかじゃ釣り合わない」 「この嫉妬は親友になりたいから?」と思い込んだまま、 すれ違いを重ねる二人が最後に辿り着いた答えとは――。 ジレジレの両片思い(→→♡←←)なのに、まさかの自覚ナシ⁉ 不器用で真っ直ぐな、すれちがい青春ラブストーリー。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
女たらしは、天然男子にくびったけ
恋晴/著

総文字数/56,715

BL12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「ねぇ…僕とキスしてほしい」 女たらしで有名な俺にそう言ってきたのは、恋愛未経験の天然男子。 ドキドキさせていくうちに ピュアな反応を見て、 逆に俺が振り回されてる!? 本当の恋を知らない遊び人男子と 恋を知りたいピュア男子が交わった時、 未知なる感情へ心が動き出す
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
白尾くんは瀬名先輩に嫌われて、振られることにした

総文字数/17,034

BL5ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
嫌われようとしてるのに「可愛い」「嬉しいな」「甘えてるの?」先輩からの溺愛が止まらない! ぽやぽやとして流されがちな受けが、別れるために能動的な行動を起こすことにより、攻めの真っ直ぐな愛情に気づく物語。 大学生の可愛いハピエン。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
カレカレ!?
月波結/著

総文字数/12,170

BL15ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【第2回ずっと見守りたいBL短編コンテスト】 美術部長(無自覚天然受け)×後輩(不器用塩対応執着攻め)の、”カレカノ”ではない”カレカレ”になる話。 各話1,000文字以内の笑える恋愛エピソードを、テンポよく重ねて、ひとつの短編になる形にしました。 全15話。 遠慮なく、すれ違うふたりに笑ってください! ある意味”ずっと見守りたい”ふたりであるに違いないと思います!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
優征くんの、矛盾に葛藤して悩みながらも、人に優しくできるその強さが、好きだ。そして自分を犠牲にしてしまうその弱さも、好きだ。 高校1年生、僕は初めて恋を知った。 【生真面目執着系世話焼き攻め】飛田優征×【天然美形癒し系受け】日下葵 ド田舎から東京の男子校へ転校した、天然だけど人をよく見ている葵と、多忙な両親に代わって幼い妹の面倒や家事を担い、自分のことを“大人”だと言い聞かせている生真面目な優征の、認め合う優しい初恋の話。サブCP未満や友達も途中から出てきてわちゃわちゃ。 ‪☆★✩.*˚~ ‪☆★✩.*˚~ ‪☆★✩.*˚~ ‪☆★✩.*˚‪☆★✩.*˚~ ‪ 「俺、自転車だから」 飛田くんの自転車には、子ども用の椅子が付いていた。シルバーの大人用自転車に、お姫様みたいなミルキーピンク色の子ども用の椅子。 「保育園児の妹の送り迎え用の椅子が付いてる。俺はもう大人だから送り迎えをしているんだ。……ダサいだろ。妹はまだ4歳だから」 飛田くんは言う。 「家族を大事にしてるんだ。偉いね」 「……似合わないって笑わねーのな」 言い淀むようだった。 「うん。なんで笑うの? 」 キョトン、とすると飛田くんはふいっと顔を背けた。 「後ろ乗れよ。 足痛いんだから。保育園行った後になるけど、送って行ってやるよ」 ☆★✩.*˚~ ‪☆★✩.*˚~ ‪☆★✩.*˚~ ‪☆★✩.*˚‪☆★✩.*˚~ ‪ 「好きな人はいないよ。優征くんは? 」 僕は恥ずかしいことに初恋もまだで。好きとか、恋とか、よくわかっていない。みんなよくわかるよな、と思う。 「好きな人は、いる」 ブラックコーヒーでも飲んでいるみたいに、優征くんからは大人の香りがした。 恋ってどんな気持ちだろう――。 ‪☆★✩.*˚~ ‪☆★✩.*˚~ ‪☆★✩.*˚~ ‪☆★✩.*˚‪☆★✩.*˚~ ‪ ※表紙自作。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop