小説を探す

「高校生 BL」の作品一覧・人気順

条件
高校生 BL | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
1,499件
ままならない僕らの。
  • 書籍化作品
[原題]青春BLアンソロジー

総文字数/28,904

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
※こちらは改稿前の作品になります。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
僕のたった1人のフォロワー
鶲/著

総文字数/39,538

BL5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
クラスでSNSをやってないのは自分だけ…ということで立ち上げてみたはいいもののどれだけ投稿してもフォロワーは増えない。みんなにアカウントを聞こうにしてもなかなか1歩踏み出せずにいた。そんなある日あなたをフォローしましたという通知が来て見てみるとフォロワー1万人越えの人気アカウントだった。 しかもフォロー中の欄が1だったため誤フォローだと思い、DMしてみたところ「間違いじゃないよ」と返されて………… 人物紹介 常磐碧 高2にしてSNSデビュー。オッドアイで片目が青だがその事がずっとコンプレックスだった。 西宮陽太 クラスの超イケメン。頭もよく性格もいい完璧人間。それなのになぜか碧によく話しかけてて… 太陽 ある日突然碧のSNSアカウントをフォローしたフォロワー1万人越えのインフルエンサー。どうやら碧と同い年らしい。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
捕食者は爪先立ちで、

総文字数/26,548

BL5ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
 畳に押し付けられる。  俺の腕を頭上でまとめあげる手は、細くて頼りない。 「依弦、俺がその気になればお前なんて簡単にひっくり返せること、忘れてんじゃねぇだろうな」 「でもしねぇだろ? お前、オレのこと大好きだもんな」  得意気に片側の口角をあげて笑う男が、そっと俺に口づける。 「チビの張った罠にかかってんの、誰だよ」  捕食者が爪先立ちで張り巡らせた罠に、  俺は気付けなかった。 自作の短編『真綿の檻』を長編にしたものです。 小さい攻め×大きい受けの良さは、大きな受けはいつでも攻めのことひっくり返せるのに愛ゆえにボトムとなり接触や執着を甘んじて受け入れているところにあると思います。小さな攻めもそれを分かっていて積極的に仕掛けに行くのがおいしいです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
各駅停車で待ってて
うた/著

総文字数/17,555

BL4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「第2回ずっと見守りたい♡BL短編コンテスト」優秀賞をいただきました。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
俺の彼氏がモテすぎる

総文字数/12,201

BL4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
攻め:和也(かずや) 高校一年 バスケ部 長身、イケメン、勉強もスポーツもできる 受け:祐希(ゆうき:俺) 高校三年 元バスケ部員の応援団長 美人 俺の彼氏はモテすぎる。 バレンタインに貰うチョコの数は半端ない。 俺の前では年下よろしく真面目なフリをしているが、ときおり見せる溺愛ぶりにはちょっと困っている。 ヤキモチ焼いたり焼かれたり、なんでもない日常がドキドキとハラハラと甘々で渋滞中。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
触れたらその先

総文字数/87,532

BL40ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「侑希に触れて、本当の恋を知ったんだ」 「俺の初めては全部、皓斗だよ」 本当の恋を知らなかった人気者くん×初めての恋を知った接触恐怖症くん 両思いになるまでにとどまらず、恋人同士になってからの甘い時間、小さな喧嘩、恋に溺れるゆえの失敗、そして挽回と未来への展望まで。 いつまでも追いかけたい二人をテーマに、思い合う二人の高校生活を描いています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
好きになっても良いですか?

総文字数/28,583

BL8ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
「あ、あの……あなたのこと、好きになってもいいですか?」 「えっ……あ、すみません。遠慮します」 「……えっ」 「……え?」  告白五秒でフラれた滝本アキは、いつメンに背中を押されて再アプローチを開始する。  その名も『告白リベンジ大計画』!  恋も勉強も不器用すぎるけれど、好きな人・守沢レイのためなら何のその!……という予定だったのだけど。 「ぼくも……好きなタイプは、頭の良い人かな」  あれ? なんかさっそく望み薄な気がするんだけど……!?  好きなあの人を射貫くため、ちょっぴりドジなワンコ系男子が奮闘するラブコメ短編。  ◇ ◇ ◇ 【攻め】守沢レイ - もりさわれい  高校二年生。学年一の秀才で、頭が良い。アキにいきなり告白された。 【受け】滝本アキ - たきもとあき  高校二年生。ちょっぴりドジで、万年赤点。ゴールデン・レトリバーに似ている。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
作画が良すぎるクラスメイトと、毎日BL漫画を読むことになりました

総文字数/21,576

BL8ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
【朗報】大好きなBL漫画の完結巻をGET! 【悲報】レジの店員がクラスの一匹狼イケメンでした。 オタクバレ=スクールカースト即崩壊!? 「言いふらされたくなかったら」 「明日から、俺と一緒に漫画読むこと」 そして始まる、二人きりの読書会。 「これ、面白いのか?」 「面白いなんてもんじゃないよ! 神作画で、魂の救済で──」 「……お前、すごい顔して喋るんだな」 二次元の推し活しか勝たん(はずだった)。 リアルの男なんてハードル高すぎる(はずだった)。 それなのに! 「……俺、お前と会うの、漫画読むためだけじゃねぇよ」 待って、三次元のクラスメイトがスパダリすぎる……! BL知識を集めても、リアルな恋の対処法なんて載ってません! 擬態陽キャの隠れ腐男子    浅香悠人      × 学校一の作画神イケメン    黒木流星 紙の上より甘くて騒がしい、 極上シークレットラブコメディ!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
元ヤンの俺、陰キャに懐かれる。

総文字数/54,384

BL12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
高校デビューして普通の青春を謳歌しようと思っていた元ヤンの俺。 しかし入学初日、カツアゲにあっていたモサい陰キャをつい助けてしまう。 そいつが、まさかの同じクラスで……!? 「頼む! 朝のことは黙っていて欲しい」 「じゃあさ、黙ってる代わりに僕とお友達になってよ!」 「……は?」 モサい目隠れ男子 × 普通に憧れる元ヤン ヒミツの青春BL、開幕!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
友達以上ですが何か?

総文字数/63,440

BL32ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
飼堂高等学校定時制に通う二年生、都築優斗(つづくゆうと)は昼間はカフェで働き 夕方から登校の日々 そんなカフェに『翠眼の貴公子』とスタッフから陰ながら二つ名をつけられた 同性から見てもイケメンと思ってしまう常連がいた しかも、制服からして同じ高校の全日制の生徒 できれば接点を持ちたくないものの 優斗の淹れるコーヒーを気に入りご指名してくるのだ そんなある日、貴公子の配膳直後 別の客が店の備品を破損してしまったと知らせにきたのだ 優斗はそれを咎めることなく 丁重に対処するも 一部始終のやり取りを見ていた貴公子から偽善者扱いされたのだ そんなつもりねーし 胸の奥で叫ぶ優斗  最悪な印象から始まった二人の関係はそこから思わぬ方向へと向かっていく しかもそれは周りも巻き込みながら…… 様々な感情を抱く中 些細な思いを積み重ねていく二人のストーリー  
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 『同室後輩イケメンは、なぜか俺のことが好きらしい』の続編です。    清瀬稜(攻め) 高2 美形クールな新生徒会長。裏では航平への執着が加速中。  深見航平(受け)高3 平凡で真面目。清瀬に「おかしくされている」自覚アリ。    寮の同室後輩・清瀬に告白され、両想いになった航平。幸せ絶頂のはずが、寮の決まりで離ればなれに。別室、しかも階違い。   「……先輩と俺、遠距離恋愛ですね」    部屋が離れたら、清瀬の独占欲は加速するばかりで……。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
理不尽にもほどがある!

総文字数/7,961

BL2ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
岡島晴希(おかじま はるき)(受け)        × 久瀬柊矢(くぜ しゅうや)(攻め) ピュアでがんばり屋の晴希とそれを見守る柊矢のお話
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
隣の君と恋に気づく

総文字数/62,801

BL8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「ねぇ、なんで泣いてるの?」 ベランダで泣いていると、隣のベランダにいた男に涙を拭かれた。 こんな姿見られたなんて恥ずかしすぎると思っていると、翌日そいつが転校してきて、しかも隣の席になってしまった! 「ね、教科書見せて」 「帰り道わかんないから一緒に帰って?」 毎日殿井に甘えられるも、失恋の傷が癒えず自分のことで精いっぱいだし、殿井みたいな断トツイケメンが仲良くしてくるだなんて怖すぎると思っていた。 けど、 「七瀬とは誰よりも俺が仲良くなりたい」 「俺にだけは本当の気持ちを教えて」 まっすぐな殿井の想いに触れる中で、七瀬の気持ちが色づき始める。 ”これが恋じゃなくてなんだというんだ” 受:菅谷七瀬(すがやななせ)  不器用・ビビリ・人見知り・変なところで負けず嫌い。158cmに可愛い顔で、外見も性格上もコンプレックスが多い。 不器用すぎて自分の気持ちにも気づけない。 攻:殿井凌(とのいりょう)   イケメン・朗らか・人懐っこい・(七瀬に対して)ちょっといたずらっ子。180cm超えの長身で、七瀬を見下ろすこともしばしば。 七瀬と仲良くなりたくて、警戒されているとわかっていても我慢しきれずかまう。 【25/11/19】今読みたい作品「タイトルから想像広がる、青春BL」に載せていただいてます。ありがとうございます!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
普通修行は前途多難
ともみ/著

総文字数/56,652

BL7ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
全力で普通を目指す天然わんこ×巻き込まれ体質のお人好しのラブコメ
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
《よく食べるバスケ部エース×少食な調理部員》  櫻井真尋は、料理好きの調理部員だ。焼き菓子を作るたびに、唯一の気の置けない男友達に食べて貰っていた。  その友人に彼女ができ、誤解されたくないからと受け取りを断られている場面に、バスケ部のエースである高瀬蓮が声をかける。 「いらないなら、ちょうだい」  高瀬の頼みで、それからも定期的に菓子類を渡すようになる。気付けば、高瀬の友人たちとも行動を共にするようになっていた。  一軍男子揃いの中、自分は場違いだと恐縮するものの、いつも空腹な高瀬を放っておけない。 「蓮は、真尋のこと大好きだもんな」 「……否定しない」  否定しないんだ……?  どうやらその友人の言う通り、胃袋を掴んでしまったのかもしれない。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
不器用な俺は、君がいないと駄目らしい
水曜/著

総文字数/13,382

BL5ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテスト応募作です
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
料理部の副部長である大羽 絢斗(おおば あやと)は放課後、毎日のように演劇部エースの久我 海都(くが かいと)に「餌付け」をしている。 絢斗は「告白シーンの読み合わせの練習相手」になってから「実はずっと前から好きだった」と海都に毎日告白されるようになり──? ムードメーカーな演劇部エース×控えめ美人な料理部副部長による、エブリディ告白・焦れキュンラブ! 【攻め】久我 海都(くが かいと) 高2。主演をよく務めている自他ともに認める演劇部のエースでありムードメーカー。 顔がいい自覚があり、それを活かした振る舞いをすることもあるが、勉強熱心で努力家。 【受け】大羽 絢斗(おおば あやと) 高2。実家が料亭だが、洋食の料理人を目指している料理部副部長。 先輩や後輩に避けられがちな理由が自分の整った顔と大人しそうな印象だということに気付いておらず、仲が良い相手以外には一歩引いた態度で接している。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
。 ♡ 。  。  ♡   。  。♡ 。 ♡。 \  |  |  |  / 。♡     イケメン一軍男子委員長   × シール集めが好きな平凡男子 ♡。 /  |  |  |  \ 。♡ 。 ♡。   。  ♡   。  。♡ 。 シール集めをからかわれて中学時代不登校だった一ノ瀬日向は、文具コーナーでぷっくりシールを見ていたところをクラス委員長の真野壱弥に声をかけられる。お堅い見た目と違ってシールを収集する真野の嵐のようなおしゃべりに流され、シール集めを再開することに。やがて交換日記を始めたふたりはさらに距離を縮めていく。 ♡シール交換と交換日記で恋するボケとツッコミのラブコメディ♡ ※本作に登場するぷっくりシールは現実のものと一切関係はございません。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
【問】鼻チューの意味を答えよ。

総文字数/86,514

BL6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
田舎町の小学生・春日井光太と秋月慧の秘密の遊びは、崖際での隠れ鬼。勝ったら好きな人を言う約束で、「慧が(友だちとして)一番好き」と告げた光太に、「俺も光太が(恋愛的な意味で)好き」と慧は答える。言葉の食い違いに気づいたふたりは動揺のあまり崖から落ちて、目覚めた光太は慧に告白された記憶をなくしてしまっていた。 五年後、高校一年生になったふたりは親友どうしのまま。保護犬ボランティア活動に励む最中、ふとしたきっかけで光太は慧の秘めた恋心に気づくが、好きバレを察した慧は全力で光太から逃げ始める。 「友だちだって分かってるから五年前のことは忘れてくれ!」「忘れるも何もおれには五年前の記憶がないんだよ!」 五年前の消えた記憶から始まる、幼なじみのすれ違い&追いかけっこBL! 幼なじみの光太と慧のすれ違いラブコメです。受け攻めは便宜上決めていますがどっちがどっちでもかわいいと思うので、お好みでどうぞ!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop