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「BL」の作品一覧・人気順

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BL | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | BL

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1,796
通報系ぼっちが愛されるまで

総文字数/31,888

BL13ページ

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「きっとこれは運命だ!! 会いたかったよ、僕のハニー!!」  そう言って頬を上気させたピンクの髪の男は、俺の両手を包み込んでぎゅっと握る。  あまりの予想外の事態に俺の脳の機能は完全に停止した。  ーーこんな運命、俺は知らない。 攻め 春川 蓮華(はるかわ れんげ) 受け 蜂ノ屋 蜜流(はちのや みつる) タイトル変更しました。 紛らわしくてすみません。 養蜂同好会のお話です。
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0と100のあいだ
鳴灯/著

総文字数/99,623

BL25ページ

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交換日記から始まる恋?! 0か100かでしか物事を測れない高校二年生の冬馬は “できるか、できないか”だけで自分を裁いてしまう白黒思考の持ち主。 期待に応え続けようとして、少しずつ心が擦り減り 気づけば学校に行けなくなっていた。 そんな彼の前に現れたのは、 やけに距離感バグな後輩・湊 「先輩、俺と交換日記しませんか?」 戸惑いと警戒しかなかった関係は、 交換日記をきっかけに、少しずつ形を変えていく。 「先輩は、俺が普段何考えてるのかも、全くわかってないようですから」 「……?」 「ほらね。可愛くて、もっと構いたくなっちゃいます」 軽く見えるのに、逃げ道がない。 優しく見えるのに、どこか強引で。 この後輩、愛が重すぎる……。 “ただの友達”のはずなのに、なぜか心が落ち着かない。 「全部できなくてもいいし、ちょっとできるだけでもいいし。その間いっぱいあるじゃないですか」 「0か100かじゃなくて、その“あいだ”にある全部が、先輩だと思うから」 ――その“あいだ”って、何だよ。 そう思うほど、逃げられなくなって…… 【無自覚一途・スパダリ予備軍後輩攻め】       ✖︎ 【白黒思考こじらせ・不登校・強気受け】 {その他登場人物} 【黄瀬来人】(きせ らいと)二年 17歳 冬馬と同じクラス 関西弁のムードメーカー。明るくて無駄に距離が近い。 うるさいのはチャームポイントらしい。 【紫藤葵】(しどう あおい)二年 17歳 冬馬と同じクラス 無口で落ち着いている。 成績学年一位。数学が得意。必要なことは淡々とやる。 【桜井雫】(さくらい しずく)一年 16歳   湊と同じクラス。いろはの弟。 軽音部ドラム担当。 ピアスが多く、授業中は寝ていることも多い。 地頭はいいが、やる気は気分次第。 【桜井いろは】(さくらい いろは)二年 17歳   陽キャの中の陽キャ。雫の姉。 軽音部のベース兼ボーカル担当。
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あいつのこと嫌いなのに

総文字数/45,050

BL6ページ

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************ あいつのことが嫌いなのに、あいつのことを考えてしまう。 ムカつくはずなのに、あいつに心を動かされる。 人を好きになったことがない僕に、あいつはトキメキを教えてくれた。 ************ 奥永 光(おくなが こう) 17歳 駆け出しの俳優だけど、オーディションで主演の弟役を勝ち取り、その演技を認められて少しずつ人気が高まっている。女性に対して恋愛感情がないが、マネージャーにはよく鎌をかけて遊んでいる。受け 五十嵐 崇矢(いがらし たかや) 27歳 ドラマの主演を4期連続で演じ、今最も注目されている俳優。光は推し。攻め 芳賀 凛(はが りん) 25歳 初期から崇矢のマネージャーをしている。最近人気が出てきた、光のマネージャーを1人増やすことになり抜擢された。
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エリート変人&麗しき変人 ーA New Familyー
雪葵/著

総文字数/463,166

BL122ページ

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苦しい時間を乗り越え、とうとうお互いの想いを叶えた柊と樹。柊は樹が副社長を務める一流ハウスメーカーの設計技術者として就職も決まり、二人は忙しいながらも幸せな時間を過ごしていた。 そんなある日、柊の身体に小さな違和感が……。 最近、なんだか変だ……そんな違和感の原因を調べるうちに、柊の身体にまさかの異変が起きていることがわかってくる。それは、これ以上ないほどのハッピーな変化で……!!? もしも、柊と樹にこんな出来事が起こったら……そんな幸せいっぱいな「もしもの世界」の物語です。時にコミカルに、時に真剣に、基本は軽やかな楽しさをイメージして描いていきたいと思います。よろしければ、お気軽に覗いてみてくださいませ(*^^*)♪ ※『エリート変人と麗しき変人の奇妙な契約』の続編的な作品です。先に本編をお読みいただきますと、一層物語をお楽しみいただけます。
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モテる幼馴染に恋人のフリを頼まれた
7maimai/著

総文字数/27,498

BL13ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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「女子に告白されんの面倒。恋人のフリしてくんね?」
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境界線を守りたい几帳面な僕が、無頓着な同級生と同室になりました。

総文字数/57,511

BL17ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「1話からの長編大賞」ノベマ!会場エントリー中
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学生寮の部屋の扉を開けたら、パンツ一枚で歯磨きしている男がいた。 ——白倉湊の平穏な高校生活が終わった瞬間である。   ルームメイトになった正反対の二人が、すれ違いながらも、少しずつ相手を知り、分かり合い、ちょうどいい関係を探していくお話。 【受】白倉 湊(しらくら みなと)  ・几帳面で臆病な境界線ガチ勢  ・優しくされると弱い 【攻】月城 航(つきしろ こう)  ・距離感ゼロの無頓着イケメン  ・根は優しい世話焼き ★1話を書き直していますので、1話だけを読んだことがある方も再度冒頭から読んでいただけるとありがたいです
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その銀色の星は、僕だけが知っている。

総文字数/7,889

BL5ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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眩い光が舞う客席で、遠すぎる君を仰ぎ見ていた。 トップアイドル(執着・束縛・二重人格)✕平凡幼馴染(お人好し・無自覚・愛され)の短編です。 ◇もし親友がアイドルになったら?と思い浮かんで書いてしまったお話です。
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答え合わせは生徒会室で

総文字数/17,708

BL4ページ

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「先輩、もう一人で泣かないで」 君に出会って、あの夏から蓋をして閉じ込めていた感情が、息を吹き返してしまったんだ───。
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横顔ばっかり。

総文字数/98,632

BL10ページ

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俺のファンがメロ過ぎる

総文字数/23,749

BL5ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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 ド陰キャの俺には誰にも言えない秘密がある。  それは、俺が謎に包まれた人気歌い手『月灯』であること。  ある朝、電車内でうっかりスマホを落としてしまった俺は、月灯の映った画面を後輩に見られてしまう。  身バレしたかと焦る俺に、彼は目を輝かせ言った。 「もしかして、月灯のファンですか?」 「へ?」 「実は俺も月灯の大ファンで!」  ――それから、俺の羞恥と罪悪感に耐える日々が始まった。 距離感バグりイケメン後輩 × コミュ症陰キャメガネ先輩
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君と埋める八の項目

総文字数/86,394

BL22ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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「夏休みのしおりなんて小学生以来じゃね?」 「ふふん、味があるだろ~」 「……彼女としたいことリスト?」 「え」 「待ち合わせからの宿題デート」 「え、待って」 「海、夏祭り、オープンキャンパス」 「ちが、間違えた! こっち!」 「恋人繋ぎ、キス、エーー」 「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!やめてぇ!!」
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落日の影

総文字数/74,713

BL8ページ

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人見知りで内気な高校二年生、樫本 穂高(かしもと ほだか)は、幼なじみで同い年の織原 準(おりはら じゅん)に片思いをしている。 人と接することが得意でなく、友人ができなかった穂高に手を差し伸べてくれた準は恩人であり、憧れの存在でもある。 そんな穂高が何より大切にしているものは、準とふたりきりで過ごすことが出来る下校時間。 町を染める黄昏時の帰り道、人通りも少ない帰り道で準と話をする時間は、穂高にとって何よりも大切なものだった。 だが、ある日の帰り道に準から告げられたことがきっかけで、穂高の幸せは崩れていき…。 ホラー要素は低めですが、何となく伝わる気持ち悪さを自分なりに存分に詰め込みました。
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104Hzから愛を込めて
ツユ。/著

総文字数/18,596

BL13ページ

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「ワタシノウンメイノアイテハ、アナタダッタノデスネーーー!」 屋上から聞こえてきた大声に思わず耳をふさぐ ――なんだ、あの棒読みの演技は!?!? 【俳優を夢見る超棒読み演劇部】 桐崎 司          × 【練習に巻き込まれたボランティア部】 織宮 皐月 「ボランティア部なら俺の練習付き合ってよ!」 「絶対いや!」 結局桐崎の押しに負けて練習に巻き込まれた織宮は、毎日空き教室で練習するようになる 演劇を通じて、どんどん二人の仲は深まっていく―― ❋❋❋ ・織宮 皐月(おりみや さつき)  明怜学院の一年生  ボランティア部所属  前髪は目にかかるほど長い(これが落ち着く)  ボランティア部なのを良いことに、桐崎の練習に巻き込まれる  179cm ・桐崎 司(きりさき つかさ)  明怜学院の一年生で、織宮のクラスメイト  俳優を夢見るイケメン  演劇部所属 演技は下手  一年生ながら夏公演の主演を目指している  織宮を練習に巻き込んだ張本人  185cm
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バイト先の完璧男子が俺だけに素を見せてくる
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[原題]溶けない恋を教えてよ
南コウ/著

総文字数/43,804

BL15ページ

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「恋なんて、いずれはどろどろに溶けて消えるじゃないですか。俺はそんなものに執着するつもりないんで」  アイスクリーム屋のバイトで知り合った年下の先輩・七瀬佑真は、恋愛には興味がないらしい。  俺だって同じだ。いつか終わるかもしれない幸せなんて、最初から欲しがらなければいい。そうすれば無駄に傷つくこともないのだから。  そう思っていたのに――。 「これからは、俺以外の前で笑うの禁止です」 「キョウさん呼びは、俺だけの特権ですから」  最初は冷たかったくせに、仲良くなった途端、独占欲をチラつかせてくる。  そんなこと言われたら、勘違いしそうになるんだけど……。  さらに――。 「俺、キョウさんとなら、キスしたいですよ」  花火大会の日、七瀬は平然と言ってのけた。  悪い冗談だと思っていたのに、夏休みが明けた頃にあいつは本当に唇を奪ってきて……。  七瀬のそれは、恋ではないの?  俺はもう、ただの先輩後輩とは思えないよ。  七瀬は恋なんて溶けて消えると言っていたけど、今でもそう思ってる?  俺のことも、いつか興味なくなるの? ☆2026年7月にBeLuck文庫より書籍化!4話まで試し読みできます ☆書籍番外編『年上の彼氏とずっと一緒に』では、ちょっと大人になった二人の初夜が収録されています
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ラブレターの差出人は、同じクラスの『姫』だった。

総文字数/66,158

BL46ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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入れ間違いだと思って入れ直したラブレターが、実は入れ間違いじゃなかった。 「鈴木勇助、オレの……こ、恋人になってくれ‼︎」 困っている人を放っておけない真面目地味男子・勇助(ゆうすけ)の前に、春の嵐の如く突然現れた、無愛想で不器用な『姫』・初(はじめ)。 追い詰められていた初を助けるべく、勇助は期間限定の恋人役を引き受けるが……。 男子校の『姫ポジ』男子×『じゃない方』の平凡男子の、ちょっと異色でちょっと切ない、だけど優しくてハッピーな青春ボーイズラブコメディです。 基本は主人公(受け)の勇助視点ですが、◇は初視点、◆は桜慈視点です。 受け側としてお馴染み(?)の、口は悪いが根は優しいツンデレ美人が攻めのお話。 完結まで執筆済&毎日3話更新します。規定文字数の限界まで伏線と愛を詰め込みました。 お読みいただき、ぜひ最後まで楽しんでいただけたら嬉しいです( ◜ω◝ ) *登場人物* ・鈴木 勇助(すずき ゆうすけ)/受け 主人公。超ド級のお人好しで、王子様『じゃない方』。 ・姫嶋 初(ひめじま はじめ)/攻め ラブレターの差出人で、二年一組の『姫』。陸上部所属。 ・鈴木 桜慈(すずき おうじ) 勇助と同じ苗字のクラスメイトで、学校の『王子様』。 ・内藤 哲哉(ないとう てつや) 勇助の幼馴染。しょっちゅう勇助に忘れ物を借りに来る。 ・瀬形 快(せがた かい) 初と同じ陸上部のクラスメイト。名前の通り背が高い。
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【攻め】細貝陽×【受け】有馬悠聖  高校生二年生の有馬は、友人たちと恋人が欲しいという話をしていたら突然大嫌いな細貝が立候補してきたーー。  クラスメイトの目があるから承諾したものの、夏休みには別れようと密かに計画を立てる。  「有馬、可愛い。大好き」  毎日湯水のように浴びせられる賛辞に、有馬の傷ついた心を癒してくれる。  思いの外、細貝の隣は居心地がいい。だけど有馬には付き合えない理由があってーー  溺愛攻め×自己肯定感低め受けの同級生ラブストーリーです。  
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