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239件
恋愛回路
toki/著

総文字数/11,732

BL5ページ

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天才だけど自由で厄介な先輩に悩まされる真面目な後輩のお話。 理系男子×理系男子の正統派青春BL。 もしよろしければ感想などいただけましたら大変励みになります✿ 感想(匿名)➡ https://odaibako.net/u/toki_doki_ Twitter➡ twitter/toki_doki109
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クラスの王子は短歌で口説く

総文字数/32,678

BL6ページ

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【青春BL×短歌】 短歌を趣味にしている榊原樹《さかきばらいつき》は、クラス替えの自己紹介で、短歌を詠む「クラスの王子さま」源朝陽《みなもとあさひ》に出会う。敵対心を抱いた樹は、自分の名を伏せて、源に短歌を送ったのだがーー 黒猫の目にはあさひがうつされて いきちがう春の交差点で《朝陽》 返し、 桜にも心はありて薄明に散るか否かを決めかねる枝《樹(詠み人知らず)》 ふたりは短歌を交わし、恋をした。 三万字の全6話。完結済です。 挿入短歌は20首です。抜き出して並べれば20首連作になります。
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君が書いた嘘のラブレター

総文字数/9,170

BL2ページ

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図書室の机に置かれていた、差出人不明の封筒。表には《To:一ノ瀬まこと》という自分の名前。そして中には、自分の癖や仕草まで綴られた――まるでラブレターのような文章が入っていた。 送り主は同級生の金森 梓だった。 容姿端麗、成績優秀、誰にでも分け隔てなく接する、人気者の彼が、どうして僕にこのような内容を書いたのだろうか? しかし、その内容に対して彼は「演劇部の脚本の一部」と答え、けれど、僕の心には言いようのないざわつきが残った。 これは、本当にただの【創作】だったのか? それとも、言葉にできなかった【想い】の代わりだったのか? 【好き】という言葉では伝えきれなかった感情と、それでも確かにそこにあった絆だった。 ◼️一ノ瀬 まこと(いちのせ・まこと) 高校二年生。人付き合いが苦手な、ごく普通の男子生徒。 主に図書室で過ごす放課後が日課。無理に目立とうとせず、静かに日々をやり過ごしている。 あるラブレターを見つけて、まことはひどく動揺する事になる。 ◼️金森 梓(かなもり・あずさ) まことの同級生。文武両道で、誰からも好かれる存在。自然体で社交的に見えるが、その裏で「期待される役割」を演じ続けることに疲れを感じている。 演劇部に所属し、脚本も手がけているが、ある日ラブレターを書いたことで、まこととの関係が動き出す。
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僕のキスはニキビを治せる

総文字数/75,808

BL18ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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「じゃあさ、そのニキビ……僕が治してあげようか?」  ある日の放課後、百川咲也はニキビに悩む千葉未散の姿を見かける。 〝どうにかして治す〟というが、その手段はなんと……キスだった!? 「今……俺にキスした?」  まさかの方法に、未散は顔を赤らめる一方、当の咲也は胸を痛める。  二人は幼馴染、クラスメイト。そして……かつては恋仲だったからだ。 「『キスで治せる』ってどういうことだよ」  ニキビを治す魔法のキスをきっかけに、再び交錯する二人の感情。  その関係の行く先は? そしてキスに隠された秘密とは……?  ◇ ◇ ◇ 【攻め】千葉未散 - ちばみちる  高校二年生。美形×高身長な学園の王子様。ネクストブレイクを期待されるモデルとしての側面もある。 【受け】百川咲也 - ももかわさくや  高校二年生。平凡スペックな普通の男子高校生。だけどキスでニキビを治せる…らしい?
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お前だけは、好きにならねぇから!
汐/著

総文字数/59,025

BL17ページ

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サークル合宿当日。 美形ばかりのこのサークルの合宿に、謎の後輩が飛び入り参加した。 「伊織さん、俺、来ちゃった…!」 「いや、お前誰だよ」 やたら馴れ馴れしい(距離が近い)美形の後輩は、何故か俺に執着している…!? 謎の後輩の登場で、他のサークルメンバーたちが、少しずつ俺の知らない顔を見せるようになる。 「伊織、アイツって何者?」 「我慢しなくていいって言ったの、先輩じゃないですか」 「伊織のことが好き。…俺だけのものにしたい」 一体…、一体なんなんだ…!? ⋆┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⋆ 後輩攻め、同級生攻め、先輩攻め 全部詰めの総愛され♡ でも固定カプです! ⋆┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⋆
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軽音部の人気No.1がオレで曲作ってる

総文字数/9,747

BL3ページ

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「お前またオレで曲作ったな!?」 「分かった?さすがナナちゃん」 「分からない方がおかしいだろっ。あとナナちゃん言うな!」 「ナナちゃんも俺のこと“あすぴ♡”って呼んで良いってば」 「付き合いたてのカップルか!」
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君との距離を意識するその瞬間
たかさ/著

総文字数/6,634

BL2ページ

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三登裕真(みとゆうま) 学年1のイケメン。誰にでも優しいが少し言葉足らずで不器用。 阿良木咲(あらきさく) ピュアで常に頭の中で考え事してる。学年1のイケメンの幼なじみとしてクラスのみんなには認識されている。 高校二年生の咲と裕真は、家族ぐるみで仲のいい幼なじみ。
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速球派彼氏

総文字数/6,240

BL2ページ

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冒頭のみ公開とさせていただきました。お読みくださった方ありがとうございました!
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俺は魔法使いの息子らしい。

総文字数/152,129

BL70ページ

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吉村時生、高校一年生。 ある日、自分の父親と親友の父親のキスシーンを見てしまい、平穏な日常が瓦解する。 「時生くん、君は本当はぼくと勇二さんの子供なんだ」 と、親友の父から衝撃の告白。 なんと、二人は魔法使いでカップルで、魔法で子供(俺)を作ったらしい。 母ちゃん同士もカップルで、親父と母ちゃんは偽装結婚だったとか。 「でさ、魔法で生まれた子供は、絶対に魔法使いになるんだよ」 と、のほほんと言う父親。しかも、魔法の存在を知ったが最後、魔法の修業が義務付けられるらしい。 でも、魔法学園つったって、俺は魔法なんて使えたことないわけで。 同じ境遇の親友のイノリと、時生は「全寮制魔法学園」に転校することとなる。 「まー、俺はぁ。トキちゃんと一緒ならなんでもいいかなぁ」 「そおかあ? お前ってマジ呑気だよなあ」 ※ほんのりミステリー風味ありな、魔法バトル×BLです! ☆素敵な表紙は白崎ぼたんさんに描いていただきました(#^^#)
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花火、灰色、青い空
うた/著

総文字数/12,334

BL2ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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【美形の不良先輩×無自覚素直な優等生】 親の期待に縛られ、自分の夢を諦めかけていた高校二年生・青野。 逃げるように訪れた立入禁止の屋上で出会ったのは、授業をサボる不良・灰塚先輩だった。 迷うたび背中を押してくれる先輩に励まされ、青野は少しずつ前を向き始める。 屋上の約束、夏の花火、繋いだ手。 二人だけの秘密が増えるたびに、青野の胸は高鳴っていき……。
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君に思いを告げる服

総文字数/50,172

BL23ページ

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“好き”を諦めない君を好きになった。
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 幽霊部員ばかりの隠れ帰宅部の華道部の部長に、兄の指名でなってしまった僕(佳生)。クラスの人気者グループの帰宅部の伊織くんが何かと構ってくるのだが、ある日華道部を見に来たいと言いだし――?
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みなさんは、【両想い切符】【片想い切符】を知っていますか? 昔流行ったちょっとした恋愛のおまじないのようなものです 切符に印字された4桁の数字 その両端の数字が一致してれば【両想い切符】 一致していなければ【片想い切符】 そして、真ん中の2桁の数字が、両思いになれる確率 でも切符は駅員さんに許可を貰うか、1枚余分に買わないと持ち帰れません なぜ結城は、使用履歴のない片想い切符を大切持っていたのか なぜ大切にしていた切符を躊躇いなく百瀬に渡したのか 【片想い切符】 に翻弄される2人の高校生の物語です
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クラゲみたいな男の子

総文字数/14,188

BL1ページ

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俺、江尾日向は、幼なじみである玉城優栄のことを「クラゲみたい」だと思っている。 だけど、どうしてそう思ったんだっけ、思い出せないや。うーん。
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恋は燦然と、

総文字数/49,487

BL19ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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映画監督を目指すも足がかりがつかめず悶々としている高校生誠心の前に、台湾と日本のハーフでテコンドーの達人の転校生が現れる。ゲイを公言する彼と仲よくなるために、つい自分も同性愛者だと嘘をついてしまう誠心だったが…… 相燦(あい・さん) 台湾人で映画監督の父と日本人でモデルの母を持つ。テコンドーの台湾代表だったこともある。両親の離婚で母の故郷の岐阜に引っ越してきた。 降旗誠心(ふるはた・せいご) 映画監督を目指す高校生。家が裕福でないため、高校を卒業したら働くことになっており、焦りを感じている。アクション俳優として燦をキャスティングするためについゲイだと偽ってしまう。
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「君の絵、すごく――いやらしい」 美大で「失敗しない絵」を描くことで自分を守ってきた、水無瀬遥。 そんな彼の前に現れたのが、才能も家柄も兼ね備えた学園のプリンス・楓静香だった。 講評会で遥の作品を見た楓は、大勢の学生の前で「いやらしい」と言い放ち、遥の平穏な日常を壊していく。冷酷で理解不能な楓に反発しながらも、遥は彼のアトリエで「特別なレッスン」を受けることになる。 楓の指導は、遥がこれまで信じてきた「正解」をすべて否定するものだった。理論を無視し、感情を優先し、間違えることを肯定する。それは、遥にとって恐怖であり――同時に、初めて「自分自身」を認められる救いでもあった。 悪魔だと思っていた楓が、今は普通に笑って、普通に話しかけてくる。教室で隣に座り、一緒に昼食を食べ、まるで友達みたいに接してくる。その予想外のギャップに、遥は戸惑いながらも――気づけば、明日が待ち遠しい、と感じている自分に気づく。 これは、恋になる一歩手前の、どうしようもなく落ち着かない感情の始まり。 最悪の出会いから始まる。拗らせ天才×凡人(元天才)の美大青春BL。 ✲「第2回1話だけ大賞」⑥最悪の出会いから始まる!?青春BL  応募作品になります。 ✲ 久しぶりのBLの新作です。絵を描くBLも。 ✲ 完結についてですが、現在目処が立っていません…。  少しセンシティブな内容になりそうなので、  ストーリーを変更するか、別の物語を書くかで悩んでます…。  本棚に入れて下さった方、期待して下さっている方、申し訳ありません…。  プロットは色々あるのでまた、短編のコンテストには参加出来たらなぁと思ってます☺︎  楓 静香(かえで しずか)20歳・攻め ・美大 絵画科 二年 ・美形、モデル体型、学園のプリンス、天才 ・ 本物を見すぎて偽物の匂いが分かる天才 ・幼少期:ベルリン・パリで育つ ・口癖は「いやらしい」(感想を言うように自然に使う)  水無瀬 遥(みなせ はるか)20歳・受け ・美大 絵画科 二年 ・平凡(元天才) ・華奢で中性的、地味可愛い ・幼少期から絵を描くのが好き ・「本物」を見せられると崩壊する、才能への劣等感
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平凡高校生の小山と、性悪イケメン同級生の大衡は犬猿の仲。 毎日口喧嘩を繰り返す二人だけど、修学旅行で同じ班になってしまい、二人きりで回ることに。 修学旅行中も喧嘩ばかり——かと思いきや、ほんの少しだけ打ち解けていく。 しかし小山は、ふとしたきっかけで大衡の正体がフォロワー5万人超えのインフルエンサー、Takaと同一人物だと気づいてしまい……。 ツンデレ同士のケンカップルが小競り合いをしたり時々素直になったりする話です。 ★第2回1話だけ大賞にエントリーしています。 長編版は別シリーズとして立ち上げました。
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気に入らない男の彼氏になってぎゃふんと言わせて勝ちたい

総文字数/9,555

BL3ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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【攻め】一條 充(いちじょう みつる)高校三年生×【受け】兎飼 裕太(うかい ゆうた)高校三年生 一軍ツンデレ(隠れべた惚れ)×鈍感オタクツンデレによる攻防戦BLです。 ※他サイトでも掲載済
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わがままを、もっと、ずっと…
秋の空/著

総文字数/5,865

BL1ページ

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眠たそうな目をして、ゆっくり動いてゆっくりしゃべるあおくん。 あおくんはいつもおっとり優しくて、たまに、わがままで意地悪。 幼稚園生のころ、眠たそうにタオルケットを持っていたあおくんは、背が高くなって、声が低くなって、好きな人がいるらしい。 あおくんがその人を大好きなんだってわかるごとに、どうしようもなく泣きたくなるのは、なんでだろう——?
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平凡な日々に差し込む光

総文字数/7,999

青春・恋愛5ページ

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些細なことが出会いのきっかけに。
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