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「BL」の作品一覧・人気順

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1,710
傷跡に恋心
とうこ/著

総文字数/80,614

BL21ページ

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額の傷跡がコンプレックスな瀬田夕也(せたゆうや)は、傷跡のせいで自信が持てず、ロクに友達も作れないまま大学二年生になってしまった。 「このままじゃダメだ」と、傷跡を隠す化粧品を買いに行ったところ、アイドルのクラスメイト・三橋暁斗(みはしあきと)に遭遇する。 メイクオタクだという暁斗は、夕也の傷跡のことを知ると言った。 「お前の傷跡、俺が隠すから」 そうして暁斗はさまざまな化粧品を使い、夕也の傷跡を見事に隠してみせた。 傷跡がなくなり、自信が持てるようになった夕也。大学で新たな友人を作ったり、おしゃれなカフェでのバイトを始めたりと、少しずつ新しい世界へ踏み出していく。 そんな夕也を、暁斗はどこか寂しげな目で見ていて――。 キラキラメイク好き男子(人気アイドル)×ピュアでまっすぐな陰キャ(隠れ美形)のすれ違いBLです。
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平凡お人好し攻め×悪名高いイケメン受け これは、同級生の頼みを断り切れずに、悪名高い黒瀬君と相部屋になってしまったお人好しの白石君が、最初は怯えながらも徐々に彼に惹かれていき、やがて恋心を自覚する、次の部屋替えまでの半年間の寮生活の物語です。 ※第2回青春BL小説コンテストにて佳作をいただきました!  応援して下さった皆様、ありがとうございました!
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甘くて小さい恋のおはなし

総文字数/63,445

BL7ページ

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大町くんのポケットには、 いつもお菓子が入っている。 優しくて、聞き上手で、盛り上げ上手、 時折雑で横暴な彼の秘密は、 僕だけが知っていれば充分だ。 「お前が勝手に背負ってるもの、 半分くらい俺にくれない? 俺、なーんにも持ってないからさ」
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モテる兄貴を持つと……

総文字数/118,194

BL53ページ

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超絶美男子の兄貴を持つ、平凡な弟の、平凡じゃない恋物語
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今年の運勢『最凶』につき

総文字数/90,193

青春・恋愛8ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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「お前、マジ、ヤバいよ。」 おみくじに書かれた『最凶』の文字。 怪しげな(?)神主曰く、このおみくじを引いた者は一年間、ありとあらゆる災厄が降りかかるらしい。 占いなんて当てにならないと鷹を括っていた一ノ瀬一(イチノセ ハジメ)はその日から多くの不運に見舞われる様になる。 黒板が倒れて来たり、突然豪雪に襲われたり、ボールが飛んできたり。その不運は次第に近くにいる人達をも巻き込む様になる。 そんな中、イケメン転校生の神木九十九(カミキ ツクモ)に一は不運きっかけで突然気に入られる様になった。 不運に巻き込みたくないからと必死に距離を取る一だったが、九十九は尚も一に絡んでくる。 しかし、ある日突然、一は『最凶』のおみくじの本当の災厄を知る事になった。 *** 嘘と友情がせめぎ合い、警鐘が鳴り響く。 近付いてはいけないのに、また君の手を取ってしまう。 「本当」とは何なのか。 「嘘」とは何なのか。 この世界は随分と前から狂っていて、俺たちは知らないうちに時計の秒針にしがみ付いていた。 表紙画像:筆者撮影
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先輩、抱きしめていいですか?
めぇ/著

総文字数/57,864

BL4ページ

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「望海(のぞみ)先輩、付き合ってください!」 何十回この告白を聞けばいいのか、誰か教えてほしい。 「俺男なんだけど?」 そんでもってこの返しも何十回言ったかわからない、これを聞いてなぜ諦めようとしないのかもはや考える気にもなれなくて言うたび目が細くなっていくだけな気がしてる。 オレンジ色の頭の目立つこいつ、光崎大晴(こうさきたいせい)。 どこにいてもわかる、きっと人の集まる場所にいるんじゃなくてあいつがいるから人が集まってくる。キラキラ眩しい、太陽みたいな奴だ。 …ー俺とは大違いで。 「俺はさみしいです、好きな人がさみしそうな顔するのさみしいです!」 なんでお前までさみしそうな声で、いつもバカみたいに明るいのがいいところなのに。
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当て馬くんの俺が親友に告られた話

総文字数/12,100

BL5ページ

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執着系クール男子 × 天然系チャラ男子 初めて本気になった女の子からフラれた“俺”は、自分が所謂《当て馬くん》だったと気付く。 そんな大失恋の最中、幼馴染で親友の笙真から「俺と付き合うか」と突然キスをされて――。 「え、何これドッキリ?」 幼なじみ × 男子高校生 × 青春BL - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 「青春BL小説コンテスト」一次審査通過作品です。 応援ありがとうございました!
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俺のファンがメロ過ぎる

総文字数/23,749

BL5ページ

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 ド陰キャの俺には誰にも言えない秘密がある。  それは、俺が謎に包まれた人気歌い手『月灯』であること。  ある朝、電車内でうっかりスマホを落としてしまった俺は、月灯の映った画面を後輩に見られてしまう。  身バレしたかと焦る俺に、彼は目を輝かせ言った。 「もしかして、月灯のファンですか?」 「へ?」 「実は俺も月灯の大ファンで!」  ――それから、俺の羞恥と罪悪感に耐える日々が始まった。 距離感バグりイケメン後輩 × コミュ症陰キャメガネ先輩
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【完結】夏に溺れる。~俺のことがずっと好きだった親友は死んでからも俺を離さない~

総文字数/80,412

BL22ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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“ねえ、喰べちゃってもいい?“ それは、高二の夏。 全寮制の男子校に通う夜津理央(やつ・りおう)はルームメイトで親友だった西永夕斗(にしなが・ゆうと)の死を悼み、夏休みは帰省せずに寮で過ごすことにした。 その中で夕斗が日記を書いていたこと、『俺が死んだら読んでいい』と言われていたことを思いだす。 日記を開くとそこには理央への恋心が綴られていた。 『明日、りおに告白する』 最後に書かれていたのはそんな一言。 彼の気持ちに気づけなかったことを後悔した夜、“夕斗“が還ってきた。 怪異となった彼は理央を強くほしがっていて…… 全寮制の男子校が舞台のホラーBL。 ………………✿❀✿……………… ※表紙はsarasa様(pixivユーザーID:116964934)のフリー素材をお借りしています 作者様の作品を守るため、二次使用(AI学習含む)はなさらないようお願いします
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青空にふる

総文字数/69,122

BL10ページ

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知らない恋は、青空にふってくる。 恋も青春も知らない元・天才少年の瀬尾。 その"知らなさ"は、誰かを好きになることとは少し違う場所に向いていた。 静かに学校生活を送っていた彼の前に現れたのは、始業式の朝、突然部活を辞めた人気者の早水だった。 なぜか瀬尾に近づいてくる早水に振り回されるうち、 ストリートピアノ、動画、学祭――瀬尾の世界は少しずつ広がっていく。 青空みたいに眩しい存在。 瀬尾にとって早水は、そんな憧れだった。 けれど早水の想いは、瀬尾の憧れとは少しだけ違っていて……。 SNSの匿名コメントで広まった噂話、旧校舎西階段の「魔法使い」がいる高校で、 恋を知らない少年の世界が静かに動き出す。 ──登場人物── ■瀬尾響佑(せおきょうすけ) 元天才ピアニスト。恋も青春も知らないまま高校生活を送っている。 人付き合いは苦手だが、誰かに褒められることに強い動機を持つ。 ■早水駿(はやみしゅん) 明るく人気者の同級生。サッカー部のレギュラーだったが突然退部。 瀬尾を強引にストリートピアノや演奏動画に駆り出す。
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俺と水城先輩の境界線
舞々/著

総文字数/97,302

BL11ページ

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水城楓×星野千尋 俺、星野千尋はバスケ部に入部するために、常盤学園高校に進学した。 意気揚々と寮に入ると、男と抱き合っている同室の水城先輩の姿が……。 俺のことを良く思わない水城先輩。 部屋の真ん中にガムテープで境界線を貼られ、「ここから絶対にはみ出すなよ」と言われてしまった。 寮ガチャ失敗……。最悪な高校生活の始まりだ。 それでも落ち込んだ時に、俺のことを気遣い、優しくしてくれる水城先輩。 俺は少しずつ、意地悪だけど、どこか優しい彼に惹かれていった。 ねぇ、水城先輩。俺はこの境界線を越えて、あなたともっと仲良くなりたい。 この境界線を越えてもいいですか?
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顔をあげて きみと歩いて

総文字数/49,426

BL6ページ

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数多の経験から人を信じることが難しい大学生と、そんな彼が大好きすぎて自分だけを見ていてほしい高校生の「これから」を模索する、不器用な恋の行方。 年下長身男子×自己低評価大学生男子 ■登場人物■ 柏木 埜乃(かしわぎ やの) 小学生の頃から虐められ続け、すっかり自己肯定感マイナス値の捻くれ者になっている。久史のことは好きだが上手く伝えられずに凹むことも。 妙名嘉 久史(たえなか ひさし) 埜乃に一目惚れしてから周囲から「様子がおかしくなった(褒め言葉)」と言われている。書の才能に恵まれているが、本人は無頓着で埜乃に夢中。 *** 久しぶりに小説を書き始めました。仕様に不慣れですみません。完結までゆっくりになりますが、少しでもお気に召していただけますと幸いです。
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おじさんとショタと、たまに女装

総文字数/103,701

BL52ページ

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 キャッチコピー 「もう、男の子(娘)じゃないと興奮できない……」  アラサーで独身男性の黒崎 翔は、エロマンガ原作者で貧乏人。  ある日、住んでいるアパートの隣りに、美人で優しい巨乳の人妻が引っ越してきた。  同い年ということもあって、仲良くなれそうだと思ったら……。  黒猫のような小動物に遮られる。 「母ちゃんを、おかずにすんなよ!」  そう叫ぶのは、その人妻よりもかなり背の低い少女。  肌が小麦色に焼けていて、艶のあるショートヘア。  それよりも象徴的なのは、その大きな瞳。  ピンク色のワンピースを着ているし、てっきり女の子だと思ったら……。  母親である人妻が「こぉら、航太」と注意する。    その名前に衝撃を覚える翔、そして母親を守ろうと敵視する航太。  すれ違いから始まる、日常系ラブコメ。 (女装は少なめかもしれません……)
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◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ 《登場人物の設定》 【攻め】涼風 翡翠(すずかぜ ひすい) ・この物語のヒーロー。 ・高校三年生。金髪で眉目秀麗。背は185cmと高く、程よく筋肉がついた身体。 ・モテるので逆恨みされて喧嘩を売られることが多く、その相手をしていたら強くなっていた。 × 【受け】馬路締 佳南(まじじめ かなん) ・この物語の主人公。 ・高校一年生。眼鏡の銀縁にかかる黒色のまっすぐな髪。身長は169.4cm。 ・進学校に通う優秀な兄(高校三年生)がいる。 罰ゲームだから告白して断られて、それで終わると思っていたのに。 「いいよ、付き合う」 クラスメイトにからまれた時も、僕が痴漢に遭った時も助けてくれた。 「なぁ、俺の佳南に何してんの?」 涼風先輩の言葉を聞いて僕の心臓が、きゅん、と音を立てる。 男にときめくなんて、おかしいよな? そう思っているのに、頬が勝手に熱くなっていくのを止められない。 ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ こちらの作品は「青春BLマンガ原作コンテスト」にエントリーしています。
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青春×駄菓子屋BL 温かい目で見てください
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――これは幼馴染ニコイチが、幼馴染から一歩進んで恋人になるまでの物語。 白雪凛は188cmの高身長の高校2年生。しかし、授業の終わりには眠ってしまう生粋の居眠り魔であり、名前も相まって“白雪姫くん”や“凛ちゃん”と弄られる。 そんな凛を起こしてくれるのは、白馬燈司という155㎝の低身長の幼馴染男子。燈司は、低身長ながらも紳士的で名前を弄って”おうじくん“と呼ばれる文武両道の優等生。 いつも通りの光景、かわいい幼馴染の声によって起こされる凛は、当たり前の日常に満足していた。 二人はクラス内で、“白雪姫カップル“と呼ばれるニコイチな関係。 また、凛は、燈司を一番知っているのは自分だと自負していた。 だが、ある日、いつものように授業終わりに起こされた凛は、燈司の言葉に耳を疑うことになる。 「俺、恋人ができたんだ」 そう告白した燈司に凛は唖然。 いつもの光景、秘密もないニコイチの関係、よく知っているはずの幼馴染に恋人が!?  動揺する凛に追い打ちをかけるよう、燈司は「恋人とのデートを成功させたいから、デート練習の相手になってほしい」と頼み込んできて……? 【攻め】白雪凛×白馬燈司【受け】 鈍感高身長攻め(平凡)×王子さま系低身長受け(美形)
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今日も放課後、遠まわり
  • 書籍化作品

総文字数/43,363

BL5ページ

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並外れた容姿と自信家な性格のせいで友達が少ない天舞は、家の事情でド田舎の高校に転校することに。ある日、同級生の文に、かっこわるい瞬間を目撃されてしまう。笑うどころか“ふたりだけの秘密”にしてくれた素朴で優しい文に、天舞は急激に惹かれていく。「いつの間にか、君が僕の特別になった」そのままの自分を受け入れてくれる文への愛が重すぎる天舞に、ピュアすぎる文は…? 自己肯定感バリ高イケメン×田舎を愛するのんびり男子。 4月20日書籍発売です。
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 神乃遥翔(じんの はると)は自分のことをモブだと思っていた。  少年漫画ではいつだって、平凡に見えて何か一つに秀でている人物が主人公だったから。  その点、遥翔は眉目秀麗文武両道、家も財閥の超お金持ち。  一通りのことがなんでも簡単にできる自分は夢中になれるものもなくて、きっと漫画のモブみたいに輝く主人公を引き立てるモブのように生きるのだと、そう遥翔は思っていた。  けれど、そんな遥翔に勉強を教わりに来ている葛城星 (かつらぎ ほし)は言った。 「BL漫画の中では、神乃くんみたいな人がいつだって主人公なんだよ?」  そう言って、星が貸してくれた一冊のBL漫画が遥翔の人生を一変させた。  自分にも輝ける人生を歩むことができるのかもしれないと希望を持った遥翔は、そのことを教えてくれた星に恋をする。  だけど、恋をした途端、星には思い人がいることに気づいてしまって……  眉目秀麗文武両道で完璧だけど漫画脳な遥翔が、お人好しで気弱な星の心に少しずつ少しずつ近づこうと頑張るお話です。 【登場人物】  神乃 遥翔(じんの はると)  神乃グループの一人息子。眉目秀麗文武両道。  葛城 星(かつらぎ ほし)  一般家庭。運動オンチ。成績は優。  日向 至(ひゅうが いたる)  一般家庭。スポーツ万能。成績は下の下。  遥翔の友人  鴉間 蓮(からすま れん)  三津谷 暁良(みつたに あきら)  遥翔の家の使用人  高野(たかの) 初老 遥翔が幼い頃から面倒を見てくれている  星いわく、遥翔の最強のサポートキャラ
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特別なことなんか、なにもなかった。 でも、大好きだった。
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