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「BL」の作品一覧・人気順

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眠れる俺の王子様

総文字数/12,133

BL11ページ

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■入学式で出会った『眠れる王子様』。――それから俺は、何度も彼に遭遇する。
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近江がマスクを外すまでに、
浮瞑/著

総文字数/76,395

BL17ページ

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メガネマスク×派手美人 捻くれていても、拗らしていても、真っ直ぐである。 ◇ 遅刻して教室に入るとき、驚かせてしまった。 ノートを借りるとき、苗字すら覚えていなかった。 それなのにお昼一緒に食べようって誘ってくれた。こんな見た目のおれに物怖じもしないらしい。 わざわざ誘ってくれたし、進学して知り合いもいないし、これを機に久しぶりに人と関わっていもいいかもしれない。 メガネにマスクであんまり表情はわからないけど、後ろの席のやつはいいやつだ。 ◆ ピンクベージュの髪。たくさん開いたピアス。入学式すら遅刻してきた。 前に一度見た真剣そうな表情とは違い、だらしない所があるらしい。髪色もその時と違っていた。 でもあいつだ、とわかった。 同じクラスだと知り、席を知り、運が味方をしていると思った。 俺の前の席は——。 (表紙絵:浮瞑)
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王子様のご執心

総文字数/30,139

BL7ページ

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可愛いと言いたい美形攻め×可愛いと言われたくない平凡受け。
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日原先輩と月宮くんは飴と無知でできている

総文字数/52,400

BL12ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
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【攻】日原晴(ひはらはる) 高校三年生 / 帰宅部 / 178cm 明るく華やかで良くも悪くも校内一の有名人 【受】月宮快(つきみやかい) 高校二年生 / サッカー部 / 175cm 粗野で一見無愛想に見えるけど実は面倒見が良いタイプ 自由奔放な先輩 × 真っ直ぐな後輩 「快くんの表情バレバレなんだもん。そんな緊張しなくていいのに」 「…………意識してほしいっつたの日原先輩じゃないですか」
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近くて見えない隣の青

総文字数/71,701

BL19ページ

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「最悪……。家の鍵、バイト先に忘れた……」 深夜二十五時、熱帯夜。 うだる暑さの中、バイト先から帰ってきた薫は、家の鍵をバイト先のロッカーに忘れてきてしまったことに気付く。 どうすることもできず扉の前でしゃがみ込んでいると、誰かから声をかけられた。 ハッとして顔を上げると、そこには同じ大学に通う深谷が立っている。 大学も同じ。さらには、地元の高校も同じで、三年間クラスも一緒だった男のことを薫はよく思っていなかった。 そんな男から、隣の部屋に来ないかと提案され、薫はしぶしぶその案を呑む。 人見知りで引っ込み思案な性格の自分とは違い、深谷は高校のときから派手で性格も明るくて、人懐っこく、クラスの人気者。 そんな深谷に劣等感を抱き、勝手に苦手意識を持っていた薫だったけれど、 案外、じっくり向き合ってみると、深谷も悪くないやつだと気づく。 だけど、この関係もこれっきり。この夜で終わるはず。 そう思っていたのに、なぜか深谷は構ってきて……。 ●成嶋薫(なるしまかる・受) 深谷と同じ大学に通う大学一年生。 進学校である偏差値高めの高校出身で、深谷とは三年間おなじクラス。 名前が女子らしい薫であること、そして美しさゆえに女子が近寄らないことに加え、内気な性格もあり、綺麗な容姿に反してクラスでは隅にいる。 高校の頃から自分のような地味な性格の男に分け隔てなく絡んでくる陽キャな深谷に、なぜ絡んでくるのかと思っていた。 勝手に苦手意識すら抱いていた薫だが、ある夜、部屋の鍵をバイト先に忘れたことにより、深谷との距離がぐっと縮まっていく。 ●深谷蒼(ふかやあおい・攻) 高身長の陽キャイケメンで、薫と同じ大学に通う一年生。 地元から大学まで通うのは大変だと判断し、夏休みの後半から薫も住んでいる学生向けマンションに住み始める。 派手な見た目で性格も明るく、誰とでも分け隔てなく話すため、男女ともに人気者。 大学へ行ってもそれは変わらず、薫からは一歩距離を置かれている。 薫のことは高校の頃から気にかけているものの、本人からは軽くあしらわれており、深谷も特に追求はしていなかった。 だけど、ある夜、薫を部屋に招きいれたことをきっかけに、薫との距離を縮めていく。
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毒舌イケメン×鈍感隠れオタ男子
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青春BL小説コンテストにて最終選考作品に選んで頂いていた『君に夢中 〜「私は誰でしょう」LI〇E相手の正体を当てるゲームから始まるBL〜』(https://novema.jp/book/n1737710)にチラッとだけ出てくる、アクセサリーショップの店員・椎名柊吾がお相手な話です。 これだけでも読めます! 流れ星と北極星は別物ですが、そのどちらにも当てはまる存在に出逢えたら最強だなと思います。
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可愛かった幼なじみが、逃がしてくれない。
いちき/著

総文字数/50,316

BL12ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
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逃げていたのは、幼なじみじゃなくて、俺だった。 選ぶことを知らなかった青年が、 隣に立つ覚悟を決めるまでの青春BL。 ※表紙はAI生成
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きみの声が聴きたい
妃水/著

総文字数/58,016

BL7ページ

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ぼくはいつまでも、きみの声が聴きたい
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夢に似ている

総文字数/61,924

BL7ページ

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そんなに見つめなくても、いつもそばにいるよ

総文字数/80,600

BL21ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
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「そんなに見つめられると顔に穴が開きそうなんだけど」 いつからか親友の手島良樹に常に見つめられていることに気づいた先野晴矢。 親友のはずなのにドキドキする。 これは何?好きってことなの? 中学一年で初めて出会った二人の高校三年までの六年間の恋物語。
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花も実もあるお付き合い

総文字数/76,872

BL18ページ

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両片思い*幼馴染*大学生*(攻めの)甘々溺愛 カップリングは、美形ストリートピアノの動画配信者×(元)平凡大学生。カラオケ大好き(歌い手)な男の子
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優等生の僕が、問題児に「つまみ食い」されるまで

総文字数/30,475

BL12ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
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男子高校生の激甘青春ラブコメ 「お互いに嫌いなはず……だった」 【攻め】溺愛全開な陽キャ問題児、桑島朔弥(くわじまさくや)×【受け】素直になれない優等生、春木望(はるきのぞむ)
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泡沫の兄弟

総文字数/60,316

BL17ページ

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【品行方正才色兼備の生徒会長✕爪弾きの底辺ぼっち】 親の再婚で義兄弟となった正反対の二人の青春BL。 入学して以来、ずっと見つめ続けていた彼が義兄弟となった。 しかし、誰にでも親切で、みなから慕われている彼が向けてきたのは、拒絶の言葉だった。 櫻井優斗は、再婚を繰り返す母のせいで引っ越しと転校を余儀なくされ、友人をつくることを諦め、漫画を描くという趣味に没頭し、孤独に生きていた。 高校で出会った久我雅利の美貌に見惚れ、彼を主人公にした漫画を描くことに決めて、二年間観察し続けていた。 底辺ぼっちだった優斗は、周りから空気のように扱われていたから、見えない存在として、どれほど見ていても気づかれることはなかった。 そのはずが、同じ屋根の下に住む関係となり、当の本人に、絵を描いていたことまでもがバレてしまった。
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俺と水城先輩の境界線
舞々/著

総文字数/97,302

BL11ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
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水城楓×星野千尋 俺、星野千尋はバスケ部に入部するために、常盤学園高校に進学した。 意気揚々と寮に入ると、男と抱き合っている同室の水城先輩の姿が……。 俺のことを良く思わない水城先輩。 部屋の真ん中にガムテープで境界線を貼られ、「ここから絶対にはみ出すなよ」と言われてしまった。 寮ガチャ失敗……。最悪な高校生活の始まりだ。 それでも落ち込んだ時に、俺のことを気遣い、優しくしてくれる水城先輩。 俺は少しずつ、意地悪だけど、どこか優しい彼に惹かれていった。 ねぇ、水城先輩。俺はこの境界線を越えて、あなたともっと仲良くなりたい。 この境界線を越えてもいいですか?
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おいしく食べて、ふつうに恋する

総文字数/52,920

BL6ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
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「明日から、お前の弁当作ってやってもいいけど……」 思わず口にしたその一言は、恋が芽吹く合図だった──────。 これは、二人の男子高校生が、おいしく食べて、ふつうに恋する物語。
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湖辺の音味しいレストラン
た胡/著

総文字数/86,684

現代ファンタジー35ページ

スタ文創刊10周年企画「読むだけじゃない読書体験」小説コンテストエントリー中
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高校入学を機に一人暮らしを始めた茉白は、早々にアパートの鍵を失くしてしまう。 家に入るため隣に住んでいる大家さんの元を訪ねるが、部屋から出てきたのは、なんと片思い中の夢路(めろ)先輩だった! それからモーニングコールを頼まれたり、料理を教えてもらったりと、ふたりは同じ屋根の下で関係を深めていくけれど……。 「キスで口ピが引っ掛かるかどうか試してみる?」 「~~~っ」 頑張ってただの後輩でいようとする茉白と 最初からただの先輩(大家)でいる気はない夢路。 「俺の心臓をこんなに速くできんのは茉白だけだよ」 メロすぎるクーデレ先輩【攻め】 × ピュアピュアわんこ後輩【受け】の高校生BL♡
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小湊くんはわからせたい

総文字数/28,796

BL5ページ

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