小説を探す

「高校生」の作品一覧・人気順

条件
高校生 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
3,759
ローコントラストの日常
警告/著

総文字数/73,996

BL10ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
見えるけど見たくない僕と 見えないモノを見ようとするアイツ
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
田舎産地味ゲーオタ、都会産チャライケメンの湯たんぽ役になりました。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 清瀬稜(攻め) 高2 美形でクール(裏で執着) 新生徒会長  深見航平(受け)高3 平凡で少し鈍感。心優しくて真面目  執着強めの後輩攻めと平凡で鈍感な受けがハッピーエンドになるお話です。  3/21追記 ふたりの続き『元・同室後輩イケメンは、別室でも俺を独占したいらしい』を書き始めました。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ベア太郎は妖精です(そして俺は嫌いなやつに懐かれました)
hamapito/著

総文字数/57,042

BL23ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
――俺は嫌いじゃないよ、八神くんのこと。 出会うことのない世界線。俺たちはふたりとも着ぐるみのなかのひとだった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
【攻め】日比野駿(ひびの しゅん) 「ようちゃんが俺とキスしたいって思ってくれてるんだったらいつでもウェルカムだけど、まだ怖いとか無理してるんだったら急がなくていいから」       ××××× 【受け】三原耀司(みはら ようじ) 「……俺も、したいよ。まだ少し不安だけど……しゅんとなら大丈夫だって思えるから」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
魔法が解けた、その後も

総文字数/136,986

青春・恋愛77ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
小説家になろう×スターツ出版文庫大賞にて、大賞を受賞いたしました。 ありがとうございました! (『もう一度、君に恋をするまで。』に改題し、現在発売中です!尚、こちらの物語は応募時のままの原文となっており、書籍版とは多少異なる点がございます) 淡い恋心に気付いた中学三年生の夏。 だけど告白なんてする勇気もなくて、それでも必死に彼を追いかけて、同じ高校へと通う切符を手に入れた。 なのに、なんて現実は残酷なのだろう。追いかけたがために、私は彼が女の子と抱き合う姿を目撃する羽目になってしまったのだから。 しかし、そんな失意に暮れる私のもとに一人の老婆が姿を現す。 「ちょうど一年前に戻してやろう」 そんな胡散臭い台詞付きで。 けれど私は、得体の知れない老婆にすがってでもやり直すことを決意したんだ。 もうこんな後悔したくない、今度こそ勇気を振り絞って、この想いを告げるために。 想いが告げられる、女の子になるために。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君は僕を染め輝かす
涼川/著

総文字数/131,618

青春・恋愛12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
You shine me in your color
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
男子高校生のモテる理由

総文字数/8,219

BL1ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
あの日、キミを助けたのはオレでした

総文字数/326,125

青春・恋愛124ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
高校二年の始業式の日、階段から落ちてきた女の子を助けたのは、有馬優介(ありまゆうすけ)。 しかし、有馬は助けた女の子が気を失っていること、そしてその場に容姿の優れた友人がいたことを利用し、「助けたのはこっちだ」と嘘を吐いた。 有馬は過去に体型や容姿でいじめられていた経験があり、その頃に救った女の子から泣かれてしまった経験から、自分ではなく友人が助けたことにしたほうがいいと思ったからだ。 だが、その場にいたもう一人の女の子――熱海道夏(あたみみちか)は言う。 『本当のことを伝えて』 彼女はしつこいぐらいに、正しくお礼を受け取れと有馬に迫った。 そんな熱海道夏には、七年ものあいだ思い続けている人がいる。 過去に命を救われていたが、お礼を言えないままの――名前もわからず、顔も声も覚えていない、そんな片思いの人が。 ※カクヨム、小説家になろうにも掲載しています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
【攻め】木杉夏緒(きすぎなつお)×【受け】上原瑞記(うえはらみずき) 木杉夏緒 イケメンだけれど口が悪い。遊び人として有名な後輩。 上原瑞記 真面目でまっすぐ。中学時代のある出来事がきっかけで、人と関わるのが苦手。 「俺、先輩に決めました。次に落とす人」 そう言ったのは、学校一のイケメン後輩、木杉夏緒だった……。 菊塚工業高等学校。 この学校では、三年生が一年生にマンツーマンで技術をレクチャーするエルダー制度がある。 そのエルダー制度で上原瑞記(うえはらみずき)が組むことになったのは、学校一のイケメン後輩、木杉夏緒(きすぎなつお)。 顔とは裏腹な人を食ったような態度を見せる木杉に苛つき、厳しい態度を取ってしまう瑞記だったが、そんな瑞記にある日、木杉が言う。 「俺、先輩に決めました。次落とす人」 絶対に落とされてたまるか! と憤る瑞記だったけれど、木杉の内面を知るうちに彼にどんどん惹かれていって……。 なんでお前は俺に決めた、なんて言ったの? なんでそんな苦しそうな顔するの? なんで、俺にだけそんな顔、するの? 全部のなんでの答えは進入禁止のアイコンの向こう側……。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
はじけてなくなる恋じゃない
えけ/著

総文字数/71,838

BL14ページ

第1回 今!読みたいBL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
花屋の息子の優しいイケメン男子×芸能人の姉兄がいる超絶美人男子 ◇ ◇ ◇  高校二年生の矢上静には、幼いときから通い続ける駄菓子屋がある。数ある駄菓子の中でも、静のお気に入りは『パッチバッチ』という弾けるキャンディの入った駄菓子だった。    ある日、静がいつものように駄菓子屋でパッチバッチを手に取っていると、ずっと『気になる人』だった笹沼恵秀に声をかけられる。 「それ、好き?」  学校も学年も違うふたりは、一歩ずつ歩み寄って共に過ごす時間を積み重ねていく。  お互いの気持ちは最初から一目瞭然。けれど、これはきっと運命だから、衝動で駆け出して儚い恋になんてしたくない。  はじめから想いを寄せるふたりのもどかしい時間はいったいいつまで続くのか……?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
幼馴染からもらったのは、呪いの人形でした。

総文字数/70,406

BL24ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
 何度捨てても戻って来る呪いのクマのぬいぐるみ。その名も『モリーさん』。  それは、幼馴染である森本冬也(十六歳)が、幼い頃、引越す際に贈ってくれたもの。  間宮陽向(十六歳)は、『男子高校生がクマのぬいぐるみなんて……』と、今日もまた、それを捨てた。しかし、それはまたもや帰って来て――!?  自分のあげた贈り物が呪いの人形になっているとも知らない冬也と、十年ぶりに再会する陽向。  昔のように仲良く……と考えていた陽向だが、帰ってきた冬也は性格が悪くなっていた。  けれど、いつも嫌味を言ってくる冬也は、実は陽向のことが大好きな執着男子。陽向が怒るようなことを敢えて言うのには、理由があって――。  そんな中、陽向はモリーさんに呪い殺されそうになるのだが、その正体は実は――――!?  ホラー×青春ボーイズライフ。どうぞ宜しくお願いします♪    
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
呪いが初恋に変わるまで

総文字数/84,700

BL26ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
「これからの人生が欲しい。それ以外はなんだっていい」 初恋が憎しみに変わり、そしてまた恋になる。 狂おしい執着心が二人の人生を変えていく。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
青い風、きみと最後の夏
  • 書籍化作品
[原題]青い風、君と駆ける

総文字数/88,105

青春・恋愛160ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
中学三年生の夏。 陸上部だった水原夏瑚(みずはらかこ)は、事故で大切な人をたくさん失ってしまう。 高校生になり、無気力のまま保健室登校を続けていた夏瑚。 ある日、引っ越してしまった幼なじみの上條碧人(かみじょうあおと)と再会する。 しかし夏瑚にとって碧人は、いつまでもずっと、亡くなった親友の「好きな人」で…… 深い傷を負ったふたりが、迷い、支え合いながら、再び走りだすまでの物語。 *2022/4/28 書籍発売されました。 こちらは改稿前の作品です。書籍版は加筆・修正しており、内容が一部異なります。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 ︵︵︵︵︵︵︵︵︵︵︵︵︵₊˚  ゆるゆる系テキトーイケメン        ×  真面目で意地っ張りな後輩 ₊˚︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶︶   ヒツジの皮を被った狼×まっすぐなワンコの ぴゅあな青春ラブストーリー♡ 《攻め》城所橙士(きどころとうじ)        × 《受け》小木曽琉生(こぎそるい)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
昔から一度も勝てたことのないアイツが、どうやら俺に惚れているらしい。 今こそ、積年の恨みを晴らす時……! いつも1位の完璧男子 × いつも2位の拗らせ男子 「俺はお前なんか嫌いだ」 「うん。でも僕は雀野が好きだよ」 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 第2回青春BL小説コンテストで最終選考に残していただいた作品です。 応援ありがとうございました!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
一歳上、同級生。

総文字数/79,664

BL11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「同級生」のはずなのに、俺だけが一歳上。 たった一年の差が、名前より重くて、写真より残って、触れた瞬間に全部が壊れる気がして――だから、笑う場所も話す相手も、ずっと減らしてきた。 五月の席替えで隣になった梶山は、明るいふりをしないのに、いつも自然に人の中心にいる。 「無理すんな」って、近づきすぎない距離で言ってくるくせに、逃げ道だけは消してくるのが腹立つ。 班のこと、記録のこと、鍵のこと。小さな出来事のたびに、俺は“隠してる自分”を守るために薄い返事を選ぶのに、梶山だけがその薄さを見逃さない。 文化祭で、秘密が露見する。 終わるはずだった。終わらせれば、痛くないはずだった。 でも、校庭の端で聞こえた「寒くない?」の一言が、俺の逃げ道を塞いで、心だけをまっすぐにしてしまった。 これは、秘密を抱えたままでも、隣を選び直していく話です。 “同級生”でいたいと願う弱さも、好きになってしまった強さも、どっちも嘘にしない。 一歳上でも、同級生。 その言葉を、二人で本当にしていくまで。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
魅了体質な鬼のあやかしは、隠れ陰陽師にご執心。

総文字数/28,335

和風ファンタジー20ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「よしよし、今日から君は俺の番だ」 「い、嫌です……」 「さあ、おいで。一緒にお昼寝しようね」 「嫌なんですけど……!?」  妖力が強すぎて人もあやかしも魅力してしまう二枚目鬼と、陰陽師であることをひた隠す虐げられる少女。  あやかしと番契約を結ぶことがステータスとなっている学園で、二人の愉快な攻防のはじまりはじまり。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop