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「青春」の作品一覧・人気順

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5,105件
学年一の王子様は俺の彼氏になりたがってる

総文字数/81,707

BL16ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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「ずっと好きでした」 「……俺を?」 「小説を」 「だよな」 始まりは最悪な身バレから。 学年一の王子様、瀬名理央は何故かその日から距離が近い。 「俺、たぶん可愛いって言われたいんだと思う」
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キラキラ エフェクトがかかった幼なじみに過剰反応して俺の身体はもう限界

総文字数/56,277

BL29ページ

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【攻め】浅葉蒼真(あさばそうま) 穏やかで優しい性格。 幼なじみの葉琉(はる)が、ずっとずっと特別だった。 関係を壊したくなくて何年も想いを隠してきたけれどーー 「俺は最初から、葉琉の恋愛対象に少しも入っていない」 【受け】小川葉琉(おがわはる) 素直で裏表のない性格。少々負けず嫌い。 元カノは三人。なのに”好き”の実感だけはいつもふわふわしていた。 ある朝、幼なじみの蒼真が突然キラキラして見えてパニックに陥る。 「お前が近くにいるだけで、見るだけで、声を聞くだけで、身体が変になる」
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キミがためのシェイクスピア〜天才による天才のための青春エチュード〜

総文字数/94,813

BL23ページ

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「僕だったら恥ずかしくて舞台に立てないけどね」 演劇部の天才役者である久城蒼は、絶対に主演しか演じない男。 彼が最終公演の相手役に指名したのは冴えない演劇部員の神野洸太。 その理由は、セリフを全部覚えているから。 それもそのはず、その脚本を書いたのは神野なのだから。 三年間も裏方に徹していた神野は久城の相手役に自分は相応しくないと辞退しようとするが——? *** 久城蒼【攻】 主演しか演じない演劇部の天才役者。 横暴で冷徹な悪魔のような男……? 神野洸太【受】 脚本しか書かない演劇部員。 小鼠に例えられるような冴えない男……? ***  ——いや、まさか。  そんなわけがない。  そんなはずがないんだ。 「お……俺って——」
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【攻め】深山裕次郎×【受け】浅海聖夜 美形先輩攻め×平凡後輩受け 「お見知りおきしないで下さい!」  高校一年生の浅海聖夜(あさみ いぶ)は、夏休みに公立図書館に本を返却しに行った。そこで返却の担当をしていたのは、学校一の問題児である二つ年上の先輩 深山裕次郎(みやま ゆうじろう)だった。その美しい見た目とは裏腹に、彼は喧嘩っ早いのが有名で、停学処分を繰り返しているような生徒。彼に弱みを握られたが最後。その生徒は次々と退学しているという噂だ。  そんな裕次郎に、カバンに隠し持っていたBLマンガを見られてしまう。  弱みを握られてしまった聖夜だが、何故か彼に気に入られて――!?  最悪な出会いから始まる青春BL。どうぞよろしくお願いします♪
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今日も陽キャが「好き」ってうるさい

総文字数/64,657

BL10ページ

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完結しました。 作品ページにあるグッドボタン、そして感想をいただけたらとても嬉しいです…!!
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白石律の、走る理由が変わった日

総文字数/37,084

BL6ページ

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去年のインターハイ400mハードル決勝。 その瞬間から、律の走る理由が変わった。 前だけを見ていた律に、黒瀬隼人の声が風に乗って届いた。 同じ部活、同じ部屋にいるはずの先輩の存在は、いつも遠くて近い。 跳ねる心臓が、少しずつ君に向かって強くなる。 予選のスタートラインで白線を踏みしめる律の背中を、隼人の声が押す。 これは、誰かの視線に気づき、もう嘘をつけなくなるまでの物語。
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聴かせてよ、君の声を。

総文字数/30,870

BL12ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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対面だとうまく話せないコミュ障の水沢詩音。 クラスの人気者であり高身長イケメンの結城弥玖。 まったく接点のなさそうな二人だが……? ✿✿✿ おすすめは第九話から第十二話まで 友達以上恋人未満なふたりの関係性をお楽しみください♪ ✿✿✿ この作品はカクヨムさんでも期間限定で公開中 コンテスト参加作品✨ いいね、で応援していただけたら幸いです♪
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無口でクールな天然男子×告られるのが生き甲斐のモテモテ男子の幼馴染BL! 初めまして。BL小説を書くのは初めてですが、好きと萌えを詰め込み、楽しみながら書いています。 長編を書くのも初めてですが、最後まで書き切れるように頑張ります。よろしくお願いいたします! 2026/5/6追記:完結しました!それに伴い、大幅に加筆修正を行いました。
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女装した俺に声をかけてきたのは、生徒会副委員長の夏樹孝明先輩。 俺の女装は完璧だったはずなのに、なぜ、夏樹先輩には見破られてしまったのだろう。 「みんなには秘密にしてあげるから、女装するのは俺の前だけにして」 しかも、なぜかそんな約束事を持ちかけられて……。 ※ こちら元々、エブリスタさんのみで公開していたものを改稿してノベマ!でも公開します。
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ALTER-LINK

総文字数/98,358

BL20ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
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『面』を被ったさんすくみの恋愛模様。 春山瑛斗 金髪で口が悪く、一見女好き。実はゲイで、幼馴染の秋也に五年間片想い中。剣道は出小手が得意。 白濱冬梧 進学校の秀才。183cm、上段。普段は飄々としているが、瑛斗の前でだけアホになる。三年前から瑛斗に片想い中。 大瀧秋也 道場の跡取り。インターハイ出場を狙う真面目な剣道男子。ゲームでは指示厨と化す。 五年片想いの幼馴染を落とすため、MMORPGで完璧美少女になった瑛斗。 謎の古参プレイヤーPICOに恋愛相談をしながら順調に攻略を進めるが、現実ではもう一人の幼馴染・冬梧がなぜか最近やたらと気になる。 ゲームと現実、偽物と本物。二つの世界が繋がった先でようやく辿り着いた両想い。 「じゃあ付き合お」 「やだ」 ……なんで!? 美少女アバターから始まる、幼馴染三人の青春×剣道×MMOラブコメ。
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その名前で呼ばないで
うた/著

総文字数/20,099

BL6ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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大学デビューを目指してダイエットに励んだ持田は、入学早々、中学時代のイケメン同級生・黒川に再会してしまう。 「ずいぶん垢抜けたな、おもちくん」 意地悪く笑いながら、かつてのあだ名で呼んでくる黒川。 警戒心を強める持田だけど、ふとした瞬間に黒川のさりげない優しさを知っていき……。
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──当真(とうま)が、んな扱いされてたのほんとむかつく。……何が当て馬だ。当真は俺の彼氏だってのに。今まで気づいてなかった自分にも腹立つ。 俺はずっと、一個下の縁(えにし)は、過保護で世話焼きな幼なじみだと思っていた。なのに、どうやら縁は俺の彼氏だったらしい。 だけど、そんな縁に「俺たちっていつの間に付き合ってたの?」なんて言えなくて──。 独占欲つよつよ世話焼きな年下攻め×たまごサンドに目がない無自覚受けの幼なじみBL。 ※表紙はデザインツールCanva(https://www.canva.com/)の有料イラストを使用させていただき、自分でデザインしています。
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引きこもりの僕、麻倉 渚(あさくら なぎさ)と、人気アイドルの弟、麻倉 潮(あさくら うしお) 同じ双子だというのに、なぜこんなにも違ってしまったのだろう。 時々ふとそんな事を考えてしまうけど、それでも僕は、理解のある家族に恵まれ充実した引きこもり生活をエンジョイしていた。 僕は極度の人見知りであがり症だ。いつからこんなふうになってしまったのか、よく覚えていない。 本音を言うなら、弟のように表舞台に立ってみたいと思うこともある。けれどそんなのは無理に決まっている。 だから、安全な自宅という城の中で、僕は今の生活をエンジョイするんだ。高望みは一切しない。 なのに、弟がある日突然変なことを言い出した。 「今度の月曜日、俺の代わりに学校へ行ってくれないか?」 ありえない頼み事だから断ろうとしたのに、弟は僕の弱みに付け込んできた。 僕の推しは俳優の、葛城 結斗(Iかつらぎ ゆうと)くんだ。 その結斗くんのスペシャルグッズとサイン、というエサを目の前にちらつかせたんだ。 悔しいけど、僕は推しのサインにつられて首を縦に振ってしまった。 え?葛城くんが目の前に!? どうしよう、人生最大のピンチだ!! ✤✤ 「推し」「高校生BL」をテーマに書いたお話です。 全年齢向けの作品となっています。 よろしくお願いします。
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俺のファンがメロ過ぎる

総文字数/23,749

BL5ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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 ド陰キャの俺には誰にも言えない秘密がある。  それは、俺が謎に包まれた人気歌い手『月灯』であること。  ある朝、電車内でうっかりスマホを落としてしまった俺は、月灯の映った画面を後輩に見られてしまう。  身バレしたかと焦る俺に、彼は目を輝かせ言った。 「もしかして、月灯のファンですか?」 「へ?」 「実は俺も月灯の大ファンで!」  ――それから、俺の羞恥と罪悪感に耐える日々が始まった。 距離感バグりイケメン後輩 × コミュ症陰キャメガネ先輩 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー作品です。 応援していただけたら嬉しいです。
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小鳥遊くんの心の声は、存外騒がしい
ryon*/著

総文字数/53,022

BL21ページ

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……だけど一番騒がしかったのは、俺の心の声なのかもしれない。 ※表紙には、ぱくたそさんのフリー写真をお借りしています。
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眠り姫にはアラーム係の声しか届かない

総文字数/29,383

BL16ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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なにをしても起きない人っているよね 爆音でアラームを鳴らしても、 身体を揺すられても、 耳元で叫ばれても、 ベッドから落ちても…… 僕もそういう人間だ なにをしても朝スッキリ起きることのできない僕は、 けれども「後輩くん」に起こされると不思議とパチッと目が覚める それを知った周りは、彼を勝手にこう呼びだした ――古都音るいの『アラーム係』と ◇◇◇ 遅刻・居眠り常習犯で周りから『眠り姫』と呼ばれる古都音るいは、なぜか2歳年下の後輩 来栖亜蘭(あらん)に起こされるとすぐに目覚めることができる そのことが判明した春の日から、亜蘭は毎朝るいの家まで起こしに行くようになる 「寝起きの先輩を見れるのは、俺だけの特権なんです」         なにをしても起きない眠り姫先輩                ×  眠り姫を唯一目覚めさせることのできる、アラーム係の後輩くん 一人ぼっちだった二人が紡ぐ、たった一年の高校生活の軌跡のお話 【9月26日、誤字を修整しました】
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【書籍化】好きだから困ります
  • 書籍化作品
[原題]好きだから困ります
みな丸/著

総文字数/61,103

BL9ページ

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【書籍化】 ・2026年4月20日 BeLuck文庫より書籍化 ・書籍化の際に大幅加筆・改稿をしています ※こちらは加筆、改稿前の作品となります 「そんなに俺のことが嫌い?」 紫野咲也は喫茶店で働く高校2年生。 同じく喫茶店で働く1つ年下のイケメン、葵に絶賛”嫌われ中”の身だ。 基本的に塩対応、目が合うことすらなく、毎回睨みつけるような視線を葵は咲也に向けてくる。 それなのに土曜日のシフトはいつも2人きりで、毎週気まずい思いばかり。 テストで赤点も取ったことだし、勉強のために土曜日のシフトから抜けます!お互いその方がいいよね、と思いきや葵はなぜか反対のようで…? 勉強が理由なら自分が教える、とまで言われだし咲也は大混乱。 「代わりの人が決まるまでは出るから」 「違う。全然わかってない。人が足りなくなるから困るわけじゃないです」 「他に何が困るんだよ」 お前は俺が嫌いだろ、と告げれば葵は真っ赤な顔で叫ぶ。 「好きだから、困るって言ってるんです」 「あなたのことが好きだから、会う日が減ったら嫌で、困るっていってます!」 イケメンなクール男子かと思えば、すぐに顔を真っ赤にしちゃう可愛さと、両想いになるためならどんな手段も問わない押せ押せでかっこいい面を持つ葵に、咲也は振り回されることになり…⁉ 一途でイケメンだけど可愛い年下×地味顔だけど世話焼きで男前な年上の、互いを『可愛い・かっこいい』と思い合う純愛ストーリー。 ◆登場人物 紫野咲也(しの さくや) 高校2年生。家の近くの喫茶てアルバイト中。バイト先の後輩に嫌われすぎているのが目下の悩み。 地味顔で数学が苦手だが、世話焼きで男気のある性格。 葵にアタックされはじめて戸惑いながら惹かれていくが、実は恋愛に至れない事情がある。 葵(あおい) 高校1年生。咲也のバイト先に半年前からやってきた。 イケメンで不愛想だが、クールという言葉で周囲が納得してきた。 冷めてそうに見えるが、実は喜怒哀楽が激しく、好きな相手の前では上手におしゃべりができない。 前から咲也のことが好き。
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小学生の時、親同士の再婚(ただし事実婚)で兄弟になった玲と佑士。 同じ高校に通っているのに、佑士からは 「学校では他人のふりな」 と言われてモヤモヤしている。 ある日、佑士が風邪を引いたのをきっかけに、隠されていた彼の溺愛があふれ出す。 「人のこと軽々しくイケメンとか言うんじゃねえよ。どんな顔したらいいか分かんなくなるから、適当な感じで褒めんのはやめろ。……うっかり喜んじまうだろ」 「俺は、おまえにキス以上のことだってしてえんだっつうの」 佑士の言動にドキドキするこの気持ちは、恋なのかな──? 新見 玲(にいみ れい)受 高2。 心の声がうるさいタイプの平凡男子で主人公。陰キャ寄り。トラウマ持ち。佑士の義理の兄。 宮之原 佑士(みやのはら ゆうし)攻 高2。 玲とは中学に上がってから不仲になった。ダウナー系の雰囲気をまとっているが、クラスの陽キャ集団トップ。顔がいい。玲の義理の弟。 (他サイトにも投稿しています)
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バイト先の完璧男子が俺だけに素を見せてくる
  • 書籍化作品
[原題]溶けない恋を教えてよ
南コウ/著

総文字数/43,804

BL15ページ

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「恋なんて、いずれはどろどろに溶けて消えるじゃないですか。俺はそんなものに執着するつもりないんで」  アイスクリーム屋のバイトで知り合った年下の先輩・七瀬佑真は、恋愛には興味がないらしい。  俺だって同じだ。いつか終わるかもしれない幸せなんて、最初から欲しがらなければいい。そうすれば無駄に傷つくこともないのだから。  そう思っていたのに――。 「これからは、俺以外の前で笑うの禁止です」 「キョウさん呼びは、俺だけの特権ですから」  最初は冷たかったくせに、仲良くなった途端、独占欲をチラつかせてくる。  そんなこと言われたら、勘違いしそうになるんだけど……。  さらに――。 「俺、キョウさんとなら、キスしたいですよ」  花火大会の日、七瀬は平然と言ってのけた。  悪い冗談だと思っていたのに、夏休みが明けた頃にあいつは本当に唇を奪ってきて……。  七瀬のそれは、恋ではないの?  俺はもう、ただの先輩後輩とは思えないよ。  七瀬は恋なんて溶けて消えると言っていたけど、今でもそう思ってる?  俺のことも、いつか興味なくなるの? ☆2026年7月にBeLuck文庫より書籍化!4話まで試し読みできます ☆書籍番外編『年上の彼氏とずっと一緒に』では、ちょっと大人になった二人の初夜が収録されています
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