小説を探す

「切ない」の作品一覧・人気順

条件
切ない | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | 現代ファンタジー

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
216
チャンス-キミだけのラブソング
Writer Q/著

総文字数/12,447

現代ファンタジー6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「10年後の今日、また、ここで会わない?」遠い七夕の日の約束。あの河川敷に、君は時空を超えて現れた。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
六花の薔薇

総文字数/149,832

現代ファンタジー90ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
希望を捨てた少女 人間種 × 希望を探す青年 吸血種 交わるはずがなかった。 交わってはいけなかった。 ふたりが出会う時血を巡る過去の記憶が蘇る。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ブルージュからの絵葉書
詩一/著

総文字数/9,666

現代ファンタジー5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
誰かのためにその言葉を使いたい。劣化コピーではない、本物の言葉で。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
それぞれの未練
笑夢/著

総文字数/1,307

現代ファンタジー2ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
思い出の花をどこに咲かそうか

総文字数/6,227

現代ファンタジー6ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
ホテルのラウンジから大好きなメロディが聞こえてきた。 『YOUR SONG』 ピアノを弾いていたのは髪の長い女性だった。 しかし、弾き終わっても拍手は聞こえてこなかった。 誰も聞いていなかったのだ。 たまらなくなって後姿に拍手を送ると、ピアニストは振り向いて、はにかむような笑みを返してくれた。 その瞬間、男と女の物語が始まった。 それは、辛くて、切なくて、でも、明日への希望に満ちていた。 ✧  ✧ ネット専業旅行代理店の社長と女性ピアニストの絶望と再生と希望と愛と奇跡の物語。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
最後の幸せなクリスマス
桜詩/著

総文字数/8,009

現代ファンタジー7ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
志鎌くんは笑わない。

総文字数/8,605

現代ファンタジー16ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
幼馴染の私でさえ見たことの無い、 彼のその笑顔。 笑わない理由は 彼自身しか知らない。 そう、 志鎌くんは笑わない。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
あの日のきみにさよなら

総文字数/65,854

現代ファンタジー45ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
エマは高校2年生の女の子。 大好きな恋人・基樹(もとき)のために努力を惜しまず、学校外でもお洒落で可愛いと言われるようになった。 高校のミスコンでもグランプリを受賞し、基樹の自慢の彼女に近づいたと思ったそんな矢先、突然基樹から別れを告げられる。 理由は、『好きな人ができた』とのこと。 基樹はエマが中学時代にずっと片想いをしていた憧れの相手であり、ようやく想いが叶った理想の恋人であった。 失恋後、現実を受け止められないエマは、ぼんやりある場所に向かう。 そんな彼女は気がつくと母校の中学校にいて、懐かしの顔ぶれと再会する。 少しずつ違和感と異変に気づき、困惑するエマは、そこでなぜか中学生の基樹と出会うこととなる。 なんと、エマは3年前にタイムスリップしていたのだ。 もとの世界へ戻るため、様々な試行錯誤を繰り返すエマは中学生の基樹の協力も得て、中学時代にできなかったことをひとつずつ体験していく。 ―――――――――――――
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ただ、その響きだけで

総文字数/9,211

現代ファンタジー17ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ただ、ただどうしても、 きみの居ない世界を、 受け入れたくはなかったんだよ。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
闇夜姫に恋を囁く

総文字数/122,477

現代ファンタジー81ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
古代「斎王」の裏の存在とも言われる『闇夜姫』を研究していた大学教授助手の朝日奈弘弥(あさひなひろや)は、東京早稲田にある名門女子大学に助教として雇われることになった。 そこで学長に引き取られたその女子大に通う花崎世依(はなさきよい)に出逢う。 謎を秘めた大学、古代から魔を祓う仕事をしていた『宵闇師(よいやみし)』が崇拝する『闇夜姫』。 そんな闇夜姫には絶対的なタブーがあった。 現代から隠された闇夜姫を明らかにしようとする宏弥へ周囲は各々の思惑で接近していくと供に、闇夜姫には危険が迫っていた。 闇夜姫を研究する恋がわからない宏弥、幼い頃から縛られ恋をしたいと望む闇夜姫。 各々の思いはどこに進むのだろうか。 2023/03/29 今読みたい作品、切なくも温かい現代ファンタジーに 選んでいただきました、ありがとうございます! お礼にフォロワー限定公開で、世依視点の番外編をご用意しました。 少し甘めですのでよろしれば。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
きみが春なら

総文字数/27,152

現代ファンタジー15ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
20世紀のロシア。 革命後、未だ混乱の中にあるサンクトペテルブルクで悪事を働き生計をたてる青年、イーヴァン。 「俺は詐欺師だぞ!君を騙すなんて……簡単なんだよ」 悲しい過去により教会の修道院で暮らす黒髪の女性、ハル。 「過去に何があっても。私の中でのあなたはただ優しくて、とてもあたたかい人よ」 惹かれあい、困難を乗り越え結ばれた二人は、身を寄せた異国で幸せに暮らしていた。 しかし突然、ハルが次期国王となるロレンツォ王子の結婚相手に指名されてしまう。 「お前はもう籠の中の鳥だ。ゆっくり可愛がってやる」 孤独に震えるハルを支える王子の側近、マナト。 「こんな暗い所で。一人で泣かないでくれ」 交差する運命と恋心。 最後に幸せになるのは誰か ── 。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
FOUR SEASONS

総文字数/27,618

現代ファンタジー27ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ウィルにはすべてがあった──若さ、美貌、名声、金、女。 冷血高慢に周囲の人々を見下していた彼は、ある夏、突然の事件に巻き込まれその栄光のすべてを失ってしまう。 そして、声さえも自由にならなくなった彼に、訪れる奇跡とは。 なにもかもを失った男と、ひとつの愛と、流れる四季の物語。 * * * ウィリアム・E・ボストン二世 金髪碧眼の美貌を誇る元テニスプレイヤー。 エリー ウィリアムの義理の妹。地味な眼鏡っ子だった。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
真夜中の魔物

総文字数/31,997

現代ファンタジー16ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
寂しくて、会いたくて、会いたくない人がいる。 その夜、突然、彼女の部屋に密かに思いを寄せる青年が現れた。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
満ちる孤独の青年よ
明日葉/著

総文字数/13,926

現代ファンタジー14ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
100回目の『初恋』、君が知らない甘い嘘

総文字数/51,877

現代ファンタジー30ページ

スタ文創刊10周年企画「読むだけじゃない読書体験」小説コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
「100回の絶望を越えて、僕は君を愛し抜く。たとえ、世界がそれを許さなくても。」 本作は、救済という名の執着に囚われた少年と、その愛の深淵に触れた少女の物語です。 物語の幕が開くのは、冷たい雨の降るあの日。 なぜ朔夜は時間を巻き戻し続けるのか? なぜ紬希は死の運命から逃れられないのか? そして、何度も塗り替えられた世界に刻まれた「ノイズ」の正体とは――。 読者の皆様には、朔夜と共に100回分の重すぎる愛を体験し、紬希と共にその愛の是非を問い直していただきたい。 ページをめくるたびに明かされる真実と、徐々に崩れていく日常。 最後に待ち受けるのは、神様さえも予測不能な「101回目」の答え。 二人の旅路がどこへ辿り着くのか、その衝撃の瞬間をぜひあなたの目で見届けてください。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
星影のステラ

総文字数/7,874

現代ファンタジー13ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ これは、世界でたった一人の”キミ”へ向けた手紙です。 ―――「もし過去に戻れるなら、貴方はなにをしたいですか?」 ―――「え…?」 高校二年生、夏。五月六日、橘澪の友達、竹中千紗が、電車に引かれて ――――死んだ。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
陰霖に揺れるキミ

総文字数/6,138

現代ファンタジー8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
季節は梅雨。 高校生の夏輝は長く続く雨の中、傘を差して下校するその帰路の途中。自宅近くの脇道。 その細道の先には木々に覆われ、静かに聳え立つ石造りの鳥居がある。 その先の祠の前に人影が見えた。 傘も差さずに立つ女性。 長い髪は雨水に濡れ、俯いてる顔は伺えない。 得体の知れない恐怖に逃げ出したいが、足は動かない。 そして降り続く雨の中、こちらの気配に気づいたのか彼女はゆっくり顔を上げた。 視線が交わる。 その瞬間、その女性は驚くような表情の後、何故か泣き出しそうな表情をした。 雨は世界の全てを曖昧にする。 色も音も時間さえも。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop