ミステリー小説一覧

Toy Child -May This Voice Reach You-
厚哉/著

総文字数/665,955

ミステリー160ページ

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過激な表現は控えておりますが、ストーリー上に暴力、薬、銃などのアイテムが出てきます。 人によっては不快と感じる部分もあるかもしれませんのでお読みになる前にご注意ください。 医学的な部分の記載については情報不足の部分もあり、実際とは違う場合もあります。 また、現代において違法とされること、物に関して、作者は一切容認してはいません。 この小説は中学生くらいの頃から書き始めて、ストーリーを再編したり設定を手入れしたりして何度も書き直してようやく仕上げたものです。 ミステリーカテゴリに入れていますが、ファンタジーなのかSFなのかちょっと不明な展開です。 原案がかなり古いのと、とても長いので、気が向いたら読んでいただけると嬉しいです。 ・1000PV超え、たくさんの方に来ていただけてとても感謝しています! ほんとうにありがとうございます
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中学生による警察官銃撃事件をベースに、過酷な環境で生きる若者たちの姿を描いています。ちょっと息苦しい今を生きるヒントになればと思います。 ある女の子を本気で好きになった男の子が考えた完全犯罪。その想いを感じていただけたらと思います。
シロップちゃんが困ってる
狭倉朏/著

総文字数/2,911

ミステリー1ページ

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喫茶店の店員さんシロップちゃんが困ってる! 「僕」はそれの解決に乗り出す。 ほのぼの日常の謎ラブコメ。
東雲塔子の事件簿1-木島香の困惑
山井縫/著

総文字数/14,404

ミステリー8ページ

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女子校生、東雲塔子が身の回りに起きる謎に挑む
ペルソナ

総文字数/109,111

ミステリー122ページ

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貴方は《貴方自身》を抑え、《正しく》あることが出来ますか――? ※誹謗中傷などは受け付けておりません。 ※野いちご、ベリカフェにも公開しています。
羊は推理ではなく仮説を解く

総文字数/92,194

ミステリー14ページ

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「あくまで仮説だから否定とかしてもらっていいけど、反論ある?」 *2020/6/16…修正しました。
蒼緋蔵家の番犬 1~エージェントナンバーフォー~

総文字数/317,264

ミステリー266ページ

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他者から見れば、その「戦闘能力」と「殺戮衝動」は異常だった。学生時代にエージェントにスカウトされた雪弥は、最年少で一桁ナンバーになった最強エージェントとして知られていた。 日本人なのに、青い目。灰色かかった髪――彼の「爪」はあらゆるもの、そして怪異さえも切り裂いた。 『蒼緋蔵家の番犬』 彼の知らないところで『エージェントナンバー4』ではなく、その実家の奇妙なキーワードが、彼自身の秘密と共に、雪弥と、雪弥の大切な家族も巻き込んでいく――。
人形堂へ、ようこそ

総文字数/34,021

ミステリー59ページ

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お客様各位。 ・・・表の扉に〝ただいま留守にしています〟のプレートが掛かってる際は、決して聞き耳など立てられませんように。 邪魔をするものは、消されてしまいます。 永遠に、この世から。 人形堂より。    
この夢が終わったら、また君に逢いに行く

総文字数/88,662

ミステリー129ページ

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夢を見た。 その夢が何だったかなんて、目が覚めてしまえばすぐに忘れてしまう。 そんなちっぽけな夢。その程度の夢。 いつもならそうだったはずなのに、その日だけは違っていた。 —————————————— 2020.05.01~ ノベマ!編集部オススメ選出 ありがとうございます! ——————————————
菜野花畑星乃の美術手帖

総文字数/129,956

ミステリー145ページ

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ぼっち系乙女と真面目系風紀委員による美術系ミステリー
- 群青 - 桜変化

総文字数/31,979

ミステリー12ページ

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その店には、寒桜のようにキリリと美しく、 どこか儚い、女性がいた。 名は、ユキという。
死人は口ほどにモノを言う

総文字数/32,201

ミステリー9ページ

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「死体って結構おしゃべりなのよねー」 彼女は自信満々にそう口を開いた。
悪夢はカモミールティと一緒に

総文字数/28,940

ミステリー32ページ

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最後まで読んだとき、物語の印象が変わる・・・
雨の滴と恋の雫とエトセトラ

総文字数/162,305

ミステリー50ページ

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春休み、突然の雨の日に何気に見知らぬ人に傘を貸してしまった。 その後、傘を貸した人が隣のクラスの男の子だと知ってびっくり。 かっこいい風貌から学校ではモテモテの人だった。 声も掛けられず見てみぬフリの毎日だったけどある雨の放課後に 一緒に帰ろうと傘を貸した男の子から突然声を掛けられた。 その同じ日。 話したこともなかった中学時代の同級生が現れ、突然の告白を受けてしまった。 この日から非常にややこしい三角関係が始まった。 でも、そこには何か引っ掛かることがあって・・・ 突然振ってきた雨の滴は恋の雫となって降り注ぐ。 雨の日の出会いと過去の記憶の恋ミステリー。
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 ――これは一人の少年の手記。  荒井真守はある日、他人の寿命が見えるようになった。  だが、彼にできることは何もない。ただただ相手の寿命が減っていく、それを見守ることしかできない。何故なら真守は極めて一般的な学生に過ぎず、物語の主人公でもなかったのだから。  そんな諦めが板についていた。  しかしそんなある日、真守は一人の少女と出会う。  これは稀有な力を持ってしまった少年と、薄命な少女。  そして、それを見守る人々の追体験である。
さよならって言っても仕方ないよね
益木永/著

総文字数/12,757

ミステリー8ページ

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『注意書き』 ※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件とは一切関係がありません。 ※終盤、一部過激な描写が登場します。苦手な人はご注意ください。 ※本作品はアルファポリス、小説家になろうにも掲載しています。
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