早瀬さくらは謎をとかない

ランクイン履歴

ミステリー12位(2026/06/10)

ミステリー

早瀬さくらは謎をとかない
作品番号
1777885
最終更新
2026/06/09
総文字数
20,595
ページ数
2ページ
ステータス
未完結
いいね数
10
ランクイン履歴

ミステリー12位(2026/06/10)

教室の真ん中、太陽みたいに笑う君がいた

いつもまっすぐで一生懸命で、友達だってたくさんいる。


それでも、知らなかったよ。




明るい太陽の裏にはいつだって、黒く沈む月があること。
あらすじ
新人教師・早瀬さくらはテニス選手を目指していた。
しかし、大会直前の骨折により夢を断念。

今はテニス部の顧問として働いているが、ある日を境に、テニス部長が現れなくなった。

そんな早瀬のもとに、ある一人の生徒が命を落としてしまう。


命を落とした少女、消えたテニス部長、早瀬さくら。
そのすべての繋がりが開かされたとき、事件はおきる…。

この作品の感想ノート

こんにちは!
著者の香月せいらです!

今回は早瀬さくらは謎をとかないをお読みくださってありがとうございます。

ぜひ、読んだ感想を書いていただけると嬉しいです♡°˖✧◝

2026/03/22 16:14

この作品のひとこと感想

すべての感想数:4

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