現代ファンタジー小説一覧

23時59分のランプ電車

総文字数/6,422

現代ファンタジー2ページ

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心のランプを、大切なあかりを、お届けします。 疲れた夜を優しくほぐす、とある真夜中の「本当の終電」 さあ、あなたの心に灯る光の名前を教えて。
【短】吸血鬼様、お届けに参りました。
マポン/著

総文字数/6,234

現代ファンタジー2ページ

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どんな血がお好き? 2025/02/04 公開
それはなかった事にしてください

総文字数/3,200

現代ファンタジー1ページ

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放課後、私が見つけたのはトラに変化した幼馴染だった。
観葉植物少女

総文字数/9,858

現代ファンタジー3ページ

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安定が好きな主人公と好奇心旺盛で観葉植物に取り憑いている少女の姿をした亡霊との日常です。 [重複投稿] 小説家になろう カクヨム
死神の名付け親
kamizaki/著

総文字数/3,463

現代ファンタジー1ページ

一会《ひとえ》食堂

総文字数/3,426

現代ファンタジー1ページ

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一つの食堂を通して起こる、ちょっと不思議な物語。
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女番長と魔法少女の、運命的な出会い。 それは幸福の始まりか、あるいは破滅の序章か?
未来を確定できる日記帳

総文字数/3,231

現代ファンタジー1ページ

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『この日記帳に書いたことは事実になります。未来を確定できる日記帳です』 書いたことが本当になる日記帳を拾った少年が、日本代表のサッカー選手として出場したいと書いたのだが……。この日記の効力は本物か? 過去と未来の自分との接触で少年の心はどう変化するのか?
俺が彼女を二度殺した理由。
AT限定/著

総文字数/125,332

現代ファンタジー44ページ

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「罪悪感」なんて、許されたい奴の自己満足。
PRINCESS SWORD―姫のツルギは恋を貫く―

総文字数/155,809

現代ファンタジー95ページ

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運命というものがあるのなら、それは、多数の枝を持つ大樹のような姿をしているに違いない。 何かの本で、そんなふうに読んだ。 恋に恋するお嬢様、鈴蘭がある夜見た夢は、鮮烈な流血のウェディング。 赤い雫のしたたる銀色のツルギを振るう彼女は―― 「1度リセットさせて。必ず、わたしが幸せな未来を創るから」 相応の代償を差し出すならば、どんな願いでも叶える宝珠、四獣珠。 その預かり手として異能を授かった鈴蘭は、同じ異能使いたちと出会いながら、恋する心を自覚していく。 振りかざすツルギは血に濡れて、“運命の一枝”は病み続ける。 それでも彼女は恋をする。 学園ラブ×異能×暴走族×SFファンタジー×ロック! *** 「運命の一枝」シリーズ: 同じ登場人物による別々の物語。パラレルワールド。 運命は多数に枝分かれするものだから、ほんの些細なきっかけで、彼らは別々の道をたどり得るのだ。
金魚鉢にレモンを

総文字数/31,959

現代ファンタジー20ページ

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赤いべべ着たかわいい金魚。ひらりひらりとやって来た。
ひかりのみこ

総文字数/17,777

現代ファンタジー7ページ

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 未来に生きながら、古風なこと、言葉遣いを好む、気難しいけれどどこか抜けている貴光を描きました。
firework:homeworks

総文字数/19,469

現代ファンタジー20ページ

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女子高生の青春モノです。
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 繁華街の外れにある。雑居ビルの地下に、そのバーはある。  繁華街は、今日も噂話に花が咲いている。都市伝説から、街で発生した事故や事件の話。  たくさんの噂が存在している。 「知っている?」 「何?」 「雑居ビルの地下にあるバーの話」 「え?何?知らない」 「昼間しか営業していないバーらしいのだけど、夜にバーに訪れると・・・」 「え?ホラー的な話?都市伝説?あのバーなら知っているけど、昼間しか空いてないよ?夜に行っても暗いだけだよ」 「うん。だから、強い。夜を焦がすくらいの”願い”が無いとダメ。”願い”の手助けをしてくれるみたい」 「手助け?」 「そう、”手助け”。それ以上でも、それ以下でもないって話だよ」 「へぇ・・・。でも、でも、あのマスターって・・・」 「うん。不思議だよね。いろいろ知っているけど、流行の話とかには疎いよね」 「うんうん。なんか、子供から急に大人になったみたいな人だよね」 「そうそう。それに、カウンターの奥の席には誰も座らせないみたいだよ」 「えぇ・・・。意味深」 「なんかね。私の友達が、聞いた話だよ。マスターの死んだ奥様の予約席だって・・・」 「えぇ嘘・・・。私は、あの席は、マスターの親友の予約席で、あのドライフラワーの送り主だって聞いたよ」
アイフォーン
マロ/著

総文字数/2,357

現代ファンタジー4ページ

僕は今も夢を見ているのだろうか。

総文字数/430

現代ファンタジー1ページ

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物語を考えるのは苦手ですが、書いてみました。 面白いと思って頂けたら幸いです。
妻が座っていた~浮気がバレた僕と彼女の奇妙な18週間

総文字数/44,083

現代ファンタジー15ページ

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家に戻ると、そこに妻が後ろを向いて座っていた。浮気をした僕に、離婚届を置いて出て行った妻が。
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