青春・恋愛小説一覧

笑顔の理由。
春顔/著

総文字数/5,100

青春・恋愛4ページ

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ただの後輩……のはずだった。今日までは。
8月、雪の降る世界で君を見つけた
微炭酸/著

総文字数/99,066

青春・恋愛34ページ

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冬の枯れ桜を見つめる君に恋をした
僕は、ここにいてもいいですか。

総文字数/10,298

青春・恋愛8ページ

「17歳の“正解”」小説大賞 byスターツ出版文庫【短編部門】エントリー中
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好きな人には、好きと言えないーー 告白されるたび 自分の恋は叶わないと知る高校生の君島麟太郎 唯一心を許せる家庭教師・直海との出会いが 彼の人生を少しずつ変えていく *この物語は「君島准教授、ちょっといいですか。」のスピンオフですが、この作品だけで独立しています。
君のこと

総文字数/2,190

青春・恋愛4ページ

仮面の太陽

総文字数/87,056

青春・恋愛31ページ

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いつわりだらけのわたしを、好きになれますか。
この世界にきみさえいれば、それでよかった。
[原題]涙で海ができるまで

総文字数/115,968

青春・恋愛225ページ

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ねえ、聞いて。 私がこれから大人になって たくさんの言葉を覚えて 果てしない未来を生きたとしても きみからもらった宝物は 永遠に色褪せることはない。 悲しいのに、寂しいのに 会いたくて仕方がないのに なんでかな。 空を見上げて流れた涙は 今日もすごく優しいんだ。 *2018年・5月25日/完結、公開* 原題・《涙で海ができるまで》 \2020年・2月/ ブルーレーベルから書籍化 こちらは修正加筆前です。 読みづらい箇所があると思いますが、 書籍の際には読みやすくしておりますので、 サイトとの違いもお楽しみいただけたら 嬉しいです。よろしくお願いします!
キミと秘密の放課後契約
瑚雲/著

総文字数/6,880

青春・恋愛8ページ

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 夕焼け色に染まる窓。  だれもいない教室。  キャンバスの上を走る鉛筆の音。  息を呑むのもためらいそうな静寂。  君と自分と、交わらない視線。  「放課後だけ、わたしのものになってください」      ほんのちょっとの勇気と、  鉛色を重ねて。   
君が残した青をあつめて
  • 書籍化作品
[原題]青をあつめる

総文字数/50,684

青春・恋愛28ページ

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2019年10月28日、スターツ出版文庫より書籍発売予定(「青をあつめる」より改題)。 1章と、2章序盤までの公開となります。
明日への扉 ~~ 伝えたい気持ち

総文字数/32,508

青春・恋愛28ページ

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下を向いていたら、虹を見つけることは出来ないよ。 転ぶ事などなんの恥でもない、 そこから起き上がらない事こそ恥  ☆☆☆☆☆  ☆☆☆☆☆ ”大好き” ―― ”愛してる” ―― なんてありきたりな言葉だけじゃ言い表せないくらい。 互いの熱い想いが体から溢れる。 もう、何があろうと離さない。 もう、何があっても離れない。 何十年、何百年、何千年一緒に時を超えよう。 キミを愛してる……。
春野月子はひとのきもちがなんでもわかる

総文字数/31,240

青春・恋愛6ページ

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人の顔色を読み 人の希望通りの行動ができる人気者 (なんでこんな簡単なことがみんなできないの?) × クールで近寄りがたい美少年 (本当はぐるぐる考えすぎて言葉にできないだけ!) 🌙 *⁠.⁠✧ 人の感情が手に取るようにわかる月子は人気占い配信者。 本当は占いなんてできないけど、 相談を聞けば的確なアドバイスができる。 人の感情をきちんと読み取れば、すべてうまくいく。 どうしてみんなこんな簡単なことができないんだろう。 そんな月子の配信に、実名でお悩み相談が……! それは同じクラスのクール男子・夏目くん。 夏目くんの悩みは 「人とうまく話せずに怖がらせてしまうこと」 何度も相談が届くうちに夏目くんのことが気になる 不器用な夏目くんと時間を共にして 気持ちに触れて、月子は恋を知り、 思い通りにならない感情を知っていく。
正しき者の杖を振れ3

総文字数/69,385

青春・恋愛25ページ

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今作は長めです
あの日の記憶を

総文字数/9,902

青春・恋愛1ページ

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当たり前に過ごしていた日々が、幸せが 当たり前ではなかった事に 別れてから気がつく陸斗。 ―――――― 学生時代、ふたりは恋に落ちた。 やがて同棲を始める。 少しずつ心の距離が離れていって、別れる事に。 二十五歳になったふたりの心。 こはならむ・堂村璃羽×スターツ出版  楽曲コラボコンテスト 応募作品です。 (野いちご🍓さんからコンテスト応募中) 登場人物 美波 心に溜め込みがちな性格 陸斗を忘れて前に進もうとしている × 陸斗 積極的な性格 美波の事がずっと忘れられない 「おじいちゃんおばあちゃんになっても、一緒にこうやって仲良しでいるんだろうね」って、言ってたのに。 ―――――― 数ある中から作品を見つけてくださりありがとうございます。
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あいつは、私と同じ「名字さん」――偶然、お互いの名字が同じだっただけ ずっとそう思っていたのに あいつに、近づくのがこわい ……好きになってしまいそうだから
明日もきっと嫉妬する

総文字数/10,240

青春・恋愛11ページ

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BGM: tuki./晩餐歌(メイン) Cocco/Raining(後半のみ)
盲目だった私

総文字数/28,271

青春・恋愛23ページ

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片想いってきっとショーケースの中の宝石を見ているのと同じ。 あなたの知っている面は少しだけなのに、なぜこんなに好きになれたのかな。 でも、片想いってどんどん苦しくなるなんて知らなかった。 恋も受験も上手くいかない。 私は自分の想いに焼かれそうだ。
放課後の図書室で、僕らは世界を作った

総文字数/10,548

青春・恋愛1ページ

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友情は、創作という名の神話だった。  放課後の図書室には、いつも夕陽が差していた。  埃を舞わせながら机を照らす光の中で、僕と綾は「世界を作っていた」。  一冊のノートに綴る物語。交互に書き込む言葉の連なりが、僕らの友情そのものだった。  綾は奔放で、明るく、才能にあふれていた。  僕はただ、彼女の世界の端で、文字を整えるだけの存在だった。  ――けれどある日、綾がプロの小説家としてデビューした。  その新作のタイトルは、あのノートに書かれた物語と同じだった。  “放課後の図書室で、僕らは世界を作った”  誰も知らない“共作”の記憶。  読者が歓声をあげるたびに、僕の中の世界は少しずつ崩壊していった。  創作という行為は、友情を育てるのか、それとも壊すのか。  ノートを閉じた手の中には、もう二度と戻らない時間と、言葉と、君がいた。  書くことに救われ、書くことで失われていく青春を描く――  友情と創造の喪失譚。
天気予報にない通り雨みたいな恋だった

総文字数/26,611

青春・恋愛15ページ

18時12分の金曜日

総文字数/19,452

青春・恋愛12ページ

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一分遅れるごとに、キス一回ね
猪の目の酸化還元反応
咲茱亜/著

総文字数/7,239

青春・恋愛1ページ

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寂れたって 何度だって ********** 掌編シリーズ第9弾 掌編小説集 64.形に残らないものだからこそ 99.夏色の風物詩 107.四つの季節 131.直接の方が嬉しいもの 324.給料3ヶ月分なんて私には勿体無いかもね 337.時に無情、刻は有情 370.意味記憶もエピソード記憶も手続き記憶もあるのに。………………それとも、『あるから』なのか? 372.新進気鋭と言われるまで 8作品より ********** 2016/10/6 start 2016/10/23 end *ノベマ!ランキング* 初回ランキング (2020/10/31) 総合       83位!! (2020/11/01) ランキング入り 感動です!! 感謝感激です!! 皆様ありがとうございます!!
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